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第8話 新たな美処女
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桃美との逢瀬を楽しんだ3日後ついに、出陣が決定した。
メンバーはマピア姫を筆頭に赤毛の鬼教官、ミキュンナ、ムヤンカ、大雅、それ以外に10人の女戦士達がいる。
大雅以外はガチジャン城で生まれ育った18歳から20代後半の、若い女ばかりである。
ミキュンナの話では、最初は翼竜で出撃するはずだったが数が少ないため結局陸上を歩くタイプの小型恐竜に馬のように乗って行く事になった。
大雅もおっかなびっくりながらも、鬼教官の元、この馬竜の乗り方を習っていた。
馬竜に乗るため、皆ロングパンツを履いている。
マピア姫の話では、ギワンジュと呼ばれる魔導士は、グルンナ山に山城を築いていた。
グルンナ山までは、馬竜に乗って10日で着くと聞かされている。
この旅行中、赤毛の鬼教官を除く13人の女達の自分に対する視線が熱すぎるのに、大雅は気づいていた。
無理もない。彼女達にとって地球人自体が珍しいのだ。
最初の日の夜テントを張って、野営する事になった。大雅は彼1人だけのテントに泊まる。
「お食事を、お持ちしました」
緑色の髪の毛に、同じ色の美しい目をした女性が現れる。
「ネランと申します」
愛らしい笑顔を浮かべていた。馬に乗るためのロングパンツは脱いでおり、マンコが見えてしまいそうな、ミニスカートを履いている。
スラリと伸びた白い生足はムッチリとしてやわらかそうだ。
「そこに置いてくれないか」
大雅は食事を乗せたトレーを、地面に置かせた。そして、彼女の太ももに触る。すべすべして、触り心地がよい。
「いやん。エッチですね」
口ではそう主張したが、全然嫌そうではない。大雅はさらに手をすべらせて、ノーパンの性器をさわった。
すでに茂みは濡れている。
「もう、びしょびしょじゃん」
「そ、そんな事ないもん」
ネランは、白い頬を真っ赤に染めた。
「俺のも触ってよ」
「人が、来ちゃう」
「来たっていいじゃん」
大雅は乗馬用のパンツを脱ぐ。下着がないので、ボッキしたチンポがダイレクトに現れる。
「触った経験ないの?」
目をつむって、ネランがうなずく。
「教えてあげるよ。やがては君もお嫁さんになるんだろう? その練習だよ。ほら、目を開けて、手でしごくんだ。やらないと、おまんこさわるのやめちゃうよ」
「や、やめないでくだしゃい」
ネランが不器用な手つきで、大雅の性器をいじりはじめた。やがてそれは固くそそりたってゆく。
「その調子だ。今度は、俺のおちんちんをなめてごらん」
恐る恐るネランが、ペニスの先をピンク色の小さな舌でなめはじめた。
「苦いです」
「それが、大人の味なんだ。そういう時は『おちんぽ、美味しいです』と言うように」
「お、おちんぽ、美味しいでしゅ」
「よく、できました」
大雅はグリーンの髪の上から、ネランの頭をなでなでする。
「もっと口を大きく開けて、根元までくわえて」
彼女は、大雅の指示通りにした。すでに硬くビンビンに尖ったチンコを、ネランの口マンコが包み、溶けるような快感を味わう。
やがてペニスが耐えきれず、白いリキッドを発射した。マシュマロのような唇から、ザーメンが流れ出る。
「今度は、僕が気持ちよくしてあげる。あおむけに寝てごらん」
ネランは、その通りにした。
「今度は、股を広げてみて。おまんこを、僕によく見せるんだ」
「恥ずかしいです」
彼女はなかなか広げなかったが、すでにぐっしょりと濡れているのがわかる。
「あたし、処女なんです。優しくしてください」
ネランの顔は真っ赤である。
「もちろんだよ」
大雅は彼女の耳元で囁く。白くむっちりとした太ももをなでると、ネランがピクリと動いた。
「綺麗な脚だ。どこもかしこもすべすべだ」
