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お菓子作り☆プリンとクッキーのレシピ公開☆(278話)
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☆ヒロイン(主人公)は、悪役令嬢を攻略をする☆
(プリン作りとクッキー作りのレシピを公開中です)
~第278話~
私とアイリスちゃんとエリカちゃんとマリー様とアリス様とジュリーちゃんとイオン様とエリック君とアラン様の9人でお菓子を作る為にキッチンにきています。
アラン様が毒物を入れるって言われてからかわられました。
でもからかった罪滅ぼしにアラン様が何でも言う事を聞いてくれるって言われました。
だからしぶしぶアラン様を許しました。
「それでは、プリンのお菓子を作る手順から説明しますね。
焦げ難いフライパンに水400ccと砂糖を大さじ4杯入れます。
そしてから中火で煮込みます。
焦げる前の茶色になってドロドロなったら火を止めます。
熱を加えても大丈夫なコップの耐熱容器に入れてください。
とりあえずそこまで終わったら知らせてください」
私は、最初にプリンの作り方を説明しました。
「解りました、アンジュ様」
アイリスちゃんは、私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
そして解りました返事をしました。
「解りました、アンジュ様」
マリー様も私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
解りましたって返事をしました。
「解りました、アンジュお姉ちゃん!」
エリカちゃんも私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
解りましたって返事をしました。
「それでは、アイリスちゃん、マリー様、エリカちゃん、お願いしますね。
次は、クッキーの作り方を説明します。
ボールにバターを入れて泡立て器でよく練り混ぜます。
なめらかなクリーム状になりましたらグラニュー糖と塩を加えてふわっとして白っぽくなるまでよく混ぜてください。
道具をベラに変えて底からすくいあげるように混ぜて何回も切る様にしてください。
粉っぽさがなくなり全体がしっとりとしたそぼろ状になるまでしてください。
手で軽くつまむように1つに纏めて生地を四角く形を整えてラップに包んで冷蔵庫に入れて30分以上待ちます。
とりあえずそこまでお願いします」
私は、ジュリーちゃん達にクッキーの作り方を説明しました。
「解りましたわ、アンジュ様」
ジュリーちゃんは、私のお願いが嬉しくてやんわりと微笑みました。
そして解りましたって返事をしました。
「わ、解りました、アンジュお姉様」
アリス様は、両手を軽く前で握り締めました。
そして解りましたって返事をしました。
「解ったよ、アンジュお姉ちゃん!」
エリック君は、私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
そして解った事を知らせました。
「解りました、アンジュお姉様」
イオン様は、私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
そして解りましたって返事をしました。
「解ったぞ、アンジュ。
まかせてくれよな!」
アラン様は、私のお願いが嬉しくて二って笑いました。
そして解った事を知らせました。
「それでは、アラン様、イオン様、エリック君、アリス様、よろしくお願いしますね。
それでソース作りは、どうですか?」
私は、頭を下げてクッキーの生地作りをお願いしました。
そしてアイリスちゃん達が作っているソースを覗き込みました。
「えっと……
こんな感じでで大丈夫でしょうか……?」
アイリスちゃんは、これで大丈夫なのか解らずに不安そうに私を見つめました。
エリカちゃんとマリー様もソースが上手にできているのか不安そうに私を見つめました。
「はい、大丈夫です。
ソースが上手にできていますよ」
私は、アイリスちゃん達が上手くソースが作れているのが嬉しくてニッコリと笑いました。
アイリスちゃん達にソースが上手にできている事を知らせました。
「それならば良かったです……」
アイリスちゃんは、私の言葉を聞いて安心した様に微笑みました。
エリカちゃんとマリー様も私の言葉を聞いて安心した様に微笑みました。
「それでは、次にボウルに卵を六個割り入れてかき混ぜます。
黄身と白身が完全に混ざったら砂糖を大さじ5杯加えて混ぜます。
牛乳を200ccと液体のクリーム50ccを入れて混ぜます。
