223 / 386
私にとって激辛カレーは、美味の味(223話)
しおりを挟む
☆ヒロイン(主人公)は、悪役令嬢を攻略をする☆
~第223話~
(この話は、真琴(アイリス)の視点です)
(ここは、真琴の視点です)
私は、いつもいる世界と違う別の世界にいました。
直ぐにこれは、いつも見ている夢だと解りました。
私は、辛い物が苦手でした。
辛い物よりも甘い物が好きでした……
「麗奈は、よくそんな辛いカレーが食べれますよね」
私は、美味しそうに激辛カレーを食べる麗奈が何故そんなに美味しく食べれるのか解らなくて呆れた様に麗奈を見つめました。
「激辛カレーは、凄く美味しいんだよ。
まこちゃんも1度激辛カレーを食べてみてよ」
麗奈は、ニコニコ笑顔で私に激辛カレーを食べる事を勧めました。
「私は、遠慮します。
激辛カレーなんか人間の食べる物でないですよ」
私は、ジトーと麗奈を見つめて激辛カレーは、人間の食べる物でない事を知らせました。
「絶対まこちゃんも激辛カレーを気に入ると思いますよ……」
麗奈は、私が激辛カレーを食べないのを残念そうに私を見つめました。
「ねえ、まこちゃん、このプリティーファイターって言う格闘ゲームをしましょうよ。
負けたら罰ゲームですからね!」
ある日、麗奈の家に遊びに来ていたら格闘ゲームのソフトを見せて負けたら罰ゲームな事を提案しました。
「へー、面白そうですね……
良いですよ。
罰ゲームありのプリティーファイターをしようね」
私は、プリティーファイターの格闘ゲームに興味がありました。
でもそれよりも罰ゲームありってのが面白く思いました。
だから罰ゲームありのプリティーファイターをする事を即答しました。
「それでこそまこちゃんです!
負けないですからね!」
麗奈は、ニッコリと笑い私に負けない事を宣言しました。
「私も負けないですからね!」
私も麗奈に詰め寄り格闘ゲームを負けない事を宣言しました。
「えっ!?
わっ!?
ちょ、ちょっと待ってください!?
きゃーーーーーーー!?」
私は、麗奈のゲームキャラクターに自分のゲームキャラクターがフルボッコでボコボコにされてあっという間に負けました。
「まこちゃん、約束は、覚えていますよね?」
麗奈は、悪戯っぽくニヤニヤと笑い罰ゲームの事を覚えているのか質問しました。
「うっ……覚えていますよ……
私の言葉に二言は、ないですよ。
罰ゲームを受けないですよ!」
私は、麗奈の罰ゲームの事を指摘をされて冷や汗を出しました。
直ぐに自分の両手を前で握り締めて罰ゲームを受ける事を宣言しました。
「まこちゃんならばそう言ってもらえると思いましたよ。
では、罰ゲームですよ。
この激辛カレーを食べくださいね」
麗奈は、悪戯っぽく微笑んで隠してあった激辛カレーを出しました。
「えっ!?
麗奈、はめましたね!?」
私は、激辛カレーを見て大声で驚きの声を出しました。
「はめたって人聞きが悪いですよ。
策略って言ってくださいね」
麗奈は、腕を組んで何故か偉そうに策略だと知らせました。
「どっちも同じですよ!!」
私は、両手を前で握り締めて涙目で麗奈を睨む様に見つめました。
「もちろんまこちゃんに拒否権は、ないですよ。
大丈夫ですよ。
まこちゃんの口に合う様な辛さになっていますよ。
この味にするのが苦労したんですよ。
騙されたって思って食べてみてくださいね」
麗奈は、自分の唇を触り悪戯っぽく微笑みました。
私に拒否権がないことを知らせました。
そして人差し指を立てて私の口に合う様に調整をした事を知らせました。
「うぅ……麗奈、恨みますからね……」
私は、麗奈を恨めしそうに見つめて激辛カレーを食べました。
「か、辛いですよ!?
でも美味しい……?」
私は、激辛カレーを食べて激痛を感じるほどの辛さを感じると同時に美味しいって思いました。
「ねっ、激辛カレーも美味しいでしょう」
麗奈は、私の激辛カレーが美味しいって言葉を聞いて嬉しそうにニコニコ笑顔で激辛カレーが美味しい事を賛同しました。
「うん、不思議です。
この辛さは、癖になる辛さですよ……」
私は、激辛カレーが美味しくてパクパクと食べてあっという間激辛カレーを食べ終わりました。
辛いのが苦手の私が激辛カレーを食べれたのが戸惑いました。
「美味しいでしょう。
カレーの辛さは、普通の辛い食べ物と少しだけ違うですよね。
それにまこちゃんの為に愛情を沢山込めたんんですよ。
だから美味しくない訳がありませんよ」
麗奈は、両手を大きく広げて愛情を沢山入れたから美味しい事を指摘しました。
「まったく麗奈ったら大袈裟なのですね……
でもこんなにも激辛カレーが美味しいかったらもっと早く激辛カレーを食べておけば良かったです……」
私は、麗奈の作った激辛カレーを食べて美味しかったからもっと前から激辛カレーを食べとけば良かったって後悔をしました。
「それならばこれからも麗奈特製激辛カレーをまこちゃんの為に作ってあげますね!」
麗奈は、ニコニコ笑顔で麗奈特製激辛カレーを作るのを約束しました。
「それならばお願いしますね、麗奈」
私は、愛しそうに麗奈を見つめました。
激辛カレーを作るのをお願いしました。
でも相変わらず他の激辛料理は、食べられなかったです。
でも麗奈のおかけで激辛カレーだけは、食べれる様になりました。
(ここからは、乙女ゲームの主人公(ヒロイン)のアイリスの視点です)
私は、ゆっくりと目を開けるといつもの聖フォルテ学園の寮の部屋のベッドの上でした。
「もう朝なのですか……?
とても良い夢を見た気がします……
でも夢の内容が思い出せません……
でも昨日のアンジュ様と一緒に食べに行った激辛200倍カレーが美味しかったです……
でも不思議です。
私は、辛い物が苦手でした。
何故カレーだけは、辛い食べ物が大丈夫でしたよね……
どうしてなのでしょうか……?」
私は、昨日アンジュ様と一緒に食べに行った激辛200倍カレーが美味しかったって思いました。
そして辛い食べ物が苦手な私が何故激辛カレーだけが食べられたのかいくら考えても答えが出ませんでした。
その事を考えているとまたアンジュ様の作ってくれた激辛カレーが食べたくなりました。
そしてまたアンジュ様と一緒に激辛200倍カレーを食べに行こうと思いました。
ーTo Be Continuedー
~第223話~
(この話は、真琴(アイリス)の視点です)
(ここは、真琴の視点です)
私は、いつもいる世界と違う別の世界にいました。
直ぐにこれは、いつも見ている夢だと解りました。
私は、辛い物が苦手でした。
辛い物よりも甘い物が好きでした……
「麗奈は、よくそんな辛いカレーが食べれますよね」
私は、美味しそうに激辛カレーを食べる麗奈が何故そんなに美味しく食べれるのか解らなくて呆れた様に麗奈を見つめました。
「激辛カレーは、凄く美味しいんだよ。
まこちゃんも1度激辛カレーを食べてみてよ」
麗奈は、ニコニコ笑顔で私に激辛カレーを食べる事を勧めました。
「私は、遠慮します。
激辛カレーなんか人間の食べる物でないですよ」
私は、ジトーと麗奈を見つめて激辛カレーは、人間の食べる物でない事を知らせました。
「絶対まこちゃんも激辛カレーを気に入ると思いますよ……」
麗奈は、私が激辛カレーを食べないのを残念そうに私を見つめました。
「ねえ、まこちゃん、このプリティーファイターって言う格闘ゲームをしましょうよ。
負けたら罰ゲームですからね!」
ある日、麗奈の家に遊びに来ていたら格闘ゲームのソフトを見せて負けたら罰ゲームな事を提案しました。
「へー、面白そうですね……
良いですよ。
罰ゲームありのプリティーファイターをしようね」
私は、プリティーファイターの格闘ゲームに興味がありました。
でもそれよりも罰ゲームありってのが面白く思いました。
だから罰ゲームありのプリティーファイターをする事を即答しました。
「それでこそまこちゃんです!
