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年下幼馴染が交尾をしたらつがいになると言うもので
7.♡まあそりゃ穴は二つあるんだけど使わなくてよくない?
「トーリ、ケツ穴試してみねぇ?」
「……やですけど……」
婚姻を結んでからしばらく経って、唐突にシデンが言うので、トーリは渋い顔をした。
「え~、こっちもイイらしいぜ?」
「雄同士のカップルがそっち使うのはわかるけど、人のこと雌にしといて、尻も使おうとするの何?」
「トーリのケツの処女も俺が食いてぇから」
曇りなき眼で言ったシデンに、トーリは嫌な予感がした。こうなったシデンの申し出を、トーリが断りきれた試しがない。
「処女って言うかそれ?そもそも尻に入るか?お前のクソデカちんこが」
「入ったらいいのか?」
ああ言ったらこう言う。またこの流れに入ってしまった。トーリは尻の安寧を諦めた。が、言いたいことは言っておくことにした。
「…………………………………お前さぁ…………………………なんなの、そのエロへの飽くなき探究心は………………………」
「だってお前すげーんだもん。交尾の才能ありすぎ」
「お前が弄りまくるからだろ!?こ、この前だって……っ」
キスで口を塞がれて、両手で乳首をくにくにと捏ねられ続けて、乳首だけでイかされた。
ぷっくり腫れた乳首を、その交尾中シデンは触るのをやめなかった。乳首を捏ねられながらドロドロになった女陰を攻められて、トーリは何回も潮を吹いて、あまりの快感に絶叫して乱れ狂った。
当然翌日には立つこともままならず、泣き喚いたおかげで頭痛はするし、瞼は腫れ、声は掠れて発声も難しいほど。その上あまりの余韻に、乳首は腫れて服を着るだけで喘ぐ羽目になったし、乳首が布に擦れる度に子宮が疼いて、いつまでも太腿を震わせて愛液を垂れ流す羽目になった。
許さん。
さすがのトーリも怒った。
だから、その日の晩には、不可視の手でシデンを床に張り付けて、散々シデンが弱い言葉責めで責めてやって、勃起した陰茎を擦ったり強く握って、長く射精を我慢させた。
ごめんなさいは、そう問えばごめんなさいイきたいイかせて、と正直に情けない声で言う年下の夫がかわいくて、トーリは許した。
許して、優しくキスをしてやりながら、何度も何度も射精させて、潮を吹くまで手でしごいてやった。
「この、前は…、………」
「このエロトーリ♡エロ本読まないで射精管理からの連続強制射精に到達する方が、どう考えてもエロいだろ」
「ぐ……ぐうぅ……」
これやったんだよ、お前。と、翌日シデンから愛蔵のポルノ本を見せられて、トーリは目眩をしたのを覚えている。
「だから自分で到達する前に俺に流されとけって」
「う、うう……」
「お前ほんとに物覚えいいからな~。繁殖期になったら俺がしたいって言ったこと全部覚えてて、何でもやってくれっし」
「んぐ……」
本当に完膚なきまでに事実だったので、トーリは反論の言葉を失った。
シデンの上に跨って腰を振ったのも、互いに性器を口で愛撫する姿勢をしたのも、シデンの陰茎を額に擦り付けて顔に射精させたのも、全部全部、覚えていて、恥ずかしいくて普段は出来なかったことだ。
「どうする?俺はいいけど。繁殖期にお前がお尻の処女もあげるって言ってくれんのもそれはそれで楽しみだし」
「も~~~~~~っ好きにしろっ!今さら尻の一つや二つ!!」
「じゃあやるからな♡あ、ちゃんと両方ハメてやるから安心しろよ♡」
「~~っ!!この絶倫!!変態!!すけべ!!」
「わはは、そうだぞ♡」
トーリが罵るのを、シデンは嬉しそうに受け取っていた。こいつちょっとマゾなのかも。トーリは先日の一件を思い出しつつ思った。
それからというもの、交尾の度に二つの穴を弄られて、トーリはやっぱもう少し粘って嫌がっておけばよかった、と思うことになる。
とにかく恥ずかしかった。
ぬちゅぬちゅ、ぬちぬち、前と後ろから響きの違う水音がなっていた。
前は、すっかり粘度を増した愛液がずっとあふれ出ていて。後ろは、シデンの使った軟膏が溶けて尻を汚して。
最初は、ただただ触られて拡げられている、というだけだった。その頃はまだ、シデンに付き合ってやっている、という意識だけだったから。
だが、熱心に、それはそれは熱心にシデンが弄り続けた結果、雌の穴にも尻の穴にも、指三本挿れられるようになってしまった。
「っぁ、あっ、あ、だ、め、だめ…っ」
ずっと、ずっと二つの穴をぬぽぬぽされてる。腰、腰揺れてる。気持ちよくて、気持ちよくされて、堪んなくて、シデンの指に自分で擦りつけちゃってる。
おかしく、なりそう。
どっちも気持ちいい、気持ちいい……♡
「だめじゃないだろ~。そろそろケツの方も挿れれそうだな。どうする?どっち挿れる?」
「やだやだ、やだ、やだ、やだぁ…っ♡」
ずぼずぼっ♡ずぼずぼ止めろってぇっ♡
何も考えらんなくなるっ♡気持ちよくてっ♡考えらんなくなるっ……♡♡♡
「こわい?」
「こわい、こわ、い……っ♡」
尻、尻なんかにお前のデカちんぽいれたら…っ♡こわ、壊れる…っ♡僕の尻壊れる…っ♡
「ん~、じゃあまんこな♡まんこに挿れて、指でケツん中撫でてやるから」
「だめ、だめ、両方したらっ……♡変っ♡変になるっ…っ♡だめ、だめ……っ♡」
「はは♡俺に交尾されて、まんこバカになっちゃったもんなぁ♡ケツの方もバカになっちゃうかもな♡」
やだやだっ♡ばか、ばかシデンっ♡♡♡僕の体っ♡交尾のための体になってくだろっ♡ばかばかばかっ♡♡♡
あ、あ、あっ♡シデン、シデンのちんこ挿れられてるっ♡旦那ちんこ挿れられたらっ♡もうっ♡もうっ♡気持ちよくて止まんない…っ♡
「あ♡あっ♡シデン、シデン…っ♡」
「ん、かわい。お前のまんこ、ちんこ丸のみ得意になったな~♡」
「シデ、シデンがそうしたんだろぉ…っ♡」
「おう。だからケツも俺が気持ちよくしてやるな」
「っあ♡♡♡お、おっ♡あっ♡♡♡」
ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡
あ、あっ♡尻、尻の中弄られてるっ♡♡♡
うそうそ、うそ、子宮、子宮後ろから弄られてるみたいっ♡つぶ、潰されちゃうっ♡♡♡シデンのちんこと指でっ♡僕、僕の子宮っ潰されちゃう……っ♡♡♡♡
「トーリ♡トーリ♡このエロトーリっ♡だめって言ったくせに♡俺にケツ穴弄られて腰へこへこしてっ♡♡♡もうこっちもまんこだな♡♡♡」
「あ"♡あ"♡だめ、だめ、後ろ♡♡♡後ろっ♡♡♡子宮っ♡子宮の裏側っ♡だめ、だめぇ……♡♡♡」
まだ、まだシデンはちんこ動かしてないのにっ♡僕、ぼく♡こんなっ♡こんなになっちゃってるっ♡どうしよう、どおしよお♡
交尾っ♡交尾気持ちいいっ♡まんこも尻の穴もっ♡両方気持ちよくてっ♡イくっ♡イくっ♡
「あっ♡あっ♡あ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「……ぐっ♡ぁ、ふ、ふぅ♡ふーっ♡ふーっ♡」
イっ、イっちゃった♡イっちゃったぁっ♡尻穴ぬこぬこされてっ♡♡♡♡イっちゃったぁ……っ♡♡♡
「はーっ……、こ~んな気持ちよかったら、大丈夫だろ……♡」
ぬぽ…♡
あ、あ、シデンのちんこ、抜けちゃったぁ……♡まんこも尻穴もまだ、まだ足りないのにっ…♡抜け、抜けちゃった……♡
「トーリ、四つん這いになって俺に尻向けて」
「あ……♡う、ん…うん…♡」
あ、挿れ、挿れるの、僕の尻穴に、シデンのちんこ挿れるの……♡
欲しい、ほしい、シデンに、僕でいっぱい気持ちよくなってもらって、僕をいっぱい気持ちよくして欲しい。
欲しい。シデンの好きな穴に、ちんこ挿れてほしい……。
「ほーんとお前、簡単に俺のいいようにされちまって…♡」
なに、その優しい声……。
「ちょっとずつ、優しく挿れるからな。絶対に、気持ちよくするから」
「うん……」
シデンの、優しい声、好き、すき……。
ぬちぬちって、僕の尻穴に擦り付けるてるちんこ、すぐに射精したいぐらい勃ってるのに、こんな、こんな風にゆっくり、優しくしてくれるの、すき……。
ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡
「ん、ん……っ」
「さすがに体緊張してんな。ほら、お前のまんこの好きなとこ撫でてやるから……」
「っあ……♡」
こす…っ♡こす…っ♡
四つん這いの太腿の間に、シデンの手が入ってくる。あ、あ……♡まんこの入り口、入り口撫でられたら、雌汁、雌汁溢れちゃう……っ♡♡♡
ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
「ん、ん、トーリ、トーリ、ほら、入ってる、入って来てるぞ…………♡」
