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7◆ユリウス視点
「ユリウス、あ~ん!」
今、僕はロビンと夕食タイムだよ。
僕たちはお互いに食べさせ合っているから、ロビンは僕に「あ~ん!」ってしてくれて、僕もロビンに「あ~ん!」ってしている。
ロビンの食べる姿が愛しくて、口の横にソースとかがついたら迷わずにペロリと舐めるんだよ。
顔を赤くして、嬉しそうに微笑むロビン………尊いな~!
そして夕食を食べ終わったロビンは、当たり前のように、僕からアレをデザートに欲しいとオネダリしている。
それは、現在着用中の僕の下着だ。
新鮮脱ぎたてホヤホヤの温もりが残る今脱いだ下着を、デザートとして欲しがっている。
……ちょっとヨダレが出てるよ?
ヨダレを布巾で拭いてあげてから、ロビンの目の前で下着を脱ぐ。
朝昼晩の食事の度に脱ぐから、僕の下着の洗濯物はかなり多い。
ちなみに、ロビンが僕の下着好きなのはいいけど、一緒に住んでいるから僕の衣類や下着を、ロビンの使用後に洗濯に出している。
(使用後とは、たっぷり匂いを堪能した物や、口に入れてハムハムパクパクと食べて満足した後の唾液まみれの物や、性的にオカズに使って精液まみれになった物とかだよ)
最初はロビンの激しい抵抗にあったけど、「朝昼晩の下着をなしにするよ」と脅したら泣きながら降伏した。
…………ロビンごめんね。
ちゃんと下着食べていいから我慢してね。
「ロビン、いっぱいパクパクしていいけどゴックンはダメだからね」
「わかっているよ。ハムハム…パクパク…ユリウスのパンツ美味しい……!!」
「ふふ…良かったね」
こんな食事風景だから、僕たちは二人で部屋で食べている。
脱ぐのがわかっているから、食事の時は予備の下着を僕はポケットに入れていて、だからこそノーパンにはならない。
………ロビンにノーパンプレイとか……ちょっと興味あるな………。
なんて思っているから、今度ロビンに提案してみよう。
今、僕はロビンと夕食タイムだよ。
僕たちはお互いに食べさせ合っているから、ロビンは僕に「あ~ん!」ってしてくれて、僕もロビンに「あ~ん!」ってしている。
ロビンの食べる姿が愛しくて、口の横にソースとかがついたら迷わずにペロリと舐めるんだよ。
顔を赤くして、嬉しそうに微笑むロビン………尊いな~!
そして夕食を食べ終わったロビンは、当たり前のように、僕からアレをデザートに欲しいとオネダリしている。
それは、現在着用中の僕の下着だ。
新鮮脱ぎたてホヤホヤの温もりが残る今脱いだ下着を、デザートとして欲しがっている。
……ちょっとヨダレが出てるよ?
ヨダレを布巾で拭いてあげてから、ロビンの目の前で下着を脱ぐ。
朝昼晩の食事の度に脱ぐから、僕の下着の洗濯物はかなり多い。
ちなみに、ロビンが僕の下着好きなのはいいけど、一緒に住んでいるから僕の衣類や下着を、ロビンの使用後に洗濯に出している。
(使用後とは、たっぷり匂いを堪能した物や、口に入れてハムハムパクパクと食べて満足した後の唾液まみれの物や、性的にオカズに使って精液まみれになった物とかだよ)
最初はロビンの激しい抵抗にあったけど、「朝昼晩の下着をなしにするよ」と脅したら泣きながら降伏した。
…………ロビンごめんね。
ちゃんと下着食べていいから我慢してね。
「ロビン、いっぱいパクパクしていいけどゴックンはダメだからね」
「わかっているよ。ハムハム…パクパク…ユリウスのパンツ美味しい……!!」
「ふふ…良かったね」
こんな食事風景だから、僕たちは二人で部屋で食べている。
脱ぐのがわかっているから、食事の時は予備の下着を僕はポケットに入れていて、だからこそノーパンにはならない。
………ロビンにノーパンプレイとか……ちょっと興味あるな………。
なんて思っているから、今度ロビンに提案してみよう。
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