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あっ、、…そこ… ②
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「っや…っや…っだめ…」
その度に優斗の中がビクビク疼き、後孔も徐々に柔らかくなってくる。
「ほら、優斗の中に指が二本入って……」
「んぁぁ……」
二本の指でトントンと刺激されると、疼きがより大きくなる。
そして、
「ほら、三本入った…」
「あーーーっ‼︎」
優斗の中で、長野の指は擦るように弱いところばかりを責める。
「ながの……さん…。……もっ……無理……」
優斗の大きく開いた太腿が、快楽から震えだし無意識にその足を閉じようとする。
すると、優斗の太腿と太腿の間に長野が身体を滑り込ませ、それ以上優斗が足を閉められないようにした。
そして優斗に覆いかぶさり、中に指を入れたまま、ゆっくりと耳元に顔を近づけると、
「下の名前で呼べよ……優斗…」
低く艶かしい声で囁く。
だめだ……
その声、やばすぎる…
中から与えられる刺激で頭がいっぱいになっていたのに、さらに追い討ちをかけるような長野の囁き声に、いつもとは別人のような口調。
優斗は後孔と中からと、耳から入ってくる囁きで、
優斗の頭は、
全身は蕩けてしまいそうになる。
「なが……の…さ……っやぁぁぁ……」
優斗が恥ずかしさのあまり苗字で呼ぼうとすると、長野の長い指がぷっくりと大きくなった優斗の一番弱いところをグッと押し…
「優斗、言えよ…」
離す。
その度に優斗の中がビクビク疼き、後孔も徐々に柔らかくなってくる。
「ほら、優斗の中に指が二本入って……」
「んぁぁ……」
二本の指でトントンと刺激されると、疼きがより大きくなる。
そして、
「ほら、三本入った…」
「あーーーっ‼︎」
優斗の中で、長野の指は擦るように弱いところばかりを責める。
「ながの……さん…。……もっ……無理……」
優斗の大きく開いた太腿が、快楽から震えだし無意識にその足を閉じようとする。
すると、優斗の太腿と太腿の間に長野が身体を滑り込ませ、それ以上優斗が足を閉められないようにした。
そして優斗に覆いかぶさり、中に指を入れたまま、ゆっくりと耳元に顔を近づけると、
「下の名前で呼べよ……優斗…」
低く艶かしい声で囁く。
だめだ……
その声、やばすぎる…
中から与えられる刺激で頭がいっぱいになっていたのに、さらに追い討ちをかけるような長野の囁き声に、いつもとは別人のような口調。
優斗は後孔と中からと、耳から入ってくる囁きで、
優斗の頭は、
全身は蕩けてしまいそうになる。
「なが……の…さ……っやぁぁぁ……」
優斗が恥ずかしさのあまり苗字で呼ぼうとすると、長野の長い指がぷっくりと大きくなった優斗の一番弱いところをグッと押し…
「優斗、言えよ…」
離す。
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