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人妻に憑依したのはいいけれど、男とエッチするのはちょっと…
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「ひゃああっ、やあんっ、ち、ちがうんだってっ、俺ッ男っ、この人に憑依してっ、ああんっ、オナニーとかしてただけなんだってっ、ああんっ、やめてえっ、ああんっ、あああああっ、ふぁあっ、乳首吸うなあっ、ああんっ」
「…君はいきなり何を言い出すんだ。男がこんないやらしいこえをあげるわけがないだろう。ほら。乳首から母乳が出てる。」
「嘘っ、ひゃあああああっ!吸わないでっ、ほんとうだっ、本当なんだってえっ、俺ッ、男おっ、やあああんっ」
「まあ、仮にそうだとしても、やることは変わらない。俺ができるのは、愛する妻の体を気持ちよくすることだけだ。」
「やめえっ、ちょっとっ、ああんっ、ちょっと待ってえっ、あっ、ああっ!少し待ってくれたらっ、出ていくからあっ、この体っ、その触り方あっ、変な感じになるからあっ、あんっああんっ!」
人妻の必死の懇願にも、夫が耳を傾ける様子はない。
「ダメだ。もし仮にお前が妻に憑依しているというならば、今のお前は妻そのものだ。ならば君が妻でなくても、君を絶頂に導かなくてはならない。」
「いや、いってるいみがわからなっ、ああんっ、あんっ、やめてえっ、指でマンコくにくにしないでえっ」
涙目になりながらも、身体をよがらせ、必死に懇願する人妻。
こんなはずじゃなかった。
始めは人妻に憑依して、鏡の前でエロいポーズをとったり、自分でオナニーして楽しんだりしていた。ただそれだけだった。
女体の快楽は蜜の味ではあったが、自分のペースで楽しめていた。
だが夫がふらりと帰ってきて、驚くと同時に有無を言わさず押し倒された。
憑依を解除する暇もなく、現在快楽を与えられ続けている。
「いやぁ…いやぁっ、い、いれちゃだめっ、お願いだっ…んあああああああっ!」
「まだまだ入るぞ。」
「そんなっ、やあああんっぐりぐりねじこまれてくるっ、だめえっ、俺ッおかしくなるからあっ、やめてくれええっ」
「ほう、その反応、君は本当に妻ではないらしいな。」
「はあっ、はあっ、そ、そうだ…だから早く戻してえっ…!」
「いやだ。」
「ああんっなんでっ、ふぁあっ、おねがいっ、も、もっとっ。ああんっ、えっ?」
人妻は困惑する。自分がまさかこのタイミングでおねだりをするわけがない。
元に戻してほしいだけで、もう気持ちいいのは限界なのだ。
夫は状況に気づいたようで、にこりと笑って人妻に声をかける。
「なるほど、精神が私の妻のものになりつつあるのか。浸食というやつか。面白い。なあ、真美。」
「ああんっあなたっ、おねがいっ、ちがうっ、おれはっ、あなたのつまっ、ちがうっ、ああんっ!あなたっ、あなたあっ!ヒャアアンっ、もうゴンゴンしちゃヤダあっ、あなたあっ、元に戻してえっ、お願いいっ、はああああんっ!このままじゃあっ、私いっ…!」
「ああ、中に出すからな。しっかり受け止めるんだぞ。真美。」
「ああんっおねがいっ、だめえっ、わたしっ、まみじゃないっ、はあああっ・・・おとこおっ、きてっ、来てええっ、あなたあっ。わたしもっ、イクうぅぅっ…!ふぁああああああっ!」
部屋の片隅で一組の男女が抱き合っている。
「はあアンッ、あなたあっ、お願いがあるのっ…!」
「言ってごらん。」
「もどしてえっ、一生女の身体なんて、いやあっ。ああんっ、きもちいの、もういやあっ」
「大丈夫。ずっとずっと気持ちよくしてあげるからね。」
「はああんっ、あなたあっ、いやあっ、いやああっ、わたしはあっ、アッ…」