負けないですからね!」
麗奈は、ニッコリと笑い私に負けない事を宣言しました。
「私も負けないですからね!」
私も麗奈に詰め寄り格闘ゲームを負けない事を宣言しました。
「えっ!?
わっ!?
ちょ、ちょっと待ってください!?
きゃーーーーーーー!?」
私は、麗奈のゲームキャラクターに自分のゲームキャラクターがフルボッコでボコボコにされてあっという間に負けました。
「まこちゃん、約束は、覚えていますよね?」
麗奈は、悪戯っぽくニヤニヤと笑い罰ゲームの事を覚えているのか質問しました。
「うっ……覚えていますよ……
私の言葉に二言は、ないですよ。
罰ゲームを受けないですよ!」
私は、麗奈の罰ゲームの事を指摘をされて冷や汗を出しました。
直ぐに自分の両手を前で握り締めて罰ゲームを受ける事を宣言しました。
「まこちゃんならばそう言ってもらえると思いましたよ。
では、罰ゲームですよ。
この激辛カレーを食べくださいね」
麗奈は、悪戯っぽく微笑んで隠してあった激辛カレーを出しました。
「えっ!?
麗奈、はめましたね!?」
私は、激辛カレーを見て大声で驚きの声を出しました。
「はめたって人聞きが悪いですよ。
策略って言ってくださいね」
麗奈は、腕を組んで何故か偉そうに策略だと知らせました。
「どっちも同じですよ!!」
私は、両手を前で握り締めて涙目で麗奈を睨む様に見つめました。
「もちろんまこちゃんに拒否権は、ないですよ。
大丈夫ですよ。
まこちゃんの口に合う様な辛さになっていますよ。
この味にするのが苦労したんですよ。
騙されたって思って食べてみてくださいね」
麗奈は、自分の唇を触り悪戯っぽく微笑みました。
私に拒否権がないことを知らせました。
そして人差し指を立てて私の口に合う様に調整をした事を知らせました。
「うぅ……麗奈、恨みますからね……」
私は、麗奈を恨めしそうに見つめて激辛カレーを食べました。
「か、辛いですよ!?
でも美味しい……?」
私は、激辛カレーを食べて激痛を感じるほどの辛さを感じると同時に美味しいって思いました。
「ねっ、激辛カレーも美味しいでしょう」
麗奈は、私の激辛カレーが美味しいって言葉を聞いて嬉しそうにニコニコ笑顔で激辛カレーが美味しい事を賛同しました。
「うん、不思議です。
この辛さは、癖になる辛さですよ……」
私は、激辛カレーが美味しくてパクパクと食べてあっという間激辛カレーを食べ終わりました。
辛いのが苦手の私が激辛カレーを食べれたのが戸惑いました。
「美味しいでしょう。
カレーの辛さは、普通の辛い食べ物と少しだけ違うですよね。
それにまこちゃんの為に愛情を沢山込めたんんですよ。
だから美味しくない訳がありませんよ」
麗奈は、両手を大きく広げて愛情を沢山入れたから美味しい事を指摘しました。
「まったく麗奈ったら大袈裟なのですね……
でもこんなにも激辛カレーが美味しいかったらもっと早く激辛カレーを食べておけば良かったです……」
私は、麗奈の作った激辛カレーを食べて美味しかったからもっと前から激辛カレーを食べとけば良かったって後悔をしました。
「それならばこれからも麗奈特製激辛カレーをまこちゃんの為に作ってあげますね!」
麗奈は、ニコニコ笑顔で麗奈特製激辛カレーを作るのを約束しました。
「それならばお願いしますね、麗奈」
私は、愛しそうに麗奈を見つめました。
激辛カレーを作るのをお願いしました。
でも相変わらず他の激辛料理は、食べられなかったです。
でも麗奈のおかけで激辛カレーだけは、食べれる様になりました。
(ここからは、乙女ゲームの主人公(ヒロイン)のアイリスの視点です)
私は、ゆっくりと目を開けるといつもの聖フォルテ学園の寮の部屋のベッドの上でした。
「もう朝なのですか……?
