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「ぷは……っ♡♡ ご馳走さまです、カルロ様♡」
「は、はひぃ……っ♡ き、さま♡ よくも、ワシにこのような……♡」
ハアハアと息の荒いカルロ王を、シャルルは、満面の笑みで仰向けに寝かせる。
その股間ではギンッギンのフル勃起チンポがこれでもかとばかりに主張をしており、表情も、とても王子様とは思えぬほどに興奮しきったものであった。
「こ、これでわかったでしょう!? カルロ様のアナルは立派なケツマンコの素質があるんですっ!! そのド淫乱ボディは俺のチンポを欲しがっていらっしゃるに違いないっ!!」
「な、にを……ばかな……っ♡」
「この太くて長ぁ~いチンポなら、舌なんて目じゃない快感を得られること間違いなしですよ? さっきい~っぱいイジメた気持ちよくなっちゃうトコロ……これでグリグリ~っ♡ て刺激して、舌じゃあ届かないような奥の奥までズコバコ突きまくって、俺の子種をぶちまけられたら……きっと、カルロ様もめちゃめちゃキモチイイと思いますけど……?」
思わず、カルロの視線がシャルルのチンポに向いてしまう。
ビンビンに勃起したそこは、今にもカルロに襲いかからんとしているかのようだ。亀頭からはだらりと先走りが垂れて、ビクビクっ♡ といやらしく震えている。
デカマラ自慢の自分のチンポよりもさらに立派なソレに、カルロは、釘付けになっていた。
「ぁ、は、はぁ……っ♡♡ そ、んな、わけがぁ……っ♡」
「今までいくら愛人を抱いても満たされなかったのは、きっと、性欲の発散方法を間違えていたからですよ♡ 俺がカルロ様をメスにしてあげます♡♡ ……ケツでイけるようになったときの快感は、なんでも、普通に射精する何十倍もキモチイイらしいっすよ♡♡」
未知の快楽を想像し、カルロのケツ穴がキュンっ♡♡ と疼く。
(うぐっ……!? 今までの……何十倍もの快感だと……!? た、たしかに先程は屈辱的だったが♡ コイツの舌で、ケツ穴をほじくられたときの快楽は、これ以上なく鮮烈なモノだった♡♡ さ、先程から、舌を引き抜かれた穴が疼いて……ケツの奥がキュンキュン切なくなっておるし……♡)
「俺はカルロ様を辱めるつもりはありません! むしろカルロ様にはぜひともオラネコに目覚めていただき、俺を専属肉ディルドもしくはおチンポミルクサーバーとしてコキ使っていただければ幸いです!!」
(言動がどうしようもなく気持ち悪いのがしゃくに触るが……、ま、まあ、良いか♡ ワシに逆らう気はないようだしな♡♡ ……うむうむ、ちょーっと珍しいプレイを試すだけだ、飽きたり、あまりに無礼を働いたりしたら、他の愛人同様捨て置けば良いだけのこと!! け、決して♡ こやつの立派なチンポに惹かれたとか♡♡ あのデカマラで胎の中を掻き回されたいとか♡ そういうアレではなく……っ♡♡)
シャルルの性欲剥き出しな熱意ある説得は、ゆっくりと、カルロの理性を溶かしていく。所詮は好色王、快楽の誘惑には勝てなかったのだ。
「……し、仕方がないな♡ 貴様がそこまで言うならば、す、少しくらいは試してやっても――」
「うひょおおおありがとうございますッ!! では僭越ながら……失礼しますッッ!!」
ツンデレじみた言葉でカルロが許可を出した、その瞬間。
待ちきれないとばかりに勃起したシャルルのデカマラが、ずぷ……っ♡♡ と、乱暴に処女マンコへと押し入った。
「お゛ッ゛……、お゛ほぉ゛お゛おおッッ!?」
――ずんッッ!!
執拗なアナル舐めで解れた穴は、処女でありながらも、あっさりとデカマラを飲み込んでいく。全身を貫かれるような衝撃に、カルロはぐるりと白目を剥いていた。
「ああ……ッ♡♡ すっげえっ♡ カルロさまぁっ♡♡ カルロ様のおマンコ、最高ですぅッッ!! ハァッ、ハァッ♡ キツキツで♡ 俺のチンポに絡みついてきてぇ……っ♡ やばっ♡ 腰、とまんな……ッッ♡」
どちゅどちゅッッ!! と、激しく荒々しいピストンがカルロを襲う。発情期のケダモノよりも浅ましく、王子様めいた美貌が台無しな下卑た笑顔で、シャルルは欲望をぶつけまくった。
「か、カルロ様っ♡ カルロ様ぁっ♡♡ なんすかこのドスケベマンコはッ!? ヤバすぎぃいっ♡♡ やっぱりカルロ様は♡ 俺の♡ 運命の人なんですね……っ♡♡」
「んぎぃいいっ♡♡ ち、チンポぉっ♡ チンポチンポチンポぉおおっ♡♡ ぐひっ、ぐひひっ♡♡ こ、こんなの知らぬ♡ 知らぬぞぉっ♡♡ ……お゛っほ♡♡ チンポが♡ チンポがワシのケツマンコにぃいいっ♡♡」
カリ高のデカマラが、ズコバコと荒々しくカルロのケツマンコを出入りする。処女ならば痛みや苦しさを感じるのが普通なサイズなのだが、なぜだか、カルロが感じていたのは快楽だけだった。
チンポがケツ穴の奥をドチュドチュと貫くたびに、脳が灼けそうなほどの快楽で満たされる。今までタチとしてしてきたセックスが子供のお遊戯に感じられるほどの快感だった。
……と、いうのも、シャルルのある種の特殊体質のせいなのだが……これに関してはシャルル自身すらも気づいていないため、カルロ王が、この事実を知る可能性はほとんど無いだろう。
シャルルの生まれた国は、魔族と人間族の混血が多く住む土地だ。シャルルを含む王家の者にはオークの血がうっすら流れており、シャルルは、先祖返りのような体質だったのだ。
体の作りは人間族そのものだが、信じられないほどに性欲が強く絶倫で、おまけに魅了のような体質――いわゆるマジカルチンポ的な体質をしている。
彼にひとたび抱かれてしまえば、処女だろうとノンケだろうと一瞬でトロットロにケツマンコを解れさせてチンポの虜になってしまうのだ。
その性欲の強さや変態的な行動のせいでイケメンのくせに童貞だったシャルルは、己のマジカルチンポに気付くことなく生きてきた。
最初の被害者がカルロ王だった、というわけだ。
そんな事実を知りもしないカルロ王は、自身があっさり年下の若造チンポに屈してしまったことに恥を感じながらも、そこに新たな快感を見出していた。
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛おっ♡♡」
「はぁっはぁっはぁっ♡♡ き、気持ちいいですかっ、カルロさまっ!? 俺のチンポはどうですかっ!?」
「んひぃっ♡ き、気持ちいいぃっっ!! チンポ、チンポがぁっ♡ そなたのチンポが気持ちいいぞぉっ♡♡ シャルル、シャルルぅっ♡♡」
「ああ……っ!! なんてドスケベで可愛いんだ、カルロ様っ!!」
名前を呼ばれて興奮したシャルルは、ドチュドチュドチュッッ!! ……と、さらに腰の動きを激しくした。
衝撃でカルロ王のふくよかな胸や、柔らかいデカ腹が、たぷたぷっ……♡♡ と揺れまくる。
おまけに、股間では包茎デカマラがぶるんぶるんと揺れており、シャルルの興奮を大きく煽っていた。
「ふへへぇっ、カルロ様♡ すごく、すごくエッチですよぉっ♡ こんなにおっぱいとお腹を揺らして……♡♡ カワイイ包茎チンポまでブンブン揺らしてッ♡ どんだけっ♡ 俺を魅了するんですかっ!?」
言うや否や、シャルルは、カルロの胸に顔を埋めると、じゅぞぞ~~っ♡♡ と乳首に吸い付いた。
「んひぃいいいっ!? そ、それっ♡ それはぁっ♡♡ それはならぬっ♡ ならぬ゛ぅ゛っ♡♡ 乳とケツマンコ、同時に、イジメられたらぁあっっ♡♡」
「大丈夫ですよ♡ イッちゃえ♡ イけ♡ おらっイけっ♡♡ 敏感乳マンコとケツマンコ犯されてイッちまえッッ!!」
「ふぉおおおッッ♡♡ い、イクイク……っ、イグぅうう~~~~ッッ♡♡♡」
先程、散々舐め回されて敏感になってきたデカ乳首と、シャルルのマジカルチンポ体質のせいでクソ雑魚の発情オナホと化したケツマンコ。
同時に激しく責め立てられ――とうとう、カルロ王は絶頂を迎えた。
「は、はひぃ……っ♡ き、さま♡ よくも、ワシにこのような……♡」
ハアハアと息の荒いカルロ王を、シャルルは、満面の笑みで仰向けに寝かせる。
その股間ではギンッギンのフル勃起チンポがこれでもかとばかりに主張をしており、表情も、とても王子様とは思えぬほどに興奮しきったものであった。
「こ、これでわかったでしょう!? カルロ様のアナルは立派なケツマンコの素質があるんですっ!! そのド淫乱ボディは俺のチンポを欲しがっていらっしゃるに違いないっ!!」
「な、にを……ばかな……っ♡」
「この太くて長ぁ~いチンポなら、舌なんて目じゃない快感を得られること間違いなしですよ? さっきい~っぱいイジメた気持ちよくなっちゃうトコロ……これでグリグリ~っ♡ て刺激して、舌じゃあ届かないような奥の奥までズコバコ突きまくって、俺の子種をぶちまけられたら……きっと、カルロ様もめちゃめちゃキモチイイと思いますけど……?」
思わず、カルロの視線がシャルルのチンポに向いてしまう。
ビンビンに勃起したそこは、今にもカルロに襲いかからんとしているかのようだ。亀頭からはだらりと先走りが垂れて、ビクビクっ♡ といやらしく震えている。
デカマラ自慢の自分のチンポよりもさらに立派なソレに、カルロは、釘付けになっていた。
「ぁ、は、はぁ……っ♡♡ そ、んな、わけがぁ……っ♡」
「今までいくら愛人を抱いても満たされなかったのは、きっと、性欲の発散方法を間違えていたからですよ♡ 俺がカルロ様をメスにしてあげます♡♡ ……ケツでイけるようになったときの快感は、なんでも、普通に射精する何十倍もキモチイイらしいっすよ♡♡」
未知の快楽を想像し、カルロのケツ穴がキュンっ♡♡ と疼く。
(うぐっ……!? 今までの……何十倍もの快感だと……!? た、たしかに先程は屈辱的だったが♡ コイツの舌で、ケツ穴をほじくられたときの快楽は、これ以上なく鮮烈なモノだった♡♡ さ、先程から、舌を引き抜かれた穴が疼いて……ケツの奥がキュンキュン切なくなっておるし……♡)
「俺はカルロ様を辱めるつもりはありません! むしろカルロ様にはぜひともオラネコに目覚めていただき、俺を専属肉ディルドもしくはおチンポミルクサーバーとしてコキ使っていただければ幸いです!!」
(言動がどうしようもなく気持ち悪いのがしゃくに触るが……、ま、まあ、良いか♡ ワシに逆らう気はないようだしな♡♡ ……うむうむ、ちょーっと珍しいプレイを試すだけだ、飽きたり、あまりに無礼を働いたりしたら、他の愛人同様捨て置けば良いだけのこと!! け、決して♡ こやつの立派なチンポに惹かれたとか♡♡ あのデカマラで胎の中を掻き回されたいとか♡ そういうアレではなく……っ♡♡)
シャルルの性欲剥き出しな熱意ある説得は、ゆっくりと、カルロの理性を溶かしていく。所詮は好色王、快楽の誘惑には勝てなかったのだ。
「……し、仕方がないな♡ 貴様がそこまで言うならば、す、少しくらいは試してやっても――」
「うひょおおおありがとうございますッ!! では僭越ながら……失礼しますッッ!!」
ツンデレじみた言葉でカルロが許可を出した、その瞬間。
待ちきれないとばかりに勃起したシャルルのデカマラが、ずぷ……っ♡♡ と、乱暴に処女マンコへと押し入った。
「お゛ッ゛……、お゛ほぉ゛お゛おおッッ!?」
――ずんッッ!!