「うん、うん……っ♡入って、入ってる……っ♡」
きつい、くるしい、こわい、でも、シデンに力一杯抱き締められてる時みたいに、うれしい……♡
「シデン、シデン……っ♡もっと、もっと入って……っ♡僕、ぼくの処女、あげる、あげるから……っ♡♡♡」
「う、ぐぅ……♡♡くそ、く……っそっ♡」
ドピュッ♡ビューッ♡ビューッ♡
あ、あ……♡シデン、シデンってば♡また、僕がちょっとえっちなこと言っただけで、ちんこ我慢できなくなったの…♡かわいい、かわいいね…♡出して、出して、僕の尻の中にも、種付けして……っ♡
「えへ、へへ……♡処女たべられちゃったぁ……♡」
「……っ、ぐ、……お、前~~~交尾ですぐ理性わやわやになって無敵になりやがって~~~~~…!!」
僕の尻のなかで、シデンがちんこぴくぴくさせてるのがわかる。かわいい、かわいい…♡もっと入れてあげたい、全部全部、入れてあげたい……♡
「だってシデンのせいだろ……っ♡お前が毎日交尾するから…っ♡僕の体♡交尾大好きになっちゃったんだぞ…っ♡」
「お~…、は、は~、ならもっとしてやろ♡ケツの奥までガンガン突いて犯してやる♡♡♡」
「うん、して、して……♡」
どっちの穴も、シデンのだから、いいよ。いいよ、シデンの好きにして、いいよ……♡
女性器よりぐっと狭い肛門をくぐり抜けて、シデンの陰茎がトーリの腹の中を進む。
こっちまで俺のもんになっちまって。シデンは興奮を抑えられなかった。
精液を擦り付けながら、狭い中を進む。女陰の中に入れた指で内側を撫でてやれば、トーリは喘いでどちらの穴もひくひくと震わせた。
「んっ♡んっ♡んぅっ♡」
四つん這いになった腕がぶるぶると震えている。それでもどうにか姿勢を確保するトーリを揺さぶりながら、シデンはぐっと腰を進めて、すっかりその陰茎をトーリの中に、全て入れた。
「んっ♡あっ♡」
「はーっ……♡ほら、ケツにもチンコ入っただろ……♡」
「ほんと、ほんとに……♡全部、全部入っちゃったぁ……♡」
口をはくはくと開けて陶然としたトーリの背に、キスを落として、シデンはふー、と長く息を吐き出した。先ほどトーリに煽られて射精したばかりの陰茎は、多少は落ち着いている。
だが、突いて突いて突いて、愛しいつがいの理性を壊して、いやらしい言葉で乱れ狂わせたいという欲は、募るばかりで。
だからシデンはゆっくりと腰を引いて、劣情のままに腰を振ることにした。
「ッンっ♡♡♡お"♡お"♡っあ"、あ"ーっ♡♡♡♡」
ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡
ああクソっ♡気持ちいい♡
お前っ♡こんなとこまで俺に懐きやがって♡
「ケツイキも覚えような♡トーリ♡お前の気持ちいいっ♡全部全部っ♡俺との交尾にしてやるからなっ♡」
「あ"♡あ"♡あ"ッお"ッ♡♡♡♡♡シデンッ♡シデンッ♡♡♡つよ、づよ"、お"ッ♡♡♡♡あう、あ"っ♡あ"っ♡♡♡」
ケツもまんこもギュウギュウ締めて♡まんこからだらっだら雌汁漏らして♡ケツも気持ちいいな?いいな?♡
「あ"♡あ"♡イく、イ"くっ♡♡♡イ"くぅッ♡♡♡♡♡♡」
「オラっ♡イけ♡イけ♡ケツ掘られてっ♡マン汁ドロドロにしてイけッ♡」
「お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
ガクッガク♡ガクガク、ビクンッ♡♡♡♡
すっげぇ声♡♡♡何も取り繕えなくて俺に無理矢理イかされてる声♡♡♡かわいい、かわいいな♡♡♡♡俺にイかされて、腰ガクガクにして雌汁垂れ流して♡♡♡かわいい、かわいい、もっと、もっとやりてぇ♡♡♡♡もっと俺に屈伏させてぇ♡♡♡♡♡
「っひっ♡ぁっ♡♡♡」
「トーリ♡トーリ♡今どっちでイッた?♡ケツとまんこ、どっちでイッた?♡」
ぬこっ♡ぬこっ♡ぬこっ♡ぬこっ♡
どっちでもいいけど♡これからは両方ヤりまくるし♡♡♡ケツ穴も俺だけのエロまんこにしてやるからな♡♡♡♡
「あっ♡あっ♡シデンっ♡シデンのちんこっ♡シデンのデカちんこにお尻の穴ッ♡ほじられてイッたぁっ♡♡♡」
「オ"♡ん♡このエロっエロトーリッ♡♡♡エロい言い方してんじゃねえよっ♡♡♡♡」
「あんっ♡ああっんっ♡♡♡まんこ、まんこでイくっ♡イくっ♡シデンの手マンでイくっ♡♡♡♡だめっ♡だめっ♡♡♡」