「大丈夫。これからは君の胸もたくさん可愛がってあげるからね。」
「ああん、あなたあっ、ああん、あんっあああっ」
優しく乳首をつかまれて、人妻は涙を流した。
「…君はいきなり何を言い出すんだ。男がこんないやらしいこえをあげるわけがないだろう。ほら。乳首から母乳が出てる。」
「嘘っ、ひゃあああああっ!吸わないでっ、ほんとうだっ、本当なんだってえっ、俺ッ、男おっ、やあああんっ」
「まあ、仮にそうだとしても、やることは変わらない。俺ができるのは、愛する妻の体を気持ちよくすることだけだ。」
「やめえっ、ちょっとっ、ああんっ、ちょっと待ってえっ、あっ、ああっ!少し待ってくれたらっ、出ていくからあっ、この体っ、その触り方あっ、変な感じになるからあっ、あんっああんっ!」
人妻の必死の懇願にも、夫が耳を傾ける様子はない。
「ダメだ。もし仮にお前が妻に憑依しているというならば、今のお前は妻そのものだ。ならば君が妻でなくても、君を絶頂に導かなくてはならない。」
「いや、いってるいみがわからなっ、ああんっ、あんっ、やめてえっ、指でマンコくにくにしないでえっ」
涙目になりながらも、身体をよがらせ、必死に懇願する人妻。
こんなはずじゃなかった。
始めは人妻に憑依して、鏡の前でエロいポーズをとったり、自分でオナニーして楽しんだりしていた。ただそれだけだった。
女体の快楽は蜜の味ではあったが、自分のペースで楽しめていた。
だが夫がふらりと帰ってきて、驚くと同時に有無を言わさず押し倒された。
憑依を解除する暇もなく、現在快楽を与えられ続けている。
「いやぁ…いやぁっ、い、いれちゃだめっ、お願いだっ…んあああああああっ!」
「まだまだ入るぞ。」
「そんなっ、やあああんっぐりぐりねじこまれてくるっ、だめえっ、俺ッおかしくなるからあっ、やめてくれええっ」
「ほう、その反応、君は本当に妻ではないらしいな。」
「はあっ、はあっ、そ、そうだ…だから早く戻してえっ…!」
「いやだ。」
「ああんっなんでっ、ふぁあっ、おねがいっ、も、もっとっ。ああんっ、えっ?」
人妻は困惑する。自分がまさかこのタイミングでおねだりをするわけがない。
元に戻してほしいだけで、もう気持ちいいのは限界なのだ。
夫は状況に気づいたようで、にこりと笑って人妻に声をかける。
「なるほど、精神が私の妻のものになりつつあるのか。浸食というやつか。面白い。なあ、真美。」
「ああんっあなたっ、おねがいっ、ちがうっ、おれはっ、あなたのつまっ、ちがうっ、ああんっ!あなたっ、あなたあっ!ヒャアアンっ、もうゴンゴンしちゃヤダあっ、あなたあっ、元に戻してえっ、お願いいっ、はああああんっ!このままじゃあっ、私いっ…!」
「ああ、中に出すからな。しっかり受け止めるんだぞ。真美。」
「ああんっおねがいっ、だめえっ、わたしっ、まみじゃないっ、はあああっ・・・おとこおっ、きてっ、来てええっ、あなたあっ。わたしもっ、イクうぅぅっ…!ふぁああああああっ!」
部屋の片隅で一組の男女が抱き合っている。
「はあアンッ、あなたあっ、お願いがあるのっ…!」
「言ってごらん。」
「もどしてえっ、一生女の身体なんて、いやあっ。ああんっ、きもちいの、もういやあっ」
「大丈夫。ずっとずっと気持ちよくしてあげるからね。」
「はああんっ、あなたあっ、いやあっ、いやああっ、わたしはあっ、アッ…」
「大丈夫。これからは君の胸もたくさん可愛がってあげるからね。」
「ああん、あなたあっ、ああん、あんっあああっ」
優しく乳首をつかまれて、人妻は涙を流した。
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