やってられない、もう辞めてやる、諦めてやる2

ion_Iris

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ってか、まだよく解らない、難しいんだけど。とりあえず書いてみた。

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アルファポリスに出会って2日目。
初めての投稿から2日目。
まだ、心の傷は癒えない。
全く目に止まらない、全く読んでもらえない、
自称無名作家の嘆きは、続くだろう。
(続いて欲しくはないが、続くだろう)

初めての投稿でお1人でも読んで下さるかもという、淡い期待を見事に打ち砕かれた。
なので、今は投稿するのに、心に予防線を張っている。

甘い夢は見ない。

皆様もそうなのだろうか?

令嬢者
ファンタジー
異世界物
転生物

産まれて初めて、書いてみた。
正直、手応えは無い。
読者様がいらっしゃったら、感謝申し上げたいくらいである。

書いていて楽しいかどうかも、まだ解らないのが本音だ。ただ、一生懸命、自分の中で描いた世界を拙くも綴っている。

前回の
エッセイ。
何故か、ポイントが高い。
初めて、お気に入りと感想まで、いただいてしまった。非常に嬉しくも、恐縮している。

この場をお借りして、そのお方へ心からお礼を申し上げたい。

さて、エッセイ2回目。

アルファポリスが全くわからないまま、ただただ
本音を書いている。

慣れなくて書いた、小説2本の反響は乏しい。

お恥ずかしい話なのだが、そもそもスコアがわからない。
ポイントはついているのだが、上がるのか下がるのか、全く予想がつかない。

様子を見守ることにした。

このエッセイ、ありのままを書くことで、自分なりの記録としている。

自己満なのだと解ってはいるのだが、
あまりに読まれない、目に止めてもらえないものだから、自分なりに記録を書いて満足したいのだろう。

そんな時、皆様は、どうしていらっしゃるのだろうか?書き続けてらっしゃるのか?
一度、お休みになるのか?

書くモチベーションを保つのが、無名の自称作家である私には、非常に難しい。

この第二弾エッセイ。

さて、どう転ぶのか?
先行きは、全く見えない。
どんなポイントが付くのか、そもそもスコアはつくのか。

その前に、
お読みくださる方は、いらっしゃるのか?

ヤバい。ヤバい。ヤバい。
それに、気付いてしまった。
もう、書き続けていられない。

高い壁が自称無名作家の世界には、広がっていることを、また実感してしまった。





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