夫婦交換

たま

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綾香と石田3

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石田の舌が綾香の舌と音を立てながら激しく絡まる


綾香「んん♡んんっ♡」(激しい・・・)


そのまま石田は自身の来ている浴衣を脱ぎ上半身裸になる。
うっすら腹筋の見える引き締まった体をしている。

石田「あやちゃんも、もっと舌絡めて」

もう一度ねっとりと舌を絡らませてくるキスをしてきた


綾香「んあ♡んんん♡」


絡ませるつもりはないのだが石田の舌が激しく動いていろんな所を刺激され、反応で自分の舌も動いてしまう

こうなるとどちらが絡ませてるのか分からない。


石田「はあ♡良い♡想像以上に良いよ♡」


綾香「はあ♡はあ♡」


情熱的なキスで息が上がりそうになる綾香


石田「あやちゃんも良かったっしょ?」


綾香「はあ♡はあ♡別に・・・・」


精一杯の強がりを見せる


石田「良い♡って言わせたい、男の挑発の仕方分かってるね」


浴衣を脱がして下着姿にさせる


石田「すげえエロい体♡超ムチムチ♡こっち来て座って」


自身の胡坐の上に綾香を座らせる石田


綾香「あ・・・・」


石田「ほら俺に体預けてもたれかかって」


綾香「んん」

力なく石田にもたれかかる、背中が石田の体と密着していてその体温を直に感じる。


石田「良い眺め♡本当にエロい谷間だわ♡」


綾香の肩に顔を乗せイヤらしい視線を胸におくる。


綾香「本当にねちっこくて変態っぽいね」


石田「今からその変態にこの巨乳揉みしだかれちゃうんだよ?恥ずかしい?」


そう言いながらM字に足を開かせて自分の足を絡めて閉じれないようにする


綾香「だから、恥ずかしいって、何回も聞くなよ」


恥ずかしさを誤魔化そうと言葉使いを乱暴にするあやか。


石田「ノーガード状態だね、攻め放題♡」


しかし彼は中々触ってこない、見ている場所を宣言したりして綾香の表情を確認するように見てきたり反応を楽しんでるようだ。


綾香「なんなの?らしてるつもり?」


石田「焦らしてるというか・・・久々のセックスでしょ?たっぷり濡らさないと」


綾香「キモい・・・」


石田「濡れ具合は問題なさそうだね♡」


開かされ丸見えになってるあそこは下着越しで見ても分かるほど湿っていた。


石田「そっけない態度してたのに♡、いやらしい事、言われて興奮しちゃった?♡」


あやかを抱きしめクロスした前腕で胸を下から持ち上げ、腕を振るわせると、あやかの胸がブルンと揺れた。


綾香「ずっと恥ずかしいって言ってるから・・・」

実際に興奮してしまっている、心臓の鼓動がドンドン早くなってきている。



石田「興奮してるって意味だったんだ~♡」


ブルンブルンと揺れるように腕を振るわせる。


石田「すげえ重み♡こんなのに挟まれたら速攻出ちゃうよ♡」



京介にもパイズリなんてしたことない、
夫にもしていない事をこいつにするのは嫌だ・・・・
そう思うがそれを言うと余計に石田を興奮させるような気がして口をつぐんだ。


綾香「本当変態・・・」


石田「パイズリぐらい普通でしょ、こんな巨乳なんだから武器として使ってきたっしょ?♡」


綾香「最低」


石田「この武器で俺を癒してくれればいいんだよ~」


腕でしつこく胸を上下に持ち上げてくる、

そのたび自分の胸が石田が喜ぶようにブルンブルンと揺れてしまう。


当初の想定では自分の意にそぐわない事をされるたびに、それはダメ!それは無理!!と跳ねのけるつもりだったのに。
良いように遊ばれてしまってる。


綾香「そんな事するか分からないし・・・」


しない!とは言えなかった、ここまで彼のペースで事が運び続けてて自信がなくなってきていた。


石田「絶対させるから!、するって約束してよ♡」


綾香「しつこい、いつまでこんなネチネチしてくるの?」


石田「ん?もう思いっきり揉んでほしい?♡」


左腕は綾香の胸を持ち上げながら右手を胸の前に持ってくる。


いままで散々胸を意識させてきた、いよいよ揉まれてしまう、そう思っていたが彼の手はそのまま下へ向かう、
開かせた足の内ももを撫で始めた。


今日初めて性的な部分をちゃんと触られた身体は、まるで待ち焦がれていたかのようにビクッと反応してしまう。


綾香「ふっ♡ふう♡んん♡」


石田「足気持ちいい?」


悔しいが撫でられるたびに、全身にゾクゾクっとした快感が走る


石田「ここも撫でようかな」


右手の中指を割れ目にそっと当てがう。


石田「撫でちゃうよ?」


綾香「いちいち、聞いて・・・あん♡」


話す途中で割れ目にそって優しく指でなぞられた。それだけで声が出てしまった。


石田「今の声いいよ♡そういう声もっと聞かせてよ♡」


先ほどよりも力を込めてなぞるというより擦りだす。

綾香「んん♡」


好きに触られたら簡単にイかされてしまうと思ったのか、今まで何もしていなかった綾香の手は石田の手を掴んだ。


石田「下着の上から刺激しただけで我慢してるなんて敏感だね♡」


左腕で胸を持ち上げるのを止め、今度は綾香の胸をグッと鷲掴んだ、
揉んではいない、掴むというより触れているだけの状態だ


綾香「あ・・・」

少しでも指を動かせば揉まれてるという状態になる


石田「揉まれちゃうよ?♡」


ゆっくり胸を押し込み石田の左手が乳房に埋もれていく


綾香はもう心臓がバクバクして力が入らない


石田は胸の真ん中あたりを手のひらで撫でまわすように押し込みながら指を動かしだした。


綾香「あ♡、あ、♡ん♡」


散々焦らされついに揉まれてしまった。彼の動かす指が乳房にめり込んでくるたびに小さな声が出てしまう。


石田「直じゃないのにそんな気持ちいい?、本当はもっと早く揉んでほしかったのかな?♡」


綾香「ちがっ、ん♡、ん♡、あ♡」


悔しいのに漏れる声が止められない。


石田「そんな小さく抑えないで声出していいんだよ?♡」


耳元でそう呟きながら、右手でアソコを擦り、左手で胸を揉みしだく。


綾香「はあ♡、はあ♡、はああ♡」


まだ下着の上からなのに気持ちよくってたまらない、せめてもの抵抗か喘ぐ声は必死に抑えていた。


石田「あやちゃんも欲求不満だったんだもんね、京介の事は今は忘れて、互いに解消しよう♡」


綾香「なんで京介の名前出すの?!デリカシーなさすぎ!!」


石田「怒らないで、今は気持ちよくなることに集中して欲求不満解消に全力にならなきゃ」


石田は綾香のブラを下にずらし胸をむき出しの状態にさせる。


綾香「ああ」 怒りよりも胸を直で見られた恥ずかしさがまさった、さらに恥ずかしかったのは乳首はすでにビンビンに立っていたことだ。


石田「ついに見ちゃったよ、あやちゃんの巨乳♡」

立っている乳首を彼が見逃すはずもなかった。
すかさず親指と人差し指で摘まみ、ひねり、引っ張り、擦りあげた。


綾香「ああああ!♡、だめ!♡~~~~~っ!!」

直接触られるのは下着の上からとは比べ物にならないくらい刺激的だった。


石田「乳首いい?♡」


気持ちいい、気を抜くとそれだけでイってしまいそうなほど刺激が強い。それでも石田に対する嫌悪感が消えたわけではない。こんな反応、彼を喜ばせるに決まっている。そう思いながらも必死で首を振って耐える。


石田「我慢しないで♡ほら!声出して!♡」

さらに乳首を強く乱暴にいじりだし、もう片方の手はパンツを横にずらしクリトリスを刺激した。


綾香「だめえ!♡手止めて!、ああ♡、ああん♡」


石田の指がクリトリスを擦ったり、指でトントンしたり刺激を与える。


綾香「ダメだって!、んん♡ああああ♡」


石田「イっちゃいそうってこと?♡」


そうだと言えばこの男を喜ばすことになる、かといって違うと言っても、か弱い抵抗がこの男を興奮させてしまうと思い何も言えずに耐えるしかなかった。


石田「イっていいぞ、あやか♡。ちゃんとイクって言うんだぞ?♡」

クリを刺激する指の動きが激しくなる、同時に胸も強く揉みだした。


綾香「あん♡、あん♡、あ♡、ああ♡」


石田「エロ乳気持ちいのか?♡あやか!♡クリいじられてイっちゃうのか?♡」


綾香「ああ・・・♡、ああ!♡、ああん♡」

もうイクのは時間の問題だった


石田「イクのか?♡イクなら言うんだ!♡イっちゃう♡って言って!あやか!♡」


綾香「~~~~~~っ!♡あああ・・・あああ!!♡」


悔しいが私はイカされてしまった、淫語を言わされるのだけは避けれたがそんな事で一矢報いたとは到底思えないくらい気持ちよかった。


綾香 (まだセックスすらしてないのに、こんなに・・・・)



石田「イクって言わないで勝手にイクなんてダメじゃんか~♡」



綾香「私をはずかしめるのがそんなに楽しいの?」



石田「プレーだって♪深い意味は無いよ、でも黙ってイっちゃったエッチなあやちゃんには一晩たっぷり調教しなきゃね♡」


綾香「・・・・・」

これからされることを想像すると不安しかなかった、前戯だけでここまで淫らな姿を見せてしまった。
この男の責めに我慢できる自信がない・・・・・。

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