中学生の弟が好きすぎて襲ったつもりが鳴かされる俳優兄

えびフィレオ

文字の大きさ
114 / 128
ついに兄弟喧嘩編

空調機室でやる


顔をふせ、兄さんの胸を触る
「んっ………♡うぅ…」
…。桜色の乳首を摘んだ
「ひっ♡あっ♡んぅぅ♡♡♡♡」
兄さん、乳首好きですよね。かわいい…♡
…ボク、兄さんの事は大好きだ。
…なのに、すぐああやってボクを裏切ってくる。
間違えたとはいえ、目の前であんな事をされると流石に絶望する。
ボク、兄さんの事ばっかりになっていて、余裕が無かったのかもしれない。
だから彼の事は忘れて、勉強に集中しようとした。
兄のことは見ないようにした。
……つもりだった。
でも……………
「やっ♡やだぁ…♡さわんな♡よぉ…っ♡」
・・・。
乳首もうこんなに硬くして…
こんなにえろくて、大好きな兄さん…無視できるわけがなかった。
けど、ボクからエッチしたいと言うのも癪だし、せっかくだからこんな感じで仲直りエッチする事にした
…兄さん、すっかり知らない相手に襲われてると思い込んでいる。よしよし
ローションを手に取って、彼の後ろの穴を指先で撫でた
「ひっ…、や、やだっ…!それだけはやだぁっ!!」
なんて、エロいオーラ出しまくりで言うからボクのおちんちんは…
っ…はぁはぁ……に、にいさん…♡
目の前で嫌がりながら相手を誘う兄を見て、どうしようもなくムラムラしてくる。
変態な兄さんのせいで、まだ16歳なのにボクの性癖は大変歪められてしまった。
……早く入れたい………
入口を撫でていた指を、兄さんのナカに入れた
「っ………♡」
指2本程度なら余裕で受け入れるガバガバの穴を掻き乱す。
「ううっ…♡や、やだっ…♡やめてっ……たのむからっ……♡」
ふふっ…気持ちよさそう。
口では嫌がってるけど…すごく息を速くして、ボクの指を求めている。
兄さん、こんなにエロいけど…ほかの男とエッチするような真似はしなかったんですね。えらいえらい♡
兄のナカを2本の指で撫でてあげていたら、すぐ上に生えているおちんちんはすっかりバキバキに立ってしまっているようだ
はぁはぁはぁ…………エロすぎ…
ボクも下を脱ぎ、さっきからずっと立っていた自分のおちんちんを兄のおまんこに擦り付けた
「っ!やだっ!マジでやめろ!ノア以外のちんぽ入れたくないっ!やだぁ!!」
…。ふふっ、なら問題ないですよね?
兄さん、知らない相手にはこんなに嫌がるんだ。可哀想だけど、ビッチになっていないようで良かった♡
ずぷ、ずぷ、ずぷぷっ……♡♡♡
っあ…♡す、すごっ…♡久々の、にいさんのナカ…♡しかも生っ…♡きもちよすぎ…
「いやだっ…、嫌だぁ……っ♡っ……♡」
とは言うが、兄さんも久々のおちんちんで気持ちよくなっているのか、メスイキの寸前まで自身のおちんちんをびくびくさせている。
………。ボクのおちんちん入れてあげたと言うのに、メスイキしないなんて…
ボクは自分の生殖器を兄から抜いた
「…!?」
そしてまた、ガチガチに立ったボクのおちんちんを兄さんの下に擦り付ける。
「うっ……ううっ……も…やだぁ…♡」
エロいオーラを出しながら、兄さんは体をビクビクさせている。
ほら…ボクのおちんちん欲しいでしょう?
くちゅ、くちゅっ……♡
「……う、ううっ……♡」
!兄さんはとうとう自ら腰を動かして、ボクのおちんちんに擦り付けてきた
「ふふふっ…♡兄さん、自分からおちんちん求めてくるなんて…♡すっごいビッチですね♡相手がボクじゃなくてもしてたんですか?」
聞こえないと思うが、つい興奮して兄さんに話しかける

「うっ……ううっ………ごめんなさ…っ♡」
ふふっ…♡兄さん、すっかりボク以外のおちんちんで気持ちよくなっていると思い込んでいる。
かわいい…また入れてあげますからね。
ずぷずぷずぷっ♡♡♡
「ひっ…♡♡あ゛っ…♡♡や、やばいっ……♡」びゅっ♡びゅっ♡
わ…やっぱり兄さん、メスイキしてしまった。
…。兄さんのおちんちんの先端についた精液をすくって舐めてみた。
うぇっ…にが………
「ぐすっ…お、俺…ノア以外のちんちんでイクなんてっ……、ごめんなさ…ノアっ…ごめんなさいぃ……」
………、、兄さん、寝とられた時はこんな風に泣くんだろうか。……ヤバいかも…♡
兄さんを気持ちよくさせられるのはボクしかいないから、安心して犯されていいですよ♡
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はぁっ♡はぁっ…♡にい、さ…♡にいさんの生おまんこ、きもちい……♡」
いつものように激しく腰を動かして、交尾をする
「あっ♡あぁっ♡いやだっ♡ノア以外のちんちんでっ♡気持ちよくなりたくないっ…♡」
はぁはぁはぁ………♡♡♡すごく可愛い…♡
腰を動かしながら、顔を伏せて兄さんにキスをした
「んっ…!んむっ……♡♡」
ふふっ…気持ちよさそう。
もっと深くしたい…♡
舌を入れて、兄さんを深くまで味わ…
がりっ
「………!!!!」
一瞬口の中が熱くなり、咄嗟に顔を離した
い、痛い………!ボク、兄さんに舌噛まれたっ…
「ノア以外とは絶対にしたくない!お前…誰だか知らんがちんぽも早く抜けよっ!」
………。
兄の脚を掴んでもっと広げ、思いっきり交尾をした
ばちゅ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡♡
「ひぎっ♡あっ♡あぁっ♡やだっ♡いやだぁっ♡♡」
嫌がる兄さん、最高にかわいい…♡
っ………で、でそっ……
どびゅっ♡びゅっ♡♡♡びゅくびゅくびゅうっ♡
「ひぃぃ………っ、、や、やだぁぁぁ……♡♡♡」びく♡びく♡
…メスイキはしなかったが、兄はおちんちんと体をビクビクと震えさせて快感に悶えていた。
「ぐすっ……ひぐ………っ、も…いやだ……っ、ゆるして、ください…っ」
…。さすがに可哀想になってきたので、そろそろネタばらししてあげるか。
感想 2

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

R指定

ヤミイ
BL
ハードです。

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

BL 男達の性事情

蔵屋
BL
 漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。 漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。  漁師の仕事は多岐にわたる。 例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。  陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、 多彩だ。  漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。  漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。  養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。  陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。  漁業の種類と言われる仕事がある。 漁師の仕事だ。  仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。  沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。  日本の漁師の多くがこの形態なのだ。  沖合(近海)漁業という仕事もある。 沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。  遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。  内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。  漁師の働き方は、さまざま。 漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。  出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。  休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。  個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。  漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。  専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。  資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。  漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。  食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。  地域との連携も必要である。 沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。  この物語の主人公は極楽翔太。18歳。 翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。  もう一人の主人公は木下英二。28歳。 地元で料理旅館を経営するオーナー。  翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。 この物語の始まりである。  この物語はフィクションです。 この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。

OLサラリーマン

廣瀬純七
ファンタジー
女性社員と体が入れ替わるサラリーマンの話