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10年後編
本当に嫌なのか?
[アーク視点]
あの日から俺はほぼ毎日弟に生で犯されるようになった。
やめてくれと言っても聞いてくれなかったし、可愛くお願いされたら断れなかった…。
本当はいけないことだってわかっているのに、中出しを許してしまうなんて兄貴失格だ…
毎日何かと理由をつけて俺に中出ししてきた。いつも俺からセックスに誘っていたのに、最近は弟が俺を襲うようになった
先週はついにゴムを捨てられた…。
流石に恐怖を感じた俺は、今週逃げるように遠方地での撮影に繰り出していた
白い砂浜が美しいビーチで香水のCM撮影があった
…が、それも今日で終わり…。帰路についていた
はぁ…。飛行機でコーヒー飲みながら、考えてみる
薬があるとはいえ、これではいつか孕んでしまう…。
今日こそはちゃんと言わないと。。。
「アークくん、君たちは子供作らないの」
ぶっっっ
「げほげほっ、月代何言い出すんだよっ!」
「は?そのままの意味だけど。やる事やってるんでしょ?
アーク君は胞子との適性高かったでしょ」
こ、コイツ………
嫁が妊娠したからってマウントとってんのか!?
「お、俺が妊娠したらノアに迷惑かかるだろっ
それに、ノアに子ども欲しいって言われたことないし…」
「言われたことないだけで、欲しくないとは言われてないんでしょ?」
「そ、そうだけど…
妊娠したら、、おれ仕事出来なくなるから収入ゼロじゃん。。ノアに迷惑かかる……」
「…ノアくんお医者さんの仕事してるんでしょ?なら気にしないと思うけど……」
…はぁ。
最近弟にゴムを捨てられ、やたらと生セックスを求められていることを話した
「そ、そうなんだ…大変だね」
まあそんな反応になるのは分かっていたが。。
「お前はフォトンにこんなことしてないだろうな!?」
「し、しないよっ…むしろ俺の方が襲われてるんだけど…
まぁでも俺もアラフォーだしさ、今のうちに赤ちゃんができて良かったよ」
ほんとだよこのオッサン…。
珍しく俺が先に帰ってきたようだ
もう遅いのでシャワーを浴び、やる事ないので布団にはいる
俺は……………
ノアとの子が欲しいかどうか、正直分からない
でも…孕んだ時の身の振り方くらいは、考えといた方がいいのかもな………。
……。
…………。
……ん、脚さむ……
ふとん、、
………!?
うつ伏せの俺は、後ろの穴を誰かの指にほじられていた
「の…のあっ、?帰ってたのか…?」
「それはこっちのセリフですよ
3日ぶりに会えるって言うのに連絡もなしで寝ちゃうんだから」
「あっ……ご、ごめんなのあ…」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡
うぅっ…♡
「アーク、最近ボクのこと避けてますよね?まぁ理由は明確ですが…
今日も生で種付けしてあげますからね…♡」
「だ、ダメだって…!ノアっ、今日はダメ!
危険日だから……っ」
「ボク医者ですからアークが危険日な事くらいしってますよ
孕むのに絶好の条件ってことですね…♡」
だ、ダメだ………!!
「よく考えてくれっ、俺が孕んだらお前にも迷惑かかるだろ?」
「…………迷惑?」
弟の声のトーンが下がった。
ぞく、と背筋が凍る
弟は俺の尻を掴み、デカチンを押し付けてきた
うぅ………
「アーク兄さんはボクのものでしょう?それならこの子宮だってボクのものですよね…♡」
と、お腹を撫でられるから、体がビクビク震える…。
「大丈夫ですよアーク、お薬あるからきっと孕まないですよ♡」ずぷ♡ずぷっ……♡
「あ……、あ……っ♡」
……おかしい。いつにも増してきもちいい…♡♡
なんで……?おれもっとノアのデカマラほしいいぃぃ♡♡
「あっ♡すご…♡アーク、危険日だからかな…?すごくボクのちんちん搾りあげてきて♡きもちよすぎ……♡♡今動いてあげますからね…♡」
えっ!?やだっ♡今動いたら…
ずちゅっ♡ぐちゅ♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡
「あんっ♡あんっ♡あっ♡やばい♡のあぁっ♡イクっ♡イクぅぅ♡♡」びゅっ♡びゅっ♡
「あぁ、すご……♡ボクもすぐいっちゃいそう…♡」
こんなの♡こんなのやだぁっ♡秒で孕むじゃんかぁ♡♡
気持ちよすぎて俺のまんこがきゅるきゅるとノアのデカチンを搾っている
「あっ♡あぁ♡あーく♡きもちい…♡ボクの子種、欲しくてしかたないんですね…♡はぁ、はぁ…♡」ぱん!ぱん!ずちゅっ♡ずちゅ♡
うぅ……♡
「あーく♡あーくっ♡でそう…っ♡いちばん深いところで、種付けしてあげますからね…っ♡♡」
どぴゅどぴゅっ!びゅくびゅくびゅく♡♡
「あ………♡あ………っ」びく♡びく♡
弟は大量の精液を俺の腹の中に注ぎ込んできた
あの日から俺はほぼ毎日弟に生で犯されるようになった。
やめてくれと言っても聞いてくれなかったし、可愛くお願いされたら断れなかった…。
本当はいけないことだってわかっているのに、中出しを許してしまうなんて兄貴失格だ…
毎日何かと理由をつけて俺に中出ししてきた。いつも俺からセックスに誘っていたのに、最近は弟が俺を襲うようになった
先週はついにゴムを捨てられた…。
流石に恐怖を感じた俺は、今週逃げるように遠方地での撮影に繰り出していた
白い砂浜が美しいビーチで香水のCM撮影があった
…が、それも今日で終わり…。帰路についていた
はぁ…。飛行機でコーヒー飲みながら、考えてみる
薬があるとはいえ、これではいつか孕んでしまう…。
今日こそはちゃんと言わないと。。。
「アークくん、君たちは子供作らないの」
ぶっっっ
「げほげほっ、月代何言い出すんだよっ!」
「は?そのままの意味だけど。やる事やってるんでしょ?
