6 / 22
1章 大好きなパイオツを我が者に
5
しおりを挟む
「な、何をするんですか?」
「とりあえずさ…ブルマ脱いで」
「へっ!?そ、そんな恥ずかしいできるわけ!」
もちろん俺の願い事、服従を誓っているので
俺の命令に逆らう事はできない。
「わ、分かりました…」
恵はブルマを脱ぎ始めた。ブルマに糸が
引いていた。恵が感じていた証拠、メスの反応だ。
そして、割れ目がみえた。とても綺麗で、
蜜が溢れているのがわかる。
そして、俺は自分の息子を公開した。
「な、な、何だしてるんですか!?」
恵は顔を真っ赤にして手で覆う。
反応からして恐らく初めて見たのだろう。
「これはね、トップアイドルにするための道具だよ」
「そ、そうなんですか?」
「おちんちんって言うんだ」
「おちん…いやぁ、恥ずかしい……」
「言ってみて…」
「おちんち、ん…おちんちん」
言った瞬間顔をタコのように真っ赤にする。
可愛いすぎるのでオシオキしまーす。
「じゃあ、変態な恵ちゃんにはオシオキしちゃうよ!」
「オシオキってな───」
俺は息子を恵ちゃんのアソコに挿入した。
「ふぁああっ!は、入ってるぅ!おちんちん
入ってるぅ!」
すると、アソコから血が少々でてきた。
処女もらいましたー!
「は、初めてが…初めてなのに……」
「大丈夫…気持ちよくなれるから」
「へっ…?ひゃあっ!急に激しくしたらぁ!
ダメなのぉ……!」
俺はピストンしまくる。締まり良すぎて
気持ちいい。あぁ、生きててよかった!
お母さんありがとう!!
俺は、同時に胸を揉みしだきながら激しく攻める。
「ど、同時は、ひゃうっ!おっぱいっ、気持ちいいのぉ!ああっ…!」
「ストレッチにしては声がでてるね。そんなに気持ちいいの?」
「気持ちよすぎるのぉ、ああんっ、もっと、もっとしてぇ!」
スイッチ入ってるねぇ恵ちゃん!
さぁ、しめますかぁあ!!
「じゃあご褒美あげようかなぁ!」
「ご、ご褒美って、ひゃあっ、きゃんっ、な、なんか来ちゃう!おちんちん大きすぎて…だめぇ!なんか──」
「どりゃあああ!!」
俺の息子から精液が恵へ向かって大量放出。
恵の体へとぶっかかる。
と、同時に、
「ひゃあああんっ……!!!!」
恵は盛大にイった。
「とりあえずさ…ブルマ脱いで」
「へっ!?そ、そんな恥ずかしいできるわけ!」
もちろん俺の願い事、服従を誓っているので
俺の命令に逆らう事はできない。
「わ、分かりました…」
恵はブルマを脱ぎ始めた。ブルマに糸が
引いていた。恵が感じていた証拠、メスの反応だ。
そして、割れ目がみえた。とても綺麗で、
蜜が溢れているのがわかる。
そして、俺は自分の息子を公開した。
「な、な、何だしてるんですか!?」
恵は顔を真っ赤にして手で覆う。
反応からして恐らく初めて見たのだろう。
「これはね、トップアイドルにするための道具だよ」
「そ、そうなんですか?」
「おちんちんって言うんだ」
「おちん…いやぁ、恥ずかしい……」
「言ってみて…」
「おちんち、ん…おちんちん」
言った瞬間顔をタコのように真っ赤にする。
可愛いすぎるのでオシオキしまーす。
「じゃあ、変態な恵ちゃんにはオシオキしちゃうよ!」
「オシオキってな───」
俺は息子を恵ちゃんのアソコに挿入した。
「ふぁああっ!は、入ってるぅ!おちんちん
入ってるぅ!」
すると、アソコから血が少々でてきた。
処女もらいましたー!
「は、初めてが…初めてなのに……」
「大丈夫…気持ちよくなれるから」
「へっ…?ひゃあっ!急に激しくしたらぁ!
ダメなのぉ……!」
俺はピストンしまくる。締まり良すぎて
気持ちいい。あぁ、生きててよかった!
お母さんありがとう!!
俺は、同時に胸を揉みしだきながら激しく攻める。
「ど、同時は、ひゃうっ!おっぱいっ、気持ちいいのぉ!ああっ…!」
「ストレッチにしては声がでてるね。そんなに気持ちいいの?」
「気持ちよすぎるのぉ、ああんっ、もっと、もっとしてぇ!」
スイッチ入ってるねぇ恵ちゃん!
さぁ、しめますかぁあ!!
「じゃあご褒美あげようかなぁ!」
「ご、ご褒美って、ひゃあっ、きゃんっ、な、なんか来ちゃう!おちんちん大きすぎて…だめぇ!なんか──」
「どりゃあああ!!」
俺の息子から精液が恵へ向かって大量放出。
恵の体へとぶっかかる。
と、同時に、
「ひゃあああんっ……!!!!」
恵は盛大にイった。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
大丈夫のその先は…
水姫
恋愛
実来はシングルマザーの母が再婚すると聞いた。母が嬉しそうにしているのを見るとこれまで苦労かけた分幸せになって欲しいと思う。
新しくできた父はよりにもよって医者だった。新しくできた兄たちも同様で…。
バレないように、バレないように。
「大丈夫だよ」
すいません。ゆっくりお待ち下さい。m(_ _)m
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
久しぶりに帰省したら私のことが大好きな従妹と姫はじめしちゃった件
楠富 つかさ
恋愛
久しぶりに帰省したら私のことが大好きな従妹と姫はじめしちゃうし、なんなら恋人にもなるし、果てには彼女のために職場まで変える。まぁ、愛の力って偉大だよね。
※この物語はフィクションであり実在の地名は登場しますが、人物・団体とは関係ありません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる