日本が大好き!

日本like君

文字の大きさ
4 / 4

エネルギー政策は大事だ!

しおりを挟む
こんにちは!
今回は、みんなの暮らしに欠かせない――

「エネルギー」について語るで!

毎日当たり前に使ってる電気、ガス、お湯。
でもな、それがあるのは日本ががんばって支えてる”からなんや!
防」でもあり、
そして**“命を支えるインフラ”**なんやで。

実はすごい、日本のエネルギー技術!
日本って、めちゃくちゃエネルギーに恵まれてへん国なんよ。
石油もガスもほとんど外国頼り。
それでも――

ずっと安定して電気を供給し続けてる。

これ、世界でもトップレベルのすごさやねん!

火力発電の高効率化(世界一クラス)
電力会社の送電網の安定性と復旧力

ほんまに、技術と現場の底力が凄い国やで。

でもな……ちょっとおかしな制度もあるんよ
せっかくの技術力があるのに、
最近は「なんか変やな」って思うことも増えてきた。

たとえば――

天候に左右されすぎる発電への過度な依存
土地や山林が乱開発されるようなエネルギー導入
一般家庭や企業に“上乗せ料金”がのしかかる仕組み

それ、本当にエコなんか?
誰かがうまいこと金儲けしてるだけちゃうんか?

技術は使いよう、エネルギー政策は「現実重視」で!
風も太陽も地熱も水力も、
技術としての“可能性”は大事にすべきや。

でもな、それをどう導入して、誰のために動かすか?
そこが間違ったら、せっかくの技術もただの国民負担になってまう。

日本を守るための“エネルギー戦略”を
ほんまに目指すべきは――

外国に頼らず、国民の暮らしを安定させる“自前主義”のエネルギーや!

 自分の国で電気をつくれる強さ
災害が起きても止まらないエネルギー網
 誰かの利権のためじゃなく、みんなの命を守る設計

これが、これからの「国防」の一つやと思うんや。


エネルギー政策は、空気のように見えて、
実は「暮らし」「国力」「未来」ぜんぶに直結してる超・重要テーマ!

制度は、ちゃんと見直すところは見直す。
でも、日本にはすごい技術がある。現場力がある。
それを活かす真っ当な道を選べば、絶対に大丈夫や!

再エネ賦課金は見直せってことやな!
ほんまあの再エネ賦課金は問題が多すぎる制度や!
そこに反対している政党に強くなってもらわなあかんな!

日本を豊かに強く!!
しおりを挟む

この作品は感想を受け付けておりません。

あなたにおすすめの小説

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

(完)百合短編集 

南條 綾
恋愛
ジャンルは沢山の百合小説の短編集を沢山入れました。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

あべこべな世界

廣瀬純七
ファンタジー
男女の立場が入れ替わったあべこべな世界で想像を越える不思議な日常を体験した健太の話

隣に住んでいる後輩の『彼女』面がガチすぎて、オレの知ってるラブコメとはかなり違う気がする

夕姫
青春
【『白石夏帆』こいつには何を言っても無駄なようだ……】 主人公の神原秋人は、高校二年生。特別なことなど何もない、静かな一人暮らしを愛する少年だった。東京の私立高校に通い、誰とも深く関わらずただ平凡に過ごす日々。 そんな彼の日常は、ある春の日、突如現れた隣人によって塗り替えられる。後輩の白石夏帆。そしてとんでもないことを言い出したのだ。 「え?私たち、付き合ってますよね?」 なぜ?どうして?全く身に覚えのない主張に秋人は混乱し激しく否定する。だが、夏帆はまるで聞いていないかのように、秋人に猛烈に迫ってくる。何を言っても、どんな態度をとっても、その鋼のような意思は揺るがない。 「付き合っている」という謎の確信を持つ夏帆と、彼女に振り回されながらも憎めない(?)と思ってしまう秋人。これは、一人の後輩による一方的な「好き」が、平凡な先輩の日常を侵略する、予測不能な押しかけラブコメディ。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

クラスメイトの美少女と無人島に流された件

桜井正宗
青春
 修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。  高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。  どうやら、漂流して流されていたようだった。  帰ろうにも島は『無人島』。  しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。  男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?

処理中です...