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眷属召喚II
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その後、千葉第一ダンジョンに潜ったが自宅のダンジョンと然程変わらなかった。
人が居る分、モンスターとのエンカウントが減り、難易度が下がるくらいだ。
俺たちは何体か、ゴブリンを狩り換金してギルドを出た。
ゴブリンの魔石は小さいため、一個100円で買取だ。俺たちは105個を1時間程で取った。
悪くはないな、1時間三人で1万か時給に換算したら3300円ほどだ。
俺達はしっかり三等分して帰った。
土日はここに来て金を稼ぐ事になるだろう。涼香の目的はこれだからな。まあ、俺もお金は稼ぎたいと思っている。バイトはしているがやはりそれだけではキツい。
これからはダンジョンに潜ってそれなりに稼げばいいか
翌日学校が始まった。またもや靴が無かった。
「ハァ」
くだらんな、スリッパを履き教室へと向かった。そして机にもマジックで落書きされていた、消すの面倒だな、時間の無駄だ。
明日から簡単に消せるようになんか持ってこよう。
ガラガラガラガラ
今日もいつも通り、保健室でお弁当を食べる。
「今日、青木さんがなんか表情が柔らかったですが何かありました?」
「よく見てますね、パーティーを組んだんですよ。それですかね?」
さすがだなぁこの人は本当に生徒のことをよく見てる。
「どうだったの?ダンジョン?」
「まあ、結構稼げますね。セバスも今頃行ってるんじゃないですかね?」
「セバスさんがですか。」
ん?あれ?セバスのこと知ってのるか?
いつ会ったんだ?あの時か~俺が早退して帰って来た時だろう。
それなら話していいかどうせ契約とかしてるんだろう。
「まあ、そうですね朝1人ダンジョンに行くと言ってましたから。どれくらい稼いでくるのやら。」
セバスのことだ多少加減はすると思うが結構稼いでくるような気がする。
そしてあっという間に九月が過ぎた。
嫌がらせは最近ネタに尽きたのか、それとも俺が苦にしない様子を見て面白くないのか、よく分からないが変わりばえしない。
そして、土日にはダンジョンに三人で潜り、一日三十万円ほど三人で稼いだ。あえて、高価なものは出していない。
小さい魔石を大量に出して稼ぐのだ。
自宅の方は、三十階層までのユニークボスも倒し終えた。
ユニークボスは鬼人と牛魔人というモンスターだった。どちらもサイズは小さくなったが、強さは段違いに上がっていた。
度々思うが、ユニークボスは普通のボスより難易度が上がり過ぎだ。
鬼人の方は拳で戦うスタイルだった。俺も最初は同じように戦っていたが確実に負けると察知し魔法を使い戦ったが、硬かった。
魔法は当たるが効いているかもよく分からない、それでも当て続けているとぱったり倒れ。ドロップアイテム、ユニークスキル身体超強化のスクロールを手に入れた。それに加えて魔石も手に入れた。
そして、牛魔人の方は斧を使ってそれを振り回すので下手に近づけない。
魔法を打つが、武器で防がれた。
俺の魔法を防ぐ武器ってどんだけだよと思った。
相手もでかい斧をずっと振り回すわけにはいかないので体力を考えて突っ込んで来たが、俺は転移で後ろに回り力を入れて鎌で首を切り落とした。
ドロップしたのは斧と魔石だった。この斧はめっちゃ強いと思うが、俺が使うことはないので空間収納の肥やしだ。
そのユニークボスを倒した後眷属を増やそうかと考えた。
そのことをセバスに相談すると、普通にオッケーが貰えた。
俺は作った魔法玉二つで二体の眷属を呼び出す。
『サモン・ゴースト』
「主、貴方が私を呼んだのね~よろしく~」
「ん、宜しく。」
出て来たのは1人はグラマラスな体型で紫色の長髪の女性。
もう1人はショートの黒髪の少女だった。
2人とも俺でもわかる美人だ。これすごい反感買いそうだな。
「宜しく、俺は佐藤颯太。2人の名前は俺がつけていいか?」
「お願いするわ~」
「ん、お願い」
「分かった、じゃあ貴女がヴァイオレットだ。綺麗な紫の色の髪から名前を付けた。」
「ありがとう~」
「そして貴方がマーガレットだ。真珠のように白い肌しているからね。」
「ん、ありがと。」
「私はマスターの執事をしておりますセバスと言いますこれから同じ眷属としてよろしくお願い致します。」
「セバス、よろしくお願い致します。私はメイドでもしようかしら。」
「ん、宜しく。じゃあ私は颯太の癒し?」
「そうですね、ヴァイオレットにはメイドをマーガレットには癒し係をしてもらいましょうか。」
なんか来て早々役職まで決まったよ。俺には口出し出来ないんだけどな。
「2人のステータスを見ていいか?」
「いいですよ。」「ん」
ヴァイオレット Lv 1
Job死霊賢者
HP:1000000/1000000
MP:80000000/80000000
筋力:500000
防御:5000000
敏捷:8000000
器用:200000000
幸運:300
スキル
杖術Lv10
体術Lv10
隠蔽Lv10
気配探知Lv10
‥ect
ユニークスキル
全属性魔法Lv10
虚無魔法Lv10
魔法吸収
称号
最強の一角
死神の眷属
マーガレット Lv 1
Job死滅竜
HP:10000000/10000000
MP:500000/500000
筋力:9000000
防御:15000000
敏捷:50000000
器用:800000
幸運:300
スキル
闇魔法Lv10
威圧Lv10
気配探知Lv10
隠密Lv10
‥ect
ユニークスキル
強者の風格
超再生
人化
竜魔法Lv10
称号
最強の一角
死神の眷属
セバスの時も思ったが強すぎるよな。賢者と竜か、本当に死霊術でこんなの呼べるものなのか?
まあ、いいか今日からまたダンジョン攻略して行こう。
人が居る分、モンスターとのエンカウントが減り、難易度が下がるくらいだ。
俺たちは何体か、ゴブリンを狩り換金してギルドを出た。
ゴブリンの魔石は小さいため、一個100円で買取だ。俺たちは105個を1時間程で取った。
悪くはないな、1時間三人で1万か時給に換算したら3300円ほどだ。
俺達はしっかり三等分して帰った。
土日はここに来て金を稼ぐ事になるだろう。涼香の目的はこれだからな。まあ、俺もお金は稼ぎたいと思っている。バイトはしているがやはりそれだけではキツい。
これからはダンジョンに潜ってそれなりに稼げばいいか
翌日学校が始まった。またもや靴が無かった。
「ハァ」
くだらんな、スリッパを履き教室へと向かった。そして机にもマジックで落書きされていた、消すの面倒だな、時間の無駄だ。
明日から簡単に消せるようになんか持ってこよう。
ガラガラガラガラ
今日もいつも通り、保健室でお弁当を食べる。
「今日、青木さんがなんか表情が柔らかったですが何かありました?」
「よく見てますね、パーティーを組んだんですよ。それですかね?」
さすがだなぁこの人は本当に生徒のことをよく見てる。
「どうだったの?ダンジョン?」
「まあ、結構稼げますね。セバスも今頃行ってるんじゃないですかね?」
「セバスさんがですか。」
ん?あれ?セバスのこと知ってのるか?
いつ会ったんだ?あの時か~俺が早退して帰って来た時だろう。
それなら話していいかどうせ契約とかしてるんだろう。
「まあ、そうですね朝1人ダンジョンに行くと言ってましたから。どれくらい稼いでくるのやら。」
セバスのことだ多少加減はすると思うが結構稼いでくるような気がする。
そしてあっという間に九月が過ぎた。
嫌がらせは最近ネタに尽きたのか、それとも俺が苦にしない様子を見て面白くないのか、よく分からないが変わりばえしない。
そして、土日にはダンジョンに三人で潜り、一日三十万円ほど三人で稼いだ。あえて、高価なものは出していない。
小さい魔石を大量に出して稼ぐのだ。
自宅の方は、三十階層までのユニークボスも倒し終えた。
ユニークボスは鬼人と牛魔人というモンスターだった。どちらもサイズは小さくなったが、強さは段違いに上がっていた。
度々思うが、ユニークボスは普通のボスより難易度が上がり過ぎだ。
鬼人の方は拳で戦うスタイルだった。俺も最初は同じように戦っていたが確実に負けると察知し魔法を使い戦ったが、硬かった。
魔法は当たるが効いているかもよく分からない、それでも当て続けているとぱったり倒れ。ドロップアイテム、ユニークスキル身体超強化のスクロールを手に入れた。それに加えて魔石も手に入れた。
そして、牛魔人の方は斧を使ってそれを振り回すので下手に近づけない。
魔法を打つが、武器で防がれた。
俺の魔法を防ぐ武器ってどんだけだよと思った。
相手もでかい斧をずっと振り回すわけにはいかないので体力を考えて突っ込んで来たが、俺は転移で後ろに回り力を入れて鎌で首を切り落とした。
ドロップしたのは斧と魔石だった。この斧はめっちゃ強いと思うが、俺が使うことはないので空間収納の肥やしだ。
そのユニークボスを倒した後眷属を増やそうかと考えた。
そのことをセバスに相談すると、普通にオッケーが貰えた。
俺は作った魔法玉二つで二体の眷属を呼び出す。
『サモン・ゴースト』
「主、貴方が私を呼んだのね~よろしく~」
「ん、宜しく。」
出て来たのは1人はグラマラスな体型で紫色の長髪の女性。
もう1人はショートの黒髪の少女だった。
2人とも俺でもわかる美人だ。これすごい反感買いそうだな。
「宜しく、俺は佐藤颯太。2人の名前は俺がつけていいか?」
「お願いするわ~」
「ん、お願い」
「分かった、じゃあ貴女がヴァイオレットだ。綺麗な紫の色の髪から名前を付けた。」
「ありがとう~」
「そして貴方がマーガレットだ。真珠のように白い肌しているからね。」
「ん、ありがと。」
「私はマスターの執事をしておりますセバスと言いますこれから同じ眷属としてよろしくお願い致します。」
「セバス、よろしくお願い致します。私はメイドでもしようかしら。」
「ん、宜しく。じゃあ私は颯太の癒し?」
「そうですね、ヴァイオレットにはメイドをマーガレットには癒し係をしてもらいましょうか。」
なんか来て早々役職まで決まったよ。俺には口出し出来ないんだけどな。
「2人のステータスを見ていいか?」
「いいですよ。」「ん」
ヴァイオレット Lv 1
Job死霊賢者
HP:1000000/1000000
MP:80000000/80000000
筋力:500000
防御:5000000
敏捷:8000000
器用:200000000
幸運:300
スキル
杖術Lv10
体術Lv10
隠蔽Lv10
気配探知Lv10
‥ect
ユニークスキル
全属性魔法Lv10
虚無魔法Lv10
魔法吸収
称号
最強の一角
死神の眷属
マーガレット Lv 1
Job死滅竜
HP:10000000/10000000
MP:500000/500000
筋力:9000000
防御:15000000
敏捷:50000000
器用:800000
幸運:300
スキル
闇魔法Lv10
威圧Lv10
気配探知Lv10
隠密Lv10
‥ect
ユニークスキル
強者の風格
超再生
人化
竜魔法Lv10
称号
最強の一角
死神の眷属
セバスの時も思ったが強すぎるよな。賢者と竜か、本当に死霊術でこんなの呼べるものなのか?
まあ、いいか今日からまたダンジョン攻略して行こう。
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