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第4話 マピア姫の痴態
マピアはやがて観念したようにスカートをまくりはじめた。
すでに愛液で濡れた金色の陰毛と、その下のおまんこが露出する。
大雅は口を近づけると、その愛液をむさぼった。
「ダメ♥ ダメです♥」
口では嫌がりながらも、気持ち良さそうによがっている。
すでに乳首はビンビンに尖りきり、上衣を下から押し上げていた。
そして彼女は自分で上衣のボタンを外すとノーブラのおっぱいをさらけだす。
その後自分で、おのれの乳房をもみはじめた。普段清楚な雰囲気だけに、そのギャップに萌える。
大雅が彼女を助けた後処女から解放されたばかりなのに、もう性欲の虜になったようである。
「可愛いよ。マピア」
「タイガ様も素敵でしゅ」
M字開脚された陰部からは、後から後から絶え間なくおつゆがにじみ、したたり落ちる。
「オチンポを、わたくしのおまんこに入れてください」
「今さらだけど、妊娠の心配しないの?」
「大丈夫です。生まれた子供は責任を持ってわたくし達が育てます。今は戦でシャランツァの人口は激減してます。むしろ孕ませてくださいませ」
「それじゃあ今回は上になってよ。1度やってほしかったんだ」
「上……ですか?」
とまどうように青い目が、大雅を見る。
「そう。俺のチンコにマピアのマンコを上から入れて」
「恥ずかしいです」
マピアは顔を真っ赤にした。
「いつもと角度が違うから、絶対気持ちいいよ」
大雅は話しながら、仰向けに寝た。マピアは屹立した大雅のペニスを不安そうに眺めながら起き上がる。
そして立ち上がってパックリと両脚を開き、チンポの上に女性器がかぶさるように調整した。
そして男根の先っぽを、ワレメの中に挿入する。
「あっ♥ あん♥ 気持ちいい♥」
男性器が徐々に上からおまんこに飲み込まれ、チンコが溶けてしまいそうだ。
このうえない悦楽が、大雅の男のシンボルを包み込む。
マピアは上下に腰を動かし始めた。
「ねえ♥ 一緒に手をつなごう」
彼女が呼びかけ、大雅はマピアと両手をつなぐ。やわらかな白い手が、心地よい。
「気持ちいいところに当たる! 当たっちゃうぅ!」
腰をグリグリと前後上下に動かしながら、マピアが吐息まじりにもらす。
「当たっちゃうよう♥」
「マピアは、エロいね」
「そんな事ないです」
恥ずかしそうにうつむくマピアの顔は真っ赤になっていた。
激しいピストン運動の果てに、大雅の肉茎は激しくしごかれ、中の精液が絞り出されて暴発する。
大雅は今、快楽の高みにいた。
翌日から、大雅に対する特訓が開始される。
美人だけど性格のきつい赤毛の女性に剣や矛の扱い方とレーザーライフルの使用方法を教えられた。
マピアには「超常者の子孫にしか扱えない矛を使えた」と言われたが、その矛で赤毛の女性と模擬戦をやっても簡単に倒されてしまい、どうしても自分に超能力があるとは信じられない。
1日武具の稽古をやらされた大雅はくたびれ果てて、自分の部屋に戻ると寝台に倒れこみ、そのままぐっすり眠ってしまう。
やがていつしか窓の外が明るくなった。
今日は1日稽古は休みと言われていたので慌てて起きる必要もないのだが、風呂に入ってなかったのを思い出したのだ。
起きあがろうとすると違和感があった。
いつのまにか大雅の寝巻きのズボンの方が脱がされてイチモツがそそり立っていたのだが、そのペニスを茶色い髪に同じ色の目をした美少女が、ピンク色の舌でペロペロなめていたのだ。
「お目覚めですか?」
美少女はニッコリと微笑んだ。鈴の鳴るような声をしている。
「マピア姫様のご命令で、本日は1日ご奉仕させていただきます。ムヤンカと申します」
「そうしたらパイズリをやってよ」
「パイズリ……ですか?」
ムヤンカが、キョトンとした目で大雅を見た。
「おっぱいで俺のチンコをはさんでしごくんだ。それだけ大きいならできるよね?」
ムヤンカが、自分の胸を見る。多分Gカップはあるだろう。白い頬が紅に染まった。
「や、やってみます」
か細い声で回答すると、やわらかなおっぱいで大雅の肉茎を挟み込み、しごきはじめた。
ペニスが喜びのあまりギンギンに勃起する。
「君、可愛いね。この星の女性は、みんな美人だ」