それを味噌こしに十回以上流してください。
スムーズにプリンの元が滑らかに味噌こしを通りましたら大丈夫です。
それをカラメルソースの入った耐熱容器に入れます。
今回は、鍋の蒸し器を使います。
鍋にお湯を入れます。
お鍋に穴が沢山の空いている蓋みたいのを乗せます。
お鍋に引っ掛けられて底につかない奴は、お湯が蓋につかない様にお湯を調整してください。
お鍋に引っ掛けられない穴の空いている蓋の場合は、お湯を入れて温めても大丈夫な耐熱容器の底の大きくて深い四角器を置いてその上に乗せます。
これも穴が空いている蓋にお湯がつかない様に調整してください。
その上に容器を置いても大丈夫なのか確認してください。
グラグラして危ない場合は、もっと大きなしっかりした容器にしてください。
穴の空いている蓋の上にプリンの元が入った耐熱の容器を穴の空いている蓋の上に乗せます。
お鍋の上にふきんを乗せてその上に蓋を乗せます。
そうすると蓋から落ちる水滴がなくなります。
弱火で10分ぐらい鍋に加熱します。
蓋を開けてまだプリンが固まっていなかったら蓋をしてまた3分ぐらいお鍋を弱火で加熱します。
プリンが固まるまでそれを続けます。
固まり過ぎたら固くなりすぎますから気をつけてください。
全体が固まり揺らすと表面が軽く波打つ感じでしたら大丈夫です。
熱が取れたら冷蔵庫で冷やします。
それでは、プリン作りの続きをお願いしても大丈夫ですか?」
私は、アイリスちゃん達にプリン作りを説明しました。
続きのプリンを作りをお願いしても大丈夫なのか質問しました。
「は、はい、大丈夫です。
プリン作りをまかせてください」
アイリスちゃんは、両手を前で握り締めてプリン作りをまかせてほしい事をお願いしました。
「だ、大丈夫です。
頑張ってプリンを作らせてもらいます」
エリカちゃんも両手を前で握り締めました。
そしてプリン作りを頑張る事を知らせました。
「だ、大丈夫です。
プリンを頑張って作らせてもらいます」
マリー様も両手を前で握り締めました。
プリンを頑張って作らせてもらう事を知らせました。
「ありがとうございます。
それでは、続きのプリン作りをお願いしますね」
私は、頭を下げて続きのプリン作りをお願いしました。
「アラン様、生地は、どんな感じですか?」
私は、アラン様達に生地作りがどうなったのか質問しました。
「こんな感じだが大丈夫か?」
アラン様は、冷蔵庫から生地を出して生地のでき具合が大丈夫なのか質問しました。
「そうですね……
はい、大丈夫です。
それでは、クッキー作りの続きを説明します。
ラップを生地の上と下に置いてはさむ様にします。
めん棒を生地の上にのせてたまに生地を90度回転させながらのばします。
全体が厚さ4~5mmになったら表面のラップをはずします。
小さめのボールに打ち粉用の薄力粉少々を入れます。
私の用意した色んな動物や花の種類の型の上に粉につけます。
生地の上に色んな種類の形に押し当てて生地を抜きます。
オーブン用シートを天板にのせて型でくりぬいたクッキーの生地をシートの上に置きます。
それを180℃のオーブンで10~13分焼きます。
余った生地をまた丸めてめん棒で伸ばして型で切り抜いてそれもオーブンで焼きます。
では、残りのクッキー作りもお願いして大丈夫ですか?」
私は、アラン様達にクッキーの作り方を説明しました。
そして残りのクッキー作りをお願いしても大丈夫なのか質問しました。
「おう、残りのクッキー作りもまかせてくれよ!」
アラン様は、二って笑いクッキー作りをまかせてほしい事を伝えました。
「解りましたわ。
残りのクッキー作りもまかせてくださいませ」
ジュリーちゃんは、やんわりと微笑みました。
そして残りのクッキー作りをまかせてほしい事をお願いしました。
「わ、解りましたわ。
残りのクッキー作りも任させてくださいませ」
アリス様は、自分の両手を前で握り締めました。
残りのクッキー作りもまかせてほしい事をお願いしました。
「うん、残りのクッキー作りもまかせてよ、アンジュお姉ちゃん!」
エリック君は、私にクッキー作りをお願いされるのが嬉しくてニコニコ笑顔になりました。
残りのクッキー作りをまかせてほしい事をお願いしました。
「はい、アンジュお姉様の期待に答えられる様に頑張らせてもらいます」
イオン様は、私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
私の期待に答えられる様に頑張らせてもらう事を知らせました。
「それでは、引き続きよろしくお願いします」
私は、頭を下げて残りのクッキー作りをするのをお願いしました。
