狙われた、人妻OL

たま

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擬似セックス

山本「だから気が変わったんだって」


愛美「なに勝手な事・・・やっぱり嘘つくんですか?」


山本「今はそう言ってもきっと君も最後は満足して納得すると思ってね」


愛美「大声出しますよ・・・」

山本「ふふふ、セックスするわけじゃない、マッサージ受けるのも怖いのかい?」

愛美「約束が違うと言ってるんです」

山本「さっきのでもスッキリしたろ?もっとスッキリした方がいいんじゃないか?」


マッサージと言ってるが要は前戯のようなもの、さっきの惨状を考えると、受け入れてしまったら、
いとも簡単に手籠めにされてしまうだろう・・・そんな考えが愛美に過る。


山本「挿入はしない、浮気にも不倫にもならないから安心するんだ♪」


こんなのはしたくて必死な男のつく虚言だ、ここまでしたら浮気と言っても差し支えない。
しかし私は一度イってしまった事で落ち着くかと思ったが逆にスイッチが入ってしまったようだ、
部長に身を預けたら・・・心が迷っている。

怒って帰ることもせず、受けるとも言えずにいると


マットの上に寝るように促される。


愛美「でも・・・」


山本「無理だと思ったら言ってくれればイイよ」


促されるままうつ伏せになると部長がスカートを太ももあたりまで巻くって足を揉みだした


山本「まずは普通にマッサージするのだ良いんだ」


足を揉んだりさすったりしながら腰のあたりも揉んでいった


愛美「気持ちいい」

山本「良いだろ、本当にほぐれるから気持ちよくなりやすいんだ」


肩や首、肩甲骨あたりも指で解されていくと目をつぶって寝てしまいたくなる


山本「服邪魔だから脱ごうか」

愛美「ええ!」

山本「今更何が恥ずかしい?性感ってのは下着のみでやるもんだよ」


服を脱いで下着すがったになった、今からどんなことされるのだろう・・・


山本「おお~、もっとよく見せて」


下着姿の私をイヤらしい目つきで凝視する部長

山本「さっきまであんなに嫌だっていたのに今はこんなに近くで見られてるね」


・・・・・返す言葉が思い浮かばない。

山本「良い体だ、子供を産んでるとは思えないね、さあ、うつ伏せになって」


言われた通りにうつ伏せになると、部長は私の足しての方にまたっがった。


山本「お尻、見られちゃってるよ」

私のお尻をポンポンと叩きながら部長が言った。


山本「今からいろんな事されるんだよ?」

太ももの付け根の部分を刺激していく

山本「凄い大きいな♡このお尻は♡」

お尻を下の方からグッと手で押し上げられるとお尻のお肉が盛り上がっていく

山本「すごい♡」

愛美「恥ずかしいです」

ねちっこく、いやらしい言葉を浴びせてくる部長
声こそ出ないが私は静かに興奮していた


山本「Tバックを履いてこいとずっと言っていたのに今日も履いていないね」

愛美「持ってないですもん」

山本「私にこうされたかったんじゃないのか?」


私の下着をお尻が食い込むように上にグイっと引っ張った

愛美「やだ♡」

山本「これでTバックになったね♡」

グイグイと下着を上に引っ張り私の局部を刺激するように動かす

愛美「ああ♡」

山本「気持ちいのか?パンツ引っ張られてそんなに感じるのか♡」

愛美「いや♡」

山本「私も興奮してきた♡さっき揉めなかった胸を揉んでやる♡」

うつ伏せになっていた私を起こし、部長が胡坐をかいてその上に私を乗せた


山本「今からこの巨乳を揉むぞ♡いいね?」


愛美「いちいち聞かないで」


山本「聞くから興奮するんだよ、良いなら下着を脱ぎなさい」


私はブラを外すと支えられていた胸がブルンと揺れた


山本「そうか♡揉まれたかったんだな♡」

部長は私の胸を量の手で鷲掴みにして乱暴に揉み始めた


山本「こうか♡!こうか♡!」


愛美「あああ♡」


山本「気持ちいいか?♡」

乱暴に揉まれた胸は部長の手の中でいろんな形に変形していく


愛美「いいです♡」


山本「これは!どうだ!♡」

乳首を強くつねるようにギュッとされた


愛美「痛い、もっと優しくして」

山本「これくらいか?」

今度はソフトに乳首をコリコリされている、このくらいが気持ちくて私はゾクゾクしてしまった。

愛美「ああああ♡それくらいが♡」


山本「あの保科さんが私に乳首の触り方を指示するなんて興奮するね♡」


愛美「だって・・・」

山本「触りっこしよう、君も私の乳首をしごきなさい」

愛美「はい・・・」

部長の乳首を手のひらで撫でるように刺激すると、部長も同じように私の乳首を刺激してくる。


愛美「うううう♡」

山本「ふふふ」


部長に比べて私は余裕がない、乳首を指ではじかれたり手のひらでこねられるたびに反応してしまう。


愛美「気持ちいい♡」


山本「そうだろ、はじめから受け入れとけばよかったろ♡」

その言葉に、はいとは言えなかったが否定もしなかった。


山本「よし!保科さんの乳首をいじめながらあそこを舐めてやる」

私を寝かして足を開かせ顔を近づける部長


愛美「それは嫌です!」

私が嫌がったらやめるみたいに言ってたのに・・・部長はその言葉を無視して私のパンツをずらし舌をねじ込んできた

愛美「ああああ!♡」


その刺激が欲求不満の私には強すぎた、とても耐えれそうにない。


山本「クリを舐められながら乳首こねてもらうなんて最高だろ?♡」

クリトリスを舌先でチロチロと舐めながら私の乳首をギューッとしたりこねたりして刺激した。

愛美「あん♡あああああ♡」


それをされてすぐに私はイってしまった

山本「今のでイっちゃったの?!」

愛美「すいません・・・」


何故か私は謝っていた。



山本「結構手こずると思っていたが、保科くんは雑魚マンコみたいだね♡」


愛美「そんな酷いこと・・・」


山本「褒めてるんだよ、不満か?」


愛美「あたりまえでしょ」


山本「じゃあ雑魚だって証明してやる」


部長は椅子に座って私を自分の上に乗せる


山本「セックスはしない約束だから、さっき見たいにこすりつけ合って擬似セックスをしよう♡」


部長の硬くなったチンコが私のマンコに擦れる

感度が高くなっているのかさっきと違ってすぐにイってしまいそうになっている。


愛美「あああああ♡」


山本「愛美くん気持ちいのか?少しは耐えて!」


強く擦りつけながら部長が言葉で私を責めてくる。


山本「私とセックスしたらもっと気持ちいいぞ!」

愛美「はああ♡」


山本「君はバックは好きか?」


愛美「好きです」


山本「なら次会う時、私がバックでしてやる♡!いいね!」


愛美「いや♡ダメ、次なんてない」


山本「ある!バックからお尻叩かれるのは好きか?♡」


愛美「叩かれた事なんてないです」


山本「じゃあ私が叩いてやる♡」

私のお尻をがっちりつかみ、もっと自分のチンコと密着させようと強く引き寄せる。


愛美「あああああ♡」


山本「これはセックスだ!♡私としてるのと同じだ!愛美くん♡」


愛美「ああん♡」


山本「私とのセックスは良いだろ!♡」


愛美「気持ちいい♡」


山本「そのまま君も腰を振って本気セックスするんだ♡」


愛美「はい♡」


山本「つぎは本当にすると約束するか?」


愛美「あああ♡それは・・・」


山本「するんだ!♡」

愛美「はあああ♡」


山本「つぎはバックで、君も思いっきり素直に開放して本気でセックスすると約束するんだ!♡」


愛美「あああああああ♡」



私は果てた・・・・またも簡単にイかされた・・・また部長は射精していなかった。




山本「気持ちよかった?」



愛美「・・・・」


事が終わったらまた私は少し冷静になりツンとした態度をとる


山本「私はまだ一度も射精していないのに君ばかりイクなんて♡」


愛美「勝手にそっちが・・・」



山本「まあいいよ、今度改めて時間を作って、その時は本気ださせてもらうよ」




愛美「次なんてない・・・」




その後、私は足早に部長の家から帰った。



私を弄んで少し満足したのか、しつこくはしてこなかった。


でもこれで終わりじゃないという予感はしていた。
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