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綾香と石田
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一方、時は遡ること、チェックイン時。
石田「あやちゃん緊張してない?」
綾香「ん~、緊張はしてないけど、京介とななちゃんが気になるかな」
石田「あっちの事は一旦忘れようよ、まずは少し部屋で休もう」
綾香 (こいつ相変わらず、チャラいというか軽いというか・・・)
石田「この部屋だって」
京介達同様の和室だった。
綾香「いたって普通の旅館の部屋ね」
石田と二人になるというのが初めてなので少し気まずい気持ちが綾香にはあった。
綾香「でも景色は綺麗」
ぼーっと窓の景色を眺めていると石田が後ろから近づいてくる
綾香「ん?」
石田「あやちゃん!」
急に綾香にキスをする
綾香「んん!」
石田の舌が綾香の舌に絡んでくる
綾香「んん~!・・・ちょっと!!」
両手で思いっきり押して石田を離す
綾香「落ち着け!石田!まだ着いたばかりでしょ!気が早すぎる!」
石田「いやぁ、承諾されてから、ずっとあやちゃんと出来ると思って待ち遠しかったんだよ!」
綾香「だからって急すぎる!」
石田「実は前からあやちゃんの事、好みだったんだよ」
綾香「は!?何それ初めて聞いた」
石田「そら親友のパートナーが性的に好みなんて誰にも言わないよ。」
「この話乗ってくれたって事は俺に抱かれても良いって思ったって事でしょ?!」
綾香「そうじゃないとは言わないけど、無理なら中止ってルール覚えてないの?」
「この際ハッキリ言っとくけど、私、石田君のこと中身も含めて全然好みじゃないからね」
石田「ええ?!辛辣・・・、なら何でこの話了承したの??」
綾香「京介のために決まってるじゃん!、ななちゃんだってあんたの為に頑張ってくれてるんでしょ!」
石田「あ・・・はい」
綾香「好みじゃないけど、石田くんの事は京介の親友だし、何回も遊んで嫌いではないから、一回くらいなら我慢できるかなって・・・」
石田「一回だけ・・・か」
綾香「は?!」
鬼の形相で睨む。
石田「いや!一回でもすっごく嬉しいけど!」
綾香 (どんだけする気だったんだこいつ・・・・)
そうは思いつつも、綾香は京介とのレスもあり、欲求不満が続いてたこともあってか、自分をこんなに求めてくれてるというのは悪い気分ではなかった。
綾香「ななちゃんとのマンネリ解消って趣旨なのは本当なんでしょ?」
石田「それはもちろん!」
綾香 「いまだに私には意味が分かんないけど・・・まあ京介もそうなってるんだろうし、それなりには応じるつもりだけど、石田くんとしたいとかじゃないから変な勘違いはしないでね」
石田「分かった!」 中止にならずに綾香とデきると石田は心の中で安堵した。
石田「あやちゃん・・・」
また近づいてくる石田
綾香「ちょっと話聞いてたの?!せっかく旅行来たんだから温泉行きたいんだけど!」
石田「いやでもごめん、収まんなくて」
服の上からでも分かるくらい彼のあそこはギンギンに勃っていた
綾香「嘘でしょ?いつからこんななの?」
石田「部屋入る前くらいからもうギンギンになってたかも」
綾香「石田くんもレスで来てるんだもんね、仕方ないか・・・」
呆れる気持ちよりも彼が凄く元気なことに驚いた。
石田「どうせ温泉行くならその前にヌいてくれないかな?」
ズボンを脱いで下半身丸出しになる!
綾香「ええ!どうせの意味も分からないんだけど」
石田「汚れても平気って言うか、あ!ヌくのは一回に入らないからね!!」
綾香「なに勝手に話し進めてるのよ・・・」
石田「おねがい!このままじゃ温泉まで行けないって」
チンコがビクンビクンと跳ね上がる。
綾香「手で良い?」
石田「手でお願い」
石田のチンコをゆっくりと握る
綾香 (うわ、凄い硬い、京介は最近こんな固くならないからなあ・・・)
そのままゆっくり慎重に擦る
石田「うおお♡いい♡あやちゃんが俺のチンコ握ってるなんて♡」
綾香の擦る動きに合わせて腰を少し振る。
石田「おお♡おおお♡マジ良いよ♡あやちゃん、胸もお尻もマジで大きいよね♡前からずっと気になっててチラチラ見ちゃってたんだよ」
腰をイヤらしく振りながら石田が言う。
綾香「そうなんだ」
京介よりは小さいが固くて握り心地は悪くないと思った。
石田「あやちゃんのスリーサイズ言って♡」
綾香「あんたデリカシーないの?言いたくない!」
擦っていた手が止まる。
石田「手は止めないで!」
石田が両肩を強く掴んだ、その力強さに綾香は少し男を感じた。
綾香「痛いよ、動かすから」
再び手コキを再開する
石田「あやちゃん、立派な胸とお尻してるんだからさ♡自慢できるサイズでしょ?俺に教えてよ♡」
綾香「ウエストは言わない・・・」
石田「お腹気にしてるの?全然でてないのに!」
綾香「うるさいなあ!」
石田「じゃあウエスト以外教えて」
綾香「胸は93でヒップは98かな」
腰の振りが激しくなる
石田「でっか♡何カップ??」
綾香「Fかな」
石田「すげえそんなあるんだ♡」
綾香「なんかこう言うの思ったより恥ずかしいな・・・」
最低のセクハラだが少しあやかも少し興奮していた。
石田「ああ♡あやちゃんの巨乳や巨尻に後で色々してもらうって思うとヤバイわ♡」
綾香「色々って変態みたいなことしないからね」
石田「おおう♡どうかな~?」
綾香の手を握ってもっと自分のチンコを強く握らせる
石田「どう?俺のチンコ?」
綾香「どうって、硬いけど・・・」
石田「これが後であやちゃんを後ろから前から襲うんだよ!」
腰の動きをゆっくり力強くあやかに自身のチンコの感触を覚えさせるように動かす。
石田「あやちゃんの弱い所探してさ、見つけたら~♡こんなふうに!」
腰を振るスピードを上げてあやかの手にずっしりとアソコを擦りつける
石田「想像してよ♡ほら!」
綾香「ええ~」
石田「想像して!あやちゃんの弱い所をこいつが激しく愛撫するんだよ!」
綾香「・・・・」 想像するあやか、想像の中の自分は石田に後ろから責められてる
石田「想像して、あやちゃんもちゃんと俺のチンコがガチガチで維持できるように、俺の為にエッチな声で喘いでさ♡」
綾香「はあ・・・・」 想像の中の自分が石田のイヤらしい腰使いで喘がされてる。
石田「おお♡ここが良いのか?あやか♡ここが弱いのか?」
綾香「。。。。」 想像の中の自分はもう石田にイかされてしまいそうだ
石田「弱い所が分かったから一旦抜いてさ、今度はあやちゃんが俺が弱い所責めてくれたお礼にってパイズリでたっぷり俺のチンコ癒してくれてさ♡」
綾香「なにそれ、それは絶対にないわ」 想像の自分が要求に従って石田の硬いチンコをパイズリしている、へらへらする石田の表情がムカつくのに・・・挟み込まされて感じさせられてる・・・
石田「あやちゃんのエロ乳でたっぷり癒してくれたら、最後は俺が男としてあやちゃんの弱い所を責任もって最後まで苛め抜くよ、想像してね♡」
今までで一番激しく私の手の中で暴れだす石田のチンコ
綾香 (これが私の中で、弱い所だったらって考えたら・・・)
石田「どう?あやちゃん♡絶対にイかされちゃうでしょ?お尻もパチンパチン叩いちゃうかも♡」
綾香「・・・・・」 想像の自分はもうなすすべなく石田にイかされそうになってる
石田「いいぞ♡あやか♡叩き心地良い尻だ♡叩くとブルンブルン揺れる♡」
綾香 (もう想像の自分は石田にバックで責められお尻を叩かれ喘ぎ声を止めれず今にもイかされそう)
石田「もう!おおお♡あやかあ♡」
綾香 (私の手の中で思いっきり石田が射精した)
凄い量の精液、
変な想像させられて私も正直濡れてしまった・・・・
石田「あやちゃん、手だけなのにすげえ良かったよ♡」
綾香「うん」 綾香も息が荒くなっていた。
石田「さっき言った妄想全部実現させようね♡」
綾香「・・・・・・」 もしかしたら、実現・・・してしまうかも。そう思ってしまった。
石田「あやちゃん緊張してない?」
綾香「ん~、緊張はしてないけど、京介とななちゃんが気になるかな」
石田「あっちの事は一旦忘れようよ、まずは少し部屋で休もう」
綾香 (こいつ相変わらず、チャラいというか軽いというか・・・)
石田「この部屋だって」
京介達同様の和室だった。
綾香「いたって普通の旅館の部屋ね」
石田と二人になるというのが初めてなので少し気まずい気持ちが綾香にはあった。
綾香「でも景色は綺麗」
ぼーっと窓の景色を眺めていると石田が後ろから近づいてくる
綾香「ん?」
石田「あやちゃん!」
急に綾香にキスをする
綾香「んん!」
石田の舌が綾香の舌に絡んでくる
綾香「んん~!・・・ちょっと!!」
両手で思いっきり押して石田を離す
綾香「落ち着け!石田!まだ着いたばかりでしょ!気が早すぎる!」
石田「いやぁ、承諾されてから、ずっとあやちゃんと出来ると思って待ち遠しかったんだよ!」
綾香「だからって急すぎる!」
石田「実は前からあやちゃんの事、好みだったんだよ」
綾香「は!?何それ初めて聞いた」
石田「そら親友のパートナーが性的に好みなんて誰にも言わないよ。」
「この話乗ってくれたって事は俺に抱かれても良いって思ったって事でしょ?!」
綾香「そうじゃないとは言わないけど、無理なら中止ってルール覚えてないの?」
「この際ハッキリ言っとくけど、私、石田君のこと中身も含めて全然好みじゃないからね」
石田「ええ?!辛辣・・・、なら何でこの話了承したの??」
綾香「京介のために決まってるじゃん!、ななちゃんだってあんたの為に頑張ってくれてるんでしょ!」
石田「あ・・・はい」
綾香「好みじゃないけど、石田くんの事は京介の親友だし、何回も遊んで嫌いではないから、一回くらいなら我慢できるかなって・・・」
石田「一回だけ・・・か」
綾香「は?!」
鬼の形相で睨む。
石田「いや!一回でもすっごく嬉しいけど!」
綾香 (どんだけする気だったんだこいつ・・・・)
そうは思いつつも、綾香は京介とのレスもあり、欲求不満が続いてたこともあってか、自分をこんなに求めてくれてるというのは悪い気分ではなかった。
綾香「ななちゃんとのマンネリ解消って趣旨なのは本当なんでしょ?」
石田「それはもちろん!」
綾香 「いまだに私には意味が分かんないけど・・・まあ京介もそうなってるんだろうし、それなりには応じるつもりだけど、石田くんとしたいとかじゃないから変な勘違いはしないでね」
石田「分かった!」 中止にならずに綾香とデきると石田は心の中で安堵した。
石田「あやちゃん・・・」
また近づいてくる石田
綾香「ちょっと話聞いてたの?!せっかく旅行来たんだから温泉行きたいんだけど!」
石田「いやでもごめん、収まんなくて」
服の上からでも分かるくらい彼のあそこはギンギンに勃っていた
綾香「嘘でしょ?いつからこんななの?」
石田「部屋入る前くらいからもうギンギンになってたかも」
綾香「石田くんもレスで来てるんだもんね、仕方ないか・・・」
呆れる気持ちよりも彼が凄く元気なことに驚いた。
石田「どうせ温泉行くならその前にヌいてくれないかな?」
ズボンを脱いで下半身丸出しになる!