大雅は怒張したペニスを、ネランのおまんこに突き入れた。柔らかな万力が、男根を締め付ける。
チンポがとろけそうだった。こらえきれず、大雅は精液を発射する。
メンバーはマピア姫を筆頭に赤毛の鬼教官、ミキュンナ、ムヤンカ、大雅、それ以外に10人の女戦士達がいる。
大雅以外はガチジャン城で生まれ育った18歳から20代後半の、若い女ばかりである。
ミキュンナの話では、最初は翼竜で出撃するはずだったが数が少ないため結局陸上を歩くタイプの小型恐竜に馬のように乗って行く事になった。
大雅もおっかなびっくりながらも、鬼教官の元、この馬竜の乗り方を習っていた。
馬竜に乗るため、皆ロングパンツを履いている。
マピア姫の話では、ギワンジュと呼ばれる魔導士は、グルンナ山に山城を築いていた。
グルンナ山までは、馬竜に乗って10日で着くと聞かされている。
この旅行中、赤毛の鬼教官を除く13人の女達の自分に対する視線が熱すぎるのに、大雅は気づいていた。
無理もない。彼女達にとって地球人自体が珍しいのだ。
最初の日の夜テントを張って、野営する事になった。大雅は彼1人だけのテントに泊まる。
「お食事を、お持ちしました」
緑色の髪の毛に、同じ色の美しい目をした女性が現れる。
「ネランと申します」
愛らしい笑顔を浮かべていた。馬に乗るためのロングパンツは脱いでおり、マンコが見えてしまいそうな、ミニスカートを履いている。
スラリと伸びた白い生足はムッチリとしてやわらかそうだ。
「そこに置いてくれないか」
大雅は食事を乗せたトレーを、地面に置かせた。そして、彼女の太ももに触る。すべすべして、触り心地がよい。
「いやん。エッチですね」
口ではそう主張したが、全然嫌そうではない。大雅はさらに手をすべらせて、ノーパンの性器をさわった。
すでに茂みは濡れている。
「もう、びしょびしょじゃん」
「そ、そんな事ないもん」
ネランは、白い頬を真っ赤に染めた。
「俺のも触ってよ」
「人が、来ちゃう」
「来たっていいじゃん」
大雅は乗馬用のパンツを脱ぐ。下着がないので、ボッキしたチンポがダイレクトに現れる。
「触った経験ないの?」
目をつむって、ネランがうなずく。
「教えてあげるよ。やがては君もお嫁さんになるんだろう? その練習だよ。ほら、目を開けて、手でしごくんだ。やらないと、おまんこさわるのやめちゃうよ」
「や、やめないでくだしゃい」
ネランが不器用な手つきで、大雅の性器をいじりはじめた。やがてそれは固くそそりたってゆく。
「その調子だ。今度は、俺のおちんちんをなめてごらん」
恐る恐るネランが、ペニスの先をピンク色の小さな舌でなめはじめた。
「苦いです」
「それが、大人の味なんだ。そういう時は『おちんぽ、美味しいです』と言うように」
「お、おちんぽ、美味しいでしゅ」
「よく、できました」
大雅はグリーンの髪の上から、ネランの頭をなでなでする。
「もっと口を大きく開けて、根元までくわえて」
彼女は、大雅の指示通りにした。すでに硬くビンビンに尖ったチンコを、ネランの口マンコが包み、溶けるような快感を味わう。
やがてペニスが耐えきれず、白いリキッドを発射した。マシュマロのような唇から、ザーメンが流れ出る。
「今度は、僕が気持ちよくしてあげる。あおむけに寝てごらん」
ネランは、その通りにした。
「今度は、股を広げてみて。おまんこを、僕によく見せるんだ」
「恥ずかしいです」
彼女はなかなか広げなかったが、すでにぐっしょりと濡れているのがわかる。
「あたし、処女なんです。優しくしてください」
ネランの顔は真っ赤である。
「もちろんだよ」
大雅は彼女の耳元で囁く。白くむっちりとした太ももをなでると、ネランがピクリと動いた。
「綺麗な脚だ。どこもかしこもすべすべだ」
大雅は怒張したペニスを、ネランのおまんこに突き入れた。柔らかな万力が、男根を締め付ける。
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