神々に寵愛され祝福と共に~のんびりと快適生活~

神ൢ座ൢ

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第一章 異世界に転生し、居場所を求める

30.✽

 僕の仕草でマナギアの陰茎が膨らんで、僕は下着を取り唾液を垂らす。初めに亀頭を舌で解し喉奥迄咥えて奉仕する。

「んっんっ……ん……んんぅっ……!」

「…っは、良いよアル?もっと俺を気持ち良くしてよね?」

 咥え舌を器用に使い裏筋を刺激すれば、マナギアの吐息が増した。僕は舌と手を同時に扱い僕の頭を押さえられる。

「……っ、ぐ……ッ、ん、ぅ……っ」

「っ…ぅ。最高だよアル?此処も寂しそうだね?」

 突然後孔に刺激され中を乱暴に暴かれ、目に涙を溜め快楽に耐え乍、奉仕するが前立腺の感度が良い所を掠めた。

「あああっ……!」

「丁度解れたみたいだね?アルどうしたいの?」

 掠められて躰に電気が走りびくびくと、痙攣しマナギアは口を歪め、耳元で甘く焦らす様に囁かれ思考が痺れていく。

「あ、あ……っ、はぁ、はぁ……っ」

「ん…良い眺めで最高だよ?」

 僕は尻をマナギアに向け四つん這いで、誘惑するとマナギアが興奮し、僕の腰を掴んで後孔に宛てがい挿入した。

「んぁぁっ……!」

「っ…く、散々解したからすんなり受け入れたね?」

 マナギアの陰茎が中をこじ開ける様に、侵入され甘い嬌声を上げ、びくんっと圧迫感と共に最奥を突き上げられた。

「はぁ、はぁ、はぁ……っ、なか、熱い」

「…アル。これ以上煽らないで?俺の理性が効かなくなるよ?」

 突かれ悦ぶ躰はマナギアの体温を感じ、僕が自らマナギアに接物し、其れに応じる様にマナギアも唇を貪って来る。

「ああっ、はぁ……、はっ……ぅ、ん……くぅ、ぁ、きもち、いい……」

「~~っ、煽るなって言ってるよね!?」

 快楽に溺れ蕩ける僕の顔にマナギアは、理性を保つ様に腰の律動が、激しくなり何度も奥を貫く様に突き続ける。

「ゃ、はげし……っ、ま、だめ……っ、あぁっ」

「アル言ったよね?気絶しても犯すよ?」

 僕の懇願も聞き入れられずマナギアは、耳元で囁き耳を甘噛みし、僕を抱き上げより深く奥に突き上げられ感じる。

「あっ……マナギア……んっ!あ、ゃ……マナギアぁ……っ」

「っ…!煽るなって言ってるのにね?受け止めてよアル?」

 マナギアの声が近くにより躰が熱くて、マナギアは何度も突いては、焦らす様に突き上げると絶頂が近付いて来た。

「……あっ、あああっ!」

「…くっ、ほら…アルの中に出すね?」

 マナギアも限界が訪れ最後に突き上げ、僕の腟内に熱く濃い精液が、流し込まれ共に絶頂し果てても離してくれない。

「あぅ…マナギア酷い」

「アルが悪いんだよ?」
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