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弟成長編
甘え上戸
[アーク視点]
こんな時間でもやってる居酒屋あるんだな…
「兄さんボクこれ飲んでみたいです」
「うーん、結構強いやつだぞ?大丈夫か?」
「じゃあ、兄さんが一口目飲んでください」
ええっ…
と思ったが、こういう時くらいノアに兄っぽいところ見せないと。
今日ずっとノアの方がかっこよかったし…
届いた酒を飲んだ
う………やっぱり強い……
「どうですか?」
「はは……お、俺はなんて事ないが、ノアにはキツイかもな?
これは俺が飲むから、もうちょい弱いやつにしとけ」
…
と、こんな事を繰り返していたら……
「ノア~、あるけない~」
「に、兄さん…しっかり歩いてください!」
結局こうなってしまった
弟に介抱されるなんて恥ずかしすぎる…
「んー…ノア~、好きだぞ~♡」
抱きついてほっぺにちゅーした
ひんやりしてきもちいい…
「も、もう…!こんな外で…」
「ノア♡もっとちゅーしよーぜ♡」
「外だからだめ…!!」
「えぇー、じゃあ家の中ならいいの~?」
「(かわいい…)も、もちろん…」
「やったー!ノアすきだ~♡♡家まできょーそー!」
と走り出すと、弟も慌てたように走ってついてきた
家に着いた
「兄さん、シャワー浴びれますか?」
「あびる~」
裸になって浴室に入り、シャワーを上から浴びた
後からノアが入ってきたから抱きつく
「に、兄さん……っ」
「ん…はだかだと、ドキドキするな…♡…んっ」
さっそくキスをする
「も、もう…ん、んっ……」
互いのガン立ちちんぽが擦れあってきもちいい。
身長が同じくらいだから、キスしやすい
俺より低いノアももちろん可愛くて大好きだ。
バスローブを着て、リビングのソファでいちゃつく
ノアの上に俺が跨って、たくさんキスをする
「ん、んっ……にい、さん…」
「ノアぁっ…すき………だいすきー♡」
そう言うと、ノアは顔を赤くして俺の乳首に手を伸ばす
「あ………あっ♡ちくびダメだってばぁ♡」
「兄さんほんとえろい…♡ねぇ、早くセックス…」
?この音…
フォトンが帰ってきた
「っ兄さんまずい!早く部屋行かないと…」
「んー…やだーめんどくさい…ぎゅー♡」
とかやってると
「ただい……キャーー!」
まあ、こうなるよね~
「フォトンおかえり~♡」
「ちょ、お兄ちゃん誰そのイケメン!ノアくんは!?
………ん?ノアくん?」
「ええ…成長してみました」
「ちょっと…もっとマシなことに魔力使いなさいよー
てか!イチャイチャするんだったら部屋でやってー!」
顔を真っ赤にしたフォトンが可愛くて、立ち上がって近づく
「フォトン~こんな遅くに帰ってくるなんてあぶないぞ~」
「ギャー!そんな姿で来ないでっ
お兄ちゃんが1番危ないからっ!
てか仕事だったの!タクシーで帰ったから大丈夫なのー!!!」
後ろからノアが近づいてきたと思いきや、お姫様抱っこされた
「姉さんごめんなさい、防音の結界貼っとくんで用事ある時はノックしてくださいね」
「も、もう………おやすみっ」
…
[ノア視点]
部屋に入るなり、ボクはベッドに押し倒された
「ちょ…に、兄さん?」
「ノアっ♡のあすきー♡すきだ~♡♡」
と、バスローブをはだけさせた兄さんがボクにキスする
「うぁ…か、かわいすぎる……兄さんダメだって…」
「ん、だめなのか…?」
うぅ…
「だ、ダメじゃないけど…」
「えへへ、のあ~♡」
あーーーー、えっちしたい……
この姿になってから、どうにも性欲が我慢できない。
…兄さんに、中出ししたい。
と思ってると。
「………?」
兄さん、ボクの上で寝てしまったようだ
うぅ………。
すっかりバキバキに立ったボクのおちんちんが圧迫されて痛いから、兄さんを押し退ける
…ボク、成長したからかこんな簡単に兄さんを支えられる…。
あらためて、アーク兄さんをまじまじと見る
…なんだこの俳優。ほんとにえろい
まつ毛なが……白い肌に赤く紅潮した頬が映えて美しい。
長い脚を開かせ、ローションで兄さんの後ろをぐちゅぐちゅ掻き回してみる
「ん、ん……♡っ…」
・・・。
あぁもう………早くしたい。
とろとろに濡れた彼の後ろに、先端を擦り付けてみる
ん……♡♡
なかなか入りそうもないので、無理やり押し込む…
「………ん、ぁっ……!!!」
す、すごくキツい………!
「……!?………っ!?!?」
あ、兄さん起きた。
「ふぁ……ノアっ!?な、なにして…♡」
「何って…えっちな兄さんなら分かるはずですよ♡♡」
戸惑う兄さんがすごく可愛くて、すぐに腰を振る
ぱんぱんぱんぱん!!!!!ばこっ♡ばこっ♡
「ひぎっ♡む、むりだっ♡てぇ…!!おれのけつ♡こわれる、ぅ♡♡」
「はぁーっ♡はーっ♡きもちいっ…♡生で入れるのっ♡きもちいいっ…♡
…にいさんもっ♡きもちいいですよね…っ♡」
「きもちよすぎて♡おかひくなるぅぅ♡♡♡」
かわいい……
バコバコ突いているうちに、兄さんはとろとろメスイキしている
……酔っていると、イきづらくなると聞いたことがある。
「はぁ…はぁ…♡にいさんっ…♡
ボクにいさんと結婚したい……っ♡」
「っ♡…っ♡そんなかわいいこと♡言ったらっ…♡いくからぁ♡
おれも♡ノアの奥さんにっ♡なりたい♡」
……か、かわいい……♡♡
「ノアっ、のあぁ…いますぐ♡おれのこと…孕ませて♡♡」
っ…!!!!
「それはっ……♡だめだっ♡て……♡」
あ…♡でそう……♡
バコバコバコバコ!!!
「ひぐぅっっ!!?ぅあっ♡はげひっ…♡♡♡」
びゅっ!どぴゅ♡びゅく♡どぷどぷ…♡♡♡
たっぷり兄さんに中出ししてあげる…♡
はぁ……はぁ………
兄さんを見ると、たっぷりボクに犯されて涙を流しながらぼーっとしている
「はぁ…はぁ……えへへ………
ノア…♡♡」
1度自分のおちんちんを抜いたが、どろどろ零れてくる中出し精液に興奮してまた立ってきた
…だからもう一度入れた
「っ……!♡♡」
汗だくのボクが兄さんにキスをすると、それだけで彼はびくびくと体を震わせて本当に可愛い
「はぁ♡ノア♡ぜつりん……♡♡」
あぁ…本当に嬉しい。
兄さんの体を支えて、こうしてオナホみたいに犯せるなんて…♡
挿入したまま体を抱え、そのまま窓まで連れていった
「ひゃっ…!?や、やだっ!こんなところでっ…♡」
瞳に涙を浮かべる兄さんがかわいくて、薄いカーテン越しに兄さんの背中を窓に押し付けた
そして……
バコバコ!!!ばちゅばちゅばちゅ♡♡
「あ゛っ♡これやばいぃ♡奥までささって♡おかひくなっちゃう♡」
性欲が我慢できないボクは、目の前で突かれまくってしょっちゅうメスイキしているエロ兄を鑑賞したがら腰を動かした
兄さんを孕ませるのにもっとも適した年齢の体になったボク……。
おちんちんもこんなに大きくなって、兄さんはほんとに気持ちよさそうにしている♡
このまま戻れなくてもいいや…♡
「っあぁ♡好き…♡にいさんっ…♡すきぃ♡」
あ、でる………♡
「んっ♡あぁっ…♡あっ……♡♡」
………♡
ピクピク震えて、呆然とメスイキしながらボクにしがみつく兄さんが可愛い…♡
ベッドに下ろしてあげる。
ボクのおちんちんは、兄さんの中でまた大きくなっていた
「っ…!む、むりっ…もう、ゆるひて……♡」
可愛い………
そんな兄さんの頼みも無視して腰を動かした
「…兄さんも、ボクが早く大人になればいいと思ってます?」
ふと聞いてみる
「っ♡っ…♡こどもの…ノアが、いい…っ♡」
…!!!
なんだよ、それ…!
悔しくて、激しく腰を振る
「っあ゛!?やっ!やらぁ♡こわれるっ!おれのうしろ♡こわれちゃうっ♡」
「にいさんは…!少年のボクの方が好きなんですねっ…、ボクが成長したら…、そうしたら…っ、捨てられるんだ…っ」バコバコ♡バチュバチュバチュバチュ♡
「ちがっ…♡そーじゃ♡なっ……♡あっ♡」
涙を流しながら、可愛い兄さんを犯しつづける。
兄さんに愛してもらえるのは、少年の間だけなんだ…。
そしてボクが大人になったら、兄さんはまた好みの少年を見つけて………。
っそんなの許せない………!!!
どちゅどちゅ突いて、1番奥で種付けしてやった
「っ…♡あぁ…っ♡……あっ♡」
ふふっ…♡汗だくでボクに孕まされる兄さん可愛い…♡
「兄さん…♡好きでもない大人のボクとエッチする気分はどうですか?
まだまだ立ちますから、たっぷりナカに出してあげますね…♡」
「っ………ノアっ!聞いてくれ!」
……。
何を聞けと言うんだ。
「俺はどっちのノアも好きなの!」
!
「で、でも……今の姿のノア、すっごくちんぽデカくて…、、俺ほんと余裕なくなる…
全然兄ちゃんっぽくできてないから、不甲斐なくて…」
!!そうだったのか…。
ボクはむしろ、兄さんを気持ちよくできて好都合と思っていたが。
「そ、それに…俺はノアが成長していくところちゃんと見たいんだよ…!」
うっ……。
「そうだったんですね…。
勘違いしてごめんなさい
ボクも、兄さんがどんな姿になっても愛してますよ」
「っ…!!その姿で言うのずるい…♡」
と顔を真っ赤にする兄さんがとても可愛くて、また立ってきた
「!!す、すごい…♡大人のノア、絶倫すぎ…♡」
「ふふ、兄さん…気の済むまで抱きますから覚悟してください」
この魔法も、きっと明日になれば解けてしまうだろう。
それまでは、兄さんの可愛い顔を存分に見ておこうと思った。
ご覧頂きありがとうございました!
ネタが無いので今回は番外編なしです。()
次回は「弟女体化再び編」です!
次は女体化したノアちゃんとデートをするみたいです
楽しみですね!!!!!!!!!
こんな時間でもやってる居酒屋あるんだな…
「兄さんボクこれ飲んでみたいです」
「うーん、結構強いやつだぞ?大丈夫か?」
「じゃあ、兄さんが一口目飲んでください」
ええっ…
と思ったが、こういう時くらいノアに兄っぽいところ見せないと。
今日ずっとノアの方がかっこよかったし…
届いた酒を飲んだ
う………やっぱり強い……
「どうですか?」
「はは……お、俺はなんて事ないが、ノアにはキツイかもな?
これは俺が飲むから、もうちょい弱いやつにしとけ」
…
と、こんな事を繰り返していたら……
「ノア~、あるけない~」
「に、兄さん…しっかり歩いてください!」
結局こうなってしまった
弟に介抱されるなんて恥ずかしすぎる…
「んー…ノア~、好きだぞ~♡」
抱きついてほっぺにちゅーした
ひんやりしてきもちいい…
「も、もう…!こんな外で…」
「ノア♡もっとちゅーしよーぜ♡」
「外だからだめ…!!」
「えぇー、じゃあ家の中ならいいの~?」
「(かわいい…)も、もちろん…」
「やったー!ノアすきだ~♡♡家まできょーそー!」
と走り出すと、弟も慌てたように走ってついてきた
家に着いた
「兄さん、シャワー浴びれますか?」
「あびる~」
裸になって浴室に入り、シャワーを上から浴びた
後からノアが入ってきたから抱きつく
「に、兄さん……っ」
「ん…はだかだと、ドキドキするな…♡…んっ」
さっそくキスをする
「も、もう…ん、んっ……」
互いのガン立ちちんぽが擦れあってきもちいい。
身長が同じくらいだから、キスしやすい
俺より低いノアももちろん可愛くて大好きだ。
バスローブを着て、リビングのソファでいちゃつく
ノアの上に俺が跨って、たくさんキスをする
「ん、んっ……にい、さん…」
「ノアぁっ…すき………だいすきー♡」
そう言うと、ノアは顔を赤くして俺の乳首に手を伸ばす
「あ………あっ♡ちくびダメだってばぁ♡」
「兄さんほんとえろい…♡ねぇ、早くセックス…」
?この音…
フォトンが帰ってきた
「っ兄さんまずい!早く部屋行かないと…」
「んー…やだーめんどくさい…ぎゅー♡」
とかやってると
「ただい……キャーー!」
まあ、こうなるよね~
「フォトンおかえり~♡」
「ちょ、お兄ちゃん誰そのイケメン!ノアくんは!?
………ん?ノアくん?」
「ええ…成長してみました」
「ちょっと…もっとマシなことに魔力使いなさいよー
てか!イチャイチャするんだったら部屋でやってー!」
顔を真っ赤にしたフォトンが可愛くて、立ち上がって近づく
「フォトン~こんな遅くに帰ってくるなんてあぶないぞ~」
「ギャー!そんな姿で来ないでっ
お兄ちゃんが1番危ないからっ!
てか仕事だったの!タクシーで帰ったから大丈夫なのー!!!」
後ろからノアが近づいてきたと思いきや、お姫様抱っこされた
「姉さんごめんなさい、防音の結界貼っとくんで用事ある時はノックしてくださいね」
「も、もう………おやすみっ」
…
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部屋に入るなり、ボクはベッドに押し倒された
「ちょ…に、兄さん?」
「ノアっ♡のあすきー♡すきだ~♡♡」
と、バスローブをはだけさせた兄さんがボクにキスする
「うぁ…か、かわいすぎる……兄さんダメだって…」
「ん、だめなのか…?」
うぅ…
「だ、ダメじゃないけど…」
「えへへ、のあ~♡」
あーーーー、えっちしたい……
この姿になってから、どうにも性欲が我慢できない。
…兄さんに、中出ししたい。
と思ってると。
「………?」
兄さん、ボクの上で寝てしまったようだ
うぅ………。
すっかりバキバキに立ったボクのおちんちんが圧迫されて痛いから、兄さんを押し退ける
…ボク、成長したからかこんな簡単に兄さんを支えられる…。
あらためて、アーク兄さんをまじまじと見る
…なんだこの俳優。ほんとにえろい
まつ毛なが……白い肌に赤く紅潮した頬が映えて美しい。
長い脚を開かせ、ローションで兄さんの後ろをぐちゅぐちゅ掻き回してみる
「ん、ん……♡っ…」
・・・。
あぁもう………早くしたい。
とろとろに濡れた彼の後ろに、先端を擦り付けてみる
ん……♡♡
なかなか入りそうもないので、無理やり押し込む…
「………ん、ぁっ……!!!」
す、すごくキツい………!
「……!?………っ!?!?」
あ、兄さん起きた。
「ふぁ……ノアっ!?な、なにして…♡」
「何って…えっちな兄さんなら分かるはずですよ♡♡」
戸惑う兄さんがすごく可愛くて、すぐに腰を振る
ぱんぱんぱんぱん!!!!!ばこっ♡ばこっ♡
「ひぎっ♡む、むりだっ♡てぇ…!!おれのけつ♡こわれる、ぅ♡♡」
「はぁーっ♡はーっ♡きもちいっ…♡生で入れるのっ♡きもちいいっ…♡
…にいさんもっ♡きもちいいですよね…っ♡」
「きもちよすぎて♡おかひくなるぅぅ♡♡♡」
かわいい……
バコバコ突いているうちに、兄さんはとろとろメスイキしている
……酔っていると、イきづらくなると聞いたことがある。
「はぁ…はぁ…♡にいさんっ…♡
ボクにいさんと結婚したい……っ♡」
「っ♡…っ♡そんなかわいいこと♡言ったらっ…♡いくからぁ♡
おれも♡ノアの奥さんにっ♡なりたい♡」
……か、かわいい……♡♡
「ノアっ、のあぁ…いますぐ♡おれのこと…孕ませて♡♡」
っ…!!!!
「それはっ……♡だめだっ♡て……♡」
あ…♡でそう……♡
バコバコバコバコ!!!
「ひぐぅっっ!!?ぅあっ♡はげひっ…♡♡♡」
びゅっ!どぴゅ♡びゅく♡どぷどぷ…♡♡♡
たっぷり兄さんに中出ししてあげる…♡
はぁ……はぁ………
兄さんを見ると、たっぷりボクに犯されて涙を流しながらぼーっとしている
「はぁ…はぁ……えへへ………
ノア…♡♡」
1度自分のおちんちんを抜いたが、どろどろ零れてくる中出し精液に興奮してまた立ってきた
…だからもう一度入れた
「っ……!♡♡」
汗だくのボクが兄さんにキスをすると、それだけで彼はびくびくと体を震わせて本当に可愛い
「はぁ♡ノア♡ぜつりん……♡♡」
あぁ…本当に嬉しい。
兄さんの体を支えて、こうしてオナホみたいに犯せるなんて…♡
挿入したまま体を抱え、そのまま窓まで連れていった
「ひゃっ…!?や、やだっ!こんなところでっ…♡」
瞳に涙を浮かべる兄さんがかわいくて、薄いカーテン越しに兄さんの背中を窓に押し付けた
そして……
バコバコ!!!ばちゅばちゅばちゅ♡♡
「あ゛っ♡これやばいぃ♡奥までささって♡おかひくなっちゃう♡」
性欲が我慢できないボクは、目の前で突かれまくってしょっちゅうメスイキしているエロ兄を鑑賞したがら腰を動かした
兄さんを孕ませるのにもっとも適した年齢の体になったボク……。
おちんちんもこんなに大きくなって、兄さんはほんとに気持ちよさそうにしている♡
このまま戻れなくてもいいや…♡
「っあぁ♡好き…♡にいさんっ…♡すきぃ♡」
あ、でる………♡
「んっ♡あぁっ…♡あっ……♡♡」
………♡
ピクピク震えて、呆然とメスイキしながらボクにしがみつく兄さんが可愛い…♡
ベッドに下ろしてあげる。
ボクのおちんちんは、兄さんの中でまた大きくなっていた
「っ…!む、むりっ…もう、ゆるひて……♡」
可愛い………
そんな兄さんの頼みも無視して腰を動かした
「…兄さんも、ボクが早く大人になればいいと思ってます?」
ふと聞いてみる
「っ♡っ…♡こどもの…ノアが、いい…っ♡」
…!!!
なんだよ、それ…!
悔しくて、激しく腰を振る
「っあ゛!?やっ!やらぁ♡こわれるっ!おれのうしろ♡こわれちゃうっ♡」
「にいさんは…!少年のボクの方が好きなんですねっ…、ボクが成長したら…、そうしたら…っ、捨てられるんだ…っ」バコバコ♡バチュバチュバチュバチュ♡
「ちがっ…♡そーじゃ♡なっ……♡あっ♡」
涙を流しながら、可愛い兄さんを犯しつづける。
兄さんに愛してもらえるのは、少年の間だけなんだ…。
そしてボクが大人になったら、兄さんはまた好みの少年を見つけて………。
っそんなの許せない………!!!
どちゅどちゅ突いて、1番奥で種付けしてやった
「っ…♡あぁ…っ♡……あっ♡」
ふふっ…♡汗だくでボクに孕まされる兄さん可愛い…♡
「兄さん…♡好きでもない大人のボクとエッチする気分はどうですか?
まだまだ立ちますから、たっぷりナカに出してあげますね…♡」
「っ………ノアっ!聞いてくれ!」
……。
何を聞けと言うんだ。
「俺はどっちのノアも好きなの!」
!
「で、でも……今の姿のノア、すっごくちんぽデカくて…、、俺ほんと余裕なくなる…
全然兄ちゃんっぽくできてないから、不甲斐なくて…」
!!そうだったのか…。
ボクはむしろ、兄さんを気持ちよくできて好都合と思っていたが。
「そ、それに…俺はノアが成長していくところちゃんと見たいんだよ…!」
うっ……。
「そうだったんですね…。
勘違いしてごめんなさい
ボクも、兄さんがどんな姿になっても愛してますよ」
「っ…!!その姿で言うのずるい…♡」
と顔を真っ赤にする兄さんがとても可愛くて、また立ってきた
「!!す、すごい…♡大人のノア、絶倫すぎ…♡」
「ふふ、兄さん…気の済むまで抱きますから覚悟してください」
この魔法も、きっと明日になれば解けてしまうだろう。
それまでは、兄さんの可愛い顔を存分に見ておこうと思った。
ご覧頂きありがとうございました!
ネタが無いので今回は番外編なしです。()
次回は「弟女体化再び編」です!
次は女体化したノアちゃんとデートをするみたいです
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