1 / 1
女体化し淫魔となった私がクラスメイトの男の子をみんな女体化させて仲魔にしてあげるわ!
しおりを挟む
あぁ~淫魔に女体化してクラスメイトの男の子をみんな女体化させて仲魔に出来たらなぁ~、私の夢なんだよねー。
うふふ!あなたわかっているじゃない!自分の事がよく!
なんか私に顔似てるけどこの美しい淫魔、もしかして私なの?
そうよ!女体化して淫魔となったあなたの姿が私よ!
さぁ~あなたの望む通り女体化させてあげるから私と今から契りを交わすのよ!
あぁ~いきなりズボン下ろさないで、
何言ってんだズボン下ろさないでどうやってやるのよ!
ほら!気持ちいいでしょ!
私のここも触って頂戴!
お互いに良い感じになって来たよ、中に挿れるのは今はまだダメ淫魔になってからよ!
うっそろそろ私、尻尾が感じて大量の魔力が封じ込まれたミルクが発射されるからさぁ~口を開けてそうよ、全部飲むのよ!一滴も残さずにね!
うっ、あぁ~うわー
ウフフ、さぁー目覚めなさい、淫魔麗子!
ウフフ私は淫魔麗子よ!
麗子!私の事は麗華って呼んで!
じゃ~そろそろお楽しみの時間よ!
2人でやってしまいましょう!
ウフフ水泳の授業に備えてみんな着替えている。珍しく全員クラスメイト男の子
揃ってるわ!よし、ね~私達を好きにして良いよ~
嘘~ほんとかよ~
じゃ~俺が先だ、嫌俺だー、
ウフフ馬鹿ね!かかったわね!
えっ、動けない!
おまえ達何者なんだ?
ウフフ私達淫魔よ!クラスメイトの男の子のA男の事覚えてるかしら?
まさか?そうよ!女体化して淫魔になったのさ!
今全員同じ姿にしてあげるからね~!
私達淫魔とやりたいんでしょう?
やらせてあげるわよ~淫魔になってくれるんだったらね!
なります!俺達全員淫魔になります。
(ウフフ私の体からは相手を虜にする淫香が出てるのよ、馬鹿ね)
ウフフじゃ~好きにして良いよ~お楽しみタイ~ム
ウフフみんな逝きなさい!
うわー、あぁ~
ウフフみんな、淫魔化したわね!
ウフフ、あはは
さぁ~私の可愛い仲魔達
お楽しみタイムはまだまだ続くわよ~!
END
うふふ!あなたわかっているじゃない!自分の事がよく!
なんか私に顔似てるけどこの美しい淫魔、もしかして私なの?
そうよ!女体化して淫魔となったあなたの姿が私よ!
さぁ~あなたの望む通り女体化させてあげるから私と今から契りを交わすのよ!
あぁ~いきなりズボン下ろさないで、
何言ってんだズボン下ろさないでどうやってやるのよ!
ほら!気持ちいいでしょ!
私のここも触って頂戴!
お互いに良い感じになって来たよ、中に挿れるのは今はまだダメ淫魔になってからよ!
うっそろそろ私、尻尾が感じて大量の魔力が封じ込まれたミルクが発射されるからさぁ~口を開けてそうよ、全部飲むのよ!一滴も残さずにね!
うっ、あぁ~うわー
ウフフ、さぁー目覚めなさい、淫魔麗子!
ウフフ私は淫魔麗子よ!
麗子!私の事は麗華って呼んで!
じゃ~そろそろお楽しみの時間よ!
2人でやってしまいましょう!
ウフフ水泳の授業に備えてみんな着替えている。珍しく全員クラスメイト男の子
揃ってるわ!よし、ね~私達を好きにして良いよ~
嘘~ほんとかよ~
じゃ~俺が先だ、嫌俺だー、
ウフフ馬鹿ね!かかったわね!
えっ、動けない!
おまえ達何者なんだ?
ウフフ私達淫魔よ!クラスメイトの男の子のA男の事覚えてるかしら?
まさか?そうよ!女体化して淫魔になったのさ!
今全員同じ姿にしてあげるからね~!
私達淫魔とやりたいんでしょう?
やらせてあげるわよ~淫魔になってくれるんだったらね!
なります!俺達全員淫魔になります。
(ウフフ私の体からは相手を虜にする淫香が出てるのよ、馬鹿ね)
ウフフじゃ~好きにして良いよ~お楽しみタイ~ム
ウフフみんな逝きなさい!
うわー、あぁ~
ウフフみんな、淫魔化したわね!
ウフフ、あはは
さぁ~私の可愛い仲魔達
お楽しみタイムはまだまだ続くわよ~!
END
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
大好きな幼なじみが超イケメンの彼女になったので諦めたって話
家紋武範
青春
大好きな幼なじみの奈都(なつ)。
高校に入ったら告白してラブラブカップルになる予定だったのに、超イケメンのサッカー部の柊斗(シュート)の彼女になっちまった。
全く勝ち目がないこの恋。
潔く諦めることにした。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
愛された側妃と、愛されなかった正妃
編端みどり
恋愛
隣国から嫁いだ正妃は、夫に全く相手にされない。
夫が愛しているのは、美人で妖艶な側妃だけ。
連れて来た使用人はいつの間にか入れ替えられ、味方がいなくなり、全てを諦めていた正妃は、ある日側妃に子が産まれたと知った。自分の子として育てろと無茶振りをした国王と違い、産まれたばかりの赤ん坊は可愛らしかった。
正妃は、子育てを通じて強く逞しくなり、夫を切り捨てると決めた。
※カクヨムさんにも掲載中
※ 『※』があるところは、血の流れるシーンがあります
※センシティブな表現があります。血縁を重視している世界観のためです。このような考え方を肯定するものではありません。不快な表現があればご指摘下さい。
冤罪で辺境に幽閉された第4王子
satomi
ファンタジー
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。
「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。
辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる