中学生の弟が好きすぎて襲ったつもりが鳴かされる俳優兄

えびフィレオ

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兄が淫魔に襲われる編

結局あの噛ませ淫魔はなんだったのか

[アーク視点]

ん…
起きて直ぐに、体の不自由に気づく
また…?
「兄さん♡」
「…ノア…」
彼は強力なバインド魔法で俺を拘束していた
「なんの真似だ?まさか俺まで殺すんじゃないだろうな」と皮肉を言うと、彼はムカついたのかバインドをきつくする
「うぐ…」
「兄さんが…ボクのこと嫌いって言うから…
意地でも好きにさせるためですよ」
「はぁ?」
たとえ人間ではない純血の淫魔だったとしても、生き物を殺したことに違いはない。
弟のことは当然大好きだが、こんなことをした以上反省してもらわないといけない。
「こんな奴に育てた覚えは無いんだが…
まだ反省してないようだな?」
「反省?ふふっ…兄さんこそ反省したらどうですか?
ボクをこんなにおかしくしたのは他でもない兄さんですよ♡」
……
「ボク兄さんのことが愛しくて仕方ない…たとえ嫌いと言われても無理やりボクの物にしようと思うくらい」
ぞく…
「ということで、さっそく言うこと聞いてもらいますよ♡」ゴソゴソ
あ…
服をどんどん脱がされ、俺だけ恥ずかしい格好にされた
うぅ…やっぱり、大好きな弟に見られて…
「どうしたんですか?こんなに元気にさせて…
大嫌いなボクに見られて萎むはずでは?」
クスクスと笑いながら、嬉しそうに指先でつつく「ん…、…♡」
いれて、くれるのかな…
そんな期待をしながら大人しくしていると、早速彼は下を脱いだ
弟のおちんちん…!!
「ふふっ…存分に上書きされなさい♡」ずぷずぷ
♡♡♡案の定メスイキする。そして、すぐに再生する
「すごい精力…兄さん♡ボクなんかのおちんちんでメスイキしちゃってますね…♡」
「はぁ…♡はぁ…♡」
彼の暖かいおちんちんを感じてきゅうきゅう締め付けていると、尻を掴まれる
「…誰にでも、そうやってエロい姿みせて…誰にでも抱かれてるんですよね?兄さん…!」
…!
「このど淫乱が!変態!」パン!パン!
激しく犯されながら尻を叩かれる
可愛い弟にこんなことされて、いけないのにどんどん気持ちよくなってきた
あぁ…いくっ……、、!?!?
弟の細い指が、メスイキしそうな俺のちんぽを強く握って射精出来ないようにしてしまった
「な、んで…!!」
「…ボクのこと、好きって言わないと射精させない」
……!!!彼はフォトンのヘアゴムをパクってきたのか、俺のちんぽにぐるぐる巻きにしてしまった
い、痛い…
「あぁ、それと…」
ふと弟はちんちんを抜き、ゴムを外した
「ちょ…!」
「アイツだけ兄さんに中出しできてずるい…
ボクの子種で綺麗にしてあげますからね♡」
ぞく……
て、てかコイツのちんちんで生セックスは孕むってば…♡♡
ずぷぷぷっっ♡♡♡
「ひぐぅ…♡」
気持ちいい、と思った直後に輪ゴムで締め付けられて痛い…!
「~~~~~あ、あっ…ん♡♡
なにこれすっごくきもちい…♡はぁ、はぁ…にいさ、ん…♡」
彼は可愛い喘ぎ声を出してさっそく腰を揺らすが、俺はちんぽが痛すぎて涙が出てきた
「やぁ…♡の、のぁぁ♡いたいっ、痛い…!はずしてっ…♡」
「はぁ♡はっ♡言いましたよね、兄さん♡ボクになんて言えば♡いいんでしたっけ…?」
っ…………
「あぁ♡あっ♡きもちいぃ♡にいさん♡にいさん♡アーク兄さんっっ♡」パンパン!パンパン!
その瞬間、弟から甘い花の香りが漂いちんちんがさらにムクムク大きくなってきた
あ……♡こ、これって…♡
ぜったい♡孕まされるっっっ♡♡♡♡♡
「…あは…♡すっごい所見ちゃった♡」
!?!?
見たくもないアイツが、知らぬ間に近くにやってきていた
こ、こいつ……なに蘇ってきてんの!?
「お前…ボクが殺したはず…!」
「そんなことどーでもいいじゃん♡それよりその精子俺にちょーだいよ♡」
…!
「や、やめろ……っ!!」
弟は奴に鷲掴みにされ、せっかくのちんちんも萎んでぬるりと抜けてしまった
「3人でしよーよぉ♡あ、でもその前にノア君のおちんちん味わっときたいなぁ♡」
弟は必死に抵抗するが。
「…大人しくしろよ」
弟は、奴に殴られた。
……コイツ!!!
「キミは俺に気持ちいいちんちんくれればいいんだよ♡ほらムクムクしてきたぁ♡」
無理やり、魔力で立ち上がらされる弟のちんちん…
嫌だ…嫌だ!!!
「にい、さ……」
弟が弱ったからか、俺のバインドが解ける
「はぁ…♡ヴァンパイアとやるのは初めてだから楽しみ♡ノアくん、俺の事たっぷり気持ちよくしてね」
「や、だ……」
後ろから、奴をバインドした
「…!!!!
ちょっとアーク君邪魔しないでよ!」
「お前俺の弟に手出したからにはただじゃおかねぇぞ」
「にいさ……ごめ、なさい…」
「…!ノア…殴られたとこ見せてみろ…うわ
赤くなってないかこれ?かわいそうに…
いま冷やすもの…」
「ボクは、いいから…アイツを始末して…」
………!
その望み通りに、弟の後ろで奴を一瞬で始末した
「…あ…に、兄さん…????」
一瞬すぎて何が起こったか理解してないようだが、奴が蘇ることはもうないだろう
もうお互いヤル気も失せたので、彼の露出された下半身にブランケットをかけてあげた
「…兄さんこそ出してたら寒いでしょう?」
と畳んでいた服を広げてくれた
「兄さんだって、ボクが襲われそうになったとき怒ってたじゃないですか…」
「ああ。チョームカついた。さっきは説教してたが、俺も人の事言えねぇな」
とか話しながら服を着て、弟をお姫様抱っこする
「ちょ!な何して…っ」
「ん?おんぶがいいのか?♡」
「ちがうってば!1人で歩けますから!」
そんなこと言ってるが、殴られた以上兄ちゃんは心配なんだよ。

家に帰ると、もう夜だった
「帰るのおそーいっ!お兄ちゃんたち何してたのっ」
起きて待っていたのか、妹がプリプリ怒っている
「わ、悪かったって…」
「あ、姉さんこれ落ちてましたよ」
と、さっきまで俺のちんぽにぐるぐる巻きにしていたヘアゴムを手渡し…
「の、ノアそれは…」
「ん?なぁに?」
「い、いやその…」
ふと妹が、俺たちの顔を交互に見つめて言った
「…ねえ、お兄ちゃんたち付き合ってるでしょ?」
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