中学生の弟が好きすぎて襲ったつもりが鳴かされる俳優兄

えびフィレオ

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弟記憶喪失編

仲良さそうでよかったね


「おっと…まさかもう限界とか言わないよな?」
「そんなわけ…ねぇだろ…♡はぁはぁ…♡
のあっ♡もっと気持ちよくしてっ♡」
足を震えさせながらそう誘惑すると、弟も興奮してきたようだ
「…♡マジその辺の女よりエロいじゃん…♡
じゃ、ホテルで抱き潰してやるよ。兄貴部屋とってるんだろ?」
あ、結局ホテルでやるんだ………
「の、ノア……♡おれ我慢できない…」
「はぁ!?ほ、ほらしっかりしろよ…!ぼ、僕だってここで今すぐ抱きたいけど、落ち葉の上はさすがに痛いだろ…!」
!ノア優しい…♡すき………♡
震える手でどうにかしてズボンを履くと、彼は手を差し出してくれた
…大好きな弟の手を取り、ホテルのフロントへ歩いた

……部屋に入るなり、弟に抱きついてキスをした
「ちょ、まだドア閉まってな…!んっ…んぅ…!」
すき…♡弟すき……♡♡
キスしながら、俺はもう我慢ならなくて服を脱ぎ始める
「ちょ…兄貴っ、落ち着けって…!」
「むり…!のあぁ♡はやくちんちんくれよぉ♡」
とうとうベッドに押し倒してしまった。
彼の服を剥ぎ、現れたショタちんちんにしゃぶりつく
「あ、あに…んぅっ♡…あ♡あぁっ……♡」
かわいい…♡そんなに喘いで……
「じゅるじゅるじゅる♡つつーっ♡れろれろ…♡ノア…♡俺が精液ぜーんぶ飲んでやるから、思う存分出していいからな♡」
「は、はぁっ…!?飲むなんてほんと兄貴ヘンタイ…♡あっ…♡あー♡イきそう♡♡兄貴イク♡」
びゅっ♡びゅっ♡
んー…♡おいし……♡
「……ノア…♡」
「はぁはぁ…、な、なに…?」
「つぎ騎乗位でするから、ちんちん立たせといて♡」
「ま、まだやんのかよっ!?僕もう3回も出したんだけど!」
「ん♡俺もっと欲しいなぁ…♡」
しょーがないのでフェロモン出して手助けしてやると、ショタちんちんはみるみるうちに立ってきた
「う、うぅ……」
ククッ…♡
それを見ながら俺も媚薬を飲みまくる
「兄貴今何飲んだの…?」
「ん?気持ちよくなれるおクスリだよ…♡
ノアのちんちん、もっと敏感に感じたいし♡」
「えぇ…それ大丈夫なやつなの?」
原材料:俺の精液100%だし、違法ではないだろ?
「じゃ、ノアはなにもしなくていいからな♡……ん、しょ…あ…♡あぁっ……♡♡♡」
「うぁっ…♡あにきの、まんこ…♡や、やば…♡さっき僕が中出しした精液で♡ぬるぬるじゃんかぁ♡」
弟の上に跨った俺は、じわじわと媚薬が効いてくるのを感じながら腰を上げた
あぁ…♡これを落としたら、、
「っっっ♡♡♡♡」
やば♡♡♡媚薬飲みすぎたかも…っ♡
腰落とすだけで♡いっちゃ…♡♡
「っ…♡兄貴、僕のちんちんさしただけでいってんの?可愛い…♡」
か、可愛いだなんて…♡
「おいアークぅ、もっと腰動かせよ♡アンタが気持ちよくても、僕はぜーんぜん刺激ないんですけど~」
そ…そうだ。俺ばっか気持ちよくなってどうするんだ
「あっ♡のっ♡のあぁ…♡ごめ、なさ…♡で、でも気持ちよくて♡俺無理ぃ…♡」
ゆるゆる♡いきまくるのが怖くて、ついおずおずと腰を動かしてしまう
「チッ…そんなふざけた動きじゃいつまで経っても僕いけないんだけど!」
と、弟は俺の尻を掴んだ
え…!
バチュバチュっ♡バコバコ♡バコバコバコバコバコバコ♡ ♡
「~~~っ!?!?!?っ♡あっ”っ♡やらっ♡お、俺ずっといって…♡のあっ♡やめてっ♡ずっといっちゃうからぁ♡♡」びゅくびゅく♡
「あー気持ちい…♡兄貴イキすぎだろ♡そ、そんなに僕のちんちん締め付けんなって…♡あぁかわいい…♡兄貴♡兄貴かわいいよ…♡」
「の、のあっ…♡そんなこと♡いってくれるなんてしあわせっ…♡しゅき♡俺ノアのことしゅきぃいい♡♡♡♡」びゅっ♡びゅうう♡
常に絶頂を与えられている俺は、クッションの上で横たわる弟にぴったりと抱きついて、快感に叫ぶしかなかった。
「やばい兄貴エロすぎ…♡こりゃ女だな♡マジで孕んじまうんじゃねーの♡」ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡
「あぐっ♡あ“っ♡きもちい♡ノアのちんちんきもちいい♡もっと奥までちょーだい♡♡」
「っ…♡ほんとエロいことしか言えねーのかよ♡あぁっ…♡兄貴♡僕いきそうかも…♡」
「!ノアっ♡俺の中にたくさんビュッビュッてしてっ♡ノアの子種欲しいっ♡」
「っ…♡♡♡」どぷっ♡どぷっ♡
実の弟に種付けされ、俺は快感で身を震わせることしかできなかった
はぁはぁはぁ……
「おーい、兄貴?アーク~、そろそろ離れてくんね?」
「やだ…♡のあとずっとこうしてたい…」
「っ…もう兄貴可愛すぎ…僕も兄貴のこと、好きになっちゃったかも…僕以外の男とするなよっ…」
!う、嬉しい…♡
そういや、俺とセックスしたけど、ノアの記憶戻らなかったな。
…あ!俺が上になったらどうだろう?早速やってみるか。
早速、弟をそのまま押し倒した
「え・・・?あ、アーク…?」
キョトンとする顔も可愛い…♡
弟の下の穴に顔を近づけ、舌でたくさん舐めてやった
「んぅっ…!?や、やめっ♡兄貴何やって…♡汚いから♡やめろぉ♡」
ぬるぬると舌を挿入してやると、甘い声で嫌がっている
ん~…♡かわいい…♡
「お、お前まさかっ…僕のこと抱こうとしてんの!?」
「そーだけど?」
俺のちんぽが痛いほど勃起してるから、もう我慢できなくて弟の後ろに擦り付けた
「ちょっ…やめろ!兄貴やだぁ…!そんなの入るわけねーだ…っ、!?!?」
ずぷずぷ♡ぬぷっ…♡
あー…♡きもちい…♡これこれ♡
「ひぃっ…!こんなの、気持ち悪いはずなのに…!なんで、なんでだよっ…!!」
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