邪淫の魔眼

無垢な漠

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幼子現象

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あれから数日が経ち女性の看護師さん達とお別れして我が家に帰ると原因不明の幼子現象の既成事実を作る事に成功した

イキナリ幼子に変わってしまう病気だと言う事を世間に知らしめる事が出来たのだ

だが専属で女性主治医が着くことに成った身体中を、調べ尽くされ幼子には似つかわしく無い禍々しい男性器をまじまじと見つめられては、触診され手で抜かれ精子の成分検査すら済まされた

著しいく減った種子の量が原因だと推測され幼子現象が起きたと立証されたのであった

家に帰ってくるなり完全に子供扱いだけどそのお陰で美月の、身体に人目を憚らず触りたい放題だ(ぐへへへ)

マスター邪悪な顔になってますよ

これは、失礼

その後美月には、ロングスカートだけを履けと指示をして父親がいるにも関わらずスカートの中に潜り込んでは美月スカート中に存在する熟れて半開きのクパァクパァと開いては、閉じるを繰り返し白蜜で潤う唇にむしゃぶりつくのが日課に成っていた

そして今日も……AM5:30

あら刹那最近早起きなのねってちょっとイキナリ、スカートの中に入らないでお母さん今から朝食作らないとイケナイんだからちょっ……あ♡

今日の下着は、Tか最近Tが多い気がするが気の所為だろうか?

既にぐしょぐしょに濡れた秘部から何もしていないの垂れて濡らしいるなんて淫乱な美月だ

黒のTバックをそらせて舌を突っ込み奥まで舌を伸ばす文字通り変化せて僕の舌は、最奥まで舐め膣のもう1つの唇をぺろぺろと舐め回す蛇の様に長い舌で全体を舐めしだく

ああっ…んん…刹那の…お口すごぃ……あ♡

グチョグチョに濡れたマ○コに我慢出来なくなり美月を押し倒し美月は、声が大きいから舌をち○ぽに変えてしゃぶせる

んん……ん…ジュルジュル……ジュプジュプ

(刹那の舌さっきは、凄く長かったのに今度は、凄く太くてまるでとっても元気なおち○ちんみたい)

美月は、小さな僕の身体を両手両足で羽交い締めにして離さない、しがみついて僕の舌ち○ぽしゃぶってるのを目の前にすると喉の奥に突き刺し呼吸困難に追い込み唇の縁から唾液を垂らしては、引き抜きまた差し込む

んぐんぐ…んんんー……ケホケホ…んぐんぐじゅるじゅる

2つの割れ目を同時に責め立て2本のち○ぽが粘膜と粘膜に包まれ1つは、うねる肉詰め、1つは、むしゃぶりつく唇にとてもじゃ無いが気持ち良すぎて数を増やせば増やす程僕が絶頂に至る道が早く感じられる

んん……ジュルジュル…はぁんっ…んんジュプジュプ

平たく言えば早漏になると言う事でしょうかマスター?

んん……んん…ジュルジュル……んぐんぐ

何て身も蓋もない無い事を言うのだあーちゃん

すみませんとても気持ち良くされているのでつい♡

んぐんぐ…らひいてぇ……刹那のへいひ……

たくはん……おかあはんに…らひてぇ……

だめだイクには、早いがもう持ちそうに無いはぁはぁ
美月出すぞ!!!!

美月は、僕の舌ち○ぽ握りしめて喉の奥で受け止める

んんーんーんんんんぐんぐごくんごくんはぁはぁ

美月の膣内もぎゅうぎゅうに締め付けては絞り出すように僕のち○ぽを引き絞りスペルマを子宮に注ぎ込むまるで望んで子作りしてるみたいに沢山精子を受け入れる

近くにあったキッチンペーパーで汚した美月を拭い綺麗にすると僕の目の前に座り込み細い指で握りしめてはゆっくりと頬張り口と舌で綺麗に拭ってくれる

ちゅぱちゅぱ…んん…ちゅるちゅる…ちゅぱっ綺麗成ったねお母さん朝食の準備するね♡

早朝から刹那に躰を愛でられ足をプルプルさせながらいそいと朝食の準備始める美月

そんな美月を他所に脱いだパジャマを、肩に掛けて浴室に向かう刹那

その後、シャワーを浴びて着替えると義妹が制服を着て歯を磨きをしていた最近妹としてないなと思い相手をしてやる事にした

風呂上がりに身体から湯気を出して軽くタオルで濡れた身体を拭い結奈の腰を掴む

ひゃっおにぃひゃんなに?

制服のミニスカを捲り紺色で金色の星柄の綿ショーツをズラし何故か湿ってる亀裂に押し付けシャワーで濡れたち○ぽぶち込んだ

ちょっああん…お兄ちゃんらめぇ歯磨いてるの

磨いてればいいだろ最近相手してやって無いからぶち込んでやろうと思っただけだ

はぅ……シャカシャカ…んんん……お兄ちゃんだめぇ

くちゅくちゅぺっ

早々に歯磨きを終えるとそれを見計らってか刹那が妹を脱衣場の床に押し倒し湯気で赤くなった刹那の身体が結奈と結合する

短すぎる、ミニスカートの中に見える紺色をベースに金色の星柄が散りばめらた綿ショーツをズラして再びぶち込む

今朝、美月にしたみたいに舌ち○ぽと膣内そして結奈は、肛門も感じるから三本同時に責め立てる

三本3穴を同時に責められアヘ顔を晒しよがり狂う

んん……やぁん…んん…おにぃひゃん…んんんー

らめぇ…らめぇん…んぐんぐんぐ

はぁはぁはぁ我が妹にしては、とんでもないエロさだ調教のかいがあったって事か?

2つの穴は、刹那の肉棒を締め付け薄い肉壁越しにゴリゴリと2つの硬く頑丈な肉棒が当たるのを感じる

結奈の両腕両脚も今朝の美月みたいにしがみついて離れないやはり母娘なのだなと勝手に関心してしまう

三本同時に責め立てると先程したのにも関わらず凄まじい速さで絶頂が差し迫ってくる

だめだいきそうだ出すぞ結奈

んん……おにひゃん…ゆなも…らめぇぇぇんんんー

はぁはぁ2人の息も絶え絶えで無理やり妹を起こして再び刹那は、シャワーを浴びに風呂場へと消えた

一息ついて結奈は、髪を整えてリビングへと足取りを重くして歩きだした



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