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また会う日まで
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これであとは任せて大丈夫だな。二人とも納得してくれたようである。私の命のこの世界、どちらを取るか。聞くまでもないだろうし、止めたところで私が止めないことを二人も分かっていることだろう。
本当にそうでしょうか? もしかすると、二人とも私がひそかに「身代わり白金貨」を作っていることに気がついているのかな。あり得そうだな。二度目だもんね。まあ、二人なら百年くらい待ってくれるかも知れない。
でもエレナ嬢は無理だろうな。申し訳ないが、ここは彼女とバディア辺境伯家のためだと思って我慢してもらおう。エレナ嬢には私ではなく、もっとふさわしい人がいるはずだ。
それを言えば、ソフィアとミューもなんだけどね。私のどこが良いのやら。
穴のすぐ真下の地面に素材を置いた。念のため、ソフィアとミュー、カビルンバ、じいやには離れてもらっている。創造主が行うよりも規模が小さいとは言え、世界を構築するようなものなのだ。何があるか分からない。
じいやから教えてもらっていた魔法陣を展開する。ここまでは問題ない。順調に魔力を練り込んでいくと、体の異変に気がついた。これは思った以上に魔力を使うな。予想よりもはるかに多い。
念のため、魔力回復ポーションを準備していたが、どうも足りなさそうである。しかし、一度始めたからには続けるしかない。すでに魔法陣にかなりの魔力をそそぎ込んでいる。これで失敗したら、この辺り一帯は消し飛ぶことになりかねない。
ガブガブと魔力回復ポーションを飲む。たぶん、こちらを見ているみんなも異変に気がついていることだろう。だが、ここまで来てしくじるわけにはいかない。気力を振り絞って作業を続ける。
ようやく形になってきた。あと一息。この感じだと、どうやら体は保たなそうである。勇者と戦って負けたときのような嫌な感触が蘇ってきた。
あのときは早々にあきらめたが、今回はそう言うわけにはいかない。何としてでも完成させて、あの穴を塞がなくてはならない。
「レオニート!」
「ダーリン!」
「大丈夫だ。まだ生きてる」
瀕死ではあるが、生きていることには違いない。どうやら再び消滅することはなかったようだ。ヤレヤレだ……もしかして、女神の光玉を使うときにも魔力を消費するのか? さすがにこれは耐えられない。魔力回復ポーションももうゼロだ。
素早く女神の光玉に指示を刻む。作ってみて始めて分かったのだが、どうやらこのアイテムは指示通りに何でもやってくれるようだ。そしてどうやら創造主はその性質を使って昼の空を作り上げたらしい。
もしかすると、大地も海も空も、同じようにして作りあげたのかも知れない。そう考えると、この女神の光玉はとても恐ろしいアイテムだな。こんなことでもなければ、二度と作らない方が身のためだ。そんなことをすれば、今度こそ消されるだろう。
「ソフィア、ミュー、あとは任せたぞ。カビルンバ、じいや、二人をしっかりと支えてやってくれ」
「レオニート、それはどういう……」
「また会おう!」
穴に向かって「女神の光玉」を投げた。そして私の指示通り、女神の光玉は大きな光を放った。
目が覚めた。百年、あっという間だったな。さすがの二人も私には愛想を尽かしたかな? まあ、それも良い。二人には私なんかよりも良い番を見つけるべきだろう。私は一人でのんびりと世界を見て回るさ。
「知らない天井……と言いたいところだが、見覚えがある天井だな。この天井、この部屋の間取り、調度品。これ間違いなくバディア辺境伯邸の部屋だよな?」
どういうことだ? 身代わり白金貨は確かにあの東の果ての離れ小島の小屋に隠してきたはずだぞ。嫌な感触が体中をはいまわる。まさか、カビルンバ……。
そのときガチャリと部屋の扉が開く音がした。そして部屋に入ってきた人物と目が合った。
「レオ様!」
「え? エレナ嬢?」
「良かった、復活したのですね! カビルンバさんの言う通りでした!」
ご令嬢にあるまじき速度で走って来たエレナ嬢はそのままの勢いで飛びついてきた。む、胸の感触がすごい! 息ができない!
必死でタップしていると、部屋の外から声が聞こえてきた。
「レオニート、ようやく起きて……って何やっとるんじゃ、エレナ! 抜け駆けはするなと言ったはずだぞ」
今度はソフィアが飛びついてきた。しかも、少女ソフィアではない。大人になったソフィアだ。こっちも胸の圧がすごい。
「ダーリン、復活したッスね! って、二人とも、抜け駆けはダメだって約束したはずッスよ!」
ミューが飛び込む。ああもうむちゃくちゃだよ。泣きじゃくる三人の頭をなでながらカビルンバに現状報告をさせた。
「えっと、穴は完全に塞がりました。亡国の跡地には草が生え始めましたよ。レオ様が消滅してから三ヶ月くらいですね。あ、もちろん『身代わり白金貨』はあの場所から移動させましたよ。何かあってはならないですからね」
どうやら「身代わり白金貨」の場所を白状したのはカビルンバのようである。もしかして、ソフィアにどこにあるのか教えるように詰められたのかな? 確かに二人を助けるように言ったけど、そうじゃない。
「主よ、ソフィア殿とミュー殿に感謝せねばなりませぬぞ。復活まで百年かかるところを、三ヶ月まで短縮したのですからな。それはもう、献身的でしたぞ。一日中、代わる代わる『身代わり白金貨』に魔力を込めておりましてな。そう、お風呂の時間も、トイレの時間も欠かさずに」
そのときに私が復活していたらどうするつもりだったのか。本当に後先考えない二人である。そしてここにももう一人。
「エレナ嬢、お気持ちは分かりますが……」
「良いではないか、レオニート。エレナだけ仲間外れにせんでも」
「そうッスよ。安全な場所を用意してくれたのはエレナ嬢ッスよ。仲間外れは良くないッス」
「でもなぁ……」
涙目のエレナ嬢が上目遣いでこちらを見てきた。エレナ嬢は良いかも知れないけど、バディア辺境伯夫妻は微妙だろうなぁ。どこからから養子をもらってくるしかない。それにこの中でエレナ嬢だけすごい勢いで年を重ねることになるのだ。果たしてそれに耐えられるのか。
「……レオ様、私を魔族にする錬金術アイテムはないのですか?」
「……」
「あるのですね?」
鋭いな、この子。
その頃、創造主たちが住む場所では裁判が行われていた。
罪状は自分の作った世界に干渉したこと。
創造主はその圧倒的な力ゆえに、自分が作った世界に対して、どんな理由であれ干渉してはならない決まりになっているのだ。
「二度も己の世界に干渉するとは。創造主としての自覚が足りないようだな」
「……」
「今後、創造主としての権限を取り上げる」
「そんな!」
「自業自得だ。それから、お前の作った世界が消滅するまで毎日尻たたきの刑じゃ」
「ヒッ! 尻が、尻がなくなっちゃう!」
本当にそうでしょうか? もしかすると、二人とも私がひそかに「身代わり白金貨」を作っていることに気がついているのかな。あり得そうだな。二度目だもんね。まあ、二人なら百年くらい待ってくれるかも知れない。
でもエレナ嬢は無理だろうな。申し訳ないが、ここは彼女とバディア辺境伯家のためだと思って我慢してもらおう。エレナ嬢には私ではなく、もっとふさわしい人がいるはずだ。
それを言えば、ソフィアとミューもなんだけどね。私のどこが良いのやら。
穴のすぐ真下の地面に素材を置いた。念のため、ソフィアとミュー、カビルンバ、じいやには離れてもらっている。創造主が行うよりも規模が小さいとは言え、世界を構築するようなものなのだ。何があるか分からない。
じいやから教えてもらっていた魔法陣を展開する。ここまでは問題ない。順調に魔力を練り込んでいくと、体の異変に気がついた。これは思った以上に魔力を使うな。予想よりもはるかに多い。
念のため、魔力回復ポーションを準備していたが、どうも足りなさそうである。しかし、一度始めたからには続けるしかない。すでに魔法陣にかなりの魔力をそそぎ込んでいる。これで失敗したら、この辺り一帯は消し飛ぶことになりかねない。
ガブガブと魔力回復ポーションを飲む。たぶん、こちらを見ているみんなも異変に気がついていることだろう。だが、ここまで来てしくじるわけにはいかない。気力を振り絞って作業を続ける。
ようやく形になってきた。あと一息。この感じだと、どうやら体は保たなそうである。勇者と戦って負けたときのような嫌な感触が蘇ってきた。
あのときは早々にあきらめたが、今回はそう言うわけにはいかない。何としてでも完成させて、あの穴を塞がなくてはならない。
「レオニート!」
「ダーリン!」
「大丈夫だ。まだ生きてる」
