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映画デート編
兄もかわいい
帰ってくるなり姉さんが抱きついてきた
「おかえりーっ♡」
わわっ…
「フォトン帰ってたのか。ごめんな家に一人きりにさせて」なでなで
「ううんっ!デートに着て行くお洋服選んでたから大丈夫♡」
「姉さん、さっそく夢に出たんですね」
と声をかけると、彼女は頬を赤くして頷いた
……可愛い。
「今日月代さんに会ったんですけど、まだ姉さんが淫魔だとは気づいてないみたいですよ」
「へぇ…ねぇ、夢についてどんな事言ってた?」
「うーん…姉さんに手出さないって言ったのに、夢の中でエッチな事しちゃったから落ち込んでるらしいですよ」
「えー…そっかぁ。実際夢の中でも嫌がってたもんなぁ」
そうなんだ…。
「……姉さん、でも……」
「?」
………ボクは姉さんの耳元に近づき
「気持ちよかったって言ってましたよ」
「…!!!!」
ふふ。まぁ実際そういったわけじゃないけど、そういう事でいいだろう。
「ノア~フォトン~、飯何食うー??」
リビングから声がする。
耳まで赤くした姉さんを連れて、兄さんの元に向かった
土曜日。
明日は兄さんとデートで1日使うだろうから、今日のうちに課題と予習をしておく
ボクはまだ高校1年だけど、志望校の調査もしておかないとな…
やるか………
…………………。
夕方から始めて、あっという間に夜になった。
シャワーを浴び、その辺にあったおにぎりをかじる
…まだ、兄さんと姉さんは帰ってこない…。
…はぁ…。つかれたから、英単語とかの頭使わない勉強にしよ…。
………。
…あ、、ダメかも…。
気が散ってきた
おちんちんがムラムラしてきてしまったんだ…。
はぁ…まあいいや。さっさと自己処理して、もう寝よ…。
ベッドに座って兄さんとのハメ撮りを選定していたら
『ただいまー』
!2人が帰ってきたようだ
…ガチャ
ボクはわざわざ出迎えた
「…おかえりなさい」
「ん、まだ起きてたのか?」
「お勉強してたんでしょ?えらーい♡」ぎゅっ
わわわ…
「あぁ、勉強してたのか!じゃあ邪魔しちゃだめだよな」
と、行ってしまう…!
「に、兄さんっ」がしっ
「え?」
「…ちょっとボクの部屋来てくださいっ」
「え?勉強は教えられないぞ」
…バタン
「どうしたんだノア?
…ま、まさかセックスのしすぎで成績落ちたとか…」
首を横に振ると、あからさまにほっとした顔をする兄さん…。
むしろ、兄さんとエッチなことしないと勉強に集中できない…。
という事で、背伸びして彼にキスした
「んっ…!?……♡」
彼はボクを抱きしめて支えてくれる。
「…へへ、なんだよノア♡勉強してたらムラムラしてきちゃったのか?」
…。改めてそう言われるとすごく恥ずかしくて、顔が熱くなってくる
「…可愛い…♡ノア、ムラムラするのは悪いことじゃないって昔から言っただろ?
いっぱい発散すれば背が伸びて賢く…「その部分はさすがに嘘だって分かりますからね」
はぁ…まぁまぁ賢くはなれたと思うが、それはボクの努力あってこそだし、背だって兄さんほど伸びなかったじゃないか。
「…昔みたいに、舐めてやろっか?」
と舌なめずりする兄さんがえろくて、どんどん立ってきてしまった
「それとも…、セックスする?」
うぅ…今度は囁いてきたし!!
…………、、、
「ボクのおちんちん、舐めてほしいけど…
ボクも兄さんの……舐めたい、です…」
「…!!!!
可愛いこと言うなぁ♡でも俺のちんぽは汚いからっ…」
「それならボクのだって汚いですよ!」
「ナニイッテンダ!!ノアのちんちんは神聖なんだぞ!!」
…はぁ?
「やだっ…!ボクも兄さんのおちんちん舐めたいっ…!!」
恥ずかしくて沸騰しそうだが、目の前の美青年にしがみついて懇願した
「っ………♡♡、、わかったよ…♡
じゃ俺シャワー浴びてくるから待っててな♡」なでなで
…??
な、何だこの姿勢…!
横になった兄さんの上に、逆向きにボクが被さっている。
自分から言っといてアレだけど、恥ずかしい…!
「まさかノアとシックスナインできるなんて…♡お前の穴と玉とちんちん、同時に見れて最高♡」
い、言わないでっ…
兄さんを黙らせる為に、目の前のおっきいおちんちんを舐めた
「ん……っ、んっ……♡」
「あぅ…♡きもちいいぞ…♡はぁはぁ…♡
ノア、もっと腰落としてくれる…?
…そ、いい子だな…♡」なで
っ……!!
おしり撫でるなっ!
「ククッ、ケツ撫でられただけでビクビクして可愛い…♡どこから舐めよっかなー」
うぅ……恥ずかしいから、眺めてないで舐め…っ
「ひゃう!?」
彼はボクのおちんちんを撫でながら、タマに舌を這わせた
「う…♡うぁ…♡あっ…♡あぁ…♡」
「ノア喘いで可愛い…♡れろれろ♡じゅるじゅるじゅるっ♡♡」
…!!!?!?
「あぁっ♡あっ!にいさっ…♡やめてっ♡そんなとこ舐めちゃやだぁ♡♡」びくびく♡
「ん……っ♡ん…♡ちゅっ♡じゅるじゅる♡」
「あぅっ♡だめっ♡にいたん…っ♡♡」
びゅくびゅくびゅく♡♡♡
はぁ…はぁ……
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