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弟女体化再び編
可愛い弟と海で…
[アーク視点]
帰ってふとスマホを見ると月代からの鬼着信が来てた
コイツ、普段は最低限の連絡のくせに現金なヤツ…
「何見てるんですか…って、あの人?」
「!お前は見なくていい」
「どうして?ボクのことが書いてあるんでしょう?」
書いてあるが、どこの事務所だの可愛いだの今度出かけたいだの………
マジでロリコンじゃねーか!
俺も人の事言えないが…………
「じゃあ言うが、アイツ女になったお前のこと大層気に入ったみたいだぞ。
どうする?」
「ど、どうするって…無理ですよ!」
ふふ。やっぱり断るじゃん。ざまあ
「さーて俺は風呂入ろっかな~。お前も一緒に入る?」
絶対なんか起こるけど。
「は、入りませんよ!!ほら行ってきてくださいっ」
湯船に浸かりながら、鏡に映った美しい俺に見とれていた
あ~やっぱり俺イケメンだなぁ♡これは天才俳優ですわ
俺はイケメンなのでそれはもう稼ぎまくっている。
人間はこういう時、金に溺れてしまうヤツもいるらしいが………
中途半端に人外な俺は、金で得られるものじゃ心は満たされなかった。
俺が稼いだ金は最低限自分の為と、あとは惜しまず弟妹の為に使った。
特に弟は、俺がいなくなったらまだ困るだろう。
今日も女の子になって…あんなに可愛くて…
ほんとに、俺がいなかったら今頃ほかの男に……
…
化粧水を塗りながらパンイチで脱衣場を出ると。
ソファで女の子のノアを抱きしめるフォトンがいた…
そ、そういやコイツノア(女)のこと知らなかったんじゃ…!?
「ホントにノアちゃん可愛い~♡
こんな妹が欲しかったのよね~~」
………順応性たかくね?
「ねえねえネイルしてみない!?きっと似合うよぉー♡」
……
「あ、あの姉さん、ボクいつ戻るか分からないから………って兄さん!?」
「あ、いたの?」
おい!
「ノアちゃん超可愛くない!?…あ、お兄ちゃんまさか手出してないよね!?😠」
…………何回も出しました……ナマデ。
「男のボクならいいんですか………」
「だ、だって女の子なのにそんな事したら万が一………
そーだノアちゃんっ!今日は私と寝よっ♡」
「はぁぁぁぁ!?」
「なによ。お兄ちゃん男の子のノアくんに手出しまくってるんだからもう信用ないのよ!
妹の貞操は私が守りますっ」
威張られてもな………
「で、ノアは誰と一緒に寝たいんだ?」
と彼女たちが座るソファに割り込んで、ノアに顎クイした。
「っ……」
「絶対ダメーーー!し、しかもそんな姿で…」
「あ、あの…………
3人で寝たいです」
リビングに布団を敷きまくってみた。
これくらいで足りるか?
「わーっ!お泊まりみたい♡
あ!ノアちゃんパジャマすっごく似合う~可愛い~♡」
フォトンが中学生のときに着ていたフリフリの可愛らしいパジャマを着ていた
「あ、あの…し、下着は…」
「え?寝る時はノーブラでしょ?
それにしても綺麗なおっぱいだねぇ♡」
とつつく………うぅ羨ましい…
「ひゃあっ!ね、姉さんやめっ…あ♡」
…………
「えへへごめーんっ、私のおっぱいも触っていいよ!」
ちょ……!
「だ、ダメですよ!ボク中身はおとこ…」
「え~っ?しょーがないなぁ。じゃー寝よっか!」
俺、いらなくね??
弟を真ん中にして3人で寝る
「こうして寝るのいつぶりだろうな?」
「そうだねぇ~、久々かも!」
「ノアせっかくなら抱き合って寝ようぜ♡…ってあれ?」
ね、寝てる………!!
「ん~私も眠くなってきちゃった…おやすみお兄ちゃん」
「あ、あぁ………」
みんな寝るの早くないか???
もっとこうお話したりとか……
………………………
しょうがねぇな♡
アイツの夢に滑り込んだ
ん~今どんな夢みてるんだ??
………海?白い砂浜…
振り返ると、爽やかな色の空と海。
そして…
ノアがなんだか慌てていた
「に、兄さんっ」
「どうしたんだ!?」
「水着の上がなくてっ……」
…………………………
ノーブラで寝てること気にしてんのか??
や、やばい………かも…
「…ノア♡」
彼女は不安そうな顔で俺を見上げる
腕で形のいいDカップを隠しているが…隠しきれてないぞ…
「…そんなものいらねえだろ?
下も脱いじゃえよ♡」
「…ぐす………」
!?
「ボク恥ずかしい思いしてるのにっ…兄さんはわかってくれないんですね………」
!?!?
「わ、悪かったってば!ほら兄ちゃんの上着貸してやるから泣くなって……よしよし」
ま、まさかそれほど嫌だったとは…
「…ふふっ」
え?
「兄さんってやっぱりいつも優しいんですね…
ありがとうございます」
と笑うからさらに惚れる……
「兄さん、ボクの夢に入ってきたと言うことはしたいんでしょう?」
バレたか☆
「まぁーな♡お前さっさと寝ちゃうから」
「起きてても姉さんいるから無理でしょう…」
コイツ、いつ男に戻るんだろう?
……………。
惑わされそうなほど明るい海岸がノアを照らしていた
「ノア、いいのか?」
「ええ。兄さんすっごく気持ちよさそうにしてましたから♡」
・・・ああ、もう……
我慢できない。
この挿絵だけ見たら普通のエロ小説と思われそう()
帰ってふとスマホを見ると月代からの鬼着信が来てた
コイツ、普段は最低限の連絡のくせに現金なヤツ…
「何見てるんですか…って、あの人?」
「!お前は見なくていい」
「どうして?ボクのことが書いてあるんでしょう?」
書いてあるが、どこの事務所だの可愛いだの今度出かけたいだの………
マジでロリコンじゃねーか!
俺も人の事言えないが…………
「じゃあ言うが、アイツ女になったお前のこと大層気に入ったみたいだぞ。
どうする?」
「ど、どうするって…無理ですよ!」
ふふ。やっぱり断るじゃん。ざまあ
「さーて俺は風呂入ろっかな~。お前も一緒に入る?」
絶対なんか起こるけど。
「は、入りませんよ!!ほら行ってきてくださいっ」
湯船に浸かりながら、鏡に映った美しい俺に見とれていた
あ~やっぱり俺イケメンだなぁ♡これは天才俳優ですわ
俺はイケメンなのでそれはもう稼ぎまくっている。
人間はこういう時、金に溺れてしまうヤツもいるらしいが………
中途半端に人外な俺は、金で得られるものじゃ心は満たされなかった。
俺が稼いだ金は最低限自分の為と、あとは惜しまず弟妹の為に使った。
特に弟は、俺がいなくなったらまだ困るだろう。
今日も女の子になって…あんなに可愛くて…
ほんとに、俺がいなかったら今頃ほかの男に……
…
化粧水を塗りながらパンイチで脱衣場を出ると。
ソファで女の子のノアを抱きしめるフォトンがいた…
そ、そういやコイツノア(女)のこと知らなかったんじゃ…!?
「ホントにノアちゃん可愛い~♡
こんな妹が欲しかったのよね~~」
………順応性たかくね?
「ねえねえネイルしてみない!?きっと似合うよぉー♡」
……
「あ、あの姉さん、ボクいつ戻るか分からないから………って兄さん!?」
「あ、いたの?」
おい!
「ノアちゃん超可愛くない!?…あ、お兄ちゃんまさか手出してないよね!?😠」
…………何回も出しました……ナマデ。
「男のボクならいいんですか………」
「だ、だって女の子なのにそんな事したら万が一………
そーだノアちゃんっ!今日は私と寝よっ♡」
「はぁぁぁぁ!?」
「なによ。お兄ちゃん男の子のノアくんに手出しまくってるんだからもう信用ないのよ!
妹の貞操は私が守りますっ」
威張られてもな………
「で、ノアは誰と一緒に寝たいんだ?」
と彼女たちが座るソファに割り込んで、ノアに顎クイした。
「っ……」
「絶対ダメーーー!し、しかもそんな姿で…」
「あ、あの…………
3人で寝たいです」
リビングに布団を敷きまくってみた。
これくらいで足りるか?
「わーっ!お泊まりみたい♡
あ!ノアちゃんパジャマすっごく似合う~可愛い~♡」
フォトンが中学生のときに着ていたフリフリの可愛らしいパジャマを着ていた
「あ、あの…し、下着は…」
「え?寝る時はノーブラでしょ?
それにしても綺麗なおっぱいだねぇ♡」
とつつく………うぅ羨ましい…
「ひゃあっ!ね、姉さんやめっ…あ♡」
…………
「えへへごめーんっ、私のおっぱいも触っていいよ!」
ちょ……!
「だ、ダメですよ!ボク中身はおとこ…」
「え~っ?しょーがないなぁ。じゃー寝よっか!」
俺、いらなくね??
弟を真ん中にして3人で寝る
「こうして寝るのいつぶりだろうな?」
「そうだねぇ~、久々かも!」
「ノアせっかくなら抱き合って寝ようぜ♡…ってあれ?」
ね、寝てる………!!
「ん~私も眠くなってきちゃった…おやすみお兄ちゃん」
「あ、あぁ………」
みんな寝るの早くないか???
もっとこうお話したりとか……
………………………
しょうがねぇな♡
アイツの夢に滑り込んだ
ん~今どんな夢みてるんだ??
………海?白い砂浜…
振り返ると、爽やかな色の空と海。
そして…
ノアがなんだか慌てていた
「に、兄さんっ」
「どうしたんだ!?」
「水着の上がなくてっ……」
…………………………
ノーブラで寝てること気にしてんのか??
や、やばい………かも…
「…ノア♡」
彼女は不安そうな顔で俺を見上げる
腕で形のいいDカップを隠しているが…隠しきれてないぞ…
「…そんなものいらねえだろ?
下も脱いじゃえよ♡」
「…ぐす………」
!?
「ボク恥ずかしい思いしてるのにっ…兄さんはわかってくれないんですね………」
!?!?
「わ、悪かったってば!ほら兄ちゃんの上着貸してやるから泣くなって……よしよし」
ま、まさかそれほど嫌だったとは…
「…ふふっ」
え?
「兄さんってやっぱりいつも優しいんですね…
ありがとうございます」
と笑うからさらに惚れる……
「兄さん、ボクの夢に入ってきたと言うことはしたいんでしょう?」
バレたか☆
「まぁーな♡お前さっさと寝ちゃうから」
「起きてても姉さんいるから無理でしょう…」
コイツ、いつ男に戻るんだろう?
……………。
惑わされそうなほど明るい海岸がノアを照らしていた
「ノア、いいのか?」
「ええ。兄さんすっごく気持ちよさそうにしてましたから♡」
・・・ああ、もう……
我慢できない。
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