96 / 128
2人して女装してデート編
書いてる方も混乱している
しおりを挟む
「あ、あの…ホントに駅ってこっち…!?!?」
なんと奴はボクに抱きついてきた
「ハァハァ…♡きみもうちょっと警戒しないとダメだよぉ♡」
ぞっ………やっぱりヘンタイ不審者だったんだ!
もがくが、手を掴まれて上手く逃げられない。
奴の勃起した股間がグリグリ当てられて、気持ち悪い…!
ぼ、ボクがこんな目に遭うなんて…!
てか、女ってだけでこんなキモイやつに狙われるのか!?
うぅっ……
「あれ…?きみもしかして…男の子?」
「っ!そうです!女装してるだけですから…っ
ボク女の子じゃないから諦めてくださいっ」じたばた
「なにそれそそるんだけど♡僕ノンケだけど君なら抱けそうだ♡」
「や……やだっ!たすけて……やだぁ…!」
涙を流しているボクの顔を、奴は乱暴に掴み唇を近づけてきた
ひっ……!こんな奴にキスされるくらいなら、死んだ方がまし…っ
ドゴッ
……え?なんか聞きなれた音が………
「兄さん!?」
「はぁはぁ……ノア大丈夫か!?」
兄さんが変態を蹴り飛ばしてくれたようだ
うぅっ………
「にいさんっ…こわかったよぉ…!!」
大好きな兄さんに抱きつくと、涙が止まらなくなってしまった
「…!何もされてないか…?…ん、よしよし」
と兄さんは、おそらくお化粧が崩れまくっているボクの顔に優しく触れ、キスをしてきた
「ん………♡んっ……♡」
とやっていると、蹴り飛ばされた変態が起き上がってきた
「え!女装美女の百合!?ごちそうさまです僕もはさまりたグフォッ」
兄さんは今度は股間に蹴りを入れた…ひぇ……
てか兄さんってこんなに動けたんだ。
「次は顔だな♡全身の骨折ってやるよ」
「ぐっ……………
………だ、だってそんなに可愛い子いたらみんな狙うに決まってるだグハッ」
座り込んだ変態の顔にやっぱり蹴りを入れたようだ
微塵も可哀想とは思わないけど…
「……兄さん、時間の無駄なんで行きましょう」
「…ん、そうだな♡早く帰ってイチャイチャしよーぜっ」
「ハァハァ…♡もっと蹴ってください女王様ァ…♡」
……。命が惜しいならそれ以上喋らない方がいいぞ…。
やっと帰ってきた
「はぁ……マジでダルかったな!」
ほんと…。ボクたちでもこれなんだから、可愛い姉さんはさぞ大変な思いしてるんだろうな。
姉さん、魔法が使える体質でよかったのかも。
……。あとで、姉さんのカレシの月代さんに相談しよ…。いつかあの姉が犯罪に巻き込まれそうで怖い。
「じゃ、さっそく女装セックスするか!」
…。直球すぎる…。
「……いいですよ、じゃあシャワー浴びてきますね」
え………
なんでボクが下になってるの!?
「マジでかわいい…♡ハァハァ…♡」
「ちょっと…!なんでボクが兄さんに押し倒されないといけないんですかっ」
「ん、別に兄貴が弟襲っちゃダメって法律ないだろ?今日はどっちもしたいんだよ♡」
と舌なめずりする美女が無駄にエロい…
「ノア♡さっそくおちんちん見せてくださーい♡」
と伏し目でボクのスカートをめくってきた
うぅっ………
「ハァハァ…♡マジかわいい♡なぁノア♡俺の事ねーちゃんって呼んでくれよ♡」
えー!?別の姉(本物)が頭によぎって萎えるんだけど…
と思ってたら、彼はレースのパンツからのぞいたボクのおちんちんをぺろぺろ舐め始めた
「んー…っ♡おいし…♡ロリちんちん美味しい…♡」
「やっ…♡あ、あんっ………♡」
美しい兄におちんちんを咥えられて、すごい気分になってくる
「かわいいっ……♡じゅるじゅるじゅるるる♡♡♡」
「ひ………っ♡やぁっ♡でる♡でちゃうっ…♡おねーちゃんぅぅ♡♡♡」
びゅくびゅくびゅく♡♡♡
はぁはぁ………
「ぷは………かわいすぎんだろ♡」
顔を上げた兄さんは顔を真っ赤にしていた
「てかこのデニムのパンツ痛すぎんだけど!脱ぐわ」
と脱ぐと、バキバキに勃起しまくったデカチンが、女性用のちいさなパンツに収まりきらなくて姿を現した
「す……すごい大きさ………っ」
ううっ…前も思ったけど、こんなに美しい女の人がこんなにでっかいおちんぽを股間につけている状況に混乱してくる
地雷系弟マジかわいいな……♡
ホントに女にしか見えない。俺のちんぽは目の前のメスで早く発散したいとぴくぴく震えていた
「のあ…♡まずはお前ん中に入れたいんだけどいいよな?」
と待ちきれなくてローションを手に出してると、彼は四つん這いになって、スカートをめくり…尻を突き出してきた
「しょーがないですね♡おにーたん♡」
っっ…………!!
