普通の僕が性王と呼ばれる世界【R-18】

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逢瀬の終わり 1

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ミサト姉との獣のようにセックスに没頭したあの日。
行為を終えて服を着た後で僕に抱き着いてきたミサト姉は明日もここで抱いてと僕に囁いた。
僕はミサト姉に思われていることがうれしくて二つ返事でそれを受け入れた。

正直、聖母のように思い慕っていたミサト姉がサキュバスのごとき性欲で僕を魅了するのには最初はちょっと抵抗があったんだ。
でも気がついたら僕もインキュバスのようにミサト姉を貪っていたしね。
サキュバスとインキュバスなら良い組み合わせだと思うよね。
お互い相手に魅了されているからね。
だから、断るという選択は無かったんだ。

それに僕は想像したんだ。
僕を受け入れてお腹が大きくなったミサト姉の姿をね。
僕の憧れだったミサト姉のお腹を僕の子供で大きくする。
それはとても甘美な衝動だったんだ。
そして、絶対に現実にしてやろうと思ったんだよ。


そして、2日、3日、5日、僕はミサト姉との逢瀬を毎日積み上げた。
それはもう逢瀬と呼ぶにはあまりに獣じみていて、オスとメスとの交尾というか、サキュバスとの淫行にのめり込むインキュバスと言うのが正解だ。

そんなミサト姉との淫行にふける日々はミサト姉と僕だけの時間が続いていた周りなんか何も見えなかった。
家にいる時間も学校にいる時間も全て幻としか感じられなかったよ。

授業中も家もミサト姉との淫行に必要な体力を取り戻すために寝て喰らうだけの場所になってたしね。
実際に母やクラスメートと交わした言葉すら覚えていないありさまだったよ。

(後に母や委員長からは魂の抜け殻が歩いているようだったと形容されたことで僕の有様は想像できると思う)

そして6日目の逢瀬が終わった日にミサト姉は僕に告げたんだ。

「ねえ、ヒデちゃん明日は家は私一人なのよ。
よかったら家に遊びに来ない。
夕食とミサトをごちそうするわ」

そんなミサト姉の誘いに僕はパブロフの犬状態で『いきます』と即答をしたよ。
だって凄いじゃん。
ミサト姉の手料理を食べるのは初めてなんだ。
食後のデザートはきっとミサト姉だしね。

これって、『おかえりなさい貴方、お食事とお風呂とどちらを先にしますか、それともミサトを召し上がる』って裸エプロンでミサト姉が玄関で出迎えしてくれるパターンだよね。

健全過ぎる高校生の妄想は膨れ上がりだよ。

そして当日、朝から僕は浮かれまくりだ。
朝食を大急ぎでモリモリと食べる僕の姿に母は驚き、今日の夕食はミサト姉の家でごちそうになるという言葉に二度驚いていた。

学校ではゾンビからやっと人間に戻ったと田畑にはからかわれるし、委員長からは元気な僕の姿をみて娼館での逆指名を懇願されたよ。

委員長からの逆指名は受けたのかって?
断ったよ。
でも何度も懇願されて早くミサト姉の家に行きたい僕は生返事をしちゃったんだ。後で、委員長から約束したのにって言われて大変だったよ。

そして夕方、母に髪と服装チェックを受けたうえ、手土産まで渡されて僕はミサト姉の家を訪問する。
正直、ミサト姉の家ですることを考えると申し訳ない無くて僕は母の顔をまともにみれなかったね。
それに、着替える前にシャワーを浴びるという普段見ない僕の行動を少し母は不振がってたしね。
ごめんなさい母さん。
僕は少し生き急いでるんです。

そして僕はミサト姉の家のインターホンのボタンを押す。
ピンポンっていう音が鳴りミサト姉の顔がモニターに現れる。

「いらっしゃい。カギは開いてるから入ってきて」

そのミサト姉の一言で僕は蕩けてとろけてしまう。
子供の時以来となるミサト姉の家だもの。
それでも勝手知ったる他人の家のように僕はミサト姉がいるリビングにたどり着いたんだ。

「お招きありがとうございます。
これ母からです。
大したものではありませんが」

まじめくさった僕の挨拶にミサト姉の顔がこぼれるような笑みに変わる。
天使の笑みだよ。

「へええ、ヒデちゃんもまじめな挨拶を出来る年になったのね。
わたしの知っているヒデちゃんは、知らないうちに家のソファーに座って勝手においてあるお菓子を食べる子だったのにね」