とても良い夢を見た気がします……
でも夢の内容が思い出せません……
でも昨日のアンジュ様と一緒に食べに行った激辛200倍カレーが美味しかったです……
でも不思議です。
私は、辛い物が苦手でした。
何故カレーだけは、辛い食べ物が大丈夫でしたよね……
どうしてなのでしょうか……?」
私は、昨日アンジュ様と一緒に食べに行った激辛200倍カレーが美味しかったって思いました。
そして辛い食べ物が苦手な私が何故激辛カレーだけが食べられたのかいくら考えても答えが出ませんでした。
その事を考えているとまたアンジュ様の作ってくれた激辛カレーが食べたくなりました。
そしてまたアンジュ様と一緒に激辛200倍カレーを食べに行こうと思いました。
ーTo Be Continuedー
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
俺は陰キャだったはずなのに……なぜか学園内でモテ期が到来した件
こうたろ
青春
友人も恋人も居ないボッチ学生だった山田拓海が何故かモテだしてしまう。
・学園一の美人で、男女問わず憧れの的。
・陸上部のエースで、明るく活発なスポーツ女子。
・物静かで儚げな美術部員。
・アメリカから来た金髪碧眼でハイテンションな留学生。
・幼稚園から中学まで毎朝一緒に登校していた幼馴染。
拓海の生活はどうなるのか!?
むっつり金持ち高校生、巨乳美少女たちに囲まれて学園ハーレム
ピコサイクス
青春
顔は普通、性格も地味。
けれど実は金持ちな高校一年生――俺、朝倉健斗。
学校では埋もれキャラのはずなのに、なぜか周りは巨乳美女ばかり!?
大学生の家庭教師、年上メイド、同級生ギャルに清楚系美少女……。
真面目な御曹司を演じつつ、内心はむっつりスケベ。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
罰ゲームから始まった、五人のヒロインと僕の隣の物語
ノン・タロー
恋愛
高校2年の夏……友達同士で行った小テストの点を競う勝負に負けた僕、御堂 彼方(みどう かなた)は、罰ゲームとしてクラスで人気のある女子・風原 亜希(かざはら あき)に告白する。
だが亜希は、彼方が特に好みでもなく、それをあっさりと振る。
それで終わるはずだった――なのに。
ひょんな事情で、彼方は亜希と共に"同居”することに。
さらに新しく出来た、甘えん坊な義妹・由奈(ゆな)。
そして教室では静かに恋を仕掛けてくる寡黙なクラス委員長の柊 澪(ひいらぎ みお)、特に接点の無かった早乙女 瀬玲奈(さおとめ せれな)、おまけに生徒会長の如月(きさらぎ)先輩まで現れて、彼方の周囲は急速に騒がしくなっていく。
由奈は「お兄ちゃん!」と懐き、澪は「一緒に帰らない……?」と静かに距離を詰める。
一方の瀬玲奈は友達感覚で、如月先輩は不器用ながらも接してくる。
そんな中、亜希は「別に好きじゃないし」と言いながら、彼方が誰かと仲良くするたびに心がざわついていく。
罰ゲームから始まった関係は、日常の中で少しずつ形を変えていく。
ツンデレな同居人、甘えたがりな義妹、寡黙な同クラ女子、恋愛に不器用な生徒会長、ギャル気質な同クラ女子……。
そして、無自覚に優しい彼方が、彼女たちの心を少しずつほどいていく。
これは、恋と居場所と感情の距離をめぐる、ちょっと不器用で、でも確かな青春の物語。
鬼の兵法伝承者、異世界に転世せしむる
書仙凡人
ファンタジー
俺の名は桜木小次郎。
鬼一法眼を祖とする鬼一兵法の令和の伝承者。
だがある時、なぜか突然死してしまったのだ。
その時、自称神様の変なペンギンが現れて、ファンタジー世界の転生を持ちかけられた。
俺はヤケになって転生受け入れたら、とんでもない素性の奴にログインする事になったのである。
ログイン先は滅亡した国の王子で、従者に毒盛られて殺されたばかり。
なにこれ? クーリングオフねぇのかよ!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる