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地球を快楽で侵略した宇宙人 カイタ編
8話 自宅にて後輩の治療を受ける
しおりを挟む我が家に帰って来た
『おじゃま、します』
『あらいらっしゃ青いーーーー!?』
「ただいま俺のキティちゃん」
ちゅっ♡
『あわわ』
『お客さんの前でちゅーするなんて!!』
「えーいつもしてるじゃん」
『いらっしゃいませ、もーこの変態はいつもの事なんで気にしないで下さい!』
2人とも顔が真っ赤である
『人前でちゅーするの、抵抗ないんですか?』
「ぜんぜん?オナニー人前でする方が俺は苦手」
『変態じゃないですか……(ドン引き)』
「地球人は大体こうだぞ」
ベッドで仰向けになった
『お医者さんではなく後輩さんですよね?』
「それが先日、飛び級で注入液体技師を取れたらしくて」
『ずいぶんと優秀な後輩なんですね』
『……照れるんですが』
「クリトリス作れる奴って貴重じゃん?頼んだらOKしてくれてさ」
『旦那をお願いしますね』
『任せて下さい』
にゅるにゅると触手が伸びる
「媚薬だせる?」
『飲む媚薬でよければ』
「いつの間にか成長してるもんんだなぁ……むぐ」
『私の媚薬って美味しいって評判なんですよ』
どぷどぷ♡♡♡
「ん♡これは確かにうま…んく♡」
エクス星人によって味が違う媚薬だがスポーツ飲料のような甘さで飲みやすい
『飲み過ぎですって、あとで身体が重くなっても知りませんからね?』
「明日から長期で休みだし平気だって、んん♡」
『先輩が?珍しいですね』
尻の中に細いのが広げて入ってくる
とんとん、優しく中を叩きゆっくりと奥へ
いくつもの触手が巧みに動く
「これだけでも結構、気持ちいいな、んんッ♡」
『仰向けやりにくいんでちょっと横にしますね』
「ほいよぉ……おほぅっ!?――――♡♡♡」
ずちゅん♡♡♡
『あっ幸福度の所(脳)に触手つなぎますね?痛覚遮断してーほいっと』
ぐちゅん!!♡♡♡♡♡
脳の気持ちのいいところに触手が!?
「んあ゛あ゛あああああッッッ!!!!???♡♡♡♡♡♡」
『気持ちいいみたいですね、それじゃあ早速』
尻の中に針が刺さっていくつかの膨らみを作る
「ひゃあああ♡♡♡きらあああああ♡♡♡♡とけりゅううううッ!!!♡♡♡」
手足を拘束された
『すいません、最初にやるの忘れてました……お詫びにもうちょっと入れます』
「!?そ、そんなにいらにゃっ!?♡♡♡♡♡」
ドプッ♡
『……あれ?』
「に、さんこ、って言って……(あった)ろぉ!!♡♡♡♡♡」
『すいません10個作りました』
この野郎と叫びたくても力が入らない
中を触手がぐちゅ♡ぐちゅ♡ごごちゅ♡と容赦なく責めてくる
「んほおおおおおおぉぉぉ!?!?!?♡♡♡♡♡」
『こんなに気持ちよくなっている先輩はじめてみましたよー』
ビクビク♡ビクッ♡ビクビクッ♡♡♡
中で絶頂が止まらない、造られたクリトリスが触手でこすれるたびにイッている
流石にすぐ限界が来て止めようとしたが
「まっれええええ♡♡♡♡もぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡」
じゅぽじゅぽ♡ぐぽ♡ぐぽぐぽ♡
『ここがイイんですね?あ、確かイボイボにするといいって聞きました!!』
中の触手の形が変形してゴリュゴリュ♡とクリトリスが生やされたアナルの中を暴れる
「おほおおおぅ!?――――♡♡♡♡♡♡」
『ほうら』
ごりゅ♡
「ほ、ほっ!?♡♡♡」
ぐりゅ♡
「ひんんんッッ―――♡♡♡♡」
ずぽ、ずぽっ♡
「ぎいいいいいいいっ!?!?!?――――♡♡♡♡♡」
―――
――――――
―――――――――――――
『先輩?』
潮を噴いてからぺちぺち叩いても返事が無い、喘ぎ声も止まった
「おー……♡♡♡」
『トブって奴ですね!上手く出来たみたいで良かったです!!』
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