瀕死ではあるが、生きていることには違いない。どうやら再び消滅することはなかったようだ。ヤレヤレだ……もしかして、女神の光玉を使うときにも魔力を消費するのか? さすがにこれは耐えられない。魔力回復ポーションももうゼロだ。
素早く女神の光玉に指示を刻む。作ってみて始めて分かったのだが、どうやらこのアイテムは指示通りに何でもやってくれるようだ。そしてどうやら創造主はその性質を使って昼の空を作り上げたらしい。
もしかすると、大地も海も空も、同じようにして作りあげたのかも知れない。そう考えると、この女神の光玉はとても恐ろしいアイテムだな。こんなことでもなければ、二度と作らない方が身のためだ。そんなことをすれば、今度こそ消されるだろう。
「ソフィア、ミュー、あとは任せたぞ。カビルンバ、じいや、二人をしっかりと支えてやってくれ」
「レオニート、それはどういう……」
「また会おう!」
穴に向かって「女神の光玉」を投げた。そして私の指示通り、女神の光玉は大きな光を放った。
目が覚めた。百年、あっという間だったな。さすがの二人も私には愛想を尽かしたかな? まあ、それも良い。二人には私なんかよりも良い番を見つけるべきだろう。私は一人でのんびりと世界を見て回るさ。
「知らない天井……と言いたいところだが、見覚えがある天井だな。この天井、この部屋の間取り、調度品。これ間違いなくバディア辺境伯邸の部屋だよな?」
どういうことだ? 身代わり白金貨は確かにあの東の果ての離れ小島の小屋に隠してきたはずだぞ。嫌な感触が体中をはいまわる。まさか、カビルンバ……。
そのときガチャリと部屋の扉が開く音がした。そして部屋に入ってきた人物と目が合った。
「レオ様!」
「え? エレナ嬢?」
「良かった、復活したのですね! カビルンバさんの言う通りでした!」
ご令嬢にあるまじき速度で走って来たエレナ嬢はそのままの勢いで飛びついてきた。む、胸の感触がすごい! 息ができない!
必死でタップしていると、部屋の外から声が聞こえてきた。
「レオニート、ようやく起きて……って何やっとるんじゃ、エレナ! 抜け駆けはするなと言ったはずだぞ」
今度はソフィアが飛びついてきた。しかも、少女ソフィアではない。大人になったソフィアだ。こっちも胸の圧がすごい。
「ダーリン、復活したッスね! って、二人とも、抜け駆けはダメだって約束したはずッスよ!」
ミューが飛び込む。ああもうむちゃくちゃだよ。泣きじゃくる三人の頭をなでながらカビルンバに現状報告をさせた。
「えっと、穴は完全に塞がりました。亡国の跡地には草が生え始めましたよ。レオ様が消滅してから三ヶ月くらいですね。あ、もちろん『身代わり白金貨』はあの場所から移動させましたよ。何かあってはならないですからね」
どうやら「身代わり白金貨」の場所を白状したのはカビルンバのようである。もしかして、ソフィアにどこにあるのか教えるように詰められたのかな? 確かに二人を助けるように言ったけど、そうじゃない。
「主よ、ソフィア殿とミュー殿に感謝せねばなりませぬぞ。復活まで百年かかるところを、三ヶ月まで短縮したのですからな。それはもう、献身的でしたぞ。一日中、代わる代わる『身代わり白金貨』に魔力を込めておりましてな。そう、お風呂の時間も、トイレの時間も欠かさずに」
そのときに私が復活していたらどうするつもりだったのか。本当に後先考えない二人である。そしてここにももう一人。
「エレナ嬢、お気持ちは分かりますが……」
「良いではないか、レオニート。エレナだけ仲間外れにせんでも」
「そうッスよ。安全な場所を用意してくれたのはエレナ嬢ッスよ。仲間外れは良くないッス」
「でもなぁ……」
涙目のエレナ嬢が上目遣いでこちらを見てきた。エレナ嬢は良いかも知れないけど、バディア辺境伯夫妻は微妙だろうなぁ。どこからから養子をもらってくるしかない。それにこの中でエレナ嬢だけすごい勢いで年を重ねることになるのだ。果たしてそれに耐えられるのか。
「……レオ様、私を魔族にする錬金術アイテムはないのですか?」
「……」
「あるのですね?」
鋭いな、この子。
その頃、創造主たちが住む場所では裁判が行われていた。
罪状は自分の作った世界に干渉したこと。
創造主はその圧倒的な力ゆえに、自分が作った世界に対して、どんな理由であれ干渉してはならない決まりになっているのだ。
「二度も己の世界に干渉するとは。創造主としての自覚が足りないようだな」
「……」
「今後、創造主としての権限を取り上げる」
「そんな!」
「自業自得だ。それから、お前の作った世界が消滅するまで毎日尻たたきの刑じゃ」
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