「当然です。遺伝子操作で美男美女しか生まれてこないんですから。先天性の障碍や、病気のある子もいません」
「でも俺が君を妊娠させたら、生まれてくる子は美男美女とは限らない」
「そうですけど」
「否定しないんだな」
太雅は思わず笑ってしまう。
「だって、こんなおっきい物を持ってたらそれだけでオッケーです」
ムヤンカは物欲しそうな目で、おっぱいにはさんだチンポの先をペロペロとなめはじめた。
「お気づきかわかりませんが、この星に来てタイガ様のオチンチンが大きくなってるってマピア姫様がおっしゃってました」
大雅は自分の分身を見た。言われてみれば、地球にいた時より大きくなっている気がする。
「姫様の話では、それもタイガ様が超常者である事の証だそうです」
すでにムヤンカの乳首はビンビンに立っていた。
「乳首の先をチンポの先にこすりつけて」
ムヤンカが、言われた通りにする。
「これ、気持ちいいです」
トロンとした目で、ムヤンカが話した。無論大雅のイチモツも喜んでいる。
「そろそろ入れてください」
「何を、どこに入れるの?」
「お、おまんこに、タイガ様のおちんちん入れてください」
「それじゃあ仰向けになって脚を広げてよ」
ムヤンカが言われた通りにした。すでに陰部はびしょびしょだ。大雅は流れた愛液をむさぼった。
「あっ♥ あん♥ いく♥ いっちゃう♥」
下からの眺めは絶景だ。どんなに蜜をすすっても、次々に新鮮な愛液があふれてくる。
「ムヤンカも処女なの?」
大雅が聞くと、恥ずかしげにうなずく。
「今日僕が最初の男になるんだね」
「優しくしてください」
潤んだ目で、ムヤンカが懇願した。大雅のモノはボッキしまくり、彼女のプッシーを求めるペニスを割れ目の中に挿入させた。
「痛い! 痛いです!」
愛らしい声でムヤンカが叫んだが、それはむしろ大雅の情欲を高めただけだ。
彼は構わずぶっとい物を突っ込んで、子宮に当たるまで突き刺した。
「いくう! いっちゃうよう♥」
やがてチンポの先っちょから白濁液がほとばしる。しばらくしてイチモツを抜くと、マンコから赤い血液と、白い精液が流れ出た。
「気持ち良かったよ。よく頑張ったね」
大雅はムヤンカの頭をナデナデする。
「嬉しいです。タイガ様に初めてを捧げられて」
ムヤンカが、喜びの涙を流した。
すでに愛液で濡れた金色の陰毛と、その下のおまんこが露出する。
大雅は口を近づけると、その愛液をむさぼった。
「ダメ♥ ダメです♥」
口では嫌がりながらも、気持ち良さそうによがっている。
すでに乳首はビンビンに尖りきり、上衣を下から押し上げていた。
そして彼女は自分で上衣のボタンを外すとノーブラのおっぱいをさらけだす。
その後自分で、おのれの乳房をもみはじめた。普段清楚な雰囲気だけに、そのギャップに萌える。
大雅が彼女を助けた後処女から解放されたばかりなのに、もう性欲の虜になったようである。
「可愛いよ。マピア」
「タイガ様も素敵でしゅ」
M字開脚された陰部からは、後から後から絶え間なくおつゆがにじみ、したたり落ちる。
「オチンポを、わたくしのおまんこに入れてください」
「今さらだけど、妊娠の心配しないの?」
「大丈夫です。生まれた子供は責任を持ってわたくし達が育てます。今は戦でシャランツァの人口は激減してます。むしろ孕ませてくださいませ」
「それじゃあ今回は上になってよ。1度やってほしかったんだ」
「上……ですか?」
とまどうように青い目が、大雅を見る。
「そう。俺のチンコにマピアのマンコを上から入れて」
「恥ずかしいです」
マピアは顔を真っ赤にした。
「いつもと角度が違うから、絶対気持ちいいよ」
大雅は話しながら、仰向けに寝た。マピアは屹立した大雅のペニスを不安そうに眺めながら起き上がる。
そして立ち上がってパックリと両脚を開き、チンポの上に女性器がかぶさるように調整した。
そして男根の先っぽを、ワレメの中に挿入する。
「あっ♥ あん♥ 気持ちいい♥」
男性器が徐々に上からおまんこに飲み込まれ、チンコが溶けてしまいそうだ。
このうえない悦楽が、大雅の男のシンボルを包み込む。
マピアは上下に腰を動かし始めた。
「ねえ♥ 一緒に手をつなごう」
彼女が呼びかけ、大雅はマピアと両手をつなぐ。やわらかな白い手が、心地よい。
「気持ちいいところに当たる! 当たっちゃうぅ!」
腰をグリグリと前後上下に動かしながら、マピアが吐息まじりにもらす。
「当たっちゃうよう♥」
「マピアは、エロいね」
「そんな事ないです」
恥ずかしそうにうつむくマピアの顔は真っ赤になっていた。
激しいピストン運動の果てに、大雅の肉茎は激しくしごかれ、中の精液が絞り出されて暴発する。
大雅は今、快楽の高みにいた。
翌日から、大雅に対する特訓が開始される。
美人だけど性格のきつい赤毛の女性に剣や矛の扱い方とレーザーライフルの使用方法を教えられた。
マピアには「超常者の子孫にしか扱えない矛を使えた」と言われたが、その矛で赤毛の女性と模擬戦をやっても簡単に倒されてしまい、どうしても自分に超能力があるとは信じられない。
1日武具の稽古をやらされた大雅はくたびれ果てて、自分の部屋に戻ると寝台に倒れこみ、そのままぐっすり眠ってしまう。
やがていつしか窓の外が明るくなった。
今日は1日稽古は休みと言われていたので慌てて起きる必要もないのだが、風呂に入ってなかったのを思い出したのだ。
起きあがろうとすると違和感があった。
いつのまにか大雅の寝巻きのズボンの方が脱がされてイチモツがそそり立っていたのだが、そのペニスを茶色い髪に同じ色の目をした美少女が、ピンク色の舌でペロペロなめていたのだ。
「お目覚めですか?」
美少女はニッコリと微笑んだ。鈴の鳴るような声をしている。
「マピア姫様のご命令で、本日は1日ご奉仕させていただきます。ムヤンカと申します」
「そうしたらパイズリをやってよ」
「パイズリ……ですか?」
ムヤンカが、キョトンとした目で大雅を見た。
「おっぱいで俺のチンコをはさんでしごくんだ。それだけ大きいならできるよね?」
ムヤンカが、自分の胸を見る。多分Gカップはあるだろう。白い頬が紅に染まった。
「や、やってみます」
か細い声で回答すると、やわらかなおっぱいで大雅の肉茎を挟み込み、しごきはじめた。
ペニスが喜びのあまりギンギンに勃起する。
「君、可愛いね。この星の女性は、みんな美人だ」
「当然です。遺伝子操作で美男美女しか生まれてこないんですから。先天性の障碍や、病気のある子もいません」
「でも俺が君を妊娠させたら、生まれてくる子は美男美女とは限らない」
「そうですけど」
「否定しないんだな」
太雅は思わず笑ってしまう。
「だって、こんなおっきい物を持ってたらそれだけでオッケーです」
ムヤンカは物欲しそうな目で、おっぱいにはさんだチンポの先をペロペロとなめはじめた。
「お気づきかわかりませんが、この星に来てタイガ様のオチンチンが大きくなってるってマピア姫様がおっしゃってました」
大雅は自分の分身を見た。言われてみれば、地球にいた時より大きくなっている気がする。
「姫様の話では、それもタイガ様が超常者である事の証だそうです」
すでにムヤンカの乳首はビンビンに立っていた。
「乳首の先をチンポの先にこすりつけて」
ムヤンカが、言われた通りにする。
「これ、気持ちいいです」
トロンとした目で、ムヤンカが話した。無論大雅のイチモツも喜んでいる。
「そろそろ入れてください」
「何を、どこに入れるの?」
「お、おまんこに、タイガ様のおちんちん入れてください」
「それじゃあ仰向けになって脚を広げてよ」
ムヤンカが言われた通りにした。すでに陰部はびしょびしょだ。大雅は流れた愛液をむさぼった。
「あっ♥ あん♥ いく♥ いっちゃう♥」
下からの眺めは絶景だ。どんなに蜜をすすっても、次々に新鮮な愛液があふれてくる。
「ムヤンカも処女なの?」
大雅が聞くと、恥ずかしげにうなずく。
「今日僕が最初の男になるんだね」
「優しくしてください」
潤んだ目で、ムヤンカが懇願した。大雅のモノはボッキしまくり、彼女のプッシーを求めるペニスを割れ目の中に挿入させた。
「痛い! 痛いです!」
愛らしい声でムヤンカが叫んだが、それはむしろ大雅の情欲を高めただけだ。
彼は構わずぶっとい物を突っ込んで、子宮に当たるまで突き刺した。
「いくう! いっちゃうよう♥」
やがてチンポの先っちょから白濁液がほとばしる。しばらくしてイチモツを抜くと、マンコから赤い血液と、白い精液が流れ出た。
「気持ち良かったよ。よく頑張ったね」
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