綾香「ええ!どうせの意味も分からないんだけど」
石田「汚れても平気って言うか、あ!ヌくのは一回に入らないからね!!」
綾香「なに勝手に話し進めてるのよ・・・」
石田「おねがい!このままじゃ温泉まで行けないって」
チンコがビクンビクンと跳ね上がる。
綾香「手で良い?」
石田「手でお願い」
石田のチンコをゆっくりと握る
綾香 (うわ、凄い硬い、京介は最近こんな固くならないからなあ・・・)
そのままゆっくり慎重に擦る
石田「うおお♡いい♡あやちゃんが俺のチンコ握ってるなんて♡」
綾香の擦る動きに合わせて腰を少し振る。
石田「おお♡おおお♡マジ良いよ♡あやちゃん、胸もお尻もマジで大きいよね♡前からずっと気になっててチラチラ見ちゃってたんだよ」
腰をイヤらしく振りながら石田が言う。
綾香「そうなんだ」
京介よりは小さいが固くて握り心地は悪くないと思った。
石田「あやちゃんのスリーサイズ言って♡」
綾香「あんたデリカシーないの?言いたくない!」
擦っていた手が止まる。
石田「手は止めないで!」
石田が両肩を強く掴んだ、その力強さに綾香は少し男を感じた。
綾香「痛いよ、動かすから」
再び手コキを再開する
石田「あやちゃん、立派な胸とお尻してるんだからさ♡自慢できるサイズでしょ?俺に教えてよ♡」
綾香「ウエストは言わない・・・」
石田「お腹気にしてるの?全然でてないのに!」
綾香「うるさいなあ!」
石田「じゃあウエスト以外教えて」
綾香「胸は93でヒップは98かな」
腰の振りが激しくなる
石田「でっか♡何カップ??」
綾香「Fかな」
石田「すげえそんなあるんだ♡」
綾香「なんかこう言うの思ったより恥ずかしいな・・・」
最低のセクハラだが少しあやかも少し興奮していた。
石田「ああ♡あやちゃんの巨乳や巨尻に後で色々してもらうって思うとヤバイわ♡」
綾香「色々って変態みたいなことしないからね」
石田「おおう♡どうかな~?」
綾香の手を握ってもっと自分のチンコを強く握らせる
石田「どう?俺のチンコ?」
綾香「どうって、硬いけど・・・」
石田「これが後であやちゃんを後ろから前から襲うんだよ!」
腰の動きをゆっくり力強くあやかに自身のチンコの感触を覚えさせるように動かす。
石田「あやちゃんの弱い所探してさ、見つけたら~♡こんなふうに!」
腰を振るスピードを上げてあやかの手にずっしりとアソコを擦りつける
石田「想像してよ♡ほら!」
綾香「ええ~」
石田「想像して!あやちゃんの弱い所をこいつが激しく愛撫するんだよ!」
綾香「・・・・」 想像するあやか、想像の中の自分は石田に後ろから責められてる
石田「想像して、あやちゃんもちゃんと俺のチンコがガチガチで維持できるように、俺の為にエッチな声で喘いでさ♡」
綾香「はあ・・・・」 想像の中の自分が石田のイヤらしい腰使いで喘がされてる。
石田「おお♡ここが良いのか?あやか♡ここが弱いのか?」
綾香「。。。。」 想像の中の自分はもう石田にイかされてしまいそうだ
石田「弱い所が分かったから一旦抜いてさ、今度はあやちゃんが俺が弱い所責めてくれたお礼にってパイズリでたっぷり俺のチンコ癒してくれてさ♡」
綾香「なにそれ、それは絶対にないわ」 想像の自分が要求に従って石田の硬いチンコをパイズリしている、へらへらする石田の表情がムカつくのに・・・挟み込まされて感じさせられてる・・・
石田「あやちゃんのエロ乳でたっぷり癒してくれたら、最後は俺が男としてあやちゃんの弱い所を責任もって最後まで苛め抜くよ、想像してね♡」
今までで一番激しく私の手の中で暴れだす石田のチンコ
綾香 (これが私の中で、弱い所だったらって考えたら・・・)
石田「どう?あやちゃん♡絶対にイかされちゃうでしょ?お尻もパチンパチン叩いちゃうかも♡」
綾香「・・・・・」 想像の自分はもうなすすべなく石田にイかされそうになってる
石田「いいぞ♡あやか♡叩き心地良い尻だ♡叩くとブルンブルン揺れる♡」
綾香 (もう想像の自分は石田にバックで責められお尻を叩かれ喘ぎ声を止めれず今にもイかされそう)
石田「もう!おおお♡あやかあ♡」
綾香 (私の手の中で思いっきり石田が射精した)
凄い量の精液、
変な想像させられて私も正直濡れてしまった・・・・
石田「あやちゃん、手だけなのにすげえ良かったよ♡」
綾香「うん」 綾香も息が荒くなっていた。
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