【エロ注】全裸塾 男子限定、ゲイが集まる塾があるらしい。この紙を見て応募を決めたら剥がしてください。

赤井獺京

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ペット調教 タカシとトシヤ

全裸待機中

「公衆トイレで全裸待機中。変態犬います。舐めたり、たくさんぶっかけられたりしたい変態犬です。神原バス停公衆トイレにて。たくさんお待ちしています。」
後で見せられたのは、掲示板のその投稿だった。タカシが投稿して人を呼んだ。来たのはその野球部一人だけだったけれど、僕は彼の大きい棒を無理やり咥えさせられた。

タカシはトイレの入り口に戻っていた。外を見張っていた。こっちを見てたまに僕と目が合った。目が合うとにこっと笑って、僕は泣きそうな気持でその目を見返した。

汗臭くてしょっぱい。口と鼻からはそれしか感じない。二つの便器の間の壁に僕は追いやられて、後ろに逃げられないようになっている。傍から見たら本当に便器みたいに見えるはずだ。

頭の後ろを掴まれて、坊主頭の子は気持ちよさそうな声を出しながら前後に腰を動かす。喉の奥を突かれるたびに気持ち悪さに襲われる。オエっとなる暇もなく抵抗しようと体を押し返しても力では動きそうになかった。

やばい、やばいと言い始めてより早く腰を動かし始めた。何とか耐えていた喉の奥の当たり方が変わって本当に耐えられなくなった。僕はぐっと反抗してその子を押し返せた。

口からするりと、棒は抜けてドロドロのよだれが口から垂れ流れた。びよーんと垂れて気づけば喉からお腹までよだれで濡れている。

「すごい、エッチだ。こんなところで裸で……。同い年なのに……」

「早く咥えて」

唇をきゅっと結んで首を横に振った。

「もう嫌なの?」

僕は縦に首を振った。

「じゃあいいよ。そこで見てて」

彼は自分の手で棒をしごき始めた。僕のすぐ目の前でしごいて彼はあっという間にいきそうになった。

「かけてほしいんでしょ……。顔?」

僕は首を振ったけど振りながら彼の白い体液は顔中にかかった。

「やっべえ。すごく興奮した。同じ中学だったら毎日やりたい」

そう言って彼はトイレを出ていった。出る時にタカシと少し話をしていた。僕は力が抜けて公衆トイレの床に倒れた。素っ裸で。
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