中学生の弟が好きすぎて襲ったつもりが鳴かされる俳優兄

えびフィレオ

文字の大きさ
124 / 128
もし弟に拒絶されていたら編

ある意味普段通りのアーク←

「ん、キスだけでいったのか?エロすぎるだろ…♡」
「はーっ♡はーっ♡にーさんっ♡入れてっ♡はやく気持ちよくしてっ♡♡」
と自ら兄に尻を向けると、彼から漂う甘い匂いはさらに強くなってくる
「っ……♡お前今ほんとえろ過ぎる…♡
にーちゃんが今、気持ちよくしてやるからな♡」
と、その美しい指でボクのお尻を解してくれるから、それだけでおちんちんは熱く膨れて貞操帯を圧迫していた
「ちょうど1ヶ月経ったし、アレやっとこうと思ったけど…まあセックスしてからでもいいだろ♡
じゃノア♡貞操帯はずすから、まだいっちゃダメだぞ♡」
兄は優しい手つきで、ボクのおちんちんを締め付ける貞操帯を外してくれた
「うおっ…すげー我慢汁♡」
「はー♡はー♡アークにいさんっ♡はやく入れてっ♡にいさんのデカチンでボクのこと、きもちよくしてぇ♡♡」
とバックで実の兄を誘って淫棒をせがむと、彼は乱暴にボクのお尻を掴み、穴を開かせた
それだけで恥ずかしくて、いきそうになる
「ノア…♡また一段と、オネダリが上手になって……♡
たっぷり気持ちよくしてやるから、なっ♡♡」ずぷずぷずぷっ♡♡♡♡
っ!!!♡♡♡
目の前がちかちかと弾け、全身の力が抜ける
「ククッ♡♡すげーガクガクしてる♡
ん、力抜けて四つん這いになれねーの?
じゃ俺、ノアのケツ掴んで好きに動いていーよな?」
「あ………♡あっ…………♡…え、にい、さ……♡なんて…?」
バチュッ♡バチュッ♡ドスドス♡♡
「ひゃっ♡あ゛っ♡あーく♡にいひゃんっ♡ボクまだいってるのに♡はげししゅぎ♡♡♡」
「あーかわいすぎ…♡お前のまんこマジで気持ちいいよ♡俺専用だからっ♡俺のちんぽの形すっかり覚えちゃってるもんな♡」ドスッ♡ドスッ♡ドスッ♡
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡にーさんっ♡いつも♡はげしすぎっ♡」
「だって♡ノアのけつまんこきもちいーんだもん♡
あー出そうっ♡ナカに出すぞノアっ♡ノアっ♡♡」
兄さんは子種をボクの中に存分にぶちまけてくるから、ボクも嬉しくてメスイキしまくった
「はー…はー…はー…」
「はぁはぁ…ノア気持ちよかったな♡
そうだ、オシッコ出せるか?」
と、エッチしたばかりなのにもう兄さんはベッドを下りて箱を持ってきた
あ、あれは………
「…ずっと貞操帯つけられてたから、トイレ行けなくて漏らしそうでしたよっ」
「ん♡じゃあこれ、やってみようか♡」
兄さんは箱から、妊娠検査薬を取り出す。
…。男同士である以上、そんなことしても無駄なのに。
ボクと兄さんは、すっかりおかしくなってしまった。
1年前に彼に監禁された時は、ボクはすごく嫌がって…脱出も試みたけど、結局兄さんにバレて連れ戻されてしまった。
何より、ボクは子供だから外の世界に出たところで兄さんがいなければ生きていけない。
それを理解したボクはこの生活を受け入れるしか無かった。
すっかりボクは兄さんのペットと化していた。
「に…にいさん…見られてると、恥ずかしくて出せませんよ…」
小さいバケツの前に座らされたボクは、片手に検査薬を持った兄に後ろから抱きつかれ、おちんちんを優しく撫でられている
「大丈夫だよ♡出るまで触ってやるからな♡」
ううっ…
しばらく撫でられていると、とうとうおちんちんの先端からちょろちょろとおしっこが出てきた。
「お、いい子だな♡」
すぐさま兄は尿に検査薬を浸した。もう手馴れている。
時間をかけて少しずつおしっこを出し終わったボクは恥ずかしくてうなだれていたが、
後ろからはため息が聞こえてきた
「はぁ…またダメだったか
次頑張ろうな♡」
こうなった日の晩には、ボクは気絶するまで兄さんに種付けされる。
いや…気絶してからも、兄さんはボクを犯しているだろう
「今思えば…俺アホな暗示したよなー
ノアが妊娠する暗示かけときゃ確実だったのに」
兄さんはボクを監禁する時、「ノアはアークに好意を抱く」というとんでもない暗示をかけてきた。
その禁断の魔法を使った兄さんの精神は壊れ、性欲はあふれて止まらなくなってしまった。
ボクはそれまで人を好きになったことがないから、今兄さんに抱いている感情が好意なのかは分からない
でも…兄さんが仕事に行ってしまう時は、死にそうなくらい寂しい。彼のいない人生なんて、考えられなくなってしまった。
だからボクは兄さんに明け方まで抱いてもらって、気絶しているうちに家を出てもらうのがいい。
「にいさん…♡」ぎゅ
ボクを閉じ込めた張本人がどうしようもなく恋しくて、抱きついた
とうの昔に両親が亡くなり、姉さんが出ていってしまった以上、兄さんにまで見捨てられたらボクはもう生きていけない。
「ノア…♡かわいいな♡♡
メシ食ってシャワー浴びたら、兄ちゃんと子作りしような♡」
黙って頷く。正直疲れるからエッチなことはあまり好きでは無いが、兄さんがしたいと言うから仕方ない。
「なぁノア」
「?」
兄の美しい顔を見上げた。
1年間、彼の顔しか見てこなかったが美しいので見飽きることは無い。
「……………俺の事、憎んでるだろ?」
…!
兄さん……
「…分からないです…
確かに自由はなくて不便だけど…
でも、ボクは兄さんがいないと生きていけないから…」
「そっか…ノア、愛してるぞ」
「…ボクも、兄さんが好きです」
と、不確実な感情を伝えた。


ご覧いただきありがとうございます!
次は「兄を看病編」です!
珍しく弱ってる兄に、弟は…?
お楽しみに!!!!!

久々に描きました


感想 2

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

R指定

ヤミイ
BL
ハードです。

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

BL 男達の性事情

蔵屋
BL
 漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。 漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。  漁師の仕事は多岐にわたる。 例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。  陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、 多彩だ。  漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。  漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。  養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。  陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。  漁業の種類と言われる仕事がある。 漁師の仕事だ。  仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。  沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。  日本の漁師の多くがこの形態なのだ。  沖合(近海)漁業という仕事もある。 沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。  遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。  内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。  漁師の働き方は、さまざま。 漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。  出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。  休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。  個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。  漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。  専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。  資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。  漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。  食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。  地域との連携も必要である。 沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。  この物語の主人公は極楽翔太。18歳。 翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。  もう一人の主人公は木下英二。28歳。 地元で料理旅館を経営するオーナー。  翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。 この物語の始まりである。  この物語はフィクションです。 この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。

OLサラリーマン

廣瀬純七
ファンタジー
女性社員と体が入れ替わるサラリーマンの話