執拗なアナル舐めで解れた穴は、処女でありながらも、あっさりとデカマラを飲み込んでいく。全身を貫かれるような衝撃に、カルロはぐるりと白目を剥いていた。
「ああ……ッ♡♡ すっげえっ♡ カルロさまぁっ♡♡ カルロ様のおマンコ、最高ですぅッッ!! ハァッ、ハァッ♡ キツキツで♡ 俺のチンポに絡みついてきてぇ……っ♡ やばっ♡ 腰、とまんな……ッッ♡」
どちゅどちゅッッ!! と、激しく荒々しいピストンがカルロを襲う。発情期のケダモノよりも浅ましく、王子様めいた美貌が台無しな下卑た笑顔で、シャルルは欲望をぶつけまくった。
「か、カルロ様っ♡ カルロ様ぁっ♡♡ なんすかこのドスケベマンコはッ!? ヤバすぎぃいっ♡♡ やっぱりカルロ様は♡ 俺の♡ 運命の人なんですね……っ♡♡」
「んぎぃいいっ♡♡ ち、チンポぉっ♡ チンポチンポチンポぉおおっ♡♡ ぐひっ、ぐひひっ♡♡ こ、こんなの知らぬ♡ 知らぬぞぉっ♡♡ ……お゛っほ♡♡ チンポが♡ チンポがワシのケツマンコにぃいいっ♡♡」
カリ高のデカマラが、ズコバコと荒々しくカルロのケツマンコを出入りする。処女ならば痛みや苦しさを感じるのが普通なサイズなのだが、なぜだか、カルロが感じていたのは快楽だけだった。
チンポがケツ穴の奥をドチュドチュと貫くたびに、脳が灼けそうなほどの快楽で満たされる。今までタチとしてしてきたセックスが子供のお遊戯に感じられるほどの快感だった。
……と、いうのも、シャルルのある種の特殊体質のせいなのだが……これに関してはシャルル自身すらも気づいていないため、カルロ王が、この事実を知る可能性はほとんど無いだろう。
シャルルの生まれた国は、魔族と人間族の混血が多く住む土地だ。シャルルを含む王家の者にはオークの血がうっすら流れており、シャルルは、先祖返りのような体質だったのだ。
体の作りは人間族そのものだが、信じられないほどに性欲が強く絶倫で、おまけに魅了のような体質――いわゆるマジカルチンポ的な体質をしている。
彼にひとたび抱かれてしまえば、処女だろうとノンケだろうと一瞬でトロットロにケツマンコを解れさせてチンポの虜になってしまうのだ。
その性欲の強さや変態的な行動のせいでイケメンのくせに童貞だったシャルルは、己のマジカルチンポに気付くことなく生きてきた。
最初の被害者がカルロ王だった、というわけだ。
そんな事実を知りもしないカルロ王は、自身があっさり年下の若造チンポに屈してしまったことに恥を感じながらも、そこに新たな快感を見出していた。
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛おっ♡♡」
「はぁっはぁっはぁっ♡♡ き、気持ちいいですかっ、カルロさまっ!? 俺のチンポはどうですかっ!?」
「んひぃっ♡ き、気持ちいいぃっっ!! チンポ、チンポがぁっ♡ そなたのチンポが気持ちいいぞぉっ♡♡ シャルル、シャルルぅっ♡♡」
「ああ……っ!! なんてドスケベで可愛いんだ、カルロ様っ!!」
名前を呼ばれて興奮したシャルルは、ドチュドチュドチュッッ!! ……と、さらに腰の動きを激しくした。
衝撃でカルロ王のふくよかな胸や、柔らかいデカ腹が、たぷたぷっ……♡♡ と揺れまくる。
おまけに、股間では包茎デカマラがぶるんぶるんと揺れており、シャルルの興奮を大きく煽っていた。
「ふへへぇっ、カルロ様♡ すごく、すごくエッチですよぉっ♡ こんなにおっぱいとお腹を揺らして……♡♡ カワイイ包茎チンポまでブンブン揺らしてッ♡ どんだけっ♡ 俺を魅了するんですかっ!?」
言うや否や、シャルルは、カルロの胸に顔を埋めると、じゅぞぞ~~っ♡♡ と乳首に吸い付いた。
「んひぃいいいっ!? そ、それっ♡ それはぁっ♡♡ それはならぬっ♡ ならぬ゛ぅ゛っ♡♡ 乳とケツマンコ、同時に、イジメられたらぁあっっ♡♡」
「大丈夫ですよ♡ イッちゃえ♡ イけ♡ おらっイけっ♡♡ 敏感乳マンコとケツマンコ犯されてイッちまえッッ!!」
「ふぉおおおッッ♡♡ い、イクイク……っ、イグぅうう~~~~ッッ♡♡♡」
先程、散々舐め回されて敏感になってきたデカ乳首と、シャルルのマジカルチンポ体質のせいでクソ雑魚の発情オナホと化したケツマンコ。
同時に激しく責め立てられ――とうとう、カルロ王は絶頂を迎えた。
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