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ショタは頑張った
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「ダリア、私は踏まれるのを希望している」
「踏むんでしゅか?」
僕はダリア!
まだ幼い5歳でしゅ!
僕のお家は貴族でしゅけど、パパ様のお仕事が失敗したらしくて、たくさんの借金をしゅることになったんでしゅ。
それで、お金持ちの公爵様が僕を公爵様のお嫁しゃんにしゅるなら、借金を全部支払うって言ったらしいでしゅ。
パパ様もママ様も、最初は断ろうとしたんでしゅけど、僕はお嫁しゃんになることを決めました。
パパ様もママ様も、僕を差し出しゅのを嫌がったけど、僕はお嫁しゃんになることを断りませんでした。
しょれは、聞いてしまったからでしゅ。
「もう、この命を売るしか選択肢はない」
「貴方、私も命を差し出すわ。ダリアには悪いけれど、ダリアを不幸にするわけにはいかないもの」
大人の事情はよくわかりません。
でも、このままではよくないことが起きる………しょれだけは、わかりました。
だから、僕がお嫁しゃんになることで、パパ様もママ様も助かるなら、僕はなんだってしましゅ。
僕ができることは少ないけれど、僕はパパ様とママ様を守りたいから。
公爵様は37歳………歳は離れているけど、僕は頑張って公爵様のお嫁しゃんになりましゅ!
そして、公爵様であるロザリオ様と婚約しました。
「詳しい説明は難しいが、大人になったら自然とわかるようになるよ」
「今はわからないままでしゅか?」
踏まれるのを希望と言われても、どうして踏まれたいのか僕にはわかりません。
「とりあえず、私を踏んでくれるだろうか?思いっきりで大丈夫だ」
しょう言って、ロザリオ様は床にねんねして、お股を開きました。
「さぁ、思いっきり踏んでくれ!」
「………お股をでしゅか?」
「あぁ」
僕にお股を踏めと言っているけど、痛くないのかな?
不安だったけど、僕は頑張ると決めたんだがら、頑張りましゅ!
「えっと……踏みましゅ」
足でえいっ!と踏めば、足にフニャッとしたモノが触れました。
しょして、何故かしょれは硬いモノに変わりました。
「ああぁっん!!」
ロザリオ様は思いっきり踏んでほしいらしいから、僕は思いっきり頑張ったんでしゅ!
えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!!
「ああぁぁああぁっ!!いいーーっ!!もっとーーーーっ!!」
ロザリオ様のお股は、おもらししたみたいに濡れているけど、大丈夫なんでしょうか?
足が疲れてやめたら、ロザリオ様がピクピクしてました。
お顔が嬉しそうな表情でした。
「あ…あ…最高……だ。ダリア……愛してるよ………」
ガクッ。
意識を失ったロザリオ様は、執事しゃんがベッドに運びました。
しょれからも僕は、よくロザリオ様の踏んでほしいところを踏む毎日でしゅ。
ロザリオ様は変態しゃんだとは思っているけど、とっても優しいから僕は大好きでしゅ。
しょの後、僕は幸せな結婚をしました。
めでたしめでたし!
「踏むんでしゅか?」
僕はダリア!
まだ幼い5歳でしゅ!
僕のお家は貴族でしゅけど、パパ様のお仕事が失敗したらしくて、たくさんの借金をしゅることになったんでしゅ。
それで、お金持ちの公爵様が僕を公爵様のお嫁しゃんにしゅるなら、借金を全部支払うって言ったらしいでしゅ。
パパ様もママ様も、最初は断ろうとしたんでしゅけど、僕はお嫁しゃんになることを決めました。
パパ様もママ様も、僕を差し出しゅのを嫌がったけど、僕はお嫁しゃんになることを断りませんでした。
しょれは、聞いてしまったからでしゅ。
「もう、この命を売るしか選択肢はない」
「貴方、私も命を差し出すわ。ダリアには悪いけれど、ダリアを不幸にするわけにはいかないもの」
大人の事情はよくわかりません。
でも、このままではよくないことが起きる………しょれだけは、わかりました。
だから、僕がお嫁しゃんになることで、パパ様もママ様も助かるなら、僕はなんだってしましゅ。
僕ができることは少ないけれど、僕はパパ様とママ様を守りたいから。
公爵様は37歳………歳は離れているけど、僕は頑張って公爵様のお嫁しゃんになりましゅ!
そして、公爵様であるロザリオ様と婚約しました。
「詳しい説明は難しいが、大人になったら自然とわかるようになるよ」
「今はわからないままでしゅか?」
踏まれるのを希望と言われても、どうして踏まれたいのか僕にはわかりません。
「とりあえず、私を踏んでくれるだろうか?思いっきりで大丈夫だ」
しょう言って、ロザリオ様は床にねんねして、お股を開きました。
「さぁ、思いっきり踏んでくれ!」
「………お股をでしゅか?」
「あぁ」
僕にお股を踏めと言っているけど、痛くないのかな?
不安だったけど、僕は頑張ると決めたんだがら、頑張りましゅ!
「えっと……踏みましゅ」
足でえいっ!と踏めば、足にフニャッとしたモノが触れました。
しょして、何故かしょれは硬いモノに変わりました。
「ああぁっん!!」
ロザリオ様は思いっきり踏んでほしいらしいから、僕は思いっきり頑張ったんでしゅ!
えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!えいっ!!
「ああぁぁああぁっ!!いいーーっ!!もっとーーーーっ!!」
ロザリオ様のお股は、おもらししたみたいに濡れているけど、大丈夫なんでしょうか?
足が疲れてやめたら、ロザリオ様がピクピクしてました。
お顔が嬉しそうな表情でした。
「あ…あ…最高……だ。ダリア……愛してるよ………」
ガクッ。
意識を失ったロザリオ様は、執事しゃんがベッドに運びました。
しょれからも僕は、よくロザリオ様の踏んでほしいところを踏む毎日でしゅ。
ロザリオ様は変態しゃんだとは思っているけど、とっても優しいから僕は大好きでしゅ。
しょの後、僕は幸せな結婚をしました。
めでたしめでたし!
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5歳の子供になんてことを教えてるだ!いいぞもっとやれ!
( ゚д゚)ハッ!本音が漏れてしまった!
コメントありがとうございます(*´ω`*)
ダリアは股を踏む意味を、大人になってから知ることになります(*´ω`*)