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1章
8話 アンドロイドを製造します
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引き続きコロニー内を探索していた俺たちは港から反対側、アーマードの開発区画に到着した。
「ここが……」
そこは巨大な格納庫だった。
中に入るとそこには様々な機械があった。
「すごいな」
「ありがとうございます」
ユミコが俺の横に並んで言う。
「こちらは開発中のアーマードです。まだフレームと武装が完成しただけなのでこれだけですが」
「へぇ……これは?」
俺は一つの機体を指差す。
「そちらはビーム兵器試験機です」
「なるほど」
ビーム兵器は未だ小型化がされておらず大きな国でも研究されている段階だ。
そうして更に奥に進んでいくとアンドロイド製造施設に到着した。
「ここが……」
そこは工場というより研究施設の様相だった。
巨大なサーバーラックに様々な機械類や培養槽のような物が見える。
そして、その最奥にはいくつもの液体に満たされたカプセルがありその中に人が居る。
「こちらが製造中のアンドロイドになります」
俺の傍らで腕に抱き着いているユミコが答える。
このコロニーに住む俺以外の存在が全てこのカプセルから生まれてきたのだ。そう考えると少し不思議な気分になるな。
そんなことを考えている間にもいくつかのカプセルが機械音を上げる。
「丁度出来上がったみたいだよ」
同じく腕を絡めているショウコが指さしているカプセルから液体が排出される。
足を付けて透明な容器が取り払われると中にいたそれはぺたぺたと歩いてカプセルの外に出る。
綺麗な金髪に穢れを知らないような瞳はこちらを見ると丁寧にお辞儀した。
「初めましてマーガレットです。よろしくお願いいたします」
「あ、ああ……よろしく」
俺はそう言って手を握る。
マーガレットは不思議そうな顔をしたがすぐに笑顔になる。
しっかし、ホント可愛い。
それにカプセルから出たばかりで裸なのでおっぱいやマンコが丸見えだ。
本人は気にしていない感じだけど俺は意識せずにはいられない。
「せっかくですし……マーガレットさんにご奉仕してもらってはどうですか?」
ユミコが耳元で囁く。
「そ、そうだね」
俺はマーガレットの両肩を優しく掴んで抱き寄せ、そのままキスをした。
「んっ……」
マーガレットは最初は驚いていたがすぐに受け入れてくれたようだ。
舌を絡ませあい唾液を交換する。
「んん……ちゅるっ……んんっ♡」
唇を離すと銀色の橋がかかる。
「ご主人様……」
マーガレットはうっとりとした表情で俺を見つめてきた。
俺はそんな彼女の胸に手を伸ばす。
「ひゃん♡」
ちょうど手の中に収まるくらいのそれは柔らかく弾力があった。
「んっ……あんっ♡」
マーガレットは甘い声を漏らす。
俺は彼女の胸を揉みながら今度は乳首を摘まんでみる。
すると彼女は体をビクッと震わせて反応する。
そのまま指先で転がすように弄っていると段々と硬く尖ってきたので口に含むことにした。
「ひゃう!あ、ああん……ご主人様ぁ……私のおっぱい吸ってますぅ……」
マーガレットの胸は甘く、とても美味しかった。
しばらくそうしているとマーガレットの息遣いが激しくなってきたので一度離すことにする。
「はぁ……はぁ……♡」
マーガレットは蕩けたような表情をしていた。
俺は再びキスをするとその舌を絡ませ合った。
すると今度は彼女の手が俺の股間へと伸びてきた。
ズボンの上から優しく撫でてくる感覚にゾクゾクとした快感が走る。
やがてベルトが外され、パンツごと脱がされた俺の下半身からは勢いよくペニスが飛び出る。
「わぁ……すごい……」
マーガレットはまじまじとソレを見つめると小さな手で握ったり上下に動かしたりする。
その手つきはとてもぎこちないものだったけどそれが逆に刺激的だった。
「どうでしょうご主人様……?気持ちいいですか?」
「ああ、すごくいいよ」
「良かったです」
彼女は嬉しそうに微笑むとそのまま顔を近づけていきペロっと先端部分を舐めてきた。
「うっ……」
思わず声が出てしまう。
そんな様子をショウコとユミコは楽しそうに眺めていた。
俺はマーガレットの頭を掴むようにして動かすと彼女もそれに合わせて舌を動かしていく。
やがて限界を迎えた俺は彼女の口の中に射精した。
「んぶっ!んん……ごくっ……んっ♡ぷはぁ♡」
全て飲み込んだ後、口を離す。
するとそこには白い糸を引いた唾液があった。
「ご主人様の……とても濃い味です♡」
彼女はそう言って微笑む。
興奮した俺はそのまま彼女を押し倒し、正常位の体勢になった。
そして彼女の両足を掴んで開くと濡れそぼった秘所が見えた。そこに指を入れて動かすとクチュクチュという音が聞こえてくる。
「あっ♡んっ……そこぉ……」
マーガレットは声を漏らす。
俺はさらに激しく動かした。
「あぁああん!!」
ビクンッと大きく跳ね上がると同時に膣内から大量の液体が流れ出てきた。それはまるでお漏らしをしているようでとてもエロティックだった。
「はぁ……はぁ……」
俺はズボンを脱ぎ捨てると既に準備万端のペニスを彼女の膣口にあてがいゆっくりと挿入する。
「んんっ♡」
まだ半分しか入っていないというのに彼女は体をビクビクさせている。
そのまま奥まで入れて子宮口に当たると一旦そこで止めた。
「あぅん♡」
マーガレットは再び甘い声を上げる。
もう限界だ、早く動きたい。
その欲望に従い一気に引き抜くとその勢いで最奥まで突く。
「んあああっ♡」
彼女は大きく仰け反った。
膣内はきつく締まり、ヒダが絡みついてくる。
そして俺は欲望のままに腰を動かす。
パンッ!パァン!!グチャッズブゥッ!!!
