4 / 4
スライム研究所をつくろう
4話 災難
しおりを挟む
4話 災難
博はどうにかプニがバレずに後は帰るだけどうなった。
後は帰るだけだ!俺は家に近づくなっていくほど警戒が解け、だんだん落ち着ついていった。
とうしろから『わぁッ』と誰かが脅かしてきた。
「だ、誰だ… なんだまなか…脅かすなよ」
「ごめん、ごめん」
そこには浜と屋良もいた。やばい油断してたから全然気付かなかった。急いでバックの中にプニを隠す。
「で、でもなんでここに?」
「いや別に私たちの前にいたから来ただけだよ」
「あ、そうなんだ今日ちょっと俺やっぱり忙しいから今日は遊べない」
そう言って俺は慌てて走った
「おい博どうしたんだ?あ、そこに石があるぞ」
「え?」
俺はそう発言した瞬間石につまずいてつこけた。するとそれでと同時にバックはまなの手元にわたった。
「アァァ!!それは絶対開けるなよ」
「え?なんで?」
「いいから絶対に開けるなよ!」
「そう言われちゃうと開けたくたっちゃうなー」
まなは、バックについているチャックを触り始めた。
「や、やめろぉぉぉ」
「あ、開けちゃった」
あ、終わった
(プニの鳴き声)「プニ?」
「「「なんだこれーーー」」」
ばれたからには話すしかない。俺はスライムのことを全て話した。
「この事は誰にも言うなよ!!」
「「「いいよその代わり……そのスライムを全て見せて!!!!!!」」」
「えぇぇぇー!」
~翌日~
というわけで俺は今週の日曜日スライムを見せることになった。
番外編 神様の気持ち①
わしは神様じゃ。
スライムを一生懸命に育ってくれる博には本当に感謝じゃ。
博は気づいておらんが新種のスライムまで生み出しとる。
博には俺で交渉をあげとるがいつも喜んでくれるからあげる会がある。
あまりにも喜んでくれるから少し前に世界に1つしかないと言う設定の伝説のポーションを渡してしまった。
まぁ別の世界であげる分にはいいかと思ったからじゃ。
スライムは今まで最高10レベルしか上がらないと言われていたが、その常識を博は破って最高80レベルとなった。すると電話がかかってきた。
「もしもし誰かのう?」
「博です。実は…その僕の友達3人にスライムことがバレちゃいました。」
「えぇぇーーーーーーー」
博はどうにかプニがバレずに後は帰るだけどうなった。
後は帰るだけだ!俺は家に近づくなっていくほど警戒が解け、だんだん落ち着ついていった。
とうしろから『わぁッ』と誰かが脅かしてきた。
「だ、誰だ… なんだまなか…脅かすなよ」
「ごめん、ごめん」
そこには浜と屋良もいた。やばい油断してたから全然気付かなかった。急いでバックの中にプニを隠す。
「で、でもなんでここに?」
「いや別に私たちの前にいたから来ただけだよ」
「あ、そうなんだ今日ちょっと俺やっぱり忙しいから今日は遊べない」
そう言って俺は慌てて走った
「おい博どうしたんだ?あ、そこに石があるぞ」
「え?」
俺はそう発言した瞬間石につまずいてつこけた。するとそれでと同時にバックはまなの手元にわたった。
「アァァ!!それは絶対開けるなよ」
「え?なんで?」
「いいから絶対に開けるなよ!」
「そう言われちゃうと開けたくたっちゃうなー」
まなは、バックについているチャックを触り始めた。
「や、やめろぉぉぉ」
「あ、開けちゃった」
あ、終わった
(プニの鳴き声)「プニ?」
「「「なんだこれーーー」」」
ばれたからには話すしかない。俺はスライムのことを全て話した。
「この事は誰にも言うなよ!!」
「「「いいよその代わり……そのスライムを全て見せて!!!!!!」」」
「えぇぇぇー!」
~翌日~
というわけで俺は今週の日曜日スライムを見せることになった。
番外編 神様の気持ち①
わしは神様じゃ。
スライムを一生懸命に育ってくれる博には本当に感謝じゃ。
博は気づいておらんが新種のスライムまで生み出しとる。
博には俺で交渉をあげとるがいつも喜んでくれるからあげる会がある。
あまりにも喜んでくれるから少し前に世界に1つしかないと言う設定の伝説のポーションを渡してしまった。
まぁ別の世界であげる分にはいいかと思ったからじゃ。
スライムは今まで最高10レベルしか上がらないと言われていたが、その常識を博は破って最高80レベルとなった。すると電話がかかってきた。
「もしもし誰かのう?」
「博です。実は…その僕の友達3人にスライムことがバレちゃいました。」
「えぇぇーーーーーーー」
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜
桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。
上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。
「私も……私も交配したい」
太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる