中学生の弟が好きすぎて襲ったつもりが鳴かされる俳優兄

えびフィレオ

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もし弟に拒絶されていたら編

よくバレなかったな

結局昨日も、兄さんが勝手にボクの部屋に来て一緒に寝た。
抱きつきながら寝るから、息苦しい…
ボクは抱き枕じゃないんだけどなあ。。
そう思いながら、学校にきた
「せーんぱいっ、おはよーございまーす」ぎゅー
わっ!?
「なんだ…後輩か」
「なんだとはなんですかーっ、昨日勉強見てくれてありがとうございましたっ!
あの、今日こそお礼を…」
「え?そんなのいいですよ。それに帰るの遅いと、ボクの兄さん心配するし」
「あ…昨日迎えに来てたイケメンですよね
あの人、暗いからよく見えなかったけど…俳優のアーク様に似てますよね」
…。兄さんは普段どういうキャラでやっているのか知らないが、みんなから様付けで呼ばれているらしい。
てか、似ているっていうかホントに俳優のアークなんだけどな…
「じゃ、じゃあっ!コンビニでじゃがりこ奢るだけでもいいですよね?
放課後正門の前の噴水で待ってますから!」
あ、行っちゃった…。ホントにいいんだけどな…
別にじゃがりこ食べたい気分でもないし…
食べたい時は兄さんが買ってくれるし…
放課後
はぁ…さっさと終わらせて帰って勉強…
ん?後輩、いない…?
「…ノア先輩」

「び、びっくりした…どうしたんですか」
「ノア先輩の兄貴ってマジでアーク様だったんですね!さっきそこで会っちゃって!チョーーかっこよかったっす!!」
あ、そうなんだ…奇遇だな
「あの人…すごいカッコイイですね…
あ!いやその、俳優だから当たり前なんですけど…その…色気ヤバい…」
ん…?後輩の様子が変だ。なんか、キモイ…
「あの…用ないなら帰りますけど」
「ノア先輩っ!俺アーク様に惚れちゃいました!告るんで一緒に家行きたいっす!」
えー…もうめんどくさい。付いてくるなら勝手にすれば…
と、2人で歩き出し「ノア」
うわ!に、兄さん!?びっくりした…てか今日も迎えに来たのか?仕事は?
「わ!アークさ」「しー🤫」
と、なんだか不思議な雰囲気を漂わせる兄さんを見て、後輩は明らかに顔を赤くしている。
…恋をしている人間って、こんな風になるんだ。大変そうだな
「俺偶然通りかかったらお前がいたんだよ♡電車で帰るのは危ないから、一緒に帰ろうな」と手を握ってくる。
兄さんはボクの後輩の方を見て
「君もノアんち来るか?」
えぇ…!?ボクにしか興味のなかった兄さんが、後輩に話しかけてる…!?
「え!い、いいんすか!?」
「ああ、もちろんだよ…♡あ、助手席はもちろんノアだから、お前は絶対に後ろ乗れよな♡」ゴゴゴゴ
え…?なんかすごい圧力…

家の駐車場に帰ってきた。
さっき、ノアを狙うこのクソガキを誘惑したらすっかり引っかかったようだ。ちょろすぎ♡
「あ、そうだ。俺お前たちのためにアイス買ってやるよ♡
お前一緒に来てくれる?
ノアはエアコンつけといてくんね?」
と、てきとーに弟を撒いてクソガキと2人っきりになった。
弟が家にいる間に泥棒が入ってきたら大変だし、手短に済ませないとな♡
「あ、あの…アークさんってほんとカッコイイっすよね~
俺感動しちゃいましたっ」
ま…俺はイケメンだからな
「ん、ありがとな♡」
「っ……」
ククッ、思春期のクソガキはすっかり俺の色気に首ったけだ。
ま、このまま誘惑しといたままでもいいが…
ノアの近くに置いとくわけにはいかないよなぁ?
んー…この辺でいいかな?
ひとけのない道に入る
「え?」
「ちょっと降りてくんね?」
と降りたクソガキの肩を掴んで、車に押し付ける
「ちょっ!?あーくさ…んっ…♡」
無理やりキスをしてやるが、やっぱりコイツが拒否する様子はない。
…こんな茶番、やってられないので直ぐに唇を離す
「…嫌だった?」
「い、いえ…俺も、アークさんの事、、好きです…」
「そっか♡じゃ…」
足元に闇を作り出す
「俺とノアのために、消えてくれるよな?」
奴は腑抜けた顔で驚いて、何も言えず堕ちていった。
ククッ…ノアも待ってるだろうし、早くアイス買って帰らないとな♡

「お帰りなさい…あれ?彼は?」
「ん?なんか用事があるとかいって帰ってったぞ。それよりこのアイス美味いんだよ♡
2人で食おうぜ…♡」
差し出したアイスを見て、珍しく目をキラキラさせる弟がたまらなく可愛い。
今すぐ押し倒して襲いたい。。
………襲ってもいいんじゃね?
「ノア♡セックスしよーぜ♡」ぎゅー
「は?何言ってるんですか!それにボクアイス食べたいんですよっ」
と俺には見向きもせずアイスのカップの封を開けている
ので、その手から取り上げた
「ちょっ…」
「ほら、あーん♡」
と差し出してやると、弟は素直に近づいて口に含んだ。
かわいい…♡なんでこんなに可愛いんだ。
…………ああ、その首筋のアザが忌々しい。
あのクソガキがやったのか、はたまた他の輩がつけたのかは知らんが…ムカつく。
そうしている間に最後の一口になった
…。スプーンを遠ざけて、俺の口に含んだ
「えっ!最後の1口だったのに…ひどいですっ」
ククッ…♡そこまで言うならしょーがねえな♡
弟を押したおして、唇を合わせて、口移ししてやる
「んっ…♡ん…♡」
「っ!?んーっ、んぅ…!!」
ぷは…
「び、びっくりした…」
と俺を見上げる弟がほんとに可愛い。
今度こそ襲ってやる…
「だって、ノアがアイス食いたそうにしてたから♡」なんて言いながらシャツを脱いだ
「そうだけど…急にキスするなんて驚きますよっ」
…。兄貴にキスされてその程度の反応…?
なんだか、前から思ってたがこの弟…恋愛に関しては極めて疎い気がする。
…ま、その方が好都合か♡
「じゃ、急じゃなきゃいいんだよな?
今からセックスしよーぜ♡」
と弟の服も脱がせながら言うと、彼は嫌がりはしないが戸惑って俺の手に触れている
「え…?それって、恋人同士がすることじゃないんですか?」
「ん?俺たち恋人じゃねーの?
俺はノアのこと恋愛対象として好きだけど♡」
「えー…前も言ったけど…ボク兄さんのこと好きか分からないし…」
もー…なんだよそれ。こんなイケメンに告られてんだからしのごの言わず犯されてりゃいーんだよ♡
「なぁ…頼むよ、俺お前以外とはセックスしたくないんだよ…!
いいだろ?この世で1番イケメンな俺とセックスできるんだぞ!」
弟の返事を待たずに、その可愛すぎる乳首をさらけ出した
「・・・。」
「あームラムラし過ぎてイラついてきた…
ノア…♡♡♡これ以上拒否ったら殺すからな♡」と物騒な脅しをして、目の前にあるピンク色の突起にしゃぶりついた
「ひゃっ!?あっ♡…はぅっ♡くすぐったいぃ…♡」
えろ…
かわいすぎる喘ぎ声を聞きながら、バキバキに欲情した自分のちんぽを取りだした
「なぁ~♡ちくび舐められるの♡きもちいーだろ?」
「わ、わかんないっ…♡くすぐったい…♡」
ククッ、てことは気持ちいいってことだな♡
よしよし、じゃセックスしても気持ちいいはずだ。

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