中学生の弟が好きすぎて襲ったつもりが鳴かされる俳優兄

えびフィレオ

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ついに兄弟喧嘩編

結局家に帰る



兄さんの耳に手を近づけて耳栓を外す。
「……?」
そして手首を解いて目隠しも外した
「…!!!!」
「兄さん……ごめんなさい」
涙でぐしょぐしょになった兄さんの目元を撫でると、彼は起き上がってボクに抱きついた
「ううっ………ノアっ…ノアぁ…
俺こそ………って、舌!大丈夫か?」
兄さんはいつもの優しい顔でボクの顔を覗き込んでくる。
「…兄さん、ボクがこんなことしたのに怒らないんですか?」
「ん…ビックリしたけど、ノアに捨てられてないのが分かったからいいよ」
も、もう……!
「兄さんボクのこと甘やかしすぎ!」
「だってかわいいんだもん♡」
「す、少しは叱ってくれないとボク、ワガママな弟になっちゃう…!」
と言うと、兄に抱えられた
「え…ちょ、ちょっと!」
「ん、ノアお仕置きされたいんだろ?
俺どMだからいじめるのは得意じゃないが、ノアのお願いなら仕方ないよな♡」
えぇっ!?
これからされる事は何となく想像がつく…
「ちがっ…ボクそういうのじゃなくて…!引っぱたくくらいの勢いで叱ってくれないとこまるんです!」
「ひ…引っぱたくだと!?俺にはそんなことできん!」
…そう言うと思った。
「と…とにかくっ!下ろしてくださいっ」
「ん?せっかくノアと仲直りセックスできたのに、下ろしてまたどっか行かれたら困るからな♡」
ぞく…
「行きませんよっ!」

家に入り、兄はやっとボクをソファに下ろしてくれた。
「じゃノア♡早速俺の前で服脱いでくれる?」
ええっ…!?
「は、恥ずかしいから嫌ですっ」
「ん、そっか♡じゃ兄ちゃんが脱がせてやるよ♡」
と兄さんはボクの手を引き、窓まで連れてきた
「え…」
彼は後ろから抱きついてきて、ボクの頬を撫でた
…ゾクゾクする……
「に、にい…さ……」
「…ノアとの久々のセックス、気持ちよかったな…♡
ノアも気持ちよかっただろ?」
「と、当然ですよっ…♡」
すると兄は満足そうに微笑み、するりと手をボクの服の中に入れてきた
「ひゃあ…!」
「かわいい……♡♡
いま兄ちゃんが脱がせてやるからな♡」
えぇっ
「や、やだっ!こんな窓の近くで…!」
「ん、じゃあ自分で脱ぐか?」
ううっ………ここ結構な高層階だから見られないと思うけど、恥ずかしいし…
ボクは兄の視線だけを浴びながら、自ら服を脱ぐ選択肢を選んだ。
リビングの真ん中で、大好きな兄さんに見られながら服を脱ぐ………
ううっ…は、恥ずかしい…!
「なに恥ずかしがってんだよ♡いつも兄ちゃんと一緒に風呂入ったりしてるだろ?
まあ照れてるお前もかわいいけどな♡」
…。制服のベルトを外して、ズボンを脱いだ
次は…ワイシャツのボタンを外す。
「はぁはぁ…♡ノア、マジでエロすぎ…♡
俺の事そんなに誘って…♡」
むぅ…!誘ってなんかない!
ワイシャツも畳んで置くと、あとはパンツのみになった。
「ん、じゃそれも脱ごうな♡」
「うぅっ……、、」
顔が熱い…兄さんのいやらしい眼差しを受けながら、下を脱いだ。
ぼ、ボクだけ………はだか…!
「ん、前隠しちゃダメだろ?ほら兄ちゃんにパンツ預けてくれよ♡」
えぇ…!預かってどうする気だ…
「はぁー♡はぁーっ♡ノアハダカでもかわいいな…♡もー隠しちゃダメだろ?」
と、兄さんはボクの手首を掴んできた
「ちょっ……や、やだぁ…!」
手で必死におちんちんを隠していたのに、強引に晒されてすごく恥ずかしくなってくる。
目の前では、美しい兄さんがボクの身体を…恥ずかしいところをまじまじと鑑賞している。
恥ずかしすぎて、涙が出てくる…!
「…♡顔真っ赤にするノアかわいい…♡
ショタ脱がすの最高すぎだろ♡」
ううっ…ヘンタイすぎる!つかまれ!
「はぁはぁ…♡もー俺我慢できないっ…♡」
と、ソファに押し倒された
「に、にいさ……っ、んむ……♡んぅ…♡」
裸体を兄に抱きしめられ、拒む余裕すら与えられずキスをされる。

そして兄の美しい指は、ボクの素肌をするりとなでた
「はぁ…はぁ……ひゃっ!」
「はぁはぁはぁ…♡エロすぎ…♡ノア…♡
兄ちゃんが触っただけでイク体にしてやろうか…♡」
「!や、やだぁ…!そんなの、しんじゃう…!」
「…ククッ♡ま、そーだよな♡」
なんて言いつつ、ボクの体を撫でる指は止めてくれない
「ひっ…♡や、やぁ……♡くすぐったい♡からっ……」
「かわいい…♡ノア、そろそろお前の乳首も開発したいんだけど♡」
…!?
「いやだっ!兄さんにそんな事されたら、ボク大変なことになっちゃう…!」
「もー、ヤダヤダいってワガママな弟だなぁ♡」
「だって兄さんが……ひんっ!?♡♡♡」
や、やめてと言ったのに兄さん、ボクのちくびさわってきた……あぅっ…♡や、やぁぁ♡あっ♡
「にいさ…っ♡ちくび、はじいちゃやだ…っ♡ひぅっ、つねるのもだめっ♡」
「……………」
なんて嫌がっているが、兄さんは黙って乳首をいじり続け…あれ?
……兄さんのズボンの股間、大変なことになってる!!!
「お、お前えろ過ぎだろ…!はぁはぁはぁ…早くヤリてぇ…♡」
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