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新生活編
第11話 新生活 ⭐︎
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第11話 新しい生活 ⭐︎
翌日お母さんは出張のため家を留守にした。
影井さん「ユウちんのお母さん、、中々破天荒な人だね」
ユウ「はい、破天荒ですね、、」
丸山さん「まぁ何はともあれ、親公認でユウちゃんのこといただけるってことだし、いいじゃん」
桃井さん「じゃあ準備して学校行くかー」
学校
山倉先生「はーいホームルーム始めるぞー」
ユウ(はぁ、色々あったけど、この世界のこともなんとなくわかってきたな、、とりあえずむやみやたらと女性の誘いに乗らないようにしないとな、、僕流されやすいタイプだし、、)
山倉先生「山野!お前のジャージが届いたから昼休みに撮りに来てくれ」
ユウ「は、はいわかりました!」
キーンコーンカーンコーン
ユウ「ふぅ、1時間目は化学か、、今日は化学室っていってたよね」
ユウは荷物をまとめて化学室に向かおうとすると
丸山さん「おう、ユウちゃん一緒に行こうぜ」
ユウ「あ、丸山さん!うん行こっか」
周りの女子「山野くんあの三人と仲良さそうだよね、」
「それな?」 「でも山野くん女子とも普通に喋ってるよ!」 「私たちも話しかけてみよう!」
丸山さん「なぁ、ユウちゃん」
ユウ「どうしたの??」
丸山さん「あたしが言うのもなんだけどよ、、女には気をつけた方がいいぜ?」
ユウ「え??」
丸山さん「まぁ、みんなユウちゃんのこと狙ってるからな、、襲ったあたしが言えないけど今後そういうことも起きるかもだぜ?」
ユウ「そっか、そうだよね、」
丸山さん「まぁ、無理やりされて興奮するユウちゃんにはご褒美かなぁ?」
サワサワ
ユウ「ひゃっ!」
丸山さんはユウのお尻を舐めるように撫で回した。
ユウ「もーー!丸山さん!」
丸山さん「あはは、隙を見せるのが悪いんだぜー!」
ユウ「えぇーそんなことないよ!」
丸山さん「いいからほら!ついたぞ!化学室に」
ガラガラガラ
ユウが教室に入ると視線が一気にユウへと集まった。
ユウ(なんか、恥ずかしいな、、)
ユウは逃げるように自分の席へと座ると教科書を開いた。
理科の先生「はい今日は班で実験をしてもらいます。一班4人なのでそれぞれ役割をしっかりとこなしてください、あ、えーと山野の班は5人だから上手い具合に分担してください、はいはじめ!」
丸山さん「ユウちゃんは道具持ってきなぁ」
ユウ「了解」
実験は順調に進んでいき2時間ある化学のうち1時間で実験は終了した。
先生「はいじゃあ次はビデオ鑑賞です、その席から立たないようにね~」
先生がそう言いながらカーテンを閉めると今日は曇りなのでとても室内は暗かった。
ユウたちの班は一番後ろなので寝ててもバレないため班員の一人は眠り、二人の女子は雑談を始めた。
ユウ(僕も寝ようかな、、、こういうビデオ嫌いなんだよなぁ、、、)
ユウがそんなことを考えていると股間の辺りにを掴まれた。
ユウ「ひぅ!」
丸山さん「しーーーーユウちゃん静かに」
ユウ「ま、丸山さん、やめてよ!」
丸山さん「んー?何が?」
丸山さんはとぼけて知らないふりをしてユウのモノを擦り始める。
ユウ「んっ、あっ、やめ、」
丸山さん「やめてって言う割にはこんなにおっきくしてるじゃんか~気持ちいいんでしょ?」
ユウ「ひぅ、そ、そうだけど、ここ、学校だし!」
丸山さん「大丈夫だよ、射精しない程度にいじってあげるから」
ユウのモノをパンツから出し擦ったり、自分の指を舐めてユウの先端を弄り倒したりし始めた。
ユウ「んっ、ん!、ひぅ、」
丸山さん「ユウちゃん~、声出したら、バレちゃうよ?」
ユウ「うう、丸山さんがやめてくれればいいんじゃ」
丸山さん「口答えするんだ?ヘェ~お仕置き必要だね」
ユウ「へ、?」
丸山さんはユウのモノを掴みシゴく速度を段々と早めて行った。
ユウ「ひっ、あっ、んっ!」
ユウは声を我慢できなくなり手で口を押さえようとした。
丸山さん「だめだよ」
空いてる手で僕の両腕を抑え口を塞げないようにした。
ユウ「あ、や、やっ、!っんっ!」
丸山さん「ほら、いっちゃいなよユウちゃん」
ユウ「だ、め、!んっ!みんなに、ばれちゃ!ひっうっ」
丸山さん「いいんだよそんなの、ほら!いけ!」
ユウ「ひっ、うっ、や、で、」
キーンコーンカーンコーン
先生「はい、今日の授業はここまで!」
ユウ「はぁはぁはぁ、」(助かった。)
丸山さん「ちぇっ!つまんないのー」
翌日お母さんは出張のため家を留守にした。
影井さん「ユウちんのお母さん、、中々破天荒な人だね」
ユウ「はい、破天荒ですね、、」
丸山さん「まぁ何はともあれ、親公認でユウちゃんのこといただけるってことだし、いいじゃん」
桃井さん「じゃあ準備して学校行くかー」
学校
山倉先生「はーいホームルーム始めるぞー」
ユウ(はぁ、色々あったけど、この世界のこともなんとなくわかってきたな、、とりあえずむやみやたらと女性の誘いに乗らないようにしないとな、、僕流されやすいタイプだし、、)
山倉先生「山野!お前のジャージが届いたから昼休みに撮りに来てくれ」
ユウ「は、はいわかりました!」
キーンコーンカーンコーン
ユウ「ふぅ、1時間目は化学か、、今日は化学室っていってたよね」
ユウは荷物をまとめて化学室に向かおうとすると
丸山さん「おう、ユウちゃん一緒に行こうぜ」
ユウ「あ、丸山さん!うん行こっか」
周りの女子「山野くんあの三人と仲良さそうだよね、」
「それな?」 「でも山野くん女子とも普通に喋ってるよ!」 「私たちも話しかけてみよう!」
丸山さん「なぁ、ユウちゃん」
ユウ「どうしたの??」
丸山さん「あたしが言うのもなんだけどよ、、女には気をつけた方がいいぜ?」
ユウ「え??」
丸山さん「まぁ、みんなユウちゃんのこと狙ってるからな、、襲ったあたしが言えないけど今後そういうことも起きるかもだぜ?」
ユウ「そっか、そうだよね、」
丸山さん「まぁ、無理やりされて興奮するユウちゃんにはご褒美かなぁ?」
サワサワ
ユウ「ひゃっ!」
丸山さんはユウのお尻を舐めるように撫で回した。
ユウ「もーー!丸山さん!」
丸山さん「あはは、隙を見せるのが悪いんだぜー!」
ユウ「えぇーそんなことないよ!」
丸山さん「いいからほら!ついたぞ!化学室に」
ガラガラガラ
ユウが教室に入ると視線が一気にユウへと集まった。
ユウ(なんか、恥ずかしいな、、)
ユウは逃げるように自分の席へと座ると教科書を開いた。
理科の先生「はい今日は班で実験をしてもらいます。一班4人なのでそれぞれ役割をしっかりとこなしてください、あ、えーと山野の班は5人だから上手い具合に分担してください、はいはじめ!」
丸山さん「ユウちゃんは道具持ってきなぁ」
ユウ「了解」
実験は順調に進んでいき2時間ある化学のうち1時間で実験は終了した。
先生「はいじゃあ次はビデオ鑑賞です、その席から立たないようにね~」
先生がそう言いながらカーテンを閉めると今日は曇りなのでとても室内は暗かった。
ユウたちの班は一番後ろなので寝ててもバレないため班員の一人は眠り、二人の女子は雑談を始めた。
ユウ(僕も寝ようかな、、、こういうビデオ嫌いなんだよなぁ、、、)
ユウがそんなことを考えていると股間の辺りにを掴まれた。
ユウ「ひぅ!」
丸山さん「しーーーーユウちゃん静かに」
ユウ「ま、丸山さん、やめてよ!」
丸山さん「んー?何が?」
丸山さんはとぼけて知らないふりをしてユウのモノを擦り始める。
ユウ「んっ、あっ、やめ、」
丸山さん「やめてって言う割にはこんなにおっきくしてるじゃんか~気持ちいいんでしょ?」
ユウ「ひぅ、そ、そうだけど、ここ、学校だし!」
丸山さん「大丈夫だよ、射精しない程度にいじってあげるから」
ユウのモノをパンツから出し擦ったり、自分の指を舐めてユウの先端を弄り倒したりし始めた。
ユウ「んっ、ん!、ひぅ、」
丸山さん「ユウちゃん~、声出したら、バレちゃうよ?」
ユウ「うう、丸山さんがやめてくれればいいんじゃ」
丸山さん「口答えするんだ?ヘェ~お仕置き必要だね」
ユウ「へ、?」
丸山さんはユウのモノを掴みシゴく速度を段々と早めて行った。
ユウ「ひっ、あっ、んっ!」
ユウは声を我慢できなくなり手で口を押さえようとした。
丸山さん「だめだよ」
空いてる手で僕の両腕を抑え口を塞げないようにした。
ユウ「あ、や、やっ、!っんっ!」
丸山さん「ほら、いっちゃいなよユウちゃん」
ユウ「だ、め、!んっ!みんなに、ばれちゃ!ひっうっ」
丸山さん「いいんだよそんなの、ほら!いけ!」
ユウ「ひっ、うっ、や、で、」
キーンコーンカーンコーン
先生「はい、今日の授業はここまで!」
ユウ「はぁはぁはぁ、」(助かった。)
丸山さん「ちぇっ!つまんないのー」
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