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3章 お前にご奉仕というのを教えてやる!!
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結局アイラちゃんの時に叶えたお願いは一つだけ。
「俺に服従させる」ただ、一つ。
元々俺に対する好意があったのか
少なく済んだ。もったいないねぇ。
そんな事は置いといて今日の俺はやつれていた。
毎度オラオラなわけで、自分から腰をふっているし
たまには、ご奉仕させて?系なのが欲しいさ。
……言いたい事分かるかなぁ。今回!
そういう系いきまーす!!
ターゲットは、桃子ちゃん!
俺の特殊能力発動!!(知ってるだけです)
B72.W52.H79。総合評価!こんな妹欲しい!
とりあえず願い事を設定!
「桃子ちゃんとセックスしたい」
「桃子ちゃんは俺を兄だと勘違い」
そしてこれが最後……でもまだ叶えない。
これからのためだ。なので、
今回は受け身でいきましょうかぁあ!
「俺に服従させる」ただ、一つ。
元々俺に対する好意があったのか
少なく済んだ。もったいないねぇ。
そんな事は置いといて今日の俺はやつれていた。
毎度オラオラなわけで、自分から腰をふっているし
たまには、ご奉仕させて?系なのが欲しいさ。
……言いたい事分かるかなぁ。今回!
そういう系いきまーす!!
ターゲットは、桃子ちゃん!
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とりあえず願い事を設定!
「桃子ちゃんとセックスしたい」
「桃子ちゃんは俺を兄だと勘違い」
そしてこれが最後……でもまだ叶えない。
これからのためだ。なので、
今回は受け身でいきましょうかぁあ!
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