アーク君は胞子との適性高かったでしょ」
こ、コイツ………
嫁が妊娠したからってマウントとってんのか!?
「お、俺が妊娠したらノアに迷惑かかるだろっ
それに、ノアに子ども欲しいって言われたことないし…」
「言われたことないだけで、欲しくないとは言われてないんでしょ?」
「そ、そうだけど…
妊娠したら、、おれ仕事出来なくなるから収入ゼロじゃん。。ノアに迷惑かかる……」
「…ノアくんお医者さんの仕事してるんでしょ?なら気にしないと思うけど……」
…はぁ。
最近弟にゴムを捨てられ、やたらと生セックスを求められていることを話した
「そ、そうなんだ…大変だね」
まあそんな反応になるのは分かっていたが。。
「お前はフォトンにこんなことしてないだろうな!?」
「し、しないよっ…むしろ俺の方が襲われてるんだけど…
まぁでも俺もアラフォーだしさ、今のうちに赤ちゃんができて良かったよ」
ほんとだよこのオッサン…。
珍しく俺が先に帰ってきたようだ
もう遅いのでシャワーを浴び、やる事ないので布団にはいる
俺は……………
ノアとの子が欲しいかどうか、正直分からない
でも…孕んだ時の身の振り方くらいは、考えといた方がいいのかもな………。
……。
…………。
……ん、脚さむ……
ふとん、、
………!?
うつ伏せの俺は、後ろの穴を誰かの指にほじられていた
「の…のあっ、?帰ってたのか…?」
「それはこっちのセリフですよ
3日ぶりに会えるって言うのに連絡もなしで寝ちゃうんだから」
「あっ……ご、ごめんなのあ…」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡
うぅっ…♡
「アーク、最近ボクのこと避けてますよね?まぁ理由は明確ですが…
今日も生で種付けしてあげますからね…♡」
「だ、ダメだって…!ノアっ、今日はダメ!
危険日だから……っ」
「ボク医者ですからアークが危険日な事くらいしってますよ
孕むのに絶好の条件ってことですね…♡」
だ、ダメだ………!!
「よく考えてくれっ、俺が孕んだらお前にも迷惑かかるだろ?」
「…………迷惑?」
弟の声のトーンが下がった。
ぞく、と背筋が凍る
弟は俺の尻を掴み、デカチンを押し付けてきた
うぅ………
「アーク兄さんはボクのものでしょう?それならこの子宮だってボクのものですよね…♡」
と、お腹を撫でられるから、体がビクビク震える…。
「大丈夫ですよアーク、お薬あるからきっと孕まないですよ♡」ずぷ♡ずぷっ……♡
「あ……、あ……っ♡」
……おかしい。いつにも増してきもちいい…♡♡
なんで……?おれもっとノアのデカマラほしいいぃぃ♡♡
「あっ♡すご…♡アーク、危険日だからかな…?すごくボクのちんちん搾りあげてきて♡きもちよすぎ……♡♡今動いてあげますからね…♡」
えっ!?やだっ♡今動いたら…
ずちゅっ♡ぐちゅ♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡
「あんっ♡あんっ♡あっ♡やばい♡のあぁっ♡イクっ♡イクぅぅ♡♡」びゅっ♡びゅっ♡
「あぁ、すご……♡ボクもすぐいっちゃいそう…♡」
こんなの♡こんなのやだぁっ♡秒で孕むじゃんかぁ♡♡
気持ちよすぎて俺のまんこがきゅるきゅるとノアのデカチンを搾っている
「あっ♡あぁ♡あーく♡きもちい…♡ボクの子種、欲しくてしかたないんですね…♡はぁ、はぁ…♡」ぱん!ぱん!ずちゅっ♡ずちゅ♡
うぅ……♡
「あーく♡あーくっ♡でそう…っ♡いちばん深いところで、種付けしてあげますからね…っ♡♡」
どぴゅどぴゅっ!びゅくびゅくびゅく♡♡
「あ………♡あ………っ」びく♡びく♡
弟は大量の精液を俺の腹の中に注ぎ込んできた
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