社畜くんは人外サロンで癒される

たなぱ

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封じられる精

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やばい、やばい…ちんこ磨かれて!?こんな状況間違ってる筈なのに…!!!
こんな気持ちになっちゃいけねぇのに…!!なんで、キモチイイって思ってる自分がいるんだよ…!?!

なんで、なんでオレのちんこ、男に相手にこんな事されて萎えてくれねぇんだ!どうして勃起して喜んでんだよ…!!!
てか竿扱かれてないのになんで射精したいなんて気持ちになってんだよぉ…!!?
 


ぬちゅ♡カリカリカリ♡♡♡ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♡♡♡♡♡くちゅ♡くちゅぅ…………コリコリコリコリ♡♡♡♡♡


「っ…っ、ぁぁあっ♡♡っ、ちんこっ♡ぁぁっん♡♡ちんこぉ…やだぁっ♡やめろぉっ……♡♡ふざけんなぁーーー♡♡♡」

「ふざけてなんていませんよ?田中様を癒やす準備をしているんです…♡おちんちんビクビクして必死ですね?とても可愛いですよ…」


なんとかイケメンの行動を必死に止めようとしてもカチャカチャと小さな音がするだけで足も手も出せない、腰をずらして快楽を薄めることも、止めることの出来ない……!!!感じた事もない雪崩のような快楽がオレを襲ってくる……♡♡♡♡


くち♡くちっ♡コリコリ…♡カリカリカリ…♡♡
ずるるっ、くちゅ、くちゅ…♡ぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬち♡♡♡♡♡♡♡


「ん゙ぁーーーー♡そこ、ぎもじぃ…♡の、やだ、やだぁ…っ♡♡ぁああぁっ♡♡♡なんで、なんでごんな気持ちっ……いいんだよ………ひっ♡カリ、カリやめでぇ………んひぃ゙ぃ゙ぃ゙っ…♡ちんご、へんになるぅ゙ーー!
あ、まっで♡くる、ぐるっ……♡はっ、んんっ、出る、ちんこイぐっ、♡♡イぐ、イぐー!!!!ーーーー……………」


無理、駄目だ…♡こんなの耐えきれる訳ねぇじゃん
気持ちいい、どうあがいたって気持ちいいんだもん…もう無理だ

逃げられない、逃げられない…♡♡




もう、むり…
……………射精……したい♡




もう諦めよう、野郎にちんこの先っぽだけ弄られて恥ずかしいとか、そんなのもうどうでもいい…
ここはやべー店だったんだと認めて与えられる快楽を受け入れよう…無理、射精したいんだもんおれ…

自分の痴態を認め、快楽に素直になると決めた途端…ちんこが嬉しそうに射精しようと震えた……………が



くちゅ…くちゅ………………ちゅぽんっ♡



玉がせり上がり、中でグツグツと精液が煮立ち、射精する直前…ちゅぽっと悲しい音がして皮と亀頭の間をめちゃくちゃに解していた棒が抜けていってしまった


「…………おっと、申し訳ございません、刺激が強かったですね?
田中様があまりにも可愛いので少し本気になってしまいました…♡大丈夫でしょうか?
誠に申し訳ないですが、当店は性的な風俗店ではありませんので…射精は厳禁となっております」

「ひっ♡ひぃっっ♡♡うそだろ、っ♡♡なんれ、ふざけんなっ…!!
射精っ♡射精させてぐれよ♡あぎらめだのに、オレ♡気持ちぃ゙いの、あぎらめだのに♡
ちんこぐるじい♡ィきたいんだよっ♡♡♡なぁ、射精させでくれよ…!!」



ちんこ扱かれてないのに、皮の中くちゅくちゅされただけで先走りを垂らし、あと少しで射精出来ると期待していたオレのちんこが…哀れにも射精するタイミングを奪われ震えている
このクソイケメン…お前が勃たせて置いて、なんで射精させてくれないんだよ!?そんなのあり、かよ…!?

もどかしい亀頭への快楽の名残がオレのちんこを襲うのに自分で扱いてやること出来ない



「ふざけ、んなぁ…っ♡触っで、ちんこさわっでくれよぉ……♡」

「はい、勿論触って差し上げます♡
射精はお預けですが、気持ちよさは提供させて頂きますのでご安心を…何があっても施術は継続しますので安心してくださいね♡
田中様、もう一度可愛い亀頭をくちゅくちゅしますよ♡」


ちゅぼっん♡♡♡
ぬちゅぬちゅ♡♡♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡♡♡


「な、なにいっで……っ!?!ぁ、ぁア゙ア゙!?!ゃぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ーーーーーー!!!!!♡♡♡♡♡♡」



嘘だろ!?嘘だろ!?嘘だろ!?!
射精を許して貰えないのに、オレはまた先っぽを弄られるのか!?!
嘘だと言って欲しかった…射精させてくれないなら辞めて欲しかった…けど…イケメンは優しい顔でオレの皮の隙間に棒を突き立て弄り回してくるんだ…

射精を封じられ、気持ち良さだけ与えられる…しかもさっきよりも更に激しく…棒が皮の中を弄り回してくるからたまったもんじゃない
皮の中が気持ちいい、棒でこすられる亀頭が気持ちいい…!!!


くちゅ♡カリカリカリ♡♡♡♡こちゅ♡こちゅ♡
ぬちっ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡


「ひぃ♡ひぃぃ゙っ♡♡イぐ♡イぐ♡ちんこイぐ♡の♡♡♡きもじいっ♡♡♡さきっぽきもじい♡♡♡♡
ぁ゙ぁ゙っ♡♡♡イぐ♡♡射精♡射精しだい♡♡♡♡
ぁ゙っ、ぁ゙っ、イぐ♡♡イぐ♡ーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡」

………………ちゅぽん

「だーめ♡はい、田中様休憩ですよ♡深呼吸してください
真っ赤なおちんちん、ちゃんとおやすみしましょうね」

「ゃだぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ーー!!!!!」


イケメンは射精を許してはくれなかった
オレの射精欲が少し収まるとまた棒を皮の中に入れて亀頭を気持ちよくしてくるんだ…


じゅふっ♡♡♡ちゅぷちゅぷちゅぷ♡♡♡♡カリカリカリカリカリカリ♡♡♡♡♡♡

「ぁア゙ア゙ア゙っ♡♡♡♡ちんこ♡ちんこぉ♡♡♡カリカリぎもぢしぃ♡♡♡イぐ♡イぐ♡♡♡射精、イぐーーーー♡♡♡♡」

…………ちゅぽん♡

「はい、お預けです♡ダメですよ?田中様、ここをエッチなお店にしないでください♡」

「ぅ゙ううっ♡♡♡やぁ♡………やだぁ♡♡♡イぐ♡、ィぎたぃ♡♡♡♡んひぃ!?!ゃぁア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ーーーーーー♡♡♡♡ちんこ壊れるぅ♡♡♡♡」



オレが射精したいって言ってるのに、客が泣きそうなくらい必死にお願いしているのに…このイケメンはオレを射精させてはくれなかった
気持ちいいのが辛い、せてめ射精させて欲しいって懇願したのに…
射精させてくれないなら…もう皮の中に棒を入れないでって言ってもその手を止めてくれなかった…







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