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裏モノ
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敏感な男性諸君を釣るようなタイトルですが、今回のテーマは人間の「内心」です。
性別による違いがあると思うので、まずは「男性」について書いていきます。
レディーファースト?
いやいや、レディーじゃねえだろ?
ババアやガキどもにファーストはしねえから。
気品のあるレディーは絶滅危惧種ですよ。
その点は「女性の内心」で書きますので。
私は男女平等主義であり実力がある者が支配すればよいという考え方です。
そこを根底として差別なく男女の内心を私なりにまとめていきます。
前置きが長くなり申し訳ないですが、「男性」についてはシンプルです。
世の中のほぼ全ての男性にはある言葉が当てはまると思います。
「ポッキーより勃起」
「えっ…」
「…ああ、そういうこと…」
戸惑いや納得される方、あるいは直球過ぎて「見逃し三振」したような方など、この表現は賛否だけでは両論できないように思います。
「花より団子」
なんてぬるいお子様表現ではなくて、ド・アダルトらしいのがこれだと…。
ちょっと、この人何言ってんの?
ってのが率直な意見でしょうか。
まあ大人の扉でも書きましたが、男性は基本的に「やること」しか考えてないっすよ、ということです。
綺麗な言葉や理想を並べる偽善者たちの内心は、全て女性を抱くための口実です。
こんな話をすると、それはお前がそういう男としか出会ってないからだろうと反論されます。
どうぞ、反論して下さい。
私を徹底的に否定して下さい。
否定されても私は痛くも痒くもないですから。
性の歴史を学ぶと人間の蛮行がよく分かります。
と同時にそれは人間だけではないと思いしらされます。
定番化しつつありますが、神があれだと、人間もこうなるわ、という話です。
神も人間も関係なく男性は勃起です。
目の前の女性を抱くための生き物でしょう。
子孫を残すだの本能だの、細かい事情はあるでしょうが、結果は「やってます」
よって結論を申しますと男性はシンプルです、となるわけです。
ではシンプルな男性がどうして自律神経を乱したり、苦悩するのでしょうか。
そしてそれは女性が悪いのでしょうか?
私の答えは…知らん…です。
欲求不満ならばそう相手に伝えればいい。
拒否されたり相手がいないのなら自分ですればいい。
女性の味方をする訳ではありませんが、女性は道具ではないですからね。
シンプルすぎる男性の思考回路がかえってこういう感覚にさせてしまうのです。
社会が確立される前はそのシンプル発想で男性はやりたい放題だったと思われます。
つまり現代とは真逆ですね。
その時代の男女は裏表などなかったでしょう。
法と秩序が整備されていく過程で男性は本能を抑え込む必要があり現代のような勃起マンが増殖しているのだと思います。
男性の思考を上手にコントロールしないと子供が産まれなくなり今の日本のようになります。
シンプルでよいものをごちゃごちゃといじくり複雑化するのが、現代の「できる人」らしいです。そういう方々は少し観察することを覚えてほしい。
勉強するのではなく観察である。
裏モノはモザイクがないのでよく見えます。
ちょっと前までは貴重でしたが、最近はネットなどで検索できます。
大喜びな男性が多いでしょうが、やり続けた先にはいったい何が残るでしょうか。
多くの子でしょうか?
シンプルな思考に従い続けた男性。
その犠牲となった多くの生物たちの怨念が「性病」なのかもしれませんね。
性行為の対象は異性だけとは限らないですからね。
人間だけでなく、この欲求不満という内心にある「裏モノ」は正気を奪い不安定にさせるとても危険な存在です。
裏はリスクに気をつけましょうね。
性別による違いがあると思うので、まずは「男性」について書いていきます。
レディーファースト?
いやいや、レディーじゃねえだろ?
ババアやガキどもにファーストはしねえから。
気品のあるレディーは絶滅危惧種ですよ。
その点は「女性の内心」で書きますので。
私は男女平等主義であり実力がある者が支配すればよいという考え方です。
そこを根底として差別なく男女の内心を私なりにまとめていきます。
前置きが長くなり申し訳ないですが、「男性」についてはシンプルです。
世の中のほぼ全ての男性にはある言葉が当てはまると思います。
「ポッキーより勃起」
「えっ…」
「…ああ、そういうこと…」
戸惑いや納得される方、あるいは直球過ぎて「見逃し三振」したような方など、この表現は賛否だけでは両論できないように思います。
「花より団子」
なんてぬるいお子様表現ではなくて、ド・アダルトらしいのがこれだと…。
ちょっと、この人何言ってんの?
ってのが率直な意見でしょうか。
まあ大人の扉でも書きましたが、男性は基本的に「やること」しか考えてないっすよ、ということです。
綺麗な言葉や理想を並べる偽善者たちの内心は、全て女性を抱くための口実です。
こんな話をすると、それはお前がそういう男としか出会ってないからだろうと反論されます。
どうぞ、反論して下さい。
私を徹底的に否定して下さい。
否定されても私は痛くも痒くもないですから。
性の歴史を学ぶと人間の蛮行がよく分かります。
と同時にそれは人間だけではないと思いしらされます。
定番化しつつありますが、神があれだと、人間もこうなるわ、という話です。
神も人間も関係なく男性は勃起です。
目の前の女性を抱くための生き物でしょう。
子孫を残すだの本能だの、細かい事情はあるでしょうが、結果は「やってます」
よって結論を申しますと男性はシンプルです、となるわけです。
ではシンプルな男性がどうして自律神経を乱したり、苦悩するのでしょうか。
そしてそれは女性が悪いのでしょうか?
私の答えは…知らん…です。
欲求不満ならばそう相手に伝えればいい。
拒否されたり相手がいないのなら自分ですればいい。
女性の味方をする訳ではありませんが、女性は道具ではないですからね。
シンプルすぎる男性の思考回路がかえってこういう感覚にさせてしまうのです。
社会が確立される前はそのシンプル発想で男性はやりたい放題だったと思われます。
つまり現代とは真逆ですね。
その時代の男女は裏表などなかったでしょう。
法と秩序が整備されていく過程で男性は本能を抑え込む必要があり現代のような勃起マンが増殖しているのだと思います。
男性の思考を上手にコントロールしないと子供が産まれなくなり今の日本のようになります。
シンプルでよいものをごちゃごちゃといじくり複雑化するのが、現代の「できる人」らしいです。そういう方々は少し観察することを覚えてほしい。
勉強するのではなく観察である。
裏モノはモザイクがないのでよく見えます。
ちょっと前までは貴重でしたが、最近はネットなどで検索できます。
大喜びな男性が多いでしょうが、やり続けた先にはいったい何が残るでしょうか。
多くの子でしょうか?
シンプルな思考に従い続けた男性。
その犠牲となった多くの生物たちの怨念が「性病」なのかもしれませんね。
性行為の対象は異性だけとは限らないですからね。
人間だけでなく、この欲求不満という内心にある「裏モノ」は正気を奪い不安定にさせるとても危険な存在です。
裏はリスクに気をつけましょうね。
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