「うるせぇイけッ♡まんこイッてケツ締めろっ♡ケツ穴にも種付けしてやるっ♡してやるっ♡♡♡」
「イくっ♡イくっ♡あ、あっ、あ~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
ドピュッドピュッドピュッ♡♡♡♡♡
びくびくっ♡びくんっ♡♡♡
あーっクソッ♡♡♡またイかされたっ♡くそくそっ♡このエロトーリっ♡♡♡
この前の仕返ししてやるっ♡♡♡♡連続絶頂させて潮吹きさせてやるっ♡♡♡♡♡♡
ぬこぬこぬこぬこぬこぬこぬこぬこ♡♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡
「両方♡♡♡♡両方やだぁっ♡♡♡♡♡♡イく♡イく♡イくの終わんな♡あっあ~~~~っ♡♡♡あ~~~~~~♡♡♡♡」
ガクッガクッ♡♡♡♡びくっびくっ♡♡♡♡♡
イけ♡イけ♡もっとイけ♡ケツとまんこ両方責められてイけッ♡
「あ"~~~~~ッ♡♡♡♡あ"、お"っ♡お"っ♡♡♡お"っ♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡ぷしゃっ♡♡♡♡♡ぶしゃあぁああっ♡♡♡
潮吹いてもやめねぇっ♡♡♡♡♡ガンガン奥突いてっ♡♡♡♡♡♡♡俺のちんこしか届かないとこまで開発してやるっ♡♡♡♡♡♡♡
「ははっ♡はっ♡すっげ♡♡♡♡おーい、いまどっちでイってんだよ♡」
「あ"、あ"、あ"ーっ♡♡♡♡あ"ーっ♡♡♡♡りょうほおっ♡♡♡♡りょうほおイってぅぅ゙っ♡♡♡♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡♡♡♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡
ははっ♡潮吹き止まんねぇな♡トーリ♡トーリ♡俺のトーリ♡俺のエロくてかわいい雌♡♡♡♡俺だけの雌ッ♡♡♡
「ははっ♡もう潮なんだかおしっこなんだかわかんねぇなぁ♡トーリ♡トーリ♡この淫乱♡まんこもケツもこんな開発されちまって、俺以外と交尾できねぇなぁ♡」
四つん這いももう出来なくなっちまって♡♡ケツだけ上げて、エロい姿勢しやがって♡♡♡もっとガンガン突いてやるっ♡イけッ♡イけッ♡
「あ"っお"、お"……っ♡♡シデンっ♡シデン♡♡♡♡責任とれっ♡責任とれぇっ♡♡♡ぼくっぼくっ♡♡♡♡こんな体になっちゃったぁ♡♡♡もうっもうっお前としかできないっ♡♡♡♡責任とれぇ…っ♡♡♡♡」
「とるとる。責任とって一生お前のまんこにもケツも一生ハメてやるって」
「一生っ♡♡♡♡一生だぞっ♡♡♡♡♡♡♡」
ばかトーリ♡♡♡♡♡一生俺のものって自分で言いやがって♡♡♡♡♡♡してやるっ♡してやるっ♡俺のもの♡一生俺のものだっ♡
「もおっ♡もおっ♡僕っ僕っ♡♡交尾狂いの雌っ♡交尾狂いの雌になるっ♡♡♡♡♡シデンっシデンのせいっ♡♡♡♡」
「なれよ♡なれっ♡なれっ♡交尾狂いの雌になれっ♡♡♡♡♡」
「あ"♡あ"♡あ"~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
ははっ♡はっ♡脚もヘタっちまって♡♡♡
まだっ♡まだだぞっ♡トーリ、トーリっ♡♡♡俺のちんこっ♡♡♡まだ興奮してるっ♡♡♡お前のケツで興奮してるっ♡♡♡♡
「あ"っ♡♡♡♡あんっ♡♡♡あんっ♡♡♡♡やら、やらっ♡♡♡♡♡りょうほうもおやらぁっ♡♡♡♡♡♡」
「お前ほんとに俺にぜーんぶ調教されちまって♡オラッ♡ケツまでザコまんこになったなぁ♡」
「あ~っ♡あ~っ♡らめっらめっ♡♡♡ぼくっ♡ぼくっ♡イってぅ♡ずっとイってぅうううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
「ははっ♡じゃあずっとイッてろ♡俺のっ♡俺の淫乱トーリっ♡ケツで俺のちんこもっとしゃぶれっっ♡」
「あぅ、あううぅっ♡♡♡あ"っ♡お"っ♡お"っお"~~~~~~♡♡♡♡♡あんっ♡あんっ♡♡らめ、らめぇえええぇぇぇぇっ♡♡♡♡♡♡あ"~~~っ♡♡♡♡あ"~~~~~♡♡♡♡♡」
あ~~~~~~♡最高~~~~~~♡♡♡♡♡嫁がこんなにエロくて最高っ♡最高っ♡♡♡♡♡♡♡
もうアンアン喘ぐしか出来なくなったトーリ、マジでかわいい♡♡♡かわいいな♡♡♡♡♡♡意識トぶまでしてやろ~~~~~♡♡♡♡♡♡
「……やですけど……」
婚姻を結んでからしばらく経って、唐突にシデンが言うので、トーリは渋い顔をした。
「え~、こっちもイイらしいぜ?」
「雄同士のカップルがそっち使うのはわかるけど、人のこと雌にしといて、尻も使おうとするの何?」
「トーリのケツの処女も俺が食いてぇから」
曇りなき眼で言ったシデンに、トーリは嫌な予感がした。こうなったシデンの申し出を、トーリが断りきれた試しがない。
「処女って言うかそれ?そもそも尻に入るか?お前のクソデカちんこが」
「入ったらいいのか?」
ああ言ったらこう言う。またこの流れに入ってしまった。トーリは尻の安寧を諦めた。が、言いたいことは言っておくことにした。
「…………………………………お前さぁ…………………………なんなの、そのエロへの飽くなき探究心は………………………」
「だってお前すげーんだもん。交尾の才能ありすぎ」
「お前が弄りまくるからだろ!?こ、この前だって……っ」
キスで口を塞がれて、両手で乳首をくにくにと捏ねられ続けて、乳首だけでイかされた。
ぷっくり腫れた乳首を、その交尾中シデンは触るのをやめなかった。乳首を捏ねられながらドロドロになった女陰を攻められて、トーリは何回も潮を吹いて、あまりの快感に絶叫して乱れ狂った。
当然翌日には立つこともままならず、泣き喚いたおかげで頭痛はするし、瞼は腫れ、声は掠れて発声も難しいほど。その上あまりの余韻に、乳首は腫れて服を着るだけで喘ぐ羽目になったし、乳首が布に擦れる度に子宮が疼いて、いつまでも太腿を震わせて愛液を垂れ流す羽目になった。
許さん。
さすがのトーリも怒った。
だから、その日の晩には、不可視の手でシデンを床に張り付けて、散々シデンが弱い言葉責めで責めてやって、勃起した陰茎を擦ったり強く握って、長く射精を我慢させた。
ごめんなさいは、そう問えばごめんなさいイきたいイかせて、と正直に情けない声で言う年下の夫がかわいくて、トーリは許した。
許して、優しくキスをしてやりながら、何度も何度も射精させて、潮を吹くまで手でしごいてやった。
「この、前は…、………」
「このエロトーリ♡エロ本読まないで射精管理からの連続強制射精に到達する方が、どう考えてもエロいだろ」
「ぐ……ぐうぅ……」
これやったんだよ、お前。と、翌日シデンから愛蔵のポルノ本を見せられて、トーリは目眩をしたのを覚えている。
「だから自分で到達する前に俺に流されとけって」
「う、うう……」
「お前ほんとに物覚えいいからな~。繁殖期になったら俺がしたいって言ったこと全部覚えてて、何でもやってくれっし」
「んぐ……」
本当に完膚なきまでに事実だったので、トーリは反論の言葉を失った。
シデンの上に跨って腰を振ったのも、互いに性器を口で愛撫する姿勢をしたのも、シデンの陰茎を額に擦り付けて顔に射精させたのも、全部全部、覚えていて、恥ずかしいくて普段は出来なかったことだ。
「どうする?俺はいいけど。繁殖期にお前がお尻の処女もあげるって言ってくれんのもそれはそれで楽しみだし」
「も~~~~~~っ好きにしろっ!今さら尻の一つや二つ!!」
「じゃあやるからな♡あ、ちゃんと両方ハメてやるから安心しろよ♡」
「~~っ!!この絶倫!!変態!!すけべ!!」
「わはは、そうだぞ♡」
トーリが罵るのを、シデンは嬉しそうに受け取っていた。こいつちょっとマゾなのかも。トーリは先日の一件を思い出しつつ思った。
それからというもの、交尾の度に二つの穴を弄られて、トーリはやっぱもう少し粘って嫌がっておけばよかった、と思うことになる。
とにかく恥ずかしかった。
ぬちゅぬちゅ、ぬちぬち、前と後ろから響きの違う水音がなっていた。
前は、すっかり粘度を増した愛液がずっとあふれ出ていて。後ろは、シデンの使った軟膏が溶けて尻を汚して。
最初は、ただただ触られて拡げられている、というだけだった。その頃はまだ、シデンに付き合ってやっている、という意識だけだったから。
だが、熱心に、それはそれは熱心にシデンが弄り続けた結果、雌の穴にも尻の穴にも、指三本挿れられるようになってしまった。
「っぁ、あっ、あ、だ、め、だめ…っ」
ずっと、ずっと二つの穴をぬぽぬぽされてる。腰、腰揺れてる。気持ちよくて、気持ちよくされて、堪んなくて、シデンの指に自分で擦りつけちゃってる。
おかしく、なりそう。
どっちも気持ちいい、気持ちいい……♡
「だめじゃないだろ~。そろそろケツの方も挿れれそうだな。どうする?どっち挿れる?」
「やだやだ、やだ、やだ、やだぁ…っ♡」
ずぼずぼっ♡ずぼずぼ止めろってぇっ♡
何も考えらんなくなるっ♡気持ちよくてっ♡考えらんなくなるっ……♡♡♡
「こわい?」
「こわい、こわ、い……っ♡」
尻、尻なんかにお前のデカちんぽいれたら…っ♡こわ、壊れる…っ♡僕の尻壊れる…っ♡
「ん~、じゃあまんこな♡まんこに挿れて、指でケツん中撫でてやるから」
「だめ、だめ、両方したらっ……♡変っ♡変になるっ…っ♡だめ、だめ……っ♡」
「はは♡俺に交尾されて、まんこバカになっちゃったもんなぁ♡ケツの方もバカになっちゃうかもな♡」
やだやだっ♡ばか、ばかシデンっ♡♡♡僕の体っ♡交尾のための体になってくだろっ♡ばかばかばかっ♡♡♡
あ、あ、あっ♡シデン、シデンのちんこ挿れられてるっ♡旦那ちんこ挿れられたらっ♡もうっ♡もうっ♡気持ちよくて止まんない…っ♡
「あ♡あっ♡シデン、シデン…っ♡」
「ん、かわい。お前のまんこ、ちんこ丸のみ得意になったな~♡」
「シデ、シデンがそうしたんだろぉ…っ♡」
「おう。だからケツも俺が気持ちよくしてやるな」
「っあ♡♡♡お、おっ♡あっ♡♡♡」
ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡
あ、あっ♡尻、尻の中弄られてるっ♡♡♡
うそうそ、うそ、子宮、子宮後ろから弄られてるみたいっ♡つぶ、潰されちゃうっ♡♡♡シデンのちんこと指でっ♡僕、僕の子宮っ潰されちゃう……っ♡♡♡♡
「トーリ♡トーリ♡このエロトーリっ♡だめって言ったくせに♡俺にケツ穴弄られて腰へこへこしてっ♡♡♡もうこっちもまんこだな♡♡♡」
「あ"♡あ"♡だめ、だめ、後ろ♡♡♡後ろっ♡♡♡子宮っ♡子宮の裏側っ♡だめ、だめぇ……♡♡♡」
まだ、まだシデンはちんこ動かしてないのにっ♡僕、ぼく♡こんなっ♡こんなになっちゃってるっ♡どうしよう、どおしよお♡
交尾っ♡交尾気持ちいいっ♡まんこも尻の穴もっ♡両方気持ちよくてっ♡イくっ♡イくっ♡
「あっ♡あっ♡あ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「……ぐっ♡ぁ、ふ、ふぅ♡ふーっ♡ふーっ♡」
イっ、イっちゃった♡イっちゃったぁっ♡尻穴ぬこぬこされてっ♡♡♡♡イっちゃったぁ……っ♡♡♡
「はーっ……、こ~んな気持ちよかったら、大丈夫だろ……♡」
ぬぽ…♡
あ、あ、シデンのちんこ、抜けちゃったぁ……♡まんこも尻穴もまだ、まだ足りないのにっ…♡抜け、抜けちゃった……♡
「トーリ、四つん這いになって俺に尻向けて」
「あ……♡う、ん…うん…♡」
あ、挿れ、挿れるの、僕の尻穴に、シデンのちんこ挿れるの……♡
欲しい、ほしい、シデンに、僕でいっぱい気持ちよくなってもらって、僕をいっぱい気持ちよくして欲しい。
欲しい。シデンの好きな穴に、ちんこ挿れてほしい……。
「ほーんとお前、簡単に俺のいいようにされちまって…♡」
なに、その優しい声……。
「ちょっとずつ、優しく挿れるからな。絶対に、気持ちよくするから」
「うん……」
シデンの、優しい声、好き、すき……。
ぬちぬちって、僕の尻穴に擦り付けるてるちんこ、すぐに射精したいぐらい勃ってるのに、こんな、こんな風にゆっくり、優しくしてくれるの、すき……。
ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡
「ん、ん……っ」
「さすがに体緊張してんな。ほら、お前のまんこの好きなとこ撫でてやるから……」
「っあ……♡」
こす…っ♡こす…っ♡
四つん這いの太腿の間に、シデンの手が入ってくる。あ、あ……♡まんこの入り口、入り口撫でられたら、雌汁、雌汁溢れちゃう……っ♡♡♡
ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
「ん、ん、トーリ、トーリ、ほら、入ってる、入って来てるぞ…………♡」
「うん、うん……っ♡入って、入ってる……っ♡」
きつい、くるしい、こわい、でも、シデンに力一杯抱き締められてる時みたいに、うれしい……♡
「シデン、シデン……っ♡もっと、もっと入って……っ♡僕、ぼくの処女、あげる、あげるから……っ♡♡♡」