「お、お前っ♡そんな煽り方どこで覚えたんだよっ………」
すぐに入れたいが、こんなデカチン入れたら切れ痔不可避なので自分の指を弟のまんこにぬるりと入れた
あったかい…♡
「兄さんがスマホで見てるBL漫画です♡」
っ…!!俺がショタもののBL漫画読んでたのバレたーー!!!
「へ、へぇ…、じゃノア、その漫画の中のショタみたいにかわいく喘いでくれんの?」
「んー…気持ちよくしてくれれば♡」
や、ヤバい……!なんか今日の妹…いや弟、ビッチ…♡
なんと奴はボクに抱きついてきた
「ハァハァ…♡きみもうちょっと警戒しないとダメだよぉ♡」
ぞっ………やっぱりヘンタイ不審者だったんだ!
もがくが、手を掴まれて上手く逃げられない。
奴の勃起した股間がグリグリ当てられて、気持ち悪い…!
ぼ、ボクがこんな目に遭うなんて…!
てか、女ってだけでこんなキモイやつに狙われるのか!?
うぅっ……
「あれ…?きみもしかして…男の子?」
「っ!そうです!女装してるだけですから…っ
ボク女の子じゃないから諦めてくださいっ」じたばた
「なにそれそそるんだけど♡僕ノンケだけど君なら抱けそうだ♡」
「や……やだっ!たすけて……やだぁ…!」
涙を流しているボクの顔を、奴は乱暴に掴み唇を近づけてきた
ひっ……!こんな奴にキスされるくらいなら、死んだ方がまし…っ
ドゴッ
……え?なんか聞きなれた音が………
「兄さん!?」
「はぁはぁ……ノア大丈夫か!?」
兄さんが変態を蹴り飛ばしてくれたようだ
うぅっ………
「にいさんっ…こわかったよぉ…!!」
大好きな兄さんに抱きつくと、涙が止まらなくなってしまった
「…!何もされてないか…?…ん、よしよし」
と兄さんは、おそらくお化粧が崩れまくっているボクの顔に優しく触れ、キスをしてきた
「ん………♡んっ……♡」
とやっていると、蹴り飛ばされた変態が起き上がってきた
「え!女装美女の百合!?ごちそうさまです僕もはさまりたグフォッ」
兄さんは今度は股間に蹴りを入れた…ひぇ……
てか兄さんってこんなに動けたんだ。
「次は顔だな♡全身の骨折ってやるよ」
「ぐっ……………
………だ、だってそんなに可愛い子いたらみんな狙うに決まってるだグハッ」
座り込んだ変態の顔にやっぱり蹴りを入れたようだ
微塵も可哀想とは思わないけど…
「……兄さん、時間の無駄なんで行きましょう」
「…ん、そうだな♡早く帰ってイチャイチャしよーぜっ」
「ハァハァ…♡もっと蹴ってください女王様ァ…♡」
……。命が惜しいならそれ以上喋らない方がいいぞ…。
やっと帰ってきた
「はぁ……マジでダルかったな!」
ほんと…。ボクたちでもこれなんだから、可愛い姉さんはさぞ大変な思いしてるんだろうな。
姉さん、魔法が使える体質でよかったのかも。
……。あとで、姉さんのカレシの月代さんに相談しよ…。いつかあの姉が犯罪に巻き込まれそうで怖い。
「じゃ、さっそく女装セックスするか!」
…。直球すぎる…。
「……いいですよ、じゃあシャワー浴びてきますね」
え………
なんでボクが下になってるの!?