私は、アイリスちゃん達がしている残りのクッキー作りとプリン作りを手伝いました。
アイリスちゃん達とのお菓子作りが楽しくてニコニコ笑顔になりました。
ーTo Be Continuedー
(プリン作りとクッキー作りのレシピを公開中です)
~第278話~
私とアイリスちゃんとエリカちゃんとマリー様とアリス様とジュリーちゃんとイオン様とエリック君とアラン様の9人でお菓子を作る為にキッチンにきています。
アラン様が毒物を入れるって言われてからかわられました。
でもからかった罪滅ぼしにアラン様が何でも言う事を聞いてくれるって言われました。
だからしぶしぶアラン様を許しました。
「それでは、プリンのお菓子を作る手順から説明しますね。
焦げ難いフライパンに水400ccと砂糖を大さじ4杯入れます。
そしてから中火で煮込みます。
焦げる前の茶色になってドロドロなったら火を止めます。
熱を加えても大丈夫なコップの耐熱容器に入れてください。
とりあえずそこまで終わったら知らせてください」
私は、最初にプリンの作り方を説明しました。
「解りました、アンジュ様」
アイリスちゃんは、私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
そして解りました返事をしました。
「解りました、アンジュ様」
マリー様も私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
解りましたって返事をしました。
「解りました、アンジュお姉ちゃん!」
エリカちゃんも私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
解りましたって返事をしました。
「それでは、アイリスちゃん、マリー様、エリカちゃん、お願いしますね。
次は、クッキーの作り方を説明します。
ボールにバターを入れて泡立て器でよく練り混ぜます。
なめらかなクリーム状になりましたらグラニュー糖と塩を加えてふわっとして白っぽくなるまでよく混ぜてください。
道具をベラに変えて底からすくいあげるように混ぜて何回も切る様にしてください。
粉っぽさがなくなり全体がしっとりとしたそぼろ状になるまでしてください。
手で軽くつまむように1つに纏めて生地を四角く形を整えてラップに包んで冷蔵庫に入れて30分以上待ちます。
とりあえずそこまでお願いします」
私は、ジュリーちゃん達にクッキーの作り方を説明しました。
「解りましたわ、アンジュ様」
ジュリーちゃんは、私のお願いが嬉しくてやんわりと微笑みました。
そして解りましたって返事をしました。
「わ、解りました、アンジュお姉様」
アリス様は、両手を軽く前で握り締めました。
そして解りましたって返事をしました。
「解ったよ、アンジュお姉ちゃん!」
エリック君は、私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
そして解った事を知らせました。
「解りました、アンジュお姉様」
イオン様は、私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
そして解りましたって返事をしました。
「解ったぞ、アンジュ。
まかせてくれよな!」
アラン様は、私のお願いが嬉しくて二って笑いました。
そして解った事を知らせました。
「それでは、アラン様、イオン様、エリック君、アリス様、よろしくお願いしますね。
それでソース作りは、どうですか?」
私は、頭を下げてクッキーの生地作りをお願いしました。
そしてアイリスちゃん達が作っているソースを覗き込みました。
「えっと……
こんな感じでで大丈夫でしょうか……?」
アイリスちゃんは、これで大丈夫なのか解らずに不安そうに私を見つめました。
エリカちゃんとマリー様もソースが上手にできているのか不安そうに私を見つめました。
「はい、大丈夫です。
ソースが上手にできていますよ」
私は、アイリスちゃん達が上手くソースが作れているのが嬉しくてニッコリと笑いました。
アイリスちゃん達にソースが上手にできている事を知らせました。
「それならば良かったです……」
アイリスちゃんは、私の言葉を聞いて安心した様に微笑みました。
エリカちゃんとマリー様も私の言葉を聞いて安心した様に微笑みました。
「それでは、次にボウルに卵を六個割り入れてかき混ぜます。
黄身と白身が完全に混ざったら砂糖を大さじ5杯加えて混ぜます。
牛乳を200ccと液体のクリーム50ccを入れて混ぜます。
それを味噌こしに十回以上流してください。
スムーズにプリンの元が滑らかに味噌こしを通りましたら大丈夫です。
それをカラメルソースの入った耐熱容器に入れます。
今回は、鍋の蒸し器を使います。
鍋にお湯を入れます。
お鍋に穴が沢山の空いている蓋みたいのを乗せます。
お鍋に引っ掛けられて底につかない奴は、お湯が蓋につかない様にお湯を調整してください。
お鍋に引っ掛けられない穴の空いている蓋の場合は、お湯を入れて温めても大丈夫な耐熱容器の底の大きくて深い四角器を置いてその上に乗せます。
これも穴が空いている蓋にお湯がつかない様に調整してください。
その上に容器を置いても大丈夫なのか確認してください。
グラグラして危ない場合は、もっと大きなしっかりした容器にしてください。
穴の空いている蓋の上にプリンの元が入った耐熱の容器を穴の空いている蓋の上に乗せます。
お鍋の上にふきんを乗せてその上に蓋を乗せます。
そうすると蓋から落ちる水滴がなくなります。
弱火で10分ぐらい鍋に加熱します。
蓋を開けてまだプリンが固まっていなかったら蓋をしてまた3分ぐらいお鍋を弱火で加熱します。
プリンが固まるまでそれを続けます。
固まり過ぎたら固くなりすぎますから気をつけてください。
全体が固まり揺らすと表面が軽く波打つ感じでしたら大丈夫です。
熱が取れたら冷蔵庫で冷やします。
それでは、プリン作りの続きをお願いしても大丈夫ですか?」
私は、アイリスちゃん達にプリン作りを説明しました。
続きのプリンを作りをお願いしても大丈夫なのか質問しました。
「は、はい、大丈夫です。
プリン作りをまかせてください」
アイリスちゃんは、両手を前で握り締めてプリン作りをまかせてほしい事をお願いしました。
「だ、大丈夫です。
頑張ってプリンを作らせてもらいます」
エリカちゃんも両手を前で握り締めました。
そしてプリン作りを頑張る事を知らせました。
「だ、大丈夫です。
プリンを頑張って作らせてもらいます」
マリー様も両手を前で握り締めました。
プリンを頑張って作らせてもらう事を知らせました。
「ありがとうございます。
それでは、続きのプリン作りをお願いしますね」
私は、頭を下げて続きのプリン作りをお願いしました。
「アラン様、生地は、どんな感じですか?」
私は、アラン様達に生地作りがどうなったのか質問しました。
「こんな感じだが大丈夫か?」
アラン様は、冷蔵庫から生地を出して生地のでき具合が大丈夫なのか質問しました。
「そうですね……
はい、大丈夫です。
それでは、クッキー作りの続きを説明します。
ラップを生地の上と下に置いてはさむ様にします。
めん棒を生地の上にのせてたまに生地を90度回転させながらのばします。
全体が厚さ4~5mmになったら表面のラップをはずします。
小さめのボールに打ち粉用の薄力粉少々を入れます。
私の用意した色んな動物や花の種類の型の上に粉につけます。
生地の上に色んな種類の形に押し当てて生地を抜きます。
オーブン用シートを天板にのせて型でくりぬいたクッキーの生地をシートの上に置きます。
それを180℃のオーブンで10~13分焼きます。
余った生地をまた丸めてめん棒で伸ばして型で切り抜いてそれもオーブンで焼きます。
では、残りのクッキー作りもお願いして大丈夫ですか?」
私は、アラン様達にクッキーの作り方を説明しました。
そして残りのクッキー作りをお願いしても大丈夫なのか質問しました。
「おう、残りのクッキー作りもまかせてくれよ!」
アラン様は、二って笑いクッキー作りをまかせてほしい事を伝えました。
「解りましたわ。
残りのクッキー作りもまかせてくださいませ」
ジュリーちゃんは、やんわりと微笑みました。
そして残りのクッキー作りをまかせてほしい事をお願いしました。
「わ、解りましたわ。
残りのクッキー作りも任させてくださいませ」
アリス様は、自分の両手を前で握り締めました。
残りのクッキー作りもまかせてほしい事をお願いしました。
「うん、残りのクッキー作りもまかせてよ、アンジュお姉ちゃん!」
エリック君は、私にクッキー作りをお願いされるのが嬉しくてニコニコ笑顔になりました。
残りのクッキー作りをまかせてほしい事をお願いしました。
「はい、アンジュお姉様の期待に答えられる様に頑張らせてもらいます」
イオン様は、私のお願いが嬉しくてニッコリと笑いました。
私の期待に答えられる様に頑張らせてもらう事を知らせました。
「それでは、引き続きよろしくお願いします」
私は、頭を下げて残りのクッキー作りをするのをお願いしました。
私は、アイリスちゃん達がしている残りのクッキー作りとプリン作りを手伝いました。
アイリスちゃん達とのお菓子作りが楽しくてニコニコ笑顔になりました。
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