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優しく、甘やかして…⑥
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優斗の弱いところを、わざと擦り上げ擦られる内壁は切なく震える。
擦られれば擦られるほど、優斗の中は健でいっぱいになり……
優斗は振り返り、
「たけ…る…。やさしい…だけ…じゃ…やっ……。もっと……突いて……」
蕩けた顔で健を見上げた。
「っく‼︎煽ったのは優斗だからな」
「はぁぁぁ……ああん……」
勢いよく優斗の奥壁に、健は楔を打ち付けた。
健が楔を打ち付けるたび、優斗の中は熱く燃え上がるよう。
「あっぁ…っぁぁ…たける……とけ…ちゃう……」
優斗の内壁と健の楔が擦れるたび、中からの液で、ぐちゅぐちゅ音が鳴り、優斗の後孔から流れてくる。
「優斗の中、きゅうきゅう締め付けてきて…、エロい中だな…」
「ヤダ…、言わな…いで…」
恥ずかしい…
「ほら、また締まった…」
「ぁぁあっ……ん……やっ……言っちゃ……やだ……」
健はカリで優斗の弱いところを、突き上げるように擦る。
優斗の中は健の言葉と刺激により敏感になり、健の楔を離さない。
恥ずかしい…
でも、気持ち……いい……。
「あぁぁ…ん……、たける……たけ…る…」
健のピストンに合わせて、優斗の身体が揺れる。
優斗の楔は身体が揺れるたび、シーツと優斗の腹に擦られ、蜜がシーツに染みる。
「優斗…、どうされるのが好き?突かれる?擦られる?」
健は優斗の中を、突いたり、擦ったり……
その度に優斗の口は液を流しながら、甘い喘ぎ話が止まらない。
「言わないと、やめるよ…」
健が力を緩めようとすると、
「やだ……ぁぁぁ…」
優斗は後ろを振り返り、蕩け、瞳から快楽の涙を流しなら『やめないで』と懇願する。
「じゃあ、何が好き?」
やだ……
やめちゃ、ヤダ‼︎
「突かれる…の、すき……、、擦られる…の…すき……。トロ…トロに……して……」
言葉にしてしまうと、優斗の気持ちいいが止まらない。
「たける……の、す…き…。ああっぁぁ…気持ち…いい……。あっっ……そこ…奥ぅぅ……ん……」
もう優斗は自分で何を言っているのか、わかっていない。
ただただ、健に包み込まれ、身も心も全て受け止めてもらえていることが、幸せで仕方なかった。
「俺も…気持ちいいよ…」
健が優斗の耳元で囁くと、優斗の頭は真っ白になって……
「あ、あっ、あぁぁ……、くる……きもち……いいが……くる…っつ…」
楔からも奥からもくる刺激が絶頂に上り詰め……
「イッて…優斗……」
より一層、優斗の弱い所、内壁、奥を突き上げ……
「ああぁぁぁ……ーーーっっ……」
「っ優斗………‼︎」
優斗と健は同時に達し、健が優斗の中に熱い精を解き放つと、
「ぁぁぁあああっっ……」
再び優斗は蜜を発する事なく、達した。
擦られれば擦られるほど、優斗の中は健でいっぱいになり……
優斗は振り返り、
「たけ…る…。やさしい…だけ…じゃ…やっ……。もっと……突いて……」
蕩けた顔で健を見上げた。
「っく‼︎煽ったのは優斗だからな」
「はぁぁぁ……ああん……」
勢いよく優斗の奥壁に、健は楔を打ち付けた。
健が楔を打ち付けるたび、優斗の中は熱く燃え上がるよう。
「あっぁ…っぁぁ…たける……とけ…ちゃう……」
優斗の内壁と健の楔が擦れるたび、中からの液で、ぐちゅぐちゅ音が鳴り、優斗の後孔から流れてくる。
「優斗の中、きゅうきゅう締め付けてきて…、エロい中だな…」
「ヤダ…、言わな…いで…」
恥ずかしい…
「ほら、また締まった…」
「ぁぁあっ……ん……やっ……言っちゃ……やだ……」
健はカリで優斗の弱いところを、突き上げるように擦る。
優斗の中は健の言葉と刺激により敏感になり、健の楔を離さない。
恥ずかしい…
でも、気持ち……いい……。
「あぁぁ…ん……、たける……たけ…る…」
健のピストンに合わせて、優斗の身体が揺れる。
優斗の楔は身体が揺れるたび、シーツと優斗の腹に擦られ、蜜がシーツに染みる。
「優斗…、どうされるのが好き?突かれる?擦られる?」
健は優斗の中を、突いたり、擦ったり……
その度に優斗の口は液を流しながら、甘い喘ぎ話が止まらない。
「言わないと、やめるよ…」
健が力を緩めようとすると、
「やだ……ぁぁぁ…」
優斗は後ろを振り返り、蕩け、瞳から快楽の涙を流しなら『やめないで』と懇願する。
「じゃあ、何が好き?」
やだ……
やめちゃ、ヤダ‼︎
「突かれる…の、すき……、、擦られる…の…すき……。トロ…トロに……して……」
言葉にしてしまうと、優斗の気持ちいいが止まらない。
「たける……の、す…き…。ああっぁぁ…気持ち…いい……。あっっ……そこ…奥ぅぅ……ん……」
もう優斗は自分で何を言っているのか、わかっていない。
ただただ、健に包み込まれ、身も心も全て受け止めてもらえていることが、幸せで仕方なかった。
「俺も…気持ちいいよ…」
健が優斗の耳元で囁くと、優斗の頭は真っ白になって……
「あ、あっ、あぁぁ……、くる……きもち……いいが……くる…っつ…」
楔からも奥からもくる刺激が絶頂に上り詰め……
「イッて…優斗……」
より一層、優斗の弱い所、内壁、奥を突き上げ……
「ああぁぁぁ……ーーーっっ……」
「っ優斗………‼︎」
優斗と健は同時に達し、健が優斗の中に熱い精を解き放つと、
「ぁぁぁあああっっ……」
再び優斗は蜜を発する事なく、達した。
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