そんな淫らな音が響き渡る。
「あぁん♡ご主人様……すごいです……あぁんっ♡そんなにされたら壊れちゃいますぅ♡」
マーガレットは涙を浮かべながらも快楽に溺れている表情だった。
もう止まらない、俺はさらにスピードを上げていく。
「あぁ!激しすぎますぅ♡ご主人様ぁ……もっとゆっくりぃ……」
そう言われても無理だった。
むしろ激しくなるばかりだ。
「あぁあ♡イクッ……イッちゃいますぅ!!」
「俺も出すよ!」
そして最後に思い切り突き上げた瞬間、大量の精子を放出した。
「ああぁああ♡♡♡」
それと同時に彼女も盛大に果てた。
「はぁ……はぁ……」
お互いに荒い呼吸を繰り返しながらもしばらく動けなかった。
そんな様子を見ていた二人のメイドが俺に近づいてくると左右からキスしてきた。
俺は二人にも同時に奉仕してもらいたいと思いお願いすると二人は笑顔で答えたのでそのままマーガレットの隣に寝転んでもらい交互にフェラをしてもらう事にした。
「ここが……」
そこは巨大な格納庫だった。
中に入るとそこには様々な機械があった。
「すごいな」
「ありがとうございます」
ユミコが俺の横に並んで言う。
「こちらは開発中のアーマードです。まだフレームと武装が完成しただけなのでこれだけですが」
「へぇ……これは?」
俺は一つの機体を指差す。
「そちらはビーム兵器試験機です」
「なるほど」
ビーム兵器は未だ小型化がされておらず大きな国でも研究されている段階だ。
そうして更に奥に進んでいくとアンドロイド製造施設に到着した。
「ここが……」
そこは工場というより研究施設の様相だった。
巨大なサーバーラックに様々な機械類や培養槽のような物が見える。
そして、その最奥にはいくつもの液体に満たされたカプセルがありその中に人が居る。
「こちらが製造中のアンドロイドになります」
俺の傍らで腕に抱き着いているユミコが答える。
このコロニーに住む俺以外の存在が全てこのカプセルから生まれてきたのだ。そう考えると少し不思議な気分になるな。
そんなことを考えている間にもいくつかのカプセルが機械音を上げる。
「丁度出来上がったみたいだよ」
同じく腕を絡めているショウコが指さしているカプセルから液体が排出される。
足を付けて透明な容器が取り払われると中にいたそれはぺたぺたと歩いてカプセルの外に出る。
綺麗な金髪に穢れを知らないような瞳はこちらを見ると丁寧にお辞儀した。
「初めましてマーガレットです。よろしくお願いいたします」
「あ、ああ……よろしく」
俺はそう言って手を握る。
マーガレットは不思議そうな顔をしたがすぐに笑顔になる。
しっかし、ホント可愛い。
それにカプセルから出たばかりで裸なのでおっぱいやマンコが丸見えだ。
本人は気にしていない感じだけど俺は意識せずにはいられない。
「せっかくですし……マーガレットさんにご奉仕してもらってはどうですか?」
ユミコが耳元で囁く。
「そ、そうだね」
俺はマーガレットの両肩を優しく掴んで抱き寄せ、そのままキスをした。
「んっ……」
マーガレットは最初は驚いていたがすぐに受け入れてくれたようだ。
舌を絡ませあい唾液を交換する。
「んん……ちゅるっ……んんっ♡」
唇を離すと銀色の橋がかかる。
「ご主人様……」
マーガレットはうっとりとした表情で俺を見つめてきた。
俺はそんな彼女の胸に手を伸ばす。
「ひゃん♡」
ちょうど手の中に収まるくらいのそれは柔らかく弾力があった。
「んっ……あんっ♡」
マーガレットは甘い声を漏らす。
俺は彼女の胸を揉みながら今度は乳首を摘まんでみる。
すると彼女は体をビクッと震わせて反応する。
そのまま指先で転がすように弄っていると段々と硬く尖ってきたので口に含むことにした。
「ひゃう!あ、ああん……ご主人様ぁ……私のおっぱい吸ってますぅ……」
マーガレットの胸は甘く、とても美味しかった。
しばらくそうしているとマーガレットの息遣いが激しくなってきたので一度離すことにする。
「はぁ……はぁ……♡」
マーガレットは蕩けたような表情をしていた。
俺は再びキスをするとその舌を絡ませ合った。
すると今度は彼女の手が俺の股間へと伸びてきた。
ズボンの上から優しく撫でてくる感覚にゾクゾクとした快感が走る。
やがてベルトが外され、パンツごと脱がされた俺の下半身からは勢いよくペニスが飛び出る。
「わぁ……すごい……」
マーガレットはまじまじとソレを見つめると小さな手で握ったり上下に動かしたりする。
その手つきはとてもぎこちないものだったけどそれが逆に刺激的だった。
「どうでしょうご主人様……?気持ちいいですか?」
「ああ、すごくいいよ」
「良かったです」
彼女は嬉しそうに微笑むとそのまま顔を近づけていきペロっと先端部分を舐めてきた。
「うっ……」
思わず声が出てしまう。
そんな様子をショウコとユミコは楽しそうに眺めていた。
俺はマーガレットの頭を掴むようにして動かすと彼女もそれに合わせて舌を動かしていく。
やがて限界を迎えた俺は彼女の口の中に射精した。
「んぶっ!んん……ごくっ……んっ♡ぷはぁ♡」
全て飲み込んだ後、口を離す。
するとそこには白い糸を引いた唾液があった。
「ご主人様の……とても濃い味です♡」
彼女はそう言って微笑む。
興奮した俺はそのまま彼女を押し倒し、正常位の体勢になった。
そして彼女の両足を掴んで開くと濡れそぼった秘所が見えた。そこに指を入れて動かすとクチュクチュという音が聞こえてくる。
「あっ♡んっ……そこぉ……」
マーガレットは声を漏らす。
俺はさらに激しく動かした。
「あぁああん!!」
ビクンッと大きく跳ね上がると同時に膣内から大量の液体が流れ出てきた。それはまるでお漏らしをしているようでとてもエロティックだった。
「はぁ……はぁ……」
俺はズボンを脱ぎ捨てると既に準備万端のペニスを彼女の膣口にあてがいゆっくりと挿入する。
「んんっ♡」
まだ半分しか入っていないというのに彼女は体をビクビクさせている。
そのまま奥まで入れて子宮口に当たると一旦そこで止めた。
「あぅん♡」
マーガレットは再び甘い声を上げる。
もう限界だ、早く動きたい。
その欲望に従い一気に引き抜くとその勢いで最奥まで突く。
「んあああっ♡」
彼女は大きく仰け反った。
膣内はきつく締まり、ヒダが絡みついてくる。
そして俺は欲望のままに腰を動かす。
パンッ!パァン!!グチャッズブゥッ!!!
そんな淫らな音が響き渡る。
「あぁん♡ご主人様……すごいです……あぁんっ♡そんなにされたら壊れちゃいますぅ♡」
マーガレットは涙を浮かべながらも快楽に溺れている表情だった。
もう止まらない、俺はさらにスピードを上げていく。
「あぁ!激しすぎますぅ♡ご主人様ぁ……もっとゆっくりぃ……」
そう言われても無理だった。
むしろ激しくなるばかりだ。
「あぁあ♡イクッ……イッちゃいますぅ!!」
「俺も出すよ!」
そして最後に思い切り突き上げた瞬間、大量の精子を放出した。
「ああぁああ♡♡♡」
それと同時に彼女も盛大に果てた。
「はぁ……はぁ……」
お互いに荒い呼吸を繰り返しながらもしばらく動けなかった。
そんな様子を見ていた二人のメイドが俺に近づいてくると左右からキスしてきた。
俺は二人にも同時に奉仕してもらいたいと思いお願いすると二人は笑顔で答えたのでそのままマーガレットの隣に寝転んでもらい交互にフェラをしてもらう事にした。
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