SuperHero準「乳首が感じるSuperHero物語」

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SuperHero準「乳首が感じるSuperHero物語」 第6話

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翌日越後湯沢付近にマッチョ星人が出現したと地球防衛軍に出動要請がきた。
伊川は西山に

「お前の帰還のことは、まだ伏せている。
お前を冥王星に連れ去った星人が、また現れた。
西山、お前はここから一歩も動くな。
俺がお前を守ってやる。
俺がお前を毎日犯して女にしてやるから、いいか、絶対ここで待ってるんだぞ」

伊川はそう言って出動していった。

マッチョ星人隼人が現れた。
それを聞いただけで西山のチンポはビンビンに勃起していた。
またマッチョ星人隼人に気絶するまで乳首を犯されたい思いが西山の頭の中で大きくなっていった。
だが、愛する伊川弘二が毎晩犯して女にしてくれると言った、その言葉に魅せられた西山は、今回はここでじっとしていることにした。

マッチョ星人隼人に乳首を犯されているシーンを想像してオナニーし、伊川弘二に乳首を抓まれケツまんこをバコバコに犯されているシーンを想像してオナニーしながら、現地に行かず、伊川のマンションの部屋に隠れる西山だった。

 越後湯沢に向かった地球防衛軍はマッチョ星人と対峙したが、なぜか星人は、防衛軍の戦闘機を確認すると、あっという間に消えてしまった。
何も壊さずに、何もせずにだ。
不可解に思う伊川だが、すぐ

「もしや」と思い、

急いで自宅に引き返したかったが、まずは本部に戻り状況報告しなければならなかった。
西山にはまだ、携帯を持たせる余裕もなかったので連絡の取りようがなかった。

西山が伊川の寝室で一人でオナニーしていると、スーっとマッチョ星人隼人が現れた。
いやマッチョ星人と言うより、5年前の20歳の若者隼人の姿で現れた。
びっくりしてオナニーの手を止める西山。

『わざわざ地球にお前の乳首を犯しにやってきたのに、なぜ現れないのだ』

「隼人、俺はもう、お前の性奴隷なんかにはならない」

『西山、お前そんなこと言いながらチンポが勃ってるじゃないか。
今も俺に乳首犯されるのを思い出しながらオナニーしてたんじゃないのか?
この変態野郎』

「そんなこと・・。
で、でも俺の乳首を犯したいなら、今ここで犯せばいいじゃないか」
西山は実は心の中で密かに期待していた。

『西山準よ、お前は何も分かってないんだな。
俺は、地球でお前と闘って地球人が見ている前でお前の乳首を犯し、SuperHero準を貶めたいのだよ』

「何だと?SuperHero準は人間たちのヒーローだ。
そんな恥ずかしい姿を見せられるか」

『何自分を美化しているんだ、西山。
お前はどうしようもないほど淫乱で、女のような乳首を持ち、犯されることに快感を覚え、あんあん喘ぎながら精液を撒き散らすドすけべではないか。
俺は人間たちにお前の本当の姿を見せてやりたいのさ』

「冗談はよせ」

『冗談ではない。
俺は地球侵略など全く興味もない。
興味があるのは、お前のいやらしい乳首だけだ。
俺はまた明日、東京に出現する。
明日もお前がSuperHero準に変身して現れなければ、お前の愛する伊川弘二のケツの穴を掘り倒してやる。
それでもいいのか?西山準よ』

「何?伊川弘二隊長のケツの穴を犯すだと?
絶対そんなことさせるもんか」

『どうやって阻むんだ?淫乱西山よ。
お前乳首抓まれたら何の抵抗もできないじゃないか。
伊川のケツもなかなか上物だから楽しみだ』

「わ、分かった。
SuperHero準に変身してお前の前に現れるから、だからお願いだから地球人の見ている前で、俺を犯さないでくれ」

『それじゃあまた冥王星に拉致するしかないな。
もちろん、冥王星で俺の精液を飲み干せば、また地球に帰してやる』

「分かった。
それでいいから、伊川隊長には手を出さないでくれ。
地球の人間たちの前で俺の乳首を犯さないでくれ」

『明日が楽しみだな、SuperHero準』

そう言うと、マッチョ星人隼人は消えていった。

「俺はどうせ汚い体だ。どうなってもいい。伊川隊長だけは守らないと」
チンポは勃起したまま、そう心に誓う西山準だった。
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