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6◆ロビン視点
私の仕事が終わった執務室内にて。
「ロビン頑張ったね。たっぷりご褒美あげるからね?」
ユリウスが私の足を持ち、私の中にユリウスの勃起したモノが更に深く入ってきた。
ユリウスは私の奥を下から激しく突き上げてきて、やっと与えられた強すぎるほどの快楽は私をあっさりイかせてしまった。
もっとほしいとオネダリすれば、私の上半身を机に押し倒し、下半身は立たされて後ろから容赦なく攻められる。
あぁ…私のユリウス………もっともっと、ユリウスがほしい。
私の中に、ユリウスの愛(精液)をいっぱい頂戴………。
私が潮を吹くのはもはやいつものことだ。
床の掃除をする侍女には悪いとは思うが、出るものは仕方ない。
せめて謝罪の言葉だけは言っておこう。
「ひぅ……っ!?」
私の一番弱い前立腺の辺りをユリウスに激しく突かれ、またイってしまった。
「何を考えていたの?」
「はぁ…んぅ…床…掃除をする…侍女に……んぁあっ!?」
「僕以外の人の事を考えてたの?」
「あっ…あっ!!…違う……んふぅ……っ…掃除が……あぁ…大変で悪いと……くぅん!謝罪を………ああぁ!!」
前立腺を集中的に突き続けるから、まともにしゃべれない。
感じすぎて潮をずっと吹いているが、狂いそうなほど気持ちがいい。
「あぁ…ユリウス……ユリウス!!……ユリウス…が……んぁ!好き…好き……!」
「ふふ…僕もロビンを愛してるよ」
ユリウスは私をたっぷり攻めて、お腹の中はユリウスの精液で満たされた。
ちなみに、部屋の中にいた補佐官二名と侍女一名は……。
「もう我慢できん!アリエッタ抱かせてくれ!」
「や、やめろ!僕は女の子が好きなんだ!やぁ!離して!んぅ!……んふぅ……あっ…意外といい………」
リーレンとアリエッタは恋人になったらしい。
侍女は……。
(ロビン殿下の専属侍女やっていて良かった!!まさにここは楽園だわ!!!!)
侍女は大興奮で歓喜していたらしい。
……本人から聞いた。
ついでに、掃除をする侍女は彼女だ。
後に、ユリウスと二人で謝罪した私だった。
「ロビン頑張ったね。たっぷりご褒美あげるからね?」
ユリウスが私の足を持ち、私の中にユリウスの勃起したモノが更に深く入ってきた。
ユリウスは私の奥を下から激しく突き上げてきて、やっと与えられた強すぎるほどの快楽は私をあっさりイかせてしまった。
もっとほしいとオネダリすれば、私の上半身を机に押し倒し、下半身は立たされて後ろから容赦なく攻められる。
あぁ…私のユリウス………もっともっと、ユリウスがほしい。
私の中に、ユリウスの愛(精液)をいっぱい頂戴………。
私が潮を吹くのはもはやいつものことだ。
床の掃除をする侍女には悪いとは思うが、出るものは仕方ない。
せめて謝罪の言葉だけは言っておこう。
「ひぅ……っ!?」
私の一番弱い前立腺の辺りをユリウスに激しく突かれ、またイってしまった。
「何を考えていたの?」
「はぁ…んぅ…床…掃除をする…侍女に……んぁあっ!?」
「僕以外の人の事を考えてたの?」
「あっ…あっ!!…違う……んふぅ……っ…掃除が……あぁ…大変で悪いと……くぅん!謝罪を………ああぁ!!」
前立腺を集中的に突き続けるから、まともにしゃべれない。
感じすぎて潮をずっと吹いているが、狂いそうなほど気持ちがいい。
「あぁ…ユリウス……ユリウス!!……ユリウス…が……んぁ!好き…好き……!」
「ふふ…僕もロビンを愛してるよ」
ユリウスは私をたっぷり攻めて、お腹の中はユリウスの精液で満たされた。
ちなみに、部屋の中にいた補佐官二名と侍女一名は……。
「もう我慢できん!アリエッタ抱かせてくれ!」
「や、やめろ!僕は女の子が好きなんだ!やぁ!離して!んぅ!……んふぅ……あっ…意外といい………」
リーレンとアリエッタは恋人になったらしい。
侍女は……。
(ロビン殿下の専属侍女やっていて良かった!!まさにここは楽園だわ!!!!)
侍女は大興奮で歓喜していたらしい。
……本人から聞いた。
ついでに、掃除をする侍女は彼女だ。
後に、ユリウスと二人で謝罪した私だった。
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