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いけません!そんな!アッー♂
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「司祭様!掘らせてください!!」
「はい?」
教会にて、司祭は信者にいきなりそう言われて、穏やかな微笑みを浮かべながら頭にハテナマークをいっぱい浮かべていた。
「司祭様のケツを俺の穢れた十字架でズボズボしたいんです!」
「穢れた十字架ってなんですか?」
「俺のチンコです」
「聖水は一瓶1万ですよ」
穢れたと聞いたから司祭は聖水をススメるが、そういう意味の穢れではない。
「はぁはぁ、もう俺の欲望は止まらない!司祭様!!」
「え?いやぁーーーっ!?」
信者はいきなり服を豪快に脱いだと思ったら、司祭の服もいきなり無理矢理脱がし始める。
司祭は逃げようとしたが、逃げることはできなくて全て脱がされてしまい、哀れにも全裸になってしまった。
「私に何をする気ですか!」
「ナニをヤル気です!」
司祭に飛びかかる信者は、その豊満な雄っぱいを容赦なく揉みしだき、乳首にむしゃぶりついて欲望のままに司祭の雄っぱいを弄んだ。
「やめてぇ!あぁっ!ダメぇ!」
「けしからん雄っぱいをしやがって!堪んねぇですよ司祭様!」
「あぁぁんっ!」
信者は興奮のままに司祭のアナルに対して、ローションに濡らした指を突っ込み、信者のチンコを突っ込むために激しく早急に解した。
「いけません!んんっ!あぁっ!聖職の身なのに……こんな……ひぃんっ!」
「司祭のアナル、こんなに指を悦んで咥えているのに何言ってるんですか?素直に欲しがったらどうです?」
「い…いやっ!あぁっ!イクッ!」
「素直じゃないから、イカせませんよ!」
「あぁぁーーーっ!!」
信者は司祭をイカせないように司祭のチンコを根元からぎゅっと握りしめ、司祭のアナルに信者のチンコを突っ込んだ。
初めての快楽に司祭は涙を流し、司祭は喘ぎつつ、ただイきたいと強く望む。
司祭は勝手に腰が揺れて、いけないことをしていると自覚しつつもそれでもやめられないと快楽に頭を支配されてしまう。
「司祭様、可愛いですね」
「あんっ!あんっ!あぁっ!イカせてぇー!」
「はぁはぁ……いいですよイケ!」
「あーーーんっ!」
司祭は、激しく精液を噴射するのだった。
神聖な教会で、誰が来るかも分からない場所で、ひたすら盛る二人。
そんな二人を穏やかに見つめるのは女神様の彫像だけ。
空の彼方で二人を見つめている女神様は思う。
『いいぞ!いいぞ!もっとヤれ!』
女神様が腐女神様だと知る者は、誰もいない。
「はい?」
教会にて、司祭は信者にいきなりそう言われて、穏やかな微笑みを浮かべながら頭にハテナマークをいっぱい浮かべていた。
「司祭様のケツを俺の穢れた十字架でズボズボしたいんです!」
「穢れた十字架ってなんですか?」
「俺のチンコです」
「聖水は一瓶1万ですよ」
穢れたと聞いたから司祭は聖水をススメるが、そういう意味の穢れではない。
「はぁはぁ、もう俺の欲望は止まらない!司祭様!!」
「え?いやぁーーーっ!?」
信者はいきなり服を豪快に脱いだと思ったら、司祭の服もいきなり無理矢理脱がし始める。
司祭は逃げようとしたが、逃げることはできなくて全て脱がされてしまい、哀れにも全裸になってしまった。
「私に何をする気ですか!」
「ナニをヤル気です!」
司祭に飛びかかる信者は、その豊満な雄っぱいを容赦なく揉みしだき、乳首にむしゃぶりついて欲望のままに司祭の雄っぱいを弄んだ。
「やめてぇ!あぁっ!ダメぇ!」
「けしからん雄っぱいをしやがって!堪んねぇですよ司祭様!」
「あぁぁんっ!」
信者は興奮のままに司祭のアナルに対して、ローションに濡らした指を突っ込み、信者のチンコを突っ込むために激しく早急に解した。
「いけません!んんっ!あぁっ!聖職の身なのに……こんな……ひぃんっ!」
「司祭のアナル、こんなに指を悦んで咥えているのに何言ってるんですか?素直に欲しがったらどうです?」
「い…いやっ!あぁっ!イクッ!」
「素直じゃないから、イカせませんよ!」
「あぁぁーーーっ!!」
信者は司祭をイカせないように司祭のチンコを根元からぎゅっと握りしめ、司祭のアナルに信者のチンコを突っ込んだ。
初めての快楽に司祭は涙を流し、司祭は喘ぎつつ、ただイきたいと強く望む。
司祭は勝手に腰が揺れて、いけないことをしていると自覚しつつもそれでもやめられないと快楽に頭を支配されてしまう。
「司祭様、可愛いですね」
「あんっ!あんっ!あぁっ!イカせてぇー!」
「はぁはぁ……いいですよイケ!」
「あーーーんっ!」
司祭は、激しく精液を噴射するのだった。
神聖な教会で、誰が来るかも分からない場所で、ひたすら盛る二人。
そんな二人を穏やかに見つめるのは女神様の彫像だけ。
空の彼方で二人を見つめている女神様は思う。
『いいぞ!いいぞ!もっとヤれ!』
女神様が腐女神様だと知る者は、誰もいない。
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