「ミサト姉、古傷を弄りいじりまくるのは反則だよ。
セーラ服の可愛いミサト姉は僕を苛めたりはしなかったよね」

「あら、ヒデちゃんはセーラ服姿の私を覚えてるんだ」

「もちろん覚えて...それだ、セーラ服だ」

「な、なにヒデちゃん興奮しすぎ、どうしたの」

「セーラー服、セーラ服だよ、ミサト姉。まだ高校のセーラ服って取ってあるの」

僕のテンションがマックスに跳ね上がる。

「な、なに、ヒデちゃんはセーラ服が必要なの。
そう言えばまだクロークにぶら下がってたけどそんなの何に使うのよ」

「何にって、決まってるよ。ミサト姉が着るんだよ」

僕のハイテンションにミサト姉が目を丸くしているね。

「ハイイ~、私が着るの。
今更セーラ服を?
冗談でしょう」

「冗談なもんか。ねえ、着てよ。ミサト姉のセーラー服姿を見たいんだもの」

どうしよう、悪ガキだった頃のように僕はミサト姉に駄々をこねているね。
でもここは引けないんだ。

「うそ、私のセーラ服姿なんか見たい訳?
私もうセーラ服を着るにはおばさんだよ」

「見たい、見たい。見たいよ。絶対に見るからね!」

「あらあら、駄々っ子のヒデちゃんが戻ってきたみたいね。
そうかあ、そんなにお姉ちゃんのセーラ服姿をみたいんだ。
しょうがないわね。
それじゃ、ヒデちゃんのために特別にセーラー服に着替えましょう」

なんだミサト姉もノリノリじゃん。
いそいそと着替えにいったよ。

二階のミサト姉の部屋を僕は当然知っている。
だからこっそりと後を付け、ミサト姉の部屋の扉に耳を付ける。

「あったわ、やっぱり懐かしいわね。
でも入るかしら?
うわあ、やっぱりスカートはきつきつね。
でも広い方のホックでなら何とか留まるわね。
胸もきついしこの姿を本当にヒデちゃんに見せるのかしら」

そう言ったきり暫くの間静かになる。

「どうしよう、やっぱりこれは無いわね。
仕方がないわ、見つからなかったことにしましょう」

「入るよ」

「きゃ、いきなり開けないでよ」

驚きの声を上げるミサト姉。
でも僕は気にしない。
何よりも見たかったセーラ服姿のミサト姉が目の前に立っているのだから。
その姿は僕の憧れのまま、僕は今ならミサト姉の同級生だ。
ビバセーラー服。

「ねえ、ヒデちゃん。こんなおばさんがセーラ服を着てもおかしいわよね」

ぼくはミサトのそんな言葉はスルーしてミサトに抱き着く。

「うれしいよ。やっとミサトの部屋に入れた。
ねえ、ミサト今日は僕にミサトの全てをくれるんだろう」

僕はミサト姉のボーイフレンドを演じてみるんだ。

「えっ、ヒデちゃん、それって」

ミサト姉の驚きはスルーするよ。
僕はミサトの彼氏だ。
だれがなんと言ってもね。

「僕はずっと焦れてたんだ。
ミサトが僕を幼馴染としてしか見ないことに。
でも、僕も男なんだよ。
ミサトに恋い焦がれる一人の男なんだ」

僕はミサトを強く抱きしめる。
今なら僕はミサトと同い年の幼馴染になれるんだ。

「アン」

抱きしめられたミサトから声が上がる。
そのミサトの顔をじっと見つめる。
ミサトの目が僕に許しを与えてくれた気がした。
だから僕はミサトにキスをする。
やさしいキス、唇が触れるだけのライトキスをね。

でもそのキスがミサトの心を蕩かしてゆくとろかしてゆく
始めてキスをしたように羞恥心に顔を赤く染めるミサトがいる。

僕は僕の唇をミサトの唇に重ねてゆっくりとミサトの唇を甘噛みする。
僕の甘噛みでミサトが蕩けとろけてゆくのが分かる。
緊張で強張っていた体が僕への信頼で柔らかに変わる。

ミサトの首筋に舌を這わせるとミサトの身体がブルッと震える。
崩れ落ちそうになるミサトの身体を支えると耳を甘噛みして僕は囁く。

「可愛いミサト。僕はミサトに夢中だよ」

「本当に、ヒデちゃんはミサトに夢中になってくれるのね。
うれしい、うれしいわ」

ミサトも僕の設定に付き合ってくれるんだ。やったよ。

「僕はずっと我慢してたからもう止まらないよ」

これから僕はミサトと青春の思い出を作るのさ。
幼馴染の高校生カップルの初体験だ。

僕たちは高校生のカップルとしてこれから身体を重ねるのだ。

ビバ、セーラー服。
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