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メール調教編
やっぱりバレたじゃん
あ、こっそり部屋見に行こうかな??
そーー………
いや、俺マジで暇人だな?
弟は……ん?まだ勉強してる…
エラいな~、将来どこの大学行くんだろ?
大学生ノア、、イケメンだから合コン行ったりお持ち帰りされたらどうしよう…
ん、伸びをしている。休憩するのかな?
彼はスマホを見て俺とのトーク画面を開いた
お!どんな反応するのかな?
………
………
あぁ…♡だんだんノアの顔が赤くなっていく。
かわいい…っ♡
「はぁ、はぁ、はぁ……♡
にいさん、かわいい…♡ボクもすき…♡」
えぇっ…?う、嬉しい…♡
「はぁはぁ……♡ど、しよ……♡ボクまでむずむずしてきた………」
あぁ……♡俺が性欲処理してあげたい……♡
弟の精液欲しいっ……♡
「……兄さん」
え?
「…そこにいるのは分かってるんですよ!」
え?え??
彼は部屋の入口まで来てドアを全開にした
わわーっ!後ろを向いて逃げようとしたけど、すぐに弟に抱きつかれてガン立ちのショタちんちんが俺のケツに押し付けられるから、こっちまでムラムラしてきた
「あ…あんなエッチな動画送り付けた上に覗きだなんてっ!兄さんのヘンタイ!」
えぇ~!?動画はお前の命令じゃん!
「兄さん、来なさい」
と手を引かれる
あぅ…どんなお仕置されるんだろ♡
ノアに考えてもらうばかりじゃなくて俺からもなんか考えて提案したいんだけど、あいにく作者がネタ切r←
でも…今度二人で女装してデートしてえな♡どっちも喋れなくなるけど。
女声出せるようになる魔法覚えようかな?
ベッドの上に連れていかれた
「ボクが見ててあげますから、あと9回ここでおなにーしなさい」
………!?!?
「き、9回…!?」
「ふふっ、心配しなくていいですよ♡」
と、いつパクったのか俺の媚薬の瓶を取り出した
そこから1粒だし、弟は自分の口に入れた
「え、のぁ……んむっ」
キスをされ、俺の口の中に押し込まれるから、、こうなったら喜んで飲み込むしかない♡
………しばらく舌を絡めていると、体がびりびりしてきた
「…ぁ……♡ノア……♡ムラムラ、してきた…♡」
「…♡兄さん♡ボクも手伝ってあげますから、たくさん気持ちよくなってくださいね…♡」
とオナニーを促してくるから、体が熱いまま下を脱ぐ
ちんぽが慰みを求めて上を向いていた
「のあっ……しこっていい?」
「いいですけど……一緒に後ろをいじっているところも見たいです♡」
と、ローションを渡してきた♡
「うぅっ…♡しょーがねえな♡」
寝転がって脚を開き、俺の恥ずかしいところを丸見えにさせた
「はぁ……っ、はぁ…♡はぁ…♡」くちゅ♡くちゅ♡しこしこ♡♡
こんなとこ見られてはずかしいっ…♡でも、オナニーしないとおかしくなりそ…♡
「はぁはぁ…♡兄さんえろ…♡恥ずかしくないですよ、ボクも一緒に自己処理してあげますからね♡」
と、弟もズボンを脱いだ
あぁ……♡弟ちんちん美味しそう♡
「にいさん…♡もっとボクに、えっちなことしてるの見せつけてください♡」
しこしこしこ♡
あぁ……♡やば♡ノア俺の事オカズにしてしこってくれてるんだ…♡
すると弟は顔を伏せ、俺の首筋の匂いをかいできた
「すんすん……♡はぁ、いい匂い…♡すき……♡」
「ひゃっ!?のぁぁ♡においかぐなっ♡」
「にいさん…♡いつも香水つけてるんですね………♡かっこいい……♡
っはぁ♡にいさん♡でそ……でそうっ…♡」
!!!
弟は俺の顔に近づき、熱い精液を顔射してきた
「あ……っ♡あ……!!!そんなことしたらイクっ♡イク……♡」
びゅっ!びゅっ!!
はぁはぁ………
何も考えられないが、顔にかかったショタ精液だけは指ですくってなめる
「……♡えらいですね…♡あと8回頑張りましょうね♡」
うそぉ………
「のあ!待ってくれよ…あと8回もしこって出すのは無理な気がする!
それに作者がネタ切r←」
「大丈夫ですよ、ボク兄さんと色んなことを試そうとおもって色々用意したんです!」
と、彼は紙袋を取りだし、ひっくり返した…
こ、これ………
「オトナのオモチャじゃねーか!」
「ふふっ、そうですよ
こういうの使えば、兄さんはもっと気持ちよくなれるんでしょう?」
…弟、ついに自分で性知識を手に入れるようになってきたか
「どれから使いますか?
あ…このおちんちんの模型は吸盤があるんで壁に固定できるんですよ!」
とディルドを取り出して壁にくっつけた
「な、なぁ…こんな回りくどいことしてねえで
セックスしたいんだけど…!」
「…ボクは、自分で慰みを求めているみっともない兄さんを見てみたいです」
っ……♡♡♡
そ、そんなエロい事言われたら従うしかないだろっ…♡
壁に固定された模型ちんぽに、尻を突き出した
「ん………んっ…♡」
つめた……♡でも、ミチミチと俺の中を圧迫してきて………♡
早速腰を動かす
んっ、ん…♡んぅ…♡
「ふふっ、すごい…♡
きもちいいですか?」
「っノアの、ちんちんの方がいいっ…」
「そうですか」
…。何もしてくれないなら聞くなよぉ…っ
ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡
「はぁはぁ…♡自分から腰振っちゃってほんとえろ…♡ハメ撮り見てるみたい…♡」
「うっ……♡うぅっ…♡」
………。
やっぱりダメだ……。
ディルドを抜いた
「ちょっ……!!」
「ノア、やっぱダメ……!
俺全然気持ちよくないっ…」
「……、、」
全く立っていない俺のちんぽを見て、弟も何も言えなくなってしまった
もう我慢できなくなって、弟を押し倒した
「ちょっ、にいさ……!
待ちなさっ……!」
ずぷ、ずぷ、ずぷっ……♡
「…あ♡あぁっ………♡♡」
びゅっ!びゅうっ♡
「きもちい…♡やっぱノアのちんちんじゃないと無理……♡」
気持ちよすぎて涙をこぼす俺を、弟はどう見てるだろうか
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