オラオラパートのコンビニ録

響子

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響子、コンビニで働く * 3

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とりあえず履歴書を出し、店長がそれを確認して何か言いかけた瞬間



ぴろんぴろんぴろん



レジが混んでいてレジ応援を呼ばれました(・∀・)



「ちょっとすいません!」



出ていく店長待つわたし



なんかわたしが空気読めないみたいになってるーー!!!!来ちゃダメな時に来たみたいになってるー!!!


その後もわずかに話してはレジに行きわずかに話してはレジに行きでしたww



忙しい店なんやな……と思いながら待っていると何度目かの生還を果たした店長が



「ちゃんと話できひんしまた日を改めてもらって……いやでもせっかくきてもらったのにそれも申し訳ないし……でもちゃんと話したいし……」



ぴろんぴろんぴろん



「失礼します!!」



忙しいな!!!!ww


「あの……お忙しいみたいですしまた日を改めてうかがいます……」



優柔不断そうな顔してるし(失礼)さすがに向こうから帰れとも言い難いだろうので響子から申し出ました。



「ほんまですか!ほんますいません。ありがとうございます……!!また連絡させてもらいます!!!」



ぴろんぴろんぴろん



とりあえず面接は帰らされましたが忙しい店だということはわかりました(・∀・)



何回か変わったりはしたんですが、今一緒に働いてるのはこの店長なので一回帰らされたことはまだネタにしてます(・∀・)



この後一週間以内に仕切り直して面接してもらい、無事その場で採用になりました!!



あとから店長が「あんまりっぽかったらてきとーにやって帰ってもらおうと思ったけど、一緒に働きたいなって思えそうな感じやったから悪いと思ったけど仕切り直させてもらった」って言ってて




好きなの?ってなりました。ポジティブーー!!!!



まぁそんなこんなで採用です!!!!



採用から新人時代を追って書いていこうとしてましたが、そうなるとまた現在にいつ辿り着くねんになりそうなのでまぜまぜで書いていきますね(・∀・)←



ノープランで始まったのでいきあたりばったり感はすでにいなめませんがまぁよろしかったらお付き合い下さい!!!




とりあえず次章からさっそく愚痴ですよ←ファッ!!!???てなるようなお客様は毎日毎日いらっしゃいますからね!!!



またお越しくださいませ!!




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