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この幸せは、きっと、ずっと、永遠に…2
君との楽しい日々
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みやゆう視点
俺とポキ君は、あの入学式以来、一緒にご飯を食べたり、一緒に勉強したり、一緒に話したり…
一緒にいる時が多くなった。
ポキ君は、席に静かに座って、外の光景を眺めていた。
日光に透けている君の美しい藍色の髪。
光に当たると少しだけ水色になる目。
白く透明感のある肌。
愛らしい君の顔………
嗚呼、君の全てが愛おしい。
「欲しいな。」
「……!!みやゆうさん!」
「ポキ君!どうしたの?」
「いや、なんかボーっとしてたので…何か、悩みごとでもあるんですか?」
ポキ君、君は、こんな俺のことを心配してくれるんだね。
そんな優しいところも
「……好き。」
「…す、すき?」
「//////な、なんでもないなんでもない!!大丈夫っ!!悩み事なんてないよ。」
「ほ、本当ですか…?」
「うん!!ポキ君がいるから毎日楽しいよ(*^^*)」
「えっ///あ、あのっ…ぼ、僕も、みやゆうさんがいるので、毎日…楽しいです…///」
「っ!!!!ポ、ポキ君……
み、み、みやゆうさん、嬉しいよぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
俺は嬉しさのあまりポキ君に抱き着いた。
「ふぇっ!?///えと…あぅ………//////」
「あっ、ご、ごめんね?つい…」
「い、いや!だ、大丈夫です!!な、な、な、なにも問題ないんで!!!!///////」
「顔赤いよー?w」
「赤くないですっ!!///」
「はぁ、そういうところも本当に可愛いなぁ♡」
「可愛くないです///」
「顔赤くしちゃって~www」
「なんでちょっとオネェ寄りなんですか笑」
「みやこお姉さんよwww(`・ω・´)キリッ」
「なんなんですかそれ笑」
「だから、みやこお姉さんって言ってるでしょ~?www」
「本当に、すごいなぁ。みやゆうさん。」
「すごいでしょ~(`・∀・´)エッヘン!!」
「はいっ!!」
~終わり~
みんなへお手紙みたいなの書いたから、読んでね!
私的には、大事なお願いを言ったので、見てほしいなぁ??⤴⤴⤴⤴
もしかしたらまた見てくれたかもしれない優しい優しい神様な皆様へ
どもども、初めましての方は初めまして!2回目の方はまた見てくれて(人''▽`)ありがとう☆
紫にゃんこです!!
今回のお話はどうでしたか?今日のはちょっと短いですwww
ネタが思いつきませんでしたごめんなさい_(_^_)_
この間、初めて投稿した、
『この幸せは、きっと、ずっと、永遠に…1 絶対にかなわないかもしれない恋をしてしまいました』
も、いかがでしたか?
見てない人は、ぜひ見てくださいっ!!
あと、毎回、小説の話が終わったときに、皆様へ、お手紙的なことを書きます!毎回ね!!毎回!!!
パソコンだから、まだ誤字脱字、その他いろいろとダメな、駄作ばっかり投稿することになるけど、心優しい皆
様は、きっと見てくれるはず…
あと、お願いがあります!
この小説を呼んだら、お手数おかけしますが、感想を書いてくれると、嬉しいです!
そうすれば、ちょっとはマシになるのでwww
今回書いたのは、二人の楽しい日々をイメージして書いたつもりです!
なんなんだよこれwwwwwwwネタ浮かばなかった感すごいわぁwwww……
笑ってる場合じゃねぇ…(´;ω;`)ウッ…
それじゃあ、また次回のお話でお会いしましょう!ww
(@^^)/~~~
紫にゃんこより
俺とポキ君は、あの入学式以来、一緒にご飯を食べたり、一緒に勉強したり、一緒に話したり…
一緒にいる時が多くなった。
ポキ君は、席に静かに座って、外の光景を眺めていた。
日光に透けている君の美しい藍色の髪。
光に当たると少しだけ水色になる目。
白く透明感のある肌。
愛らしい君の顔………
嗚呼、君の全てが愛おしい。
「欲しいな。」
「……!!みやゆうさん!」
「ポキ君!どうしたの?」
「いや、なんかボーっとしてたので…何か、悩みごとでもあるんですか?」
ポキ君、君は、こんな俺のことを心配してくれるんだね。
そんな優しいところも
「……好き。」
「…す、すき?」
「//////な、なんでもないなんでもない!!大丈夫っ!!悩み事なんてないよ。」
「ほ、本当ですか…?」
「うん!!ポキ君がいるから毎日楽しいよ(*^^*)」
「えっ///あ、あのっ…ぼ、僕も、みやゆうさんがいるので、毎日…楽しいです…///」
「っ!!!!ポ、ポキ君……
み、み、みやゆうさん、嬉しいよぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
俺は嬉しさのあまりポキ君に抱き着いた。
「ふぇっ!?///えと…あぅ………//////」
「あっ、ご、ごめんね?つい…」
「い、いや!だ、大丈夫です!!な、な、な、なにも問題ないんで!!!!///////」
「顔赤いよー?w」
「赤くないですっ!!///」
「はぁ、そういうところも本当に可愛いなぁ♡」
「可愛くないです///」
「顔赤くしちゃって~www」
「なんでちょっとオネェ寄りなんですか笑」
「みやこお姉さんよwww(`・ω・´)キリッ」
「なんなんですかそれ笑」
「だから、みやこお姉さんって言ってるでしょ~?www」
「本当に、すごいなぁ。みやゆうさん。」
「すごいでしょ~(`・∀・´)エッヘン!!」
「はいっ!!」
~終わり~
みんなへお手紙みたいなの書いたから、読んでね!
私的には、大事なお願いを言ったので、見てほしいなぁ??⤴⤴⤴⤴
もしかしたらまた見てくれたかもしれない優しい優しい神様な皆様へ
どもども、初めましての方は初めまして!2回目の方はまた見てくれて(人''▽`)ありがとう☆
紫にゃんこです!!
今回のお話はどうでしたか?今日のはちょっと短いですwww
ネタが思いつきませんでしたごめんなさい_(_^_)_
この間、初めて投稿した、
『この幸せは、きっと、ずっと、永遠に…1 絶対にかなわないかもしれない恋をしてしまいました』
も、いかがでしたか?
見てない人は、ぜひ見てくださいっ!!
あと、毎回、小説の話が終わったときに、皆様へ、お手紙的なことを書きます!毎回ね!!毎回!!!
パソコンだから、まだ誤字脱字、その他いろいろとダメな、駄作ばっかり投稿することになるけど、心優しい皆
様は、きっと見てくれるはず…
あと、お願いがあります!
この小説を呼んだら、お手数おかけしますが、感想を書いてくれると、嬉しいです!
そうすれば、ちょっとはマシになるのでwww
今回書いたのは、二人の楽しい日々をイメージして書いたつもりです!
なんなんだよこれwwwwwwwネタ浮かばなかった感すごいわぁwwww……
笑ってる場合じゃねぇ…(´;ω;`)ウッ…
それじゃあ、また次回のお話でお会いしましょう!ww
(@^^)/~~~
紫にゃんこより
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