「マジでかわいい…♡ハァハァ…♡」
「ちょっと…!なんでボクが兄さんに押し倒されないといけないんですかっ」
「ん、別に兄貴が弟襲っちゃダメって法律ないだろ?今日はどっちもしたいんだよ♡」
と舌なめずりする美女が無駄にエロい…
「ノア♡さっそくおちんちん見せてくださーい♡」
と伏し目でボクのスカートをめくってきた
うぅっ………
「ハァハァ…♡マジかわいい♡なぁノア♡俺の事ねーちゃんって呼んでくれよ♡」
えー!?別の姉(本物)が頭によぎって萎えるんだけど…
と思ってたら、彼はレースのパンツからのぞいたボクのおちんちんをぺろぺろ舐め始めた
「んー…っ♡おいし…♡ロリちんちん美味しい…♡」
「やっ…♡あ、あんっ………♡」
美しい兄におちんちんを咥えられて、すごい気分になってくる
「かわいいっ……♡じゅるじゅるじゅるるる♡♡♡」
「ひ………っ♡やぁっ♡でる♡でちゃうっ…♡おねーちゃんぅぅ♡♡♡」
びゅくびゅくびゅく♡♡♡
はぁはぁ………
「ぷは………かわいすぎんだろ♡」
顔を上げた兄さんは顔を真っ赤にしていた
「てかこのデニムのパンツ痛すぎんだけど!脱ぐわ」
と脱ぐと、バキバキに勃起しまくったデカチンが、女性用のちいさなパンツに収まりきらなくて姿を現した
「す……すごい大きさ………っ」
ううっ…前も思ったけど、こんなに美しい女の人がこんなにでっかいおちんぽを股間につけている状況に混乱してくる
地雷系弟マジかわいいな……♡
ホントに女にしか見えない。俺のちんぽは目の前のメスで早く発散したいとぴくぴく震えていた
「のあ…♡まずはお前ん中に入れたいんだけどいいよな?」
と待ちきれなくてローションを手に出してると、彼は四つん這いになって、スカートをめくり…尻を突き出してきた
「しょーがないですね♡おにーたん♡」
っっ…………!!
「お、お前っ♡そんな煽り方どこで覚えたんだよっ………」
すぐに入れたいが、こんなデカチン入れたら切れ痔不可避なので自分の指を弟のまんこにぬるりと入れた
あったかい…♡
「兄さんがスマホで見てるBL漫画です♡」
っ…!!俺がショタもののBL漫画読んでたのバレたーー!!!
「へ、へぇ…、じゃノア、その漫画の中のショタみたいにかわいく喘いでくれんの?」
「んー…気持ちよくしてくれれば♡」
や、ヤバい……!なんか今日の妹…いや弟、ビッチ…♡
0
あなたにおすすめの小説
おすすめのマッサージ屋を紹介したら後輩の様子がおかしい件
ひきこ
BL
名ばかり管理職で疲労困憊の山口は、偶然見つけたマッサージ店で、長年諦めていたどうやっても改善しない体調不良が改善した。
せっかくなので後輩を連れて行ったらどうやら様子がおかしくて、もう行くなって言ってくる。
クールだったはずがいつのまにか世話焼いてしまう年下敬語後輩Dom ×
(自分が世話を焼いてるつもりの)脳筋系天然先輩Sub がわちゃわちゃする話。
『加減を知らない初心者Domがグイグイ懐いてくる』と同じ世界で地続きのお話です。
(全く別の話なのでどちらも単体で読んでいただけます)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/21582922/922916390
サブタイトルに◆がついているものは後輩視点です。
同人誌版と同じ表紙に差し替えました。
表紙イラスト:浴槽つぼカルビ様(X@shabuuma11 )ありがとうございます!
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる