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第二話 愛華とみかんの同棲生活!
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さぁ!みかん!私との同棲生活だけど、昨日生でやっちゃたの多分出来てるよ!
え~!ホントですか?え~多分だけどね!そんなに家族が欲しかったんだ!
ええー。ずっと孤独で寂しくて、そんな時にあなたは命がけで私を救ってくれたわ
で、あなたと関係を持てば、私を助けてくれた王子様と家族が持てるかな?って
そうだったんですか?俺が助けたのが愛華でホント良かったよ!こんな一途に
俺の事を思ってくれる人とこれから結婚へ向かい暮らすなんて、高校生の俺がだよ?
周りのみんなに知れたらえらい事なりそう。ウフフ!そうね!みかん!
で、みかん!私の仕事だけどね!私は小説家なの!これでも結構売れっ子の小説家よ
へぇ~で、仕事は何処でしてるの?基本は家よ!打ち合わせも担当にウチに来てもらう
事が多いかな~。って事はほぼ毎日家にいる状態ですか?まぁ~そういう事ね!
じゃ~俺が毎日学校から帰って来るまで寂しくないですか?そりゃ~寂しいけど、
ちゃんと卒業してもらわないと、大学だって行く気があれば私に遠慮せずに行って
くれて良いのよ。でも、あなたは実家はこのケーキ屋を継がないといけないのよね!
わかったわ!みかんが学校に行ってる時間、私はみかんのお父様からケーキ作りを
教わるわね!みかん、2人でお店継いでお父さん、お母さんさんを楽させてあげましょうよ!私お父様に話して来るわね!
うーん!やはり、そうなったか!あんたがウチへ来た時からそういう流れになるんじゃないかと思ったんだよ!
みかん!おまえ良い人捕まえたもんだよ!みかんにゃ勿体ないよ!
お父様!そんな事ありませんわ!ね!みかん!
おー見せつけてくれるね~!みかん!わかってるだろうな!休みの日、放課後は
おまえも一緒にケーキ作りの特訓だからな!学校もきちんと行ってもらうぞ!
じゃ~おまえはさっさと学校に行って来い!そろそろ出ないと遅刻だぞ!
こうして同棲生活が幕を開けたのです!
第3話に続く!
お楽しみに!
え~!ホントですか?え~多分だけどね!そんなに家族が欲しかったんだ!
ええー。ずっと孤独で寂しくて、そんな時にあなたは命がけで私を救ってくれたわ
で、あなたと関係を持てば、私を助けてくれた王子様と家族が持てるかな?って
そうだったんですか?俺が助けたのが愛華でホント良かったよ!こんな一途に
俺の事を思ってくれる人とこれから結婚へ向かい暮らすなんて、高校生の俺がだよ?
周りのみんなに知れたらえらい事なりそう。ウフフ!そうね!みかん!
で、みかん!私の仕事だけどね!私は小説家なの!これでも結構売れっ子の小説家よ
へぇ~で、仕事は何処でしてるの?基本は家よ!打ち合わせも担当にウチに来てもらう
事が多いかな~。って事はほぼ毎日家にいる状態ですか?まぁ~そういう事ね!
じゃ~俺が毎日学校から帰って来るまで寂しくないですか?そりゃ~寂しいけど、
ちゃんと卒業してもらわないと、大学だって行く気があれば私に遠慮せずに行って
くれて良いのよ。でも、あなたは実家はこのケーキ屋を継がないといけないのよね!
わかったわ!みかんが学校に行ってる時間、私はみかんのお父様からケーキ作りを
教わるわね!みかん、2人でお店継いでお父さん、お母さんさんを楽させてあげましょうよ!私お父様に話して来るわね!
うーん!やはり、そうなったか!あんたがウチへ来た時からそういう流れになるんじゃないかと思ったんだよ!
みかん!おまえ良い人捕まえたもんだよ!みかんにゃ勿体ないよ!
お父様!そんな事ありませんわ!ね!みかん!
おー見せつけてくれるね~!みかん!わかってるだろうな!休みの日、放課後は
おまえも一緒にケーキ作りの特訓だからな!学校もきちんと行ってもらうぞ!
じゃ~おまえはさっさと学校に行って来い!そろそろ出ないと遅刻だぞ!
こうして同棲生活が幕を開けたのです!
第3話に続く!
お楽しみに!
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