中学生の弟が好きすぎて襲ったつもりが鳴かされる俳優兄

えびフィレオ

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10年後編

お風呂でやったらそりゃそうなる

ジメジメした浴室で、舌を絡める
「んっ、んぅ…♡」
バキバキに立ったボク達のちんちんが触れ合うたび、鼓動が早くなっていく
あぁ…アークとしたい…。
そして向こうも同じことを考えているだろう
…しかし。
「…ここじゃできないな」
……は?
あの、性欲に脳を支配されたエロ兄が、、、!?
「ゴム持ってこない、と…!」
後ろを向いた兄の腰を掴み、ボクのちんちんをお尻に押し付けた
「なんですか、それ…!
アークがそんな事を優先するなんて…」
「ひゃぁ!?だ、だってつけないと妊娠しちゃ………!?」
ずぷ…♡ずぷ…っ♡
ボクのデカチンでガバガバになったアーク兄さんの後ろにはいとも簡単に入った
「あ……すご♡久々の生まんこ…♡きもちい…♡」
「……っ、……のあ…♡♡だめ…♡でちゃ……♡」びゅっ♡どぴゅっ♡
あぁ…♡やっぱりアークも生ちんちん気持ちいいんだ…♡そんなにメスイキして…。
アークはまだいっているようだが、ボクは更なる快感を求めて腰を動かした
「あっ♡のあぁ♡やだっ♡俺まだいってるからぁ…♡
てかゴム付けないとっ♡ノア頼むから抜いてぇ♡」
ボクがゴムをつける気なんてさらさらない。
黙って腰を動かし、アークを犯し続ける
「あっ♡あぅ♡はじ…っ♡ノアぁ♡」
「あぁ…♡アーク兄さんかわいい…♡
愛してますよ…♡」
ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡
後ろから彼のおちんぽを掴んで撫でてやると、体をビクビクと震わせて可愛い
もっと深くまで突きあげないと、、♡
ごりゅっ♡ぐりゅぐりゅ♡♡
「~~~っ!!♡♡あ、あ……♡」びゅっ♡びゅるるる♡♡
「…♡はぁはぁ…♡アークにいさん…♡ここ、あーくの子宮口…?
すごい…♡ここに射精したら孕んじゃうんだ…♡」
ゴム付けてたときは全然気づかなかった。
ここに出すだけで、彼はボクとの子を腹に宿してくれる……。
バチュ♡バチュ♡♡バチュ♡ごりゅごりゅ♡♡
「ひぐっ…♡やだっ!のあやめてっ…♡いい子だからっ…♡にいちゃんの言うこと♡きいてぇ♡♡」
「ふふ…っ♡淫魔のくせに何言ってんだか…♡
アークの子宮口は、ボクの子種が欲しいって疼いてますよ♡」
…それに、ボクはあなたの弟である以前に恋人だ
嫌でもボクの子を孕んでもらうからな。
ずちゅっ♡ずちゅっ♡バコバコバコ♡♡
「あぁっ…♡あーく♡♡でそ…でそうっ…♡」
びゅくっ♡どぷ♡どぷっ…♡♡
「あ……♡あぅ…♡俺の腹、重たく……♡♡」びゅっ♡びゅぅぅ♡♡
はぁ、はぁ、はぁ……
ボクのおちんちんを抜くと、中出しした体液がどろどろ溢れてきて、、
あぁ、、また種付けしてやりたい…
「アークにいさん…♡3回もメスイキするなんてエロいです、ね……!?」
彼はふらつき、ボクの腕に倒れ込んだ

彼を抱えて、ベッドに寝かせる
…暑い浴室であんなに激しく犯したら、こうなるか…。
「ごめんなさい…」
全裸のままアーク兄さんを介抱する
「アーク、水飲んでください…」
「ん、、のあ…
・・・・・・・はっ」
あ、起きた。
「わ、悪い俺…ノアとセックスしてたんだよな?
それで…あ、途中で倒れたんだ。。。ごめんな…?萎えただろ?」
うぅ…。エロい…。
ボクのちんちんはまたバキバキに立ってくる
「えぇ!?今のどこに立つ要素あったんだ!?」
「はぁ…♡はぁ…♡
全裸のアーク見てたら、ムラムラするに決まってるでしょうっ
そう言うアークだって、早速我慢汁垂らして…」
「へへ、じゃさっきの続きやろーぜ♡」
「え、アーク体調は大丈夫なんですか?」
「ん♡ノアが介抱してくれたからもう大丈夫だぞ♡
セックスすればもっと元気になれるし♡」
そう言いながら彼は、、ゴムに手を伸ばした
っ…ベッドの端に置いてあったゴムの箱をはたき落とし、アークの腰を掴んでちんちんを擦り付けた
「ひぁ…!?ノアっ!今度はちゃんとゴムつけろっ♡ダメだってば!」
「にいさんっ…♡ボク生がいい…♡ ♡
さっきすごく気持ちよかったから…♡」
仕方ないのでおねだりしてみる
「うっ…、、かわいい、、」
ふふっ…♡
「ボク、兄さんの生まんこもう一回味わいたいなぁ…
アーク兄さん♡お願いです♡」
はぁ…。26歳にもなって恥ずかしいが、アークは…
「しょーがねえな♡1回だけだぞ♡」くぱ♡
ちょろすぎるだろ…!
兄さんはボクの言うことはなんでも聞くのでちょろい。
「やった…!アークありがとうございます♡大好きっ…♡」ちゅっ
「んっ…♡まあ、薬飲めば大丈夫だよな?
それより早くちんちんちょーだい♡ ♡」
ふふっ…
ズプズプ…♡
あぁ…♡きもちい…♡♡
「んぅっ…♡はぁはぁ♡ノア気持ちいいだろ?」
「すごっ…♡アーク締めつけすぎ♡アークも気持ちいいですよね?」ぱちゅ♡ぱちゅ♡
「んっ♡ノアのちんぽ熱くて♡すごく気持ちいい♡♡」
はぁ♡はぁ♡エロすぎ…♡
ボクは腰を動かしながら彼の長い髪を梳き、顕になった首筋へ舌を這わせた
「んぅ…!?」ビクビク♡♡
首筋と同時に乳首も攻めてやると、アークは体をくねらせよがっている
エロすぎる…!
ふふっ、ボク今アーク兄さんと本当の交尾してるんだ…♡
これまでしてきたセックスは、所詮子作りの真似事に過ぎなかった。
でも今は…♡♡
バチュバチュバチュバチュっ♡♡バコバコバコ♡♡
「やあっ♡のあっ♡激しいってばぁ♡そんなに突いたら♡赤ちゃんできちゃうぅ♡ダメぇっ♡♡」
クソッ…アークは嫌でも孕みたくないのかっ…
ボクは黙って腰を振り続けた
「はぁ…♡はぁ…♡アーク♡あーく出そうっ♡たっぷり中出ししてあげますからね…♡」
ごりゅっ♡
どぴゅびゅるるるる♡♡♡♡♡どぷっ…♡どぷっ…♡
はぁはぁ…♡すご…、こんなに出るんだ…♡
アークをみると、涙を流しながらトロトロとメスイキしていた。
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