「う、ぐぅ……♡♡くそ、く……っそっ♡」
ドピュッ♡ビューッ♡ビューッ♡
あ、あ……♡シデン、シデンってば♡また、僕がちょっとえっちなこと言っただけで、ちんこ我慢できなくなったの…♡かわいい、かわいいね…♡出して、出して、僕の尻の中にも、種付けして……っ♡
「えへ、へへ……♡処女たべられちゃったぁ……♡」
「……っ、ぐ、……お、前~~~交尾ですぐ理性わやわやになって無敵になりやがって~~~~~…!!」
僕の尻のなかで、シデンがちんこぴくぴくさせてるのがわかる。かわいい、かわいい…♡もっと入れてあげたい、全部全部、入れてあげたい……♡
「だってシデンのせいだろ……っ♡お前が毎日交尾するから…っ♡僕の体♡交尾大好きになっちゃったんだぞ…っ♡」
「お~…、は、は~、ならもっとしてやろ♡ケツの奥までガンガン突いて犯してやる♡♡♡」
「うん、して、して……♡」
どっちの穴も、シデンのだから、いいよ。いいよ、シデンの好きにして、いいよ……♡
女性器よりぐっと狭い肛門をくぐり抜けて、シデンの陰茎がトーリの腹の中を進む。
こっちまで俺のもんになっちまって。シデンは興奮を抑えられなかった。
精液を擦り付けながら、狭い中を進む。女陰の中に入れた指で内側を撫でてやれば、トーリは喘いでどちらの穴もひくひくと震わせた。
「んっ♡んっ♡んぅっ♡」
四つん這いになった腕がぶるぶると震えている。それでもどうにか姿勢を確保するトーリを揺さぶりながら、シデンはぐっと腰を進めて、すっかりその陰茎をトーリの中に、全て入れた。
「んっ♡あっ♡」
「はーっ……♡ほら、ケツにもチンコ入っただろ……♡」
「ほんと、ほんとに……♡全部、全部入っちゃったぁ……♡」
口をはくはくと開けて陶然としたトーリの背に、キスを落として、シデンはふー、と長く息を吐き出した。先ほどトーリに煽られて射精したばかりの陰茎は、多少は落ち着いている。
だが、突いて突いて突いて、愛しいつがいの理性を壊して、いやらしい言葉で乱れ狂わせたいという欲は、募るばかりで。
だからシデンはゆっくりと腰を引いて、劣情のままに腰を振ることにした。
「ッンっ♡♡♡お"♡お"♡っあ"、あ"ーっ♡♡♡♡」
ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡
ああクソっ♡気持ちいい♡
お前っ♡こんなとこまで俺に懐きやがって♡
「ケツイキも覚えような♡トーリ♡お前の気持ちいいっ♡全部全部っ♡俺との交尾にしてやるからなっ♡」
「あ"♡あ"♡あ"ッお"ッ♡♡♡♡♡シデンッ♡シデンッ♡♡♡つよ、づよ"、お"ッ♡♡♡♡あう、あ"っ♡あ"っ♡♡♡」
ケツもまんこもギュウギュウ締めて♡まんこからだらっだら雌汁漏らして♡ケツも気持ちいいな?いいな?♡
「あ"♡あ"♡イく、イ"くっ♡♡♡イ"くぅッ♡♡♡♡♡♡」
「オラっ♡イけ♡イけ♡ケツ掘られてっ♡マン汁ドロドロにしてイけッ♡」
「お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡お"~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
ガクッガク♡ガクガク、ビクンッ♡♡♡♡
すっげぇ声♡♡♡何も取り繕えなくて俺に無理矢理イかされてる声♡♡♡かわいい、かわいいな♡♡♡♡俺にイかされて、腰ガクガクにして雌汁垂れ流して♡♡♡かわいい、かわいい、もっと、もっとやりてぇ♡♡♡♡もっと俺に屈伏させてぇ♡♡♡♡♡
「っひっ♡ぁっ♡♡♡」
「トーリ♡トーリ♡今どっちでイッた?♡ケツとまんこ、どっちでイッた?♡」
ぬこっ♡ぬこっ♡ぬこっ♡ぬこっ♡
どっちでもいいけど♡これからは両方ヤりまくるし♡♡♡ケツ穴も俺だけのエロまんこにしてやるからな♡♡♡♡
「あっ♡あっ♡シデンっ♡シデンのちんこっ♡シデンのデカちんこにお尻の穴ッ♡ほじられてイッたぁっ♡♡♡」
「オ"♡ん♡このエロっエロトーリッ♡♡♡エロい言い方してんじゃねえよっ♡♡♡♡」
「あんっ♡ああっんっ♡♡♡まんこ、まんこでイくっ♡イくっ♡シデンの手マンでイくっ♡♡♡♡だめっ♡だめっ♡♡♡」
「うるせぇイけッ♡まんこイッてケツ締めろっ♡ケツ穴にも種付けしてやるっ♡してやるっ♡♡♡」
「イくっ♡イくっ♡あ、あっ、あ~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
ドピュッドピュッドピュッ♡♡♡♡♡
びくびくっ♡びくんっ♡♡♡
あーっクソッ♡♡♡またイかされたっ♡くそくそっ♡このエロトーリっ♡♡♡
この前の仕返ししてやるっ♡♡♡♡連続絶頂させて潮吹きさせてやるっ♡♡♡♡♡♡
ぬこぬこぬこぬこぬこぬこぬこぬこ♡♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡
「両方♡♡♡♡両方やだぁっ♡♡♡♡♡♡イく♡イく♡イくの終わんな♡あっあ~~~~っ♡♡♡あ~~~~~~♡♡♡♡」
ガクッガクッ♡♡♡♡びくっびくっ♡♡♡♡♡
イけ♡イけ♡もっとイけ♡ケツとまんこ両方責められてイけッ♡
「あ"~~~~~ッ♡♡♡♡あ"、お"っ♡お"っ♡♡♡お"っ♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡ぷしゃっ♡♡♡♡♡ぶしゃあぁああっ♡♡♡
潮吹いてもやめねぇっ♡♡♡♡♡ガンガン奥突いてっ♡♡♡♡♡♡♡俺のちんこしか届かないとこまで開発してやるっ♡♡♡♡♡♡♡
「ははっ♡はっ♡すっげ♡♡♡♡おーい、いまどっちでイってんだよ♡」
「あ"、あ"、あ"ーっ♡♡♡♡あ"ーっ♡♡♡♡りょうほおっ♡♡♡♡りょうほおイってぅぅ゙っ♡♡♡♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡♡♡♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡
ははっ♡潮吹き止まんねぇな♡トーリ♡トーリ♡俺のトーリ♡俺のエロくてかわいい雌♡♡♡♡俺だけの雌ッ♡♡♡
「ははっ♡もう潮なんだかおしっこなんだかわかんねぇなぁ♡トーリ♡トーリ♡この淫乱♡まんこもケツもこんな開発されちまって、俺以外と交尾できねぇなぁ♡」
四つん這いももう出来なくなっちまって♡♡ケツだけ上げて、エロい姿勢しやがって♡♡♡もっとガンガン突いてやるっ♡イけッ♡イけッ♡
「あ"っお"、お"……っ♡♡シデンっ♡シデン♡♡♡♡責任とれっ♡責任とれぇっ♡♡♡ぼくっぼくっ♡♡♡♡こんな体になっちゃったぁ♡♡♡もうっもうっお前としかできないっ♡♡♡♡責任とれぇ…っ♡♡♡♡」
「とるとる。責任とって一生お前のまんこにもケツも一生ハメてやるって」
「一生っ♡♡♡♡一生だぞっ♡♡♡♡♡♡♡」
ばかトーリ♡♡♡♡♡一生俺のものって自分で言いやがって♡♡♡♡♡♡してやるっ♡してやるっ♡俺のもの♡一生俺のものだっ♡
「もおっ♡もおっ♡僕っ僕っ♡♡交尾狂いの雌っ♡交尾狂いの雌になるっ♡♡♡♡♡シデンっシデンのせいっ♡♡♡♡」
「なれよ♡なれっ♡なれっ♡交尾狂いの雌になれっ♡♡♡♡♡」
「あ"♡あ"♡あ"~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
ははっ♡はっ♡脚もヘタっちまって♡♡♡
まだっ♡まだだぞっ♡トーリ、トーリっ♡♡♡俺のちんこっ♡♡♡まだ興奮してるっ♡♡♡お前のケツで興奮してるっ♡♡♡♡
「あ"っ♡♡♡♡あんっ♡♡♡あんっ♡♡♡♡やら、やらっ♡♡♡♡♡りょうほうもおやらぁっ♡♡♡♡♡♡」
「お前ほんとに俺にぜーんぶ調教されちまって♡オラッ♡ケツまでザコまんこになったなぁ♡」
「あ~っ♡あ~っ♡らめっらめっ♡♡♡ぼくっ♡ぼくっ♡イってぅ♡ずっとイってぅうううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
「ははっ♡じゃあずっとイッてろ♡俺のっ♡俺の淫乱トーリっ♡ケツで俺のちんこもっとしゃぶれっっ♡」
「あぅ、あううぅっ♡♡♡あ"っ♡お"っ♡お"っお"~~~~~~♡♡♡♡♡あんっ♡あんっ♡♡らめ、らめぇえええぇぇぇぇっ♡♡♡♡♡♡あ"~~~っ♡♡♡♡あ"~~~~~♡♡♡♡♡」
あ~~~~~~♡最高~~~~~~♡♡♡♡♡嫁がこんなにエロくて最高っ♡最高っ♡♡♡♡♡♡♡
もうアンアン喘ぐしか出来なくなったトーリ、マジでかわいい♡♡♡かわいいな♡♡♡♡♡♡意識トぶまでしてやろ~~~~~♡♡